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投稿コメント一覧 (741コメント)

  • セブンイレブンが構想している三万店舗網を実現させるには、ローソンを潰していくことだ。
    ファミマは相手にしなくて良い。
    ローソンは、今後はゲリラ的に価格を下げることが既存店への施策の中心になる。
    言い換えるとローソンにはそれを行っていくことしか出来ないのだ。
    セブンイレブンの圧倒的なブランドの前に追い込まれてきている。
    現に売り上げが伸びてこない。ファミマ以下である。
    鮭弁当等の一連の40周年関連の商材の人気は一時的なもので、セブンイレブンには太刀打ちは出来まい。
    今後閉店のスピードが加速度的に増えてくるだろう。

  • セブンイレブンの三万店構想は可能だ。
    但し、新規開店にはこの飽和状態では限界があるから難しいだろう。
    三万店を実現させる為には、ローソンを徹底的に潰してシェアを奪うことだ。
    ファミマよりローソンのほうが伸びしろはない。
    ファミマは今後は店舗規模も大きくなる上に、潰すのは容易ではなくなるだろうし、
    業界では2つのチェーンまでは生き残る。1位のセブン以外はファミリーマートが残るだろう。

  • >>No. 88

    ファミマはいずれは自滅していきます。ローソンは、店舗数は少なくてもファミマよりは未来はある。
    今日もニュースでナチュラルローソンで騒いでいるが。
    でも、ナチュラルローソンでもセブンには勝てないだろう。
    以前も書いたが、セブンの商品が劣っていたとしてもセブンのほう商品のほうが評価は高くなる。
    ナチュラルローソンが来ようとセブンの敵ではない。
    でも、ローソンを放っておけばセブンの商売の障害になっていくだろう。
    そのためにも徹底的にセブンイレブンはローソンを潰すこと。
    3万店実現はローソンを徹底的に追い込まないと難しい。余剰分は国内には殆どないからだ。
    セブンなら実現できる可能性は高いとみている。
    但し、オムニチャンネルは成功はしない。

  • 16日のローソン株がどうしてこんなに上がったのか解らない。
    今、ローソンの商品はかなり酷いことになっている。いくらおにぎりの具は相変わらず。
    弁当もガラガラ。

  • 先日、つぎのメールが届きました。
    「 従業員不足で即死状態の店でいっぱいです。 難しい事は分かりません。 感性だけで生きていますので。ただただ、24時間営業とドミナントだけは、人権無視です。
    今、まさに山梨県出身セブンオーナーが、○○○○で死ぬ寸前です。 知っていると思いますが○○さんを救ってください! 彼はセブンで優秀な見切り店でユニオンにも参加して、現在も?分かりませんが、時間がないです! 」

    本来このような訴えは、セブンイレブン本部や行政機関に行なうべきことです。 しかし、長年に亘るセブンイレブンや日本フランチャイズチェーン協会のプロパガンダによって、我国ではすっかり真実を見失ってしまい、加盟店経営者は見殺し状態で助けを求める場がありません。

    何故このような救済のメールが届いたのかと言いますと、二人は自費製本した研究資料「フランチャイズ・コンビニ会計制度革新の手引き 」の読者でした。 
    読者からは他にも、
    ①「コンビニを20年経営し本部と相談の上でCタイプ店をAタイプ化したところ資金繰りに行き詰まり主人(オーナー)を亡くしてしまった。 如何して多額の借金が残ったのか全く理解できない、本を見て会計に精通しているのを知りました、全ての会計資料を送付するので内容を調べて下さい。」
    ②「他チェーンからセブンに看板替えをし○年目です。 品増しの事などで契約解除を予告されており、先のない状態です。」
    ③「私は○○○で税理士をしています、○○大学大学院の後期博士課程にいます。 社会人で入学して博士論文作成をしています。 その研究にコンビニを選びました。
    コンビニの成功はアメリカのFC契約をベースとして日本独自にアレンジしたコンビニ会計が成功の重要な要因であると思います。 これらのデータをお持ちならば勉強したいと考えてメールさせてもらいました何卒、よろしくお願いします」 等、色々あります。

    親友で先輩オーナーであったKさんは店内で吐血して倒れその日に亡くなりました。 1カ月前にお会いしたとき、余りに疲れた様子なのでセブンの仕組に疑問を感じませんか?。 と尋ねると、「成るようにしか成らないから」と、諦め顔で話しましたが仕組を信じている様子でした。
    セブンイレブンを信じたまま亡くなる、本部にとってはこの上ないことです。 ちなみに、此の件は担当FCがオーナーの疲労を見抜けなかったと本部から責任追及され退社しました。


    このまま人が増えなかったら、わたしが24時間営業になってしまう。

    加盟店の皆さんは厳しく大変ですが、生き延びることを最優先して行動されるよう願っています。 

    この難題を解決するために、本部への改善申請・交渉、関係行政機関への申告を続けてきました。しかし何れも、「仕組の正当性は説明できないが不正とは判断できない。」との回答です。


    「フランチャイズ会計適正化推進の会」 では、一定の知識を備えた方なら誰でもセブンイレブンの加盟店契約が不正(違法)であると判断できる資料を纏め、再度関係行政機関に対し申告を準備しています。

    セブンイレブンの圧倒的広告量のプロパガンダにより、誰もが真実を見失っているとはいえ、専門家の知見の浅さに加盟店は自暴自棄にならないで下さい。 
    「フランチャイズ会計適正化推進の会」 が、セブンイレブン40年間の不正(違法性)を明らかにして被害回復が可能となるように真正面から対峙します。


  • セブンイレブンでは加盟店側が100円売上げると、本部側で7円の利益が計上される。
    一方の加盟店側(企業として見ると)では、2円の赤字になる。

    これは夫々を独立した企業として見た時の、平均的加盟店売上利益率と全加盟店売上高に対する本部の売上利益率です。(単純な本部の売上利益率は37円です。)

    この数値は事実です。 (これを認める代表取締役からの回答書は平成17年Ⅰ月受取りました。)
    この数値は、有価証券報告書から計算し、セブン本部と公正取引委員会に内容を説明して改善策を相談しましたが、相談の半年後セブンイレブンは有価証券報告書の公開を中止しました。
    いわゆる隠蔽です。 改善するには余りにリスクが大きく、隠蔽するしか無かった?。

    (此れまで殆んどコンビニ問題に応えず、黙秘を続けるセブンイレブンですが、公開した最後の有価証券報告書平成17年2月期決算、コーポレート・ガバナンスの状況報告には次の通りある。 フランチャイズ業界のリーディングカンパニーが、全くコーポレート・ガバナンスが実施できていない。) 

    「 当社の営むコンビニエンス・ストア事業は、フランチャイザー(当社)とフランチャイジー(加盟店)との対等な契約による事業であることから、「共存共栄」の理念に基づき明確な役割分担がなされ、事業運営においての透明性と公平性、平等性が確保・強化されております。 当社の事業活動は加盟店からの信頼なくして成り立たないものであるため、フランチャイズ事業というビジネスモデル自体が内部統制機能の強化に役だっております。 」
    ・・・・・当社は会計監査を担当する会計監査人として中央青山監査法人と監査契約を結んでおります。

    ダイエー“消滅”の理由は「安さから抜けられなかったから」セブン&アイHD会長語る
    http://dot.asahi.com/business/economy/2014100300044.html
    (話の中で、昔の西武グループ会計不祥事について触れているが、自らがその何百倍もの会計不祥事を抱える代表者が口に出す事ではない。)

    又、この時期に、社内向けFC会議で語った言葉には、社員も呆れていた。
    「 ダイエーが経営危機に陥ったのは、効率化に走ったからだ。 我社は違う、お客様には丁寧に充分時間を掛けて接しなければならない。 我々には、それが出来る環境がある。」

    役割分担といい、売上原価の90%(総経費の107%)を加盟店に負わせ、営業実態を越えた利益を計上し続けるセブンイレブンが言える言葉ではない。
    廃棄ロスチャージや、今年から始まるオムニチャンネルも、全てこの身勝手で良識を失った哲学が根底にある。

    ここ数日ブログへのアクセスが急に増えたので、調べてみると、コンビニ経営相談室「あかり」 に当ブログが紹介されていた。 信頼性の高い記事が多くコンビニ経営の実態が良く解る。


    「フランチャイズ会計適正化推進の会」では、この身勝手で良識を失ったセブンイレブン方式の経営手法について、公正性・違法制を完全に解きました。 
    会員の皆様には順次ご報告させて頂きますので、今暫くお待ち下さい。
    ____
    あるネットのHPに書いてあった記事からの転載です。

  • >>No. 213

    この会社は、どこかの時点で本質が世の中に露見して総崩れか空中分解か。
    不祥事が起きても大広告主だから隠せるかもしれないがね。
    でも、それで本当に良いのかどうかだ。
    コンビニ以外で上手くいった試しがないというのは解るな。。
    仕入れ一つとっても、ネット上に噂が流れているし、まともな商売をしていなさそうだもの。
    2位や3位の会社がいくら頑張っても追いつくどころか差が開くばかり。

  • >>No. 254

    >>しかしセブンの客層の方がお店としては好ましいと思います。セブンイレブンの客の方が可処分所得が多そう。

    それは何を根拠に?客の外見などですか?

    ファミマやローソンなんてセブンの敵ではないですが。
    太刀打ちできませんよ。セブンが出来ればその地域のファミマやローソンは撤退するのが決まりみたいなものです。
    「決まり」と書いたのは、地域の人間からするとセブンに出店してもらったほうがありがたいからです。
    他社の店は一切不要です。極端な書き方をすれば、コンビニはセブンだけあれば良いということです。

  • ローソンの弁当は高いし不味い。どうして株価が高いのか?
    外国人投資家が多いのだろうか?

  • 今日はローソンが9000円台に突入したね。セブンのほうが圧倒的に支持されている筈なのにこれは一時的な異常だね。

  • >>No. 533

    ま、いくら人通りがあるとしても目と鼻の先に同じ店をボコボコ作るような会社だからね。
    不動産業者の話でも、既に決まってた物件をセブンの人間が入ってきて、
    良い条件を出すからと横取りをしようとするとか。とにかく強引な会社。
    今は資金が豊富だから都心の一等地の立地を買い漁ってる。
    株主に対する姿勢にもそれは現れてる。自社だけが儲かれば良いという会社。

  • >>No. 625

    ローソンは、9月くらいには7000円台に戻るよ。

  • ファミマの時代がくるかもしれない。

  • どうしてこんな負け組みの会社の株価が上がるのか理解できない。

  • ローソンのおにぎりには添加物が多く入っているから、食べてはいけない。
    その点でセブンイレブンのおにぎりには、添加物を極力減らす取り組みを行っているので安心感がある。

  • 今日はセブンイレブンとファミマが上がっていて好調だが、ここは突き抜けませんな。
    海外展開にも上記二社に出遅れていて、国内でもファミマの出店攻勢によって劣勢も顕著。
    弁当もグルメデリカのような旧態・ブラック企業の商品を扱っている以上、当然の結果だ。
    玉塚は合併によって規模を多くしようと画策しているが資金面でファミマに劣っている。
    成城石井との相乗効果も一部のワインを置く程度でシナジーは薄い。
    ファミマは、とにかく商品力を上げることだ。ローソンは追い落としてセブンとのガチ対戦だ。

  • 今日はセブンイレブンとファミマが上がっていて好調だ。
    ローソンは、海外展開にも上記二社に出遅れていて、国内でもファミマの出店攻勢によって劣勢も顕著。
    弁当もグルメデリカのような旧態・ブラック企業の商品を扱っている以上、当然の結果だ。
    玉塚は合併によって規模を多くしようと画策しているが資金面でファミマに劣っている。
    成城石井との相乗効果も一部のワインを置く程度でシナジーは薄い。
    ファミマは、とにかく商品力を上げることだ。ローソンを追い落としてセブンとの二強に持ち込むことだ。
    店舗開発もセブンと同様に健闘している。

  • >>No. 188

    ポイントの共通化はない。
    ドコモは秋から「Dポイント」を始める。

  • >>No. 807

    いや、ローソンを越すのは多少時間がかかっても十分可能性はあるだろう。
    無敵艦隊セブンイレブンの前に敵はいない。全てを蹴散らす。
    いずれは株価でも逆転する。但し、多少は時間はかかるだろう。

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