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投稿コメント一覧 (79コメント)

  • 1Qは前期の1Qが減収減益だったので、増収増益を予想する。今期業績が良いのは1Qだけ。ここで株価が少し上がれば、最後の逃げ場になる。
     2Qは減収減益を予想するが、少し利益が出ても、2Qで通期予想の大幅な下方修正が出るだろう。
     3Q 4Qは、組成がされていないので、売るべき在庫がない。したがって下期は赤字決算になると思う。

  • >>No. 95

    逆のように思う。次の予想の方が現実では可能性大
    大きな在庫があるが、販売できない。そのため借入金が返せない。
    株価の大暴落で、企業価値の縮小、財務内容脆弱・不安定化、担保力・信用力低下により資金繰り苦しい。大型組成の資金調達できない。かろうじて組成できても需要悪化で販売難しい。今までのビジネスモデルは崩壊、業績は急ブレーキ、赤字転落

  • JIAの三重苦
     ①航空機リースの需要激減
     ②景気後退、企業の収益悪化により税繰延需要減少
     ③大型商品組成ための資金調達の困難
    しかも、以上の三重苦はコロナウイルス終息後もしばらくは継続すると思われる。
     2Qでの通期下方修正と下期赤字決算が予想される。

  • 商品出資金511億円と商品47億円を完売すれば558億円でこれに現預金と売掛金を加えると978億円になる。短期借入と一年以内長期借入980億円ならこれを差引くとほぼ同額になる。 資金繰りが苦しいことに変りはない。主幹証券会社や銀行が当面バックアップすることになるだろが、株価は業績に反応するだろう。

  • 航空機リースの需要がないから、リース商品の組成に着手できない。たとえ大型商品組成に着手したくても資金の調達(借入、社債発行、増資など)が難しい環境にある。今後コロナウイルス感染が終息に向かっても、下期以降に売るべき在庫がないことになる。
     この会社の危機懸念に対して、社長はどのように対処するのか示してほしい。

  •  たしかに2018年5月1日の最高値が6,360円だから、本日ストップ安値685円は89.2%安になる。時価総額が十分の一になったということは、企業価値が1/10になったのだ。異常な状態だ。今後の資金調達、資金繰りに苦労することになるだろう。

  •  ついにPERが4倍、PBRが0.7倍 割安だと思ってはいけない。PER PBRが低いのは、それなりの理由があるからなのだ。株価は半年から1年先の業績を織り込んでいる。

  • 大型商品の組成は着手してから売り出すまで6か月を要するようだ.前期はそれがさらに遅れて、2Qでの下方修正につながった。今期はコロナウイルスの影響で航空会社が減収減益、倒産もあってリースの需要が大幅に減少すると予想される。
     組成がはたしてできるのだろうか心配である。四季報でも触れていない。
     上期は前受収益の売上高計上で利益が出ても、下期は全く不透明である。

  • ニューモのネット広告によれば、ニューモは30秒に1本売れており、3月時点で定期購入顧客数が9.2万件を突破したとある。 広告効果だけでなくやはり育毛効果があるということなのでしょうか。
     また、ニューモを含むグループ全体の定期顧客件数は、3月時点で1か月間で約5万件増加しており、26万件突破と発表している。
     現在の増加が継続すれば今期下期は大幅な業績拡大が期待できる。
     さらに、ニューモの育毛効果が現実に実証・認証され、広く一般に知らることになれば他社育毛剤のシェアーを奪い、来期業績の成長が加速されることになるだろう。
     期待したい。

  • 今期年間広告宣伝費を60億円ほど使っても、最終利益は5億円ほどである。コロナウイルスの感染拡大で景気後退局面にある中では、広告宣伝費を大きく増やしてもそれに見合う売上・利益拡大に結び付かない。
     また、ニユーモの広告宣伝の表現もボーボーとか剛毛とか言っているが、最近他の会社の育毛剤広告でも「ボーボー」などと表示し始めてきた。かえってインチキ臭く感じる。それよりも科学的。実証的な宣伝が効果的である。
     広告宣伝費の費用対効果と宣伝表示方法を再考すべきである。経営管理も強化してほしい。2Qも当初計画を下回る業績、赤字の拡大は市場や投資家をを失望させた。その結果がストップ安である。

  • 通期売上高の上方修正により対前年伸び率37.7%に対して最終益は4.8%増523百万円に過ぎない。しかし、2Qだけでも広告宣伝費を4,752百万円(56.1%増)も支出している。最終利益は広告宣伝費の1/10以下の予想であると思うので、下期に広告宣伝費をほんの少し調整するだけで、最終利益はどうにでも上方修正が可能である。
     通期最終益は予想の3倍のになることも可能であると思う。何しろ下期はニューモ売上高の大幅増加による増益も期待できる。

  • コロナウイルスの世界的な広がりによって、人と物の航空移動は減少し、航空会社の経営は減収減益、航空機リースも激減が予想される。これでは下期の大型商品の組成も組成のための資金調達も難しくなってくる。「前受収益」だけでは前途多難である。

  • 通期の1株利益の予想は16.5円です。これが仮設では105円 6.5倍です。夢のまた夢です。

  • 金融を除く全産業の営業利益率(営業利益対売上高)は約7%、一般的には10%以上あれば「稼ぐ力」がある優良企業と判断される。
     ファーマフーズの営業利益率が約5%と低いのは、多額の広告宣伝費が影響しているのだろうか。そのためROE、ROAも低い。
     ちなみにタカラバイオ(4974)の営業利益率は15%である。
     ファーマフーズは今は成長・躍進途上にあるので営業利益率だけをとらえて優良企業としての良否は判断できないが、テンバーガー(10倍株)になるためには、今後改善を要する課題といえる。

  • 大変参考になりました。
     ⑥のROE,ROA、
     ファーマフーズはROEは12.2%予11.1% ROAは5.7%予5.5%で高いとは言えないですね。広告宣伝費や研究費などが多いためでしょうか。

  • 一度検索するとニューモのネット広告が何度も何度も出てくる。
     1Q広告宣費が23億円で、これを4倍すると通期予想広告宣伝費は、なんと92億円(前期は49億円)
    通期純利益予想4.8億円の実に19.2倍である。ニューモの宣伝広告費の配分を当初想定より増やしていると記載している。
     これだけ広告宣伝しているので、しかも過激に、ニューモの定期購入者が増えるわけだ。広告宣伝費の増加に見合う純利益を増加させてほしい。

  • ・株価1,098円(7日現在)
    ・PER 66倍
    ・RSI 67.2 (30以上買われ過ぎ)
    ・25日移動平均線乖離率36.8%
    ・信用買い残 320万株
     以上 指標はいづれも買われ過ぎです。要警戒

  • 「ニューモ発毛コンテスト」毎月開催 募集中
     ニューモご使用いただき発毛を実感したことがわかる写真をご応募ください。当選者には素敵なプレゼントをお送りします。(ファマーフーズ)
     1位QUCカード5,000円 2位2,000円 3位500円相当分
     参加者全員に「京の米老舗」より米2合
     だそうです。
     応募された写真を広告宣伝に使うのかな。
     私はそれよりも、頭髪の薄い芸能人・有名人 釣瓶、所ジョージ、タモリなどに無料で使用していただき、その結果フサフサした頭髪をご披露していただいたら、最強の宣伝効果になると思うのですが。 一般人では効果が薄いので、ニユーモに自信があれば芸能人・有名人でぜひやってほしいです。過激なネット広告や高価な広告費より有益です。

  • リァツプ(ロゲイン)が売り出されたころは、その効果が絶大であるという評価を受けて、売上No1になった。しかし、現在は育毛剤人気ランキグベスト5にも入ていない。
     ニューモの口コミ効果をネットで見ても、良いと悪いと評価が分かれている。良いという評価もニューモのネット上の過激な宣伝文句 「剛毛」ほどの効果は出ていないようである。
     定期購入の急増は、過激なネット宣伝文句に対してそれほど宣伝するなら一度試してみようかと申し込んだ人も多いのではないかと思う。
     衝撃的な宣伝文句どおり効果が出るなら、現在他社の育毛剤を使用するほとんどの人は、ニューモに鞍替えするほどの画期的な育毛剤になるだろう。世界中で販売され、売り上げは現在の何万倍にもなるはずである。
     もう少し期間が過ぎれば宣伝どおりかどうかが、はっきりする。
    私も半信半疑ながらニューモを買ったので早速試してみます。

  • ニューモのPR文句「カツラ市場に大打撃、衝撃神髪業、使いすぎると剛毛、業界激震、悪魔的育毛剤」 この過激な宣伝で定期顧客件数を急拡大させたと思う。
     PRどおりの効果なら、世紀の発明・ノーベル賞ものである。育毛剤も世界中でで販売されることになる。
     しかし、他の新聞・雑誌、マスコミニュースで今だ取り上げられていない。効果のほどはまだ明確ではない。
     これが普通の育毛剤で終わるなら、過大・虚偽広告にもなりかねない。「育毛効果は、個人差があります」と回答するのだろうか?
     過去の育毛剤の例からすると半信半疑である。

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