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投稿コメント一覧 (22コメント)

  • 2022年6月29日(水)

    PF-07081532の発見:1日1回の経口投与に適した低分子GLP-1受容体アゴニスト
    デビッド・A・グリフィス博士
    PFIZER INC., ケンブリッジ

    ファイザーの良い内容だったらいいな
    フェーズ2へ進めるような

  • 昨日発表があった
    元Amazon Payディレクターを法務チーフで
    スライスが採用したニュースも
    今回の規制が判っていたから
    以前から準備してたんでしょう
    今回の規制でいい加減な業者が排除されて
    業界が健全化されスライスはその業界で
    上位に入っていれば
    インドの経済成長に伴ってスライスは
    数兆円企業になると思うけどな

  • 最近GMOさんはスライスに融資も出資もしてる
    ので今回の事調べていないはずがないと
    思いたい・・・

  • GMOPGの決算説明資料に
    sliceに融資実行と記載があります。
    インド有力FinTechユニコーンに融資実行 slice
    26ページ

    https://www.gmo-pg.com/corp/newsroom/pdf/20220513_gmo-pg_kessan.pdf

    GMOPGの決算説明動画でも詳しく触れています

  • そーせいの当初の予定では昨年M&Aを
    する予定でしたが
    やらなくて?かできなくてか?は判りません
    が、結果的には良かったですよね。
    今年に入って世界の株式は大暴落してます
    去年買収に踏み切っていたら、一番高い所で
    買うところでした
    この後、M&Aに踏み切るのか方針を転換
    するのかは判りませんが田村さんまだ
    ツキはあると思います。

  • 今日も1枚だけナンピンしちゃった
    含み損が偉い事になってるw

  • そろそろ実証実験ではなく正式な契約が
    欲しいですね
    組んでる相手はNTTデータ、JCB、トヨタ
    日立、大手グローバルメーカーなど
    超大物ばかりだからどれか一つ来ても
    凄い事になるんじゃないかな?

  • 松茸の人工栽培なんて
    マスコミが飛びつきそうネタだから
    そのうちガイアの夜明けやカンブリア宮殿
    で取り上げてくれないかな?

  • ■実証実験の成果

    なお、本実証実験の内容を受けて、東京海上日動火災保険株式会社、株式会社STANDAGE、株式会社トレードワルツ、NTTデータが共同で行った新貿易決済の実証実験において、Datachainがインターオペラビリティに関する技術提供を行っています。

    やっぱりトレードワルツの先日の発表には
    Datachainのインターオペラビリティ技術が
    使われていました。


    そろそろ実証実験の報告ではなく
    大企業との商用化の契約の発表が欲しい
    ですね。

  • 松茸の月別輸入データをみると
    6月から12月までしか
    流通していないようです
    国産はもっと短い期間しか収穫できない

    https://www.ide.go.jp/Japanese/IDEsquare/Column/ISQ000012/ISQ000012_003.html

    今回の人工栽培の成功が何故凄いかというと
    一年中室内で人工栽培ができる点です。
    12月から6月まで松茸は殆ど流通していない
    ので人工栽培で一年中安定供給ができる
    多木化学の独占状態になりそうです
    価格崩壊は心配いりませんね

    含み損が10%になってしまった
    そろそろ下げ止まって・・・

  • バカマツタケの人工栽培はこの会社しか
    成功してないし少なくとも2038年までは
    特許で守られてるから
    生産量や流通量の調整は
    この会社のさじ加減しだいじゃね?

  • 残念ながら下がってますね
    しばらく辛抱かな・・・
    うなぎの養殖と松茸の人工栽培は
    たくさんの企業が挑戦して実現が
    難しい技術だった。
    それが成功して商業生産の
    目途がたったのなら上がると思うんだが

  • バカマツタケ新菌株

    特許権者 多木化学株式会社
    発明者 秋津教雄 、金城裕行 、山口勇
    出願日 2018年11月19日 (3年3ヶ月経過) 出願番号 2018-216088
    公開日 2020年4月2日 (1年10ヶ月経過) 公開番号 -
    登録日 2019年4月12日 (2年10ヶ月経過) 登録番号 6508793
    状態 特許権利維持
    特許期限日 2038年11月19日 (残16年10ヶ月)

    https://astamuse.com/ja/granted/JP/No/6508793

    この特許かな?
    他にも関係ありそうな特許が
    いくつかでてるみたいだが

  • 確かに名前で損してるなw
    でも味も香りもバカマツタケの方が
    美味しくて強いと紹介してる記事が
    あったから需要はあるんじゃね?
    飲食店とかで出されたら判らないだろうし

  • 取材】東京海上、トレードワルツら、貿易決済にデジタル通貨活用。来年度事業化へ向け実証実験
    大津賀新也

    2021-12-27

    東京海上日動、NTTデータ、スタンデージおよびトレードワルツが、デジタル通貨を活用した新たな貿易決済の仕組み実現に向け、実証実験を実施したことが分かった。

    貨物の代わりとして用いる電子B/L(船荷証券)とデジタル通貨の同時交換を出来るようにすることで、貿易決済における債務不履行のリスクや、銀行・保険・ファクタリング等によるリスクヘッジのコストなどを低減するという。

    実証実験は今年の8~12月の4か月間にて行われ、その結果来年度の事業化への確証は得られたとのこと

    途中省略

    実証実験には、ブロックチェーンを活用してB/Lや保険証券・Invoice等を電子化する貿易情報連携プラットフォーム 「TradeWaltz(トレードワルツ)」が提供されたほか、暗号資産の移転技術をスタンデージが提供、また複数のブロックチェーンのインターオペラビリティ(相互運用)技術をNTTデータが提供したという。

    あたらしい経済編集部がNTTデータへ「インターオペラビリティ」の技術について確認を取ったところ、「現段階では非公表」との回答を得た。

    なおNTTデータはDatachainと今年3月より、ブロックチェーン間のインターオペラビリティ実現に向け技術連携を開始しており、インターチェーン財団およびCosmosプロジェクトによって策定が進んでいる、ブロックチェーン同士の相互運用性を担保するための仕様標準「IBC:Inter-Blockchain Communication」を用いた実証実験を進めている。

    数日前の記事ですが
    来年度からトレードワルツが本格始動しそうです。
    インターオペラビリティの技術はNTTデータが提供
    したようです。
    現段階では非公表との事ですが
    Datachainが関わってる可能性はありそうですね。

  • トレードワルツ、世界のスタートアップ分析企業「Tracxn」が発表する将来的なユニコーン候補企業(ミニコーン)日本の53社に選出。
    株式会社トレードワルツ
    2021年12月24日 10時00分

    産官学ALL Japanで貿易DXを推進する 株式会社トレードワルツ(本社千代田区、以下:トレードワルツ)は、スタートアップ分析サービス「Tracxn」が毎年発表しているユニコーン候補企業リスト「Soonicorn Club」のMinicorn部門(日本では53社)に選出されました


    確かトレードワルツにDatachainの技術が
    使われるんですよね?

  • JCB、官民のデジタル通貨を相互交換可能に
    データチェーンとプラットフォーム開発へ

    2021年12月8日 18:00

    JCBはブロックチェーン(分散型台帳)開発のデータチェーン(東京・港)と共同で、デジタル通貨を相互に交換できるプラットフォームの開発に乗り出す。異なるブロックチェーンで開発されたデジタル通貨の国境を越えた交換を容易にする狙い。同様の次世代決済ネットワーク構想を掲げる米ビザに対抗する。

    新たにつくるのは「デジタル通貨交換基盤」。企業間決済を得意とするJCBと、ブロックチェーンや既存金融のシステムの相...

  • ブロックチェーンの子会社目当てで
    最近この株を買ったが
    どんどん下がるので決算悪いのかと焦った
    危うく今日売りそうになったわ
    上方修正で安心した

  • 一刻も早く認知症に効果のある薬を上市してください。

  • >>No. 786

    デ西のHP→研究開発→主な特許

    パイプラインに関連する主な特許の状況

    グラナテック®点眼液0.4%

    発明の名称 権利化の状況

    イソキノリン誘導体及び医薬

    (S)-(-)-1-(4-フルオロイソキノリン-5-イル)スルホニル-2-メチル-1,4-ホモピペラジン塩酸塩・二水和物



    グラナテックの主な特許は2つ
    特許期間を調べてみたら

    イソキノリン誘導体及び医薬  特許期限日 2023年10月22日 (残2年9ヶ月)
    https://astamuse.com/ja/granted/JP/No/4316794


    (S)−(−)−1−(4−フルオロイソキノリン−5−イル)スルホニル−2−メチル−1,4−ホモピペラジン塩酸塩・二水和物

    特許期限日 2030年11月29日 (残9年10ヶ月)

    この特許検索では遅い方は2030年までと書いてますが
    https://astamuse.com/ja/granted/JP/No/4016060

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