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投稿コメント一覧 (72コメント)

  • >>No. 657

    残るは、量的緩和の縮小とインフレ懸念ですが、どこかの国とことなりアメリカのこと市場無視はせず、早晩適格な政策を採ってくることでしよう。

  • >>No. 637

    正解でしょうね。
    昨日大引けでの大商いはこの辺りでの相場転換を見込んでの大口、機関の買いと判断しています。
    オミクロン株への各国為政者の対応もこれ迄の学習効果を遺憾なく発揮しています。
    間もなく見える景色は一変するのでしよう。

  • 大引け、最後の1分あまりでここでは通常見られない5、60万株ほどの出来高が一気にあったように見えたのですが私の目の錯覚だったのでしょうか? 
    これ程の出来高は大口の機関投資家でなければできない芸当と思うのですが、このねらいはなんなのでしょうか?
    これを境に相場の流れが、上か下かはわかりませんがいずれかに変化していく予兆だったように感じています。

  • ここまで下げるとは...一体どの面さげてここにいるのか(# ゚Д゚)
    花王の顔をひっぱたいてやりたい!

  • 実態不明にもかかわらず世界市場を騒がせているオミクロン株、どうやら幽霊の正体見たり、枯れおばな!になりそうですね☺️

    ワクチン接種率2割強に過ぎない南フランスでの発症、ベータ株やデルタ株などで学んだ各国の強力な防疫体制の構築、これまで長らく研究を続けてきた製薬各社の実績等に鑑みれば今後の世界経済を揺るがすパンデミックになるようなものではない、せいぜいがデルタ株に輪をかけた程度にすぎますまい。
    売り専の相場巧者にやられないよう願うばかり!

  • オミクロン、調査研究してみたら、幽霊の正体見たり枯れおばな!という程度の代物だったという可能性が強いようです。
    冷静な対応が必要ですね☺️

  • 本当に感染力がデルタ株の倍なのか?従来のワクチンが本当に効かないのか?重症化し死亡を招くのか?
    これらオミクロンの実態はほとんどがこれからの調査研究を待たねば不明という代物です。
    コロナに対する製薬各社の長きにわたる真剣な研究成果は変異株に充分対応しうるワクチンを遅れることなく提供可能の情勢にあります。
    調査したところ大したことはなく、幽霊の正体見たり枯れお花!という結果にもなりかねないものです。
    狼狽売りは売り仕掛けに格好の機会を提供するだけ!というのが正解でしょう。

  • 感染力がデルタ株の倍なのか?既存のワクチンが本当に効かないのか?重症化するものなのか?等々オミクロンの実態はこれからの調査、研究に待たねば解らないことだらけなのです。
    ニューヨーク市場はこれ迄連日年初来高値を更新。この辺でそろそろ利確を!と考えていたら格好のきっかけが到来。合わせて売り仕掛けで利益を得ようとしている、と考えてちょうど良いのでは?
    又,パンデミックを起こすなどということはまずありえないでしよう。製薬各社はこれまでの長きにわたる研究実績を基盤に充分対応しうるワクチンを提供してくるはずです。渡航制限、入国制限等水際対策もなされ過度の拡散を防ぎ得ます。パニック売りは相場巧者の格好の餌食になるだけでしよう。

  • >>No. 183

    鋭いご推察だと思います。
    オミクロンの実態はこれから調査、研究して初めて判明することで、現時点では不明です。大騒ぎするようなものではありますまい。
    ニューヨーク市場はこのところ連日年初来高値を更新中でした。この辺りで利確するにはちょうど良いきっかけ。又、この先経済情勢は安心できない、となれば原油も安くなって好都合。騙されないことですね。

  • >>No. 620

    来週はどう動くか?

    NY市場は今年一番の下落幅。ヨーロッパ市場もアジア市場も下落。
    日経とここは一足早く先行して下落していたとはいえ、あちらの影響で月曜日下落は免れないところでしょう。

    では売りか?と問われれば、私は安くなったところで買い向かうのが正解では?と考えています。
    この新しい変異株はまだまだ調査研究を俟たねば正確な実態を把握できないのが現状です。あいまいさ故に過敏に市場が反応するということはこれまでも度々見られた現象でした。
    既存のワクチンも実際に接種してみなければきかないとは言い切れないことです。むしろ効果を発揮する確率のほうが高いでしょう。
    入国制限、渡航禁止で上手に抑え込み拡散を抑えられる可能性も有ります。

    実は大げさに騒ぎすぎた!ということになれば株価は暴騰でしょう。

  • 南アフリカで変異株発生! 

    感染力デルタ株の二倍、従来のワクチン接種では感染を防げない可能性も...ということでいずれの国の市場も大暴落!

    この状況下で、たいていの株主は公衆トイレの落書き程度としか見ていない掲示板で真剣に言い争っているのは滑稽そのもの(笑)

    年初来安値もすぐそこに見えている中、目を外に向けて、ワクチン接種率数割の南アフリカ、そこでの実態もつかめていず、これから研究余地の大きいことに市場はここまで反応する必要があるのか⁇ どさくさに紛れて大口の機関投資家の空売り攻勢にあっているのではないか⁇ ということにこそ真剣に検討してもらいたいものです。

  • 年初来安値更新!!

    相場には、上り坂に下り坂、それにまさかがある! とは有名な相場格言ですが、ここがそれを地で行くことになるとは...思ってもみませんでした。

    好業績、自社株買いも泣く子と相場の地合いには勝てない!ということでしょう。

    ナンピン買いを続けていたら、いつの間にか三井住友ⅤJAのギフトカードをget。
    かくなる上は1000株,カタログギフトをめざすべきか( ´艸`)?

  • 貴重な資料の紹介ありがとうございます!

    沿革から業績まで興味深く拝見させていただきました。
    我が国の今後に重要な役割を担える成長会社のようですね。
    株価の上下動に関係なく保持することに決断しました。

  • >>No. 447

    さも有りなんです。

    先日、現閣僚の資産公開がありましたが、頭に立つ首相は所有株式ゼロ! 株を一株も持っていません!!

    このことからも株式会社や株価に関してどれ程知識があるのか心もとない限りです。
    重要性を認識していなければこそ臆面もなく金融所得の課税を強化して云々・・などという発言も出てくるのでしょう。

    彼の国と比べてなさけない限りです。その点、安倍、菅両氏は株価を下げるような提言に対してはいちべつだにしなかったと言われています。重要性を充分に承知していたということですね。
    人の話をよく聞くことが得意だそうですが、社会人として人の話をよく聞くことは当たり前!のこと、首相として誇るべきことではなく、誇るべきはもっと大きな、停滞しているこの我が国を活性化させるような壮大で具体的な抱負であるべきでしょう。

  • 落ちてきたナイフをあわてて掴み、大けがを負った自己売買部門の損失を少なくするために証券会社が恣意的にレーテングを上げているのでないことを信じたいものです(笑)

    今日あたりでも年初来安値を更新しているわけですから、投資家にそっぽをむかれていること甚だしいですね。
    この辺で底!とばかり買いに向かうことも一方ですが、多少の修正に止まるのみ、かっての栄光を取り戻すのは至難の業でしょう。寂しい限りです。

  • 19日、政府は臨時閣議で財政出動が過去最大規模の55兆円となる経済対策を決めている。しかし、財源の裏付けは不十分、更に将来の成長に結びつくような支出といえるのか疑問等々芳しくない評価を受けている。

    さて、現下問題視されているCO2の三割は工場排出のものという。
    ならば二酸化炭素排出を抑制縮小させるための研究、開発に国の予算を振り向け、企業の努力を側面から勧める程の決断があって然るべきで、かくしてこそ明るい将来を見据え未来につなげる賢い財政支出との高評価を受けるものと考える。

    木村化工機は、お上の手を借りることなく企業努力でゼロ排出にこぎつけている。
    すばらしく賢明な経営者と技術者の研究開発努力には敬意を表し、今後かかる費用等のため今からでも政府は助成の手を差し伸べるべきであろう。

  • それとも冗談ですかねぇ(笑)

    かって、あちこちの証券会社にこぞって超優良銘柄!として購入をすすめられ、私もかって食指を動かしそうになったことのあるここが今は信じられない株価に低迷。

    ひさしぶりに立ち寄ってみましたがただただ驚くばかりです・・・

  • 貴重な資料ありがとうございます。

    先の貴方の438の内容を拝見させていただいたとき、二酸化炭素の排出規制は温暖化防止のために全世界的に急務の対策、にもかかわらず確実に有効な手段がなく政策担当者は四苦八苦しているのが現下の状況。従ってスーパー早期審査で決着すべき案件ではと考えていました。兎にも角にも日本のみならず世界に向けてのノーベル賞並みの発明と言っても過言ではないでしょう。

    また、この技術は工場排出にとどまらず他にも応用されていく可能性が高いのではと考えています。

  • >>No. 382

    ご心配、無理もないと思います。

    NY市場はダウ、ダウ先物、日経先物もマイナス。
    加えて19日、政府が臨時閣議で決めた経済対策は、これで果たして将来の成長に確実に結びつく賢明な財政出動といえるのか?と市場に疑念を抱かせるもの。

    更に不信感を増幅させるのは、与党は来月中に纏める22年度税制改正大綱で、あろうことか先月記録的な日経8日連続下げで、慌ててひっこめた配当や売却益への金融所得課税強化策を検討事項として改めて纏めるとのこと。

    ナスやSOX指数が上昇しているのは、ここを多数持つ私にも安心材料とはいえ以上の諸事情を考慮すると油断は出来ないと考えている。

  • 昨日は、8.84パーセントも上昇したとはいえ、一株価格はわずか1,022円。

    目下、地球規模で急務となっている二酸化炭素の排出、これをゼロにするという考えられない技術の発明。

    地球温暖化対策の先陣をきって活動するグレタ、トウーンベリーさんにこの朗報をいち早く知らせてあげたいほどのものです。

    人気が高まれば一気に加速、火柱が上がるのかも知れません。

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