ここから本文です

投稿コメント一覧 (2836コメント)

  • 悪事ばっか働いてるからこんなことになるんだよ…(´・ω・`)

  • てか、ここの防壁が崩れたら炭酸とかで逮捕される奴いっぱい出てくるんとちゃう?
    震えて眠る日々が続く人も多いよね。
    悪いことはするもんじゃないですよ。(´・Д・)」

  • カレー。(´・Д・)」カレー。(´・Д・)」カレー。(´・Д・)」

  • 発電ほぼゼロで収入1兆円 日本原電8年間分、本紙集計
    有料記事

    桜井林太郎、伊藤弘毅 2019年5月23日18時01分

    2019年3月期決算の内容を説明する日本原子力発電の村松衛社長=2019年5月23日午後4時16分、東京都千代田区、伊藤弘毅撮影

     原発専業会社の日本原子力発電が、2011年度からの8年間で発電がほぼゼロだったにもかかわらず、大手電力5社から受け取った電気料金が計1兆円近くになった。「基本料金」を支払う仕組みがあるためだ。23日に発表された18年度の決算資料などから朝日新聞が集計した。一方、原電がめざす東海第二原発(茨城県)の再稼働は、テロ対策施設の建設問題で不透明感が増している。

     原電は原発を4基保有していたが、2基は廃炉作業中だ。残る2基のうち、東海第二は11年3月の東日本大震災で運転停止に。敦賀原発2号機(福井県)は同年5月上旬に止まり、それ以降の発電量はゼロだ。

     発電をしていない原電に電気料金を支払っているのは、東京電力ホールディングス(HD)、関西電力、中部電力、北陸電力、東北電力の5社。18年度の決算資料によると、原電は原発の維持、管理費などの「基本料金」として5社から計1091億円の電力料収入を得た。震災後の11年度から年1千億~1500億円ほどで推移し、総額は9885億円になった。

     ただ、16年の電力小売りの全面自由化で大手各社も経営環境が厳しく、値下げを求められている。原電の村松衛社長は「原発が長期停止し厳しい。(各社から)効率化を強く要請されており、19年度(の電力料収入)は1千億円を切る」と述べた。

     原電にとって経営再建の「命綱…

    残り:576文字/全文:1134文字

    無料登録して全文を読む

    ログインして全文を読む

    980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら

  • レカムだからさ・・・(´・ω・`)
    レカム・・・だからさ・・・(´・Д・)」

  • 暴行死82歳「いつ帰れるんだ」入所前に涙 次女語る
    [2019年5月23日8時28分 ]

  • カレー。(´・Д・)」

  • >>No. 736

    質問したあと黙っておく最低限の我慢強さが必要になりますな。
    気が付くと自分で説明してしまいそうだ。(´・Д・)」

  • 勢いのあった時代なら余裕でマスコミも官憲も抑え込めたのにね。
    時代の移り変わりやね。(´・ω・`)

  • >>No. 720

    担当営業マンの言うことなんか信じたらあかん。
    「ある、ある、良くあることです」
    これは何も言っとらんのとまったく同じ!
    占い師のコールドリーディングみたいになってるよ!
    ほんま気を付けましょう。(´・ω・`)

  • 前澤社長は実はけっこういい奴なんだよ。(´・ω・`)

  • 弱気なmr.35殿なんて見たくないっ!見たくないんだからねっ!(´・Д・)」

  • 議決権。(´・Д・)」(´・Д・)」(´・Д・)」

  • 週刊誌で大人気の熟女グラドルが熱海駅で男をナイフで切りつけ「まるでサスペンスドラマ」

     まさかあの人だったとは!?

     5月18日午後6時頃、JR熱海駅の新幹線改札口付近で43歳の女がカッターナイフで男性の顔を切り付ける傷害事件が発生。逮捕されたのは大阪市在住の岩本和子容疑者だった。

    「被害者は東京に住む34歳の男性で、右頬に軽いケガをしました。以前から面識のあった2人は熱海駅で待ち合わせをし、口論になったと見られています。男性は切り付けられた後、駅に隣接する商業施設へ逃げ込み、後を追いかけてきた岩本容疑者は、警備員や駅員に取り押さえられました。新幹線のホームから、改札に向かって一筋に血がしたたり落ちていたといいます。岩本容疑者は容疑を認めているものの、犯行の動機はわかっていません」(週刊誌記者)

     大阪と東京からそれぞれ来て、熱海駅で待ち合わせをしていたことから、さながら「サスペンスドラマ」の様相。驚くことにこの岩本容疑者、現在、オヤジ週刊誌系のグラビアで人気を博す熟女モデルなのだ。

    「2012年に『第3回国民的美魔女コンテスト』でファイナリストに選出されたことを機に美容に関する仕事やモデル活動を始め、39歳の時に艶系のグラビア活動を開始。いまや週刊誌でグラビアを飾ればアンケート1位になるカリスマ熟女になっている。このほどヌード写真集も発売されたばかりで、くしくも5月21日に発売された『週刊アサヒ芸能』(徳間書店)では、5ページにわたり美裸身を披露しています。19日にはオンデマンド写真集のお渡し会が『体調不良』で中止されファンも心配していましたが、まさか事件を起こしていたとは驚きです。初主演映画『魔睡』の公開も控えていただけに、お蔵入りになれば賠償問題となるかもしれません」(同)

    「アサヒ芸能」のグラビアは温泉宿での不倫旅行がテーマのような構成になっているが、リアルに不倫関係のもつれだったのだろうか。

    日刊サイゾー編集部
    最終更新:2019/05/23 16:00

  • >>No. 1557

    何コンボくらいたたき出すかの?(´・ω・`)

  • 「部下をつぶして役員に」産業医がみたクラッシャー上司
    有料会員限定記事
    古屋聡一 2019年5月22日

     パワハラ上司に長時間労働を強いる空気――。働くのが苦しくなってしまう職場がなくならないのはなぜか。考え続けている産業医がいる。

     心身の健康を保ちながら働けるよう、専門的な立場から指導・助言してくれる「産業医」は、企業や従業員にとって大切な存在だ。長年にわたって精神科の産業医を務めてきた筑波大教授の松崎一葉さん(59)は、15年ほど前に大手企業の役員から言われた言葉が忘れられないという。

    3年で身も心もぼろぼろに 裁量労働が強いた長時間労働

    部下追い詰め成果
     「メンタルヘルスなんてやめてくれ。おれは部下を5人つぶして役員になった」

     部下を精神的に追い詰めながら成果を出し、どんどん出世していく人。松崎さんは「クラッシャー上司」と名付けた。

     産業医として接した職場で、クラッシャー上司が一定割合で存在したという実感がある。彼らを分析した本を2年前に出したところ、「うちにもいます」「上司がそうです」などと切実な反響が広がった。

     クラッシャー上司は、激しい競争社会を根性や過重労働で勝ち抜いてきた「サバイバー」だ。成功体験をベースにした自負心があり、部下に過大な負担を要求しても「正しいことをしている」と信じている。追い詰められた部下の気持ちを理解できない鈍感な人間だ。しかし、会社に利益をもたらす「仕事ができる人」であることが多く、組織から排除されにくい傾向もある。

    ■いじめ・嫌がらせ…

  • 人気シェフ、ジェイミー・オリヴァー氏のレストランが破産 1千人失職へ
    2019年05月22日

  • >>No. 1439

    たべものはそまつにしてはいけません。(´・ω・`)

本文はここまでです このページの先頭へ