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投稿コメント一覧 (87コメント)

  • 今日は強かったですね!
    四季報更新もあるようですし、いよいよ2Q決算に向けて動き始めたかたちでしょうか。空売りも随分減らしてきてるようですし、今日で一層減ったように思えます。

    好決算、上方修正の可能性高いと思いますので、楽しみです。
    頑張れ、リバーエレテック!

  • >>No. 543

    2020年8月13日キリングループ2020年7月販売概況レポート

    ■ビール類計は、市場が対前年94%程度と推定される中、当社は95%となった。
    ■ビール計は、市場が対前年85%程度と推定される中、当社は81%となった。
    ■発泡酒計は、市場が対前年101%程度と推定される中、当社は99%となった。・コロナ禍における健康志向の高まりから、当社の糖質オフゼロ系商品(新ジャンル含む)※1は引き続き好調で、前年比104%となった。
    ※1:「淡麗グリーンラベル」、「淡麗プラチナダブル」、「のどごしZERO」、「濃い味<糖質0>」
    ■新ジャンル計は、市場が対前年104%程度と推定される中、当社は102%となった。・コロナ禍における節約志向も追い風となり、「本麒麟」は前年比140%となり、17カ月連続※2の前年超えを達成した。
    ※2:2018年3月~2020年7月の販売数量

    過去の有報を見ると、日食化の主力アルコール類は第3のビールのようです。
    キリンで言うところの新ジャンルなので、少なくとも7月は昨年比落ち込むどころか伸びてますね。

  • 一気に上がりすぎない方が良いですね。この調整も値動きで急騰に乗った方々の利確でしょうから。ジワジワ拾う動きも出てきてますね。

    原料価格、原油価格、為替、巣ごもり等々マクロ環境は変わらず収益UPを後押ししていますので、まずは焦らず2Qの会社報告を待ちます。過去を見ても上方修正は2Q決算時に発表されてるようですね。

    その前に四季報最新版発売の記事が良いと、少し上に動いてしまうかもですが。

  • やっと適正なバリュエーションに近づいてきましたね。
    本日の株価3200円でもPSR予測は未だ9.5倍。

    売上成長予測+46%、粗利率50%超、ストック収入率70%オーバー。
    今回の材料分を考えなくても、成長企業としては全く割高ではない。
    つまりここからですね。

    成長率とマクロ環境、今回の材料みても10半ばのPSRでもおかしくない。
    そうなると株価5000円位でやっと普通でしょうか。

    売上成長が加速するならもっと↑も目指せるかと。
    会社発表の5年以内売上目標20億に対し、今季予測は半分以下。
    昨今の流れだと20億まで5年も掛からないかもですね。

  • >>No. 316

    補助事業を申請者とともに実施する、補助事業を実施するうえでの共同事業者(=パートナー)を「IT導入支援事業者」と呼びます。IT導入支援事業者は、IT導入支援事業者として採択を受けた後、取り扱う製品をITツールとして補助対象とするために、本サイト上の『IT事業者ポータル』よりITツールの登録申請を行い、採択・登録がなされる必要があります。

    との記載があるので、支援業者登録はされていたが、本日時点でツールが登録された。つまり、実際の申請ができるようになったという理解でしょうか。

  • >>No. 311

    導入業者が450万円補助頂ける形なので、新規導入に向けたハードルが下がる。
    =売り上げが伸びるという流れ。
    要は、導入しようか迷ってた導入業者に対し後押しになる。『いまなら450万円ほ補助もらえますよ!』って具合に。これらら本格的にサブスク導入したい中小企業にとってはかなり嬉しいでしょ。

    尚、この補助金の対象事業は9/1日発表分で大小合わせて4000社あるようです。あくまでその中に1つですが、申請者が業者先を選べる。なのでこの事業でビープラッツを知る業者はなくても、ビープラッツ導入を考えていた業者にとっては確実に導入障壁が下がる。

    調べたら2017年にも100万円のIT導入補助金対象になったことがあるようですね。
    今回は450万です。

  • S高おめでとうございます。

    とはいえ、まだまだここからですね。

  • >>No. 195

    そうですか。
    でも正直、あまりあてにならなそうですね。先日もこんな感じでしたよね?

    No.48
    2020/08/21 10:39

    700円台回復と500円台下落
    確率は2:8。
    これチャート分析における常識。

  • 空売り残は絶賛増加中で昨日の上げは買戻しではないと・・・。
    Mさんはトントンになりそうなところで随分売り載せてきているのですね。
    されど、本日また700まで上がってきてトントン。
    今日は果たして買戻しだったのか。

    Mさんは1月にもう8万株ほど載せて23万株まで売った事があります。その時はコロナでの日経下落もあり、見事大きく下がってますね。JPさんは8/12の20万株が過去最高で3万程減らしてきている。Nさんは最近こちらの銘柄にいらっしゃったようで、ナウ10万株売りで過去最高。

    彼らが減らさずに値が上がり始めているという事は、実は売った以上に集めており、空売り返済を上げの燃料に使うという事もあり得る?もしくは違う誰かが集めている!?
    信用買い残89万株に対し、空売り45万で信用倍率にしたら2倍。コロナ暴落時でも信用買いは50万株近く残っていた。
    業績が好転しそうな今、どちらに転ぶか難しい局面ですね。

    買い圧もあるし信用狩りの下げは数割で限定的?一方でこの好業績が続くと倍以上の値幅が狙える?
    リスクとリターン、投資期間をどう考えるか次第でしょうか。

  • 順調ですね~。
    信用買い残も整理されて、売り残報告も消失。
    ここからが楽しみです。

    そういえば、IRニュース更新されてますね!
    「サブスクリプション型事業企画向けチェックリスト」が公開 ―株式会社三菱総合研究所のレポートに共著者として参加

    以下三菱総合研究所からのIR抜粋
    『サブスクリプション型事業のプラットフォーム提供を手掛けるビープラッツ株式会社を中心に、昨年11月に新規SIGを立ち上げ、同社が提唱する第3世代サブスクリプションを活用するための理論と実践について検討を重ねてきました。活動成果の一つとして、主に製造業などハードウェアを取り扱う事業を対象としたサブスクリプション型事業企画のためのチェックリストを公開しました。本チェックリストは、オープンイノベーションの発想に基づき、事業変革を企図する企業を対象に広く公開します。各社が進めるイノベーション創出にご活用いただくことを期待しています。』

    シンクタンクからの後押し、製造業へのサブスク企画提案!いいですね~。
    チェックリストからビープラッツシステム導入に顧客が流れることを期待します。

  • 8/7から増え始めた空売り約35万株、3社各々ですがVWAP平均でMさんは702円でトントン、JPさんが725円、Nさんが730円位でトントンになる計算です。

    昨日は寄りで2.5万の買いがありました。
    今日は万株超えの買いが6回、大口トータルで8万位入ってます。
    すごかったですね~。
    ちなみに8/12日以降、空売り残が増え続けた8/20までは万株取引は売りが中心でした。
    本日、明日の空売り残高更新で流れが見えてくるかもしれませんね。

    空売りから買いに転換であれば、700円付近で買い戻しがある程度続くのかな?
    いやいや信用残はまだまだ増えてるから、大人がこれを狩るつもりであれば明日以降売られるか?

    いずれにしても、業績の伸びる会社の株を売り続けることはできないでしょうから、最終的に株価はファンダを織り込んで落ち着くはず。
    明日以降も注目ですね。

  • >>No. 528

    浮動株が9%と少なく板の売りも薄く売り物が少ないので、着目されると一気に行くかもしれません。中長期目線ではこのままジワジワ行ってほしいところです。

    今は出来高増えつつも、個人の回転のように見えます。この価格帯だと、過去のしこりも2年前ですので、2年我慢してマクロ環境にも後押しされているここで、あえてのやれやれ売りも少ないかと。

  • >>No. 100

    車載向けで自動車メーカに直接納入は無いと思いますよ。水晶デバイスは電子部品に組み込まれるので、電子デバイスを設計しているティア2、ティア3への納入がメインかと思います。それが標準化されてた部品であれば、世界中全自動車メーカに採用・納入される可能性があります。自動車メーカ内製の電子部品はほとんどありません。

  • もう少し信用残が整理されてからかと思ってましたが、買い筋が入ったか、空売り残40万株のババ抜きスタートかもですね💡

    相変わらず信用買残増えてるので安心はできませんが、始まれば一気に行きますね。

  • >>No. 526

    始めまして。
    反対意見もあってしかり、議論すべきですね。

    もう少し詳細な分析根拠はありますか?
    マクロ環境、ミクロ環境を元に、前期が悪すぎた理由、今期好転した理由、利益が上がらない理由を各々を考えた方が良いかと。
    私は先に述べたように、各々好転の理由を持っていると思います。

    それらを分析すれば、答えは変わってくるかもしれません。分析済みであれば知見を頂けると皆の参考になるかと思います。

  • >>No. 516

    ありがとうございます。
    自分も一番はコスト減がポイントだと思っています。不安だったのは売上減ですが、比較的前向きなマクロ情報が整いつつある。確実かは分かりませんが、自分が調べる中では確信を持っています。

    縁あって日食化に出会った投資家同士、有益な情報交換、議論をしながら銘柄への理解を深められるといいですね。お花畑にならないよう、疑ってかかる、議論することも重要だと思っています。その点、賃借銘柄で売り方とバチバチやりあっている位の方が色々考えられる場合もあるのかなと思います。売り方って何気にロジカルにダメなポイント突いてきますので。人間性を否定するような雑音投稿も多いですがw

    また何か新しい気づきがあれば投稿したいと思います。

  • >>No. 514

    ごめんなさい、昨年の2Q決算は通算の数字になってるみたい。
    なので、冷夏による売り上げ低下は5億円で7%でした。いずれにしても飲料のウェイトが大きそう。昨年1Q単信内では『第3のビールが』って名指しで記載している部分があるので、酒系は第三のビールの比率が大きいかもですね。

    業界最王手のアサヒの7月月次を見ると、『アサヒスタイルフリー <生>や新商品『アサヒ ザ・リッチ』など主に家庭内で飲用される発泡酒や新ジャンルが、引き続き前年を大きく上回り好調であった。』とあるので、第3のビールも売れてそう。ちなみにアサヒの7月RTD前年比は103%のようです。

  • 日食化は糖化製品の売上げが全体の約60%であり、生産している糖化品は麺、パン、菓子、総菜、水産練物、調味料、清涼飲料水、酒類に使用されているようです。自分が調べた限りでは、昨今の糖化品の売り上げ内訳を記載したものは残念ながら見つかりませんでした。

    あまりIRに熱心な企業ではないようなので、決算説明資料のようなものがないのですよね。市場規模から考えて、飲料系が多いのではと思ってます。なので、代表として清涼飲料水とビールを調べてみました。ジュースとビール見ておけば、おそらくどの飲料も前年比傾向は捉えられるだろうと思います。
    昨年度の決算内で『冷夏の影響等でビール系飲料及び清涼飲料向け製品の出荷が振るわず販売数量が減少し9億円減収』という内容がありますので、冷夏で四半期糖化品売上が12%下がるという事は、それだけ飲料の比率が多いのだと思っています。

    今年はそこにコロナも加わり不安材料があったのですが、1Qは巣ごもりで増益。2Qも巣ごもり需要は継続傾向ですし、野外イベント中止で不安があった飲料系も業界全体でそこそこ売れてそう。さらにこの暑さ。収益にはプラス材料と考えています。

  • 情報共有。
    糖化品は順調っぽいですね~。

    食品産業新聞7月記事より引用
    『清涼飲料市場が回復、各社の定番ブランドが軒並みプラスに/2020年6月実績』

    さらに、酒類は代表してアサヒビールの7月販売実績
    昨年比98%

    コロナに負けず、梅雨にもまず、飲料は売れていたようですね!そして8月のこの暑さ!きっと売れてますね!
    そして相変わらず原油もトウモロコシも安く、更に円は高い!

    ジワジワ来てますよ。
    楽しみですね~。

  • NTTデータと北海道電力は7/1からシステム提供開始なので、利が乗ってくるのは2Q以降。どの程度のボリュームなのか、前期時点で100社提携している中で今期IRに載せた2社なので、それなりにボリュームが大きいのかなとも思います。

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