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投稿コメント一覧 (208コメント)

  • >>No. 737

    なんの、なんの、お気遣いなく。

    ここで、ゆっくり遊んでください。
        それでは失礼いたします。

  • >>No. 706

    それは、何よりでございました。

    豊富な、知見をお持ちの方と記憶しています・・・
    色々と、アドバイスなどいただければ幸いに存じます。。。

  • >>No. 670

    > ユーグレナ社と資本提携している伊藤忠エネクスは、
    >
    > ネステの製造する、再生可能資源由来のリニューアブルディーゼル(RD)を
    > 調達(契約は伊藤忠)INPEXロジスティクスのタンクローリー車(18台)の
    > 燃料として継続的に供給するようです。
    >
    > RD の規格・価格や、名古屋のSS で販売のサステオHVO との絡みが
    >  あるか?確認したいですね(原料は廃食油や動物油等)

    ★非表示につき再投稿します。

  • >>No. 630

    庭師さんですか、懐かしいお方が返り咲きですね。
            ここも、あの頃からの害虫がいまだに
            はびこっており、思い切り葉刈りを
            していただきたいものです・・・
            よろしくです。。。

  • 今から、50年ほど前に、仕手系?株雑誌・産業と経済(今もあるか知らないが)の

        季刊(別冊)が「株チャン」でしたね・・・

        今でも、見る人がいるんですねぇ~。。。

  • BIC プロセスで製造のReadi Diesel とは

    石油、HEFA(A2)、FTディーゼル(A1)、との比較、利点

    •物理的およびエネルギー密度は石油ディーゼルと同じ
    •HEFA およびFT ディーゼルより1ガロン当たり6%多くのマイル
    •バイオディーゼルよりも1ガロン当たり12%多いマイル
    •石油ディーゼルと同様に、夏のディーゼル、冬のディーゼル、
     更には、北極ディーゼルの環境要件を満たす調整をすることができます。
                         (ARAレポート引用)

    以上、次世代バイオディーゼル「サステオHVO」と命名され
    JIS規格「JIS 2204]:軽油として全ての規格を満たしています。

    追記:A7もバイオディーゼルができるそうです。

  • 出光、山口製油所を23年度に停止

    脱炭素の拠点に改めるようですね。

  • >>No. 403

    kak さん

    マツダの、S耐も後押ししてくれるでしょう。

    大阪万博も、前回同様ブルーインパルスの開会セレモニーをたのしみに!

          今回は、サステオSAF使っていただくよう期待していますよ!

  • ―地元入りした岸田首相ー
    来年のG7サミット「広島開催ふさわしい」

    ひろ自連にも追い風か!!「ひろしま”Your Green Fuel"プロジェクト」
    ユーグレナ社も共同で立ち上げた本プロジェクト、サステオHVOの
    地産・地消の創生モデル構築を具体化してほしいですね。。。!!

  • >>No. 366

    日本の、空の守りもユーグレナ社に!!

    本家(CLG &ARA )およびそのパートナーは、BIC プロセスで、

    米海軍仕様を満たす、再生可能なJP-5(石油由来と混合なしの100%)を
    製造し、EA-18G グロウラー(電子戦機)を9回飛行に成功させており、
    2016年に、MILSPEC 認証を取得しています。

    いずれ、自衛隊戦機用の、JP-5の製造も期待できます。

    ★蛇足ですが、A6(BIC プロセス)は
     ARA、Wellington、UrbanX、Euglena 等で商業化を進めているそうです。
                       (CAAFIレポートより)

  • ??と思った投稿文の感想です・・・

    ➂あれほど仲の良かったANAだけでなくJALにも見捨てられ
     25年に25万KL その5年後100万KL製造して航空2社でなく
     どこが使うのですか・・・

    ★本格商業化しますと、羽田の手前にSAF 混合施設が国主導(石連か?)で
     建設される予定です(道筋検討委員会アクションプラン、NEDO の
               ニュースリリース等に記載)

    ★各燃料事業者は、ニートSAFを混合施設に納入するだけです。
     あとは、ハイドラントシステムで、国内外の全ての航空会社の
     旅客機に、給油されます。

    ★それ以外にも、FDA (鈴与子会社)のように地方空港を主力の
     航空会社等、需要は限りなくあると思いますね。。。

  • ーおはようございますー

    昨日来、ここのSAF 原料についていろいろなコメントが
        ありましたので、ご存じのない方の為にも、

    取得したASTM D7566 A6(通称:BICプロセス)の
    承認された原料をCAAFI レポートより転載しておきます。
                (Google翻訳による一部引用)

    Feedstock(原料)「植物性および動物性脂肪油および
             グリースに由来するさまざまな脂質」
             鶏脂白色油脂、黄色油脂、茶色油脂、 
             目的栽培植物油、藻類油、微生物油、

    ※尚、A6は、A2(Same as A2)と全く同じです。

  • kak さん BLIZZARD さん、ありがとうございました。

  • ★2015年7月:次世代航空機燃料イニシアティブが発足
          (東京オリ・パラまでの活用開始を目指して)
           構成員は官民46組織(ユーグレナ社も参画)

    ★2015年7月:2020年東京オリ・パラ大会に向けたバイオジェツト燃料の
           導入までの道筋検討委員会が発足
           官民13メンバーでスタート(ユーグレナ社もメンバー)

    ★2022年4月:道筋検討委員会の焼き直しの様な組織?として、
           持続可能な航空燃料(SAF)の導入に向けた官民協議会が発足、
           燃料製造WGには、当然ユーグレナ社も参画するでしょう。!!

  • ユーグレナ社の永田CEO が取締役の
    ORC(オリエンタルエアブリッジ)が機材更新。

    すでに退役した、Q 200型初号機の後継機として
    仏ATR 42-600を今秋以降に受領の見通し、
    2023年度以降、離島路線の定期便に投入する計画。
       (Aviation Wire 2022年6月8日 配信より)

    ★保有機は、順次ATR42に置き換えか。。。

  • ちとせ研究所は、マレーシア・サラワク州でNEDO の委託事業に採択された
            5ha規模の藻類培養設備の構築および
            長期大規模培養の実証を行っていますね。

    微細藻類バイオジェット燃料の普及に向けては、十分な供給量の確保及び
    生産コスト削減の観点から、数千ha規模で藻類を大量培養することが
    必要です・・・規模はでっかいが製造プロセスはなにかなぁ~。。。

  • 信用倍率は0,86倍(06/03)ですか・・・

    どうりで、かしましいはずですね。。。

  • ―お知らせがありましたね― 2022.06.06

    リアルテックホールディングス、東南アジア及びグローバル展開の
    拠点として、シンガポール現地法人を開設

    •正式名称:リアルテックホールディングス・シンガポール
    /RTHD Singapore Pte.Ltd.

    ★テクノロジー投資を切り口にして日本と東南アジア双方での
             社会課題解決に」貢献したいそうですよ。。。

  • 横浜実証プラント「BIC プロセス(CHJ )」で製造する
    再生可能なディーゼル製品(サステオHVO )は、

    日本規格「JIS K2204]:軽油のすべての仕様を満たしています。

    石油由来と同様に、夏のディーゼル、冬のディーゼル、さらには
    北極ディーゼルの環境要件を満たすための調整をすることができます。

                       (ARA 社レポート一部引用)

  • 確かに、実証プラントの着工は遅れましたね(2017年6月1日起工式)

    工期変更に関するお知らせ「2016年8月12日(金)」の週初め
    2016年8月8日(米国)にASTM 審査のOEM Review がスタートしています。

    ★本家(CLG &ARA)の要請?、ではないでしょうか(個人の見解)

    ★また、株価の終値、8月12日(金) 1,448円
    週明け、  8月15日(月) 1,495円 

    ★大方の、株主の皆さんは理解されていると思いますよ。。。!!

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