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投稿コメント一覧 (226コメント)

  • >>No. 28

    > ーおもしろそうな特許ですー
    >
    > 【特◯番号】   6998157
    > 【発◯日】    2022年2月4日
    > 【発◯の名称】  栄養強化食品の製造方法、ユーグレナ含有食品組成物
    >          及び食品の栄養強化方法
    >       
    > 【特◯請求の範囲】-簡略ー
    >  
    > • 食品を用意する工程
    >  ゲル状食品、野菜飲料、果実飲料、大豆含有食品を用意する。 
    > • 細胞を添加する工程
    >  前記食品にユーグレナ細胞を添加する。
    > • 培養する方法
    >  前記食品とユーグレナ細胞を培養する・・・??(おもしろい)
    >
    > 【発◯が解決しようとする課題】-簡略ー
    >
    > • 本発明の目的はユーグレナを食品中で培養することにより、ユーグレナを
    >  分離、回収、乾燥することなく、ユーグレナ含有食品として利用を可能にする。
    >
    > ★ユーグレナを生きたまま、食べれる食品ができるかもしれないね。。。!!

    ★これでも非表示になりますか?

  • JR ◯海は、武豊線(大府駅~武豊駅間19.3km)の運行に、Jパワーから
    「FIT非化石証書」を購入し、それにより再エネ由来の電力100%で運行させる
    ことになり、CO2排出量も実質ゼロを達成させるそうですね(今年7月1日から)
                         (JR 東海ニュースリリースより)
    ※FIT 非化石証書とは、FIT 制度(再エネの固定価格買取制度)により
     買い取られた再エネ電力が持つ「非化石価値」を証書化したもの。

    ★非電化の紀勢本線における、サステオHVO の本線走行試験の
                  結果情報はまだのようですね・・・

                  どうなりますことやら。。。!?

  • 和歌山県も、にぎやかになりますか!?

    和◯山県工業技術センターは、県内に生息するユーグレナを検討していたところ、
    Z 株と比較して、増殖の適応範囲が広い、
    新規株を発見「ユーグレナkishu株」と命名、2016年に特許を取得しています。

    その後、2019年にはパートナー企業と,食品原料の規格化及び製造を
        開始したそうですが、その後どうなったのか・・・

    ユーグレナに関する情報が、あちらこちらで聞かれることはいいことですね。。。

  • 出◯とJ◯RA 、伊勢湾地区で水素サプライチェーン構築へ。既存インフラ活用。

    それ自体は、関心事ではありませんが、
    近隣の、E◯EOS 知多製造所(生産停止)は石油化学・製造設備の一部を出光に、
        譲渡し2022年9月末までに実行する予定らしいです。
    当初は、土地の一部、建物も売却の予定だったようですね。

    果たして、出◯は全敷地を購入するのか?
         E◯EOS は、残地活用を検討しているのか?
         それとも、他に売却するのか?

    湾奥に、中川物産のポートアイランド、南に中部国際空港、その対岸は多気町。
        
        伊勢湾は、おもしろそーな地区ですね。。。!!

  • ユーグレナ社と武庫川女子大学とは、抗ウイルス剤および
    抗ウイルス用食品・組成物の特許を取得しています。

    ★タケノコ可食部の抽出物 【特許番号】 6718293

    ★カラハリスイカの果汁  【特許番号】 6216823

    ★ユーグレナの有効成分  【特許番号】 6139813

    ★ユーグレナの熱水抽出物 【特許番号】 6114484
         (パラミロン)

    ※特定保健用食品を目指していただきたいですね。

  • 国も認めた「美しいゴキブリ」沖縄・宮古島で新種発見

    羽根の根元に紅色の襟のような、模様があることから
    「ベニエリルリゴキブリ」と命名。
    また、与那国島のみに生息するウスオビルリゴキブリ
    と、いうのもいるそうです(南日本新聞2021.6.30配信)

    ★石垣島には、ミドリムシにたかる黒光りの気持ちの悪い
     ゴキブリが、多数発生しているようだが?
     早く、駆逐しないとねぇ~。

  • > わしの投稿内蓉について誤りがあったら指摘してくれんかのう。

    nan さん

    240㎡は、敷地面積ではなくて、建物延べ床面積でしょー。

  • ー乃東枯:なつかれくさかるるー

    1年で昼が最も長くなり、ミドリムシには、もってこいの時節となりましたね。
    「乃東」とは、夏枯草ともいわれるウツボグサのことで、田んぼの畔や里山で、
    よく見かける紫色のきれいな花です。枯れると生薬になるそうです。

    冬に芽を出し、他の植物が青く茂る頃にひっそりと枯れていく、
    その様子を、昔の人は注目したんでしょうね・・・

    同じ環境でも、違う育ち方をするのが自然界です。
    大きな流れに、目を向けることは大切ですが、それとは違う流れにも
    焦点を当てて、捉える見方をするのが大切なこともありますね。

    相場の世界にも、人の行く裏に道あり・・・とか、麦わら帽子は冬に買え、
    等、よく聞かれます・・・
      四季とは、いいものですね。。。


  • bhbh さん

    初めて、お声がけさせていただきまさす。一連の投稿の流れをあまり理解していないので、確認させていただきますが、あなたの、過去ログNO.511とは
    2021/06/29 のNO.511 のことでしょうか? そうであれば、投稿の最後に、

    今まで出雲の大ボラで何回寄付き天井になったことか、欲に絡んだ私が悪いのだが
    酷い損害を受けた。

    なにを、酷い損害を受けられたのか? お差支えなければ、
        ご教示いただけないでしょうか?
        この度のコメントとの整合性が理解できませんので・・・
    よろしくお願い申し上げます。。。



    > 私の過去ログNo511にあるように同じような被害者を作らないために啓発しているのです
    > 普通のまともな企業にはこんなこと投稿をしていません
    > ちなみに私はユーグレナには一切空売りは愚か現物株の売買をしていません

  • ご意見有難うございます。

    多気町は、令和2年度のバイオマス産業都市に認定されています。
    次代を担う若い人たちが、陸上養殖の持続可能な漁業の意義と、

    ミドリムシに、人と地球の健康を託すというユーグレナ社の理念を
    継承していただけたら・・・楽しみな事ですね。。。

  • ーおはようございますー

    昨夜はなぜ、神鋼環境が話題になったのか? 発端は att 氏の機能性表示のコメ
    からのようですが、国際特許も中国、台湾、とくれば韓国も紹介されたらいいのに、

    大方は、kak さん、マンバーガーさんの情報の通りですが、
    当初から、燃料の競合がなさそうだったので、関心もわかなかったものですが、

    実は、不愉快なグループの一員だった、aya 女史?が神鋼環境の掲示板を
    最後(2019/02/21)に旅立たれています・・・?

    その後も、HN を変えてユーグレナの掲示板に出没しているようですが。。。??

  • サステナブルサーモンを食べにいきませんか。

    多気町の、高校生レストラン「まごの店」が営業再開しています。
    8月までの、土、日、祝、だけの営業ですが、10時から待機表を記入する
    予約制です。(健康チェックシートに記入し、マスク、検温が必要)

    メニューは、花御膳だけで、1.600円(お支払いは現金のみです)

    ★ユーグレナを、活用した飼料での陸上養殖のサステナブルサーモンです。
     
    8月中にぜひとも行きたい! ついでにミドリムシの培養プールも、
    見れると嬉しいですよね・・・

    足をのばして、中川物産のSS も利用状況を見てこようと、思っています。。。

  • 夢に大きく近づいたか!?

    ★米◯臨床腫瘍学会の年次総会で、第一◯共の抗がん剤「エ◯ハーツ」の
     臨床試験の結果が発表されると、聴衆はスタンディングオベーションを
     送った。なぜか。?   (日経ビジネス電子版 2022.6.14配信より)
     
    別件では。
    ★治験中のがん新療法、18人全員の腫瘍が6か月で消失、2年経っても再発せず!
     治療薬の「ドス◯リマブ」に、専門医が「前代未聞」と。!
               (ニューズウィーク日本版 2022年6月15日配信より)

    ★がん治療より、発症させないことが夢のまた夢。!!

    ★★ミドリムシの「パラミロン」は、その可能性を秘めている。!!!

  • 「サステオ」を強めに、これからの展開を。

    楽しみにしています、ありがとうございました。

  • グローカリングシンガポールは、グローカリンクシンガポールでした。

  • kak さん

    2019年度から、ここの、関係会社としてグローカリングシンガポールという、
    リバネス・他、小橋工業、ユーグレナ社(持ち分24%)の4社が、シンガポールの
    フード関連ベンチャーに出資しているようですね。

    都市国家といわれるシンガポールに、農機具の小橋がなぜ?とみていましたが、
    今月(6日)には、リアルテックが、東南アジア及びグローバル展開の拠点
    として、シンガポールに現地法人を開設しましたね。

    バングラのIR はフード関連の露払いでしょうか?

    小橋が、参入しているのでサステオの原料関連か?と、期待してるんですが・・・
    とにかく、注視しています。。。

  • A◯TM 専門委員会運営規則(当時のサイト不明(紙コピーの資料のみ)につき
                 改正されていればご容赦ください。)
       2012年4月発行

    10.6  標準の見直し
    10.6.3 確認の頻度ー標準を担当する分科委員会は、標準の前回承認後5年以内に、
              その標準の全体的な見直しを行って、再承認、改定、又は
              廃止の投票を行う必要がある。
    10.6.3.1 前回承認後6年目の 1月1日時点で標準の更新するための投票が
         行われていない場合は、ASTM 本部より自動的に廃止のための
         投票が発行される。
    ※A◯TM 燃料認定の D02.J0.06(新興タービン燃料)委員会も対象か
              どうか、確認していません。

  • また、2030年はSAF 100%時代の幕開けになりそうですね。
       先駆けて、承認を目指してほしいものですね。

    更に、自◯隊機や、米海◯機の為に必要なMILSPEC 認定の
       取得も期待しています。
       (本家CLG &ARA では2016年にCHJ(JP-5)で取得済み)

    ★2025年は、サステオを取り巻く外部環境の動向に関わらず、
           商業プラントを完成させることが、必要ではないでしょうか!!

  • 既存の規格に適合するかどうかは、

    ユーグレナ社の、商業プラント「A6(CHJ)」も同様とおもいます。

    重要な事に、A◯TM では、5年以内毎に標準の見直しが必要です。
         (2020年に承認ですから、2025年は見直し年です。)

  • > A◯TM では開発した製造技術が、既存の規格に適合するかどうか
    >      申請・認可が必要となる。
    >
    > 日◯・レボ・コ◯モのAnnex 2、出◯のAnnex 5、等はプラント建設をして
    > ニートSAF、混合されたSAF を製造し、申請・認可が必要。

    ★★根拠は、技術戦略研究センターレポート VoL 21(N◯DO TSC )
          次世代バイオ燃料(バイオジェット燃料)分野の技術戦略
          策定に向けて
          3-3:次世代バイオ燃料の標準化に向けた取組の重要性(P19)

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