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投稿コメント一覧 (801コメント)

  • >>No. 17179

    >男は黙ってGNI ですね。
    女子も黙ってGN愛 ですよぉ~~💓

    こんな記事が中国で。アイスーリュイ:ピルフェニドンは「アスベスト肺」治療の有効性分析に使用されます 2022-08-18 15:46

    h ttps://www.sohu.com/a/577841914_120141693

    アスベスト沈着症はアスベスト肺とも呼ばれ,アスベスト粉塵の長期吸入による肺間質線維症を主病変とする職業性塵肺である。 患者は早期に明らかな臨床症状を示さなかったが,病状が進行するにつれて進行性呼吸困難として現れる。 感染または合併した腫瘍を伴う場合、発熱、膿瘍、くしゃみなどの症状を発症し、肺原性心疾患および呼吸循環不全を引き起こす可能性があり、重症者は患者の死亡を引き起こすことがある。

    ピルフェニドン(アイスーリュイを代表とする)は、1970年代に合成された小分子化合物であり、抗炎症、抗酸化および広スペクトル抗線維化作用を有するコラーゲン合成阻害薬である。 肺アスベストシンカーシスは、特発性肺線維症(IPF)と多くの類似点を有し、したがって、ピルフェニドンは「アスベスト肺」の治療において積極的な役割を果たすことができる。

    【研究の進捗状況】
    5月、オランダのロッテルダムにあるエラスムス大学医療センターの研究者が、Respiratory Researchに最新の研究成果を発表しました。~略。

    【研究成果】
    ~患者のFCV、DLCO水は、患者が0週間、12週間、24週間治療されたときに、群に入ると平均して安定していた。

    ~観察期間中、患者のFVCは有意に減少した。 治療開始後、FVCは安定しています

    ~治療中に最も一般的な有害事象は疲労、発疹、食欲不振、咳です。 研究期間中、すべての患者が継続的に治療することができます。 途中略。

    【研究結果】
    上記の研究分析は、肺アスベストシンカーの患者を治療するためにピルフェニドン(アイスーリュイ)の使用が安全性と耐性が許容できることを示しています。 また、ピルフェニドン抗線維症治療は、肺アスベスト沈着症患者の肺機能の低下を遅らせ、患者の疾患進行を遅らせると考えられる。

    ただいま三相中、2025年承認予定、急ぎましょう🤩

  • こんばんは😍

    今日は年初来高値更新と頑張りましたね㊗️
    グロース/売買代金4位。62億円。いろんなメディアに注目されましたね。

    さらに19:45頃、17日用の決算概要も開示してくれました🤩
    good jobですね。今まで説明会が終わってからでしたが、いい感じ💓

    ★戦略的投資/業界の専門知識を活用し、収益源と成長源の多様化を図る
    •イノベーションを取り込むため、中国のバイオテック専門ファンドにLP(有限責任組合員)として1500万ドルのコミット(これまでの出資450万ドル)を決定
    ★BAB/中国でエスティック事業へ進出→医薬品原料などの販売でいい??

    上記が初耳でした。また質疑応答の開示も期待してます🤩

    明日も遠慮なく、がんばれGN愛💓

  • 株探AIなんかより、日経AIはきちんと分析してますね💛

    ジーエヌアイの22年1〜6月期、純利益28.2%減 通期予想据え置き
    2022年8月15日 16:04 日経新聞

    ジーエヌアイグループが15日発表した2022年1〜6月期の連結決算(国際会計基準)で、純利益は前年同期比28.2%減の6億7600万円となった。2022年12月期通期の純利益予想は据え置いた。純利益は前期比9.8%減の9億6100万円を見込む。

    ジーエヌアイは中国を拠点に、バイオ技術を活用して新薬探索・臨床開発から製造、販売まで垂直統合型で事業を行う。売上収益増加は、円安進行が要素ではあるものの、主要連結子会社が数々のマクロレベルの逆風の中での健闘によるものである。減少は、為替の影響を除外した機能通貨ベースでは、中国の主要子会社において、研究開発費は上海におけるロックダウン下の厳しい行動制限等の影響により前年同期比15.1%減少となったが、より金額の大きい販売費及び一般管理費が、上場関連費用の計上他により前年同期比13.5%増となったことによる。

    1〜6月期の売上高にあたる売上収益は前年同期比26.1%増の81億5400万円、営業利益は同31%減の10億400万円、経常利益は同34%減の7億9000万円だった。通期予想に対する第二四半期の進捗率は営業利益で55.3%と過去5年の平均(27.3%)を上回る。

    2022年12月期の売上高にあたる売上収益は前期比28.7%増の163億3400万円、営業利益は同11.8%増の18億1500万円、経常利益は同10.7%減の9億8800万円となる見通し。いずれも従来予想を据え置いた。


    ★『決算サマリー』は、企業が開示した決算資料の要点を人工知能(AI)がまとめたものです。作成はすべてAIが行い、人は一切関与していません。記者が書く通常の記事と異なります。

  • 日経バイオテクが夏休みだったので、先週のバイオ株価週報(8日~12日)

    破産手続きのテラが9割下落、シンバイオ、メディネット、フェニックスバイオが値上がり上位に

    この間、上昇率の第1位はシンバイオ製薬で+22.5%だった。第2位はメディネットで+5.6%、第3位はフェニックスバイオで+4.5%と続いた。一方、下落率では大きい順にテラが-87.5%、坪田ラボが-9.9%、キャンバスが-9.8%となっている。ジーエヌアイ-1.6%。

    シンバイオ(828円+22.5%)
    シンバイオ製薬は本日取引時間中に米国NIH(国立衛生研究所)に所属しているNINDS(国立神経疾患・脳卒中研究所)との間で、EBV(エプスタイン・バー・ウイルス)に対する抗ウイルス作用を目的としたブリンシドフォビル注射剤(BCV)の共同研究に関する契約締結を発表しました。

    EBVは大変身近なウイルスであり、成人までにほとんどの人が感染するウイルスでもあります。
    なかでも、シンバイオ製薬が前記発表の中で言及する多発性硬化症(MS)に対する予防・治療・修飾薬として開発が進められる可能性があります。

    ジーエヌアイ(1835→1806円、-1.6%)
    今週は4日営業日。9日にはCullgenの中国IND申請承認も発表され、2000円を伺う大幅高の場面もあったが、ここまでの急激な上昇もあり、最終的には若干の調整。2,000円はサポートラインとしても、抵抗線としても、強固な水準と言われているが、来週決算発表も控え突破には期待できそうだ。

  • <東証>ジーエヌアイが一時12%高 売上収益増を評価する声
    2022/8/16 10:16日本経済新聞 電子版

    (10時、グロース、コード2160)遺伝子解析や新薬開発を手掛けるジーエヌアイが急伸している。前日比214円(12.0%)高い2004円を付けた。15日に発表した2022年1~6月期の連結決算(国際会計基準)は、純利益が前年同期比28%減の6億7600万円だった。もっとも市場では「トップライン(売り上げ)は堅調で、将来的な成長期待から買いが入っている」(三木証券の原口裕之商品部投資情報課課長)との声が聞かれた。

    売上高にあたる売上収益は26%増の81億円だった。為替相場での円安進行が支えとなったのに加え、中国で線維症治療薬「アイスーリュイ」などの販売が堅調だった。利益面では中国子会社の上場関連費用(約1億1100万円)や研究開発費を計上したことが重荷となった。三木証券の原口氏は「新興市場の医薬関連企業は研究開発費などで収益が圧迫されることが多い。順調に売り上げを伸ばしていることが評価されているようだ」と指摘した。

    順調に売り上げを伸ばしていることが評価、ですよね💛
    こんなバイオ、唯一無二って感じですのょ😍

  • きゅ~~っ(^^♪
    ぷるぷる桃酒(ドンキ48円)、きましたぁ~うぃッ😍

    株探ニュース、AI記事だろうけどどうなのって感じ😎

    【注目】【明日の好悪材料】を開示情報でチェック! (8月15日発表分)
    2022年08月15日20時00分
     【悪材料】  ――――――――――――
    ■ジーエヌアイグループ <2160> [東証G]
    上期最終が28%減益で着地・4-6月期も36%減益。

    4~6月期 前年比+62.8%なのょ、どこ見てんのって感じ😎

    さぁ~悪材出尽くしで、明日は大暴騰ってことで😘🤩

  • >>No. 17156

    >Cullgen、FDAと協議進めてたんですね!

    上記は初めての表現ですね。
    当面、費用のリーズナブルで市場規模の多大な中国で承認を得て、近いうちに米国でも、NASDAQ上場と治験を目指す目論見なのでしょう。

    46~48回、行使可能期日、2021 年 2 月 25 日から 2025 年 5 月3 日又はCullgen による国内外の証券取引所における新規株式公開の日のいずれか早い日までの間。

    とあります。25年5月までには株式公開するとも読み取れます。
    今年、北京コンチ、2024年Cullgenの上場、そして大手との提携も想像されますね。

    351の米国はどうするのって、そりゃ提携ってことで。Cullgenと一緒だったらいくらになるのか、妄想も膨らむばかりでわかりません😘

    今夜も「ぷるぷる梅酒」48円が1本じゃ物足りないって感じ🥂

  • なかなかいい決算ですね。素直に嬉しく思います😍

    ★当社は2022年8月17日にアナリスト向けの四半期説明会を開催する予定。

    ★BCは2022年7月11日に中国証券監督管理委員会より上場承認を取得し、香港証券取引所での上場に向けて鋭意準備を継続しています。

    ★BAB、同社は、中国の連携先と東アジアへの販売拡大へ向けて協業をを進めており、日本進出の可能性も模索しております。当第2四半期連結累計期間の売上収益は1,165,313千円(前年同期比15.5%増)となりました。また、セグメント利益は、525,544千円(前年同期比34.7%増)となりました。

    ★Cullgenは、2022年4月末に中国国家薬品監督管理局に同社初のがん向け薬品のIND、2022年8月初旬に承認されました。

    ★売上収益8,154,817千円(+26.1%) 売上総利益7,020,162(+23.6%)
    売上総利益率86%。

    アナリスト説明会も楽しみにしています。😀🤩

  • 決算どうですかね(^^♪

    四季報予想は下記ですね。
    ◇21.1~6  6465 1455 1197 941 
    ◇22.1~6予 7800 950  650 450

    株探も本日予想してますね。
    <2160> ジーエヌアイ [東G]  ● 10.7%経常減益見通し

    売上80億円ぐらいだったらいいんじゃなぃ💛
    去年もあんなに好決算だったのに売られた(^^♪
    今年はその逆って感じでいいですよぉぉぉ😍😎

  • 本スレで話題になってるけど、コンチ上場の場合GNIの持ち株比率は??

    以前勉強したパチョーリーさん論を再度💛

    上場条件に下記があります。
    ★浮動株は株式総数の25%以上(ただし時価総額100億香港ドル超の場合15%)→100億$@17.03換算=1703億円の時価総額なるか??

    現在の発行株数61,317,900株
    GNI34,319,600(55.97%)  
    Saint Lily7,147,400(11.66%)👈これは浮動株。                     
    残り19,850,900株計8名👈今後も株主。

    浮動株15%で計算すると新株発行は2,412,100。この場合GNI比率53.85%。
    最低50%を維持するためには7,321,300株まで発行可能。
    浮動株25%で計算すると新株10,909,500株必要。この場合47.52%の比率。

    楽しみですね(^^♪

  • バイオ銘柄決算状況

    坪田ラボ <4890> [東証G] が8月12日大引け後(16:00)に決算を発表。23年3月期第1四半期(4-6月)の経常損益(非連結)は8400万円の赤字となった。

    クリングルファーマ <4884> [東証G] が8月12日大引け後(15:40)に決算を発表。22年9月期第3四半期累計(21年10月-22年6月)の経常損益(非連結)は3億円の赤字(前年同期は2.4億円の赤字)に赤字幅が拡大した。
     
    キャンバス <4575> [東証G] が8月12日大引け後(15:10)に決算を発表。22年6月期の最終損益(非連結)は8.5億円の赤字(前の期は5.3億円の赤字)に赤字幅が拡大し、12期連続赤字となった。なお、23年6月期の業績見通しについては配当(無配)以外は開示しなかった。

    Delta-Fly Pharma <4598> [東証G] が8月12日大引け後(15:05)に決算を発表。23年3月期第1四半期(4-6月)の経常損益(非連結)は3億円の赤字(前年同期は3億円の赤字)に赤字幅が拡大した。

    ペルセウスプロテオミクス <4882> [東証G] が8月12日大引け後(15:05)に決算を発表。23年3月期第1四半期(4-6月)の経常損益(非連結)は1.4億円の赤字(前年同期は1.3億円の赤字)に赤字幅が拡大した。

    窪田製薬ホールディングス <4596> [東証G] が8月12日大引け後(15:00)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。22年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結最終損益は11.9億円の赤字(前年同期は13.5億円の赤字)に赤字幅が縮小した。


    あらあらアキュセラ(窪田)さん、やりましたねぇ。
    第28回三者割当増資、第三相優位性未達成、赤字縮小、第 25 回新株予約権資金使途変更と12日同時発表。
    こんな悪材料の同時発表初めて。😎🤩😏 どうなりますやら(^^♪
    むしろ複数の材料が一回分で済んだのかな???

  • 今日の読売朝刊11面にこんな記事が~

    中国国有企業、米上場廃止…複数社申請へ 当局監査に反発か
    ★要約すると
    現在260社上場。今回4社申請。いずれも取引量は少なく、管理費負担が多大なための申請。
    ★上記について
    中国証券監督管理委員会は「各企業の決定を尊重する」との見解を発表した。

    中国証券監督管理委員会って先月北京コンチの上場を認知した政府組織ですよね。

    それがどうしたのって言われても
    朝から少し嬉しくなったってことですのょ😍😁💓

  • 本スレqooさん情報😍

    ここにきて続々とアイス(北京コンチ)の記事が飛び出して来た。
    なぜかって、思惑が膨らみ過ぎてよくわかりましぇん🤩

    腎細胞癌(RCC)に対するピルフェニドンの有効性に関する研究
    2022-08-12 13:49

    腎細胞癌(RCC)は泌尿器癌によく見られる悪性腫瘍の1つであり、前立腺癌および膀胱癌に次いで発生率が高い。 2020年には、世界のRCCは43万人以上を診断し、約18万人が死亡した。 現在、根治性切除はRCC治療の主な戦略であるが、腎細胞癌の不均一性により、術後の再発、転移などの問題がある。

    免疫療法は腎細胞癌患者に新たな希望をもたらしましたが、有意な結果を得たのはわずか5~27%でした。 したがって、腎細胞癌を治療するための新しい戦略を探求することが急務である。

    【研究の進捗状況】
    江蘇省腫瘍生物治療シナジーイノベーションセンター、徐州医科大学腫瘍研究所の専門家は、今年、腫瘍学のジャーナル「Cancer Biology & Therapy」に掲載された記事で、形質転換成長因子-β(TGF-β)が細胞増殖と分化を調節する上で重要な役割を果たしていると指摘した。 TGF-β誘発性上皮間質形質転換(EMT)は、癌細胞の遊走、浸潤および増殖を促進する。 ピルフェニドンは、肺癌の発生率を低減し、腎機能の低下を緩和する効果的なTGF-β阻害剤です。

    研究は、ピルフェニドンは、癌細胞のTGF-β産生および下流シグナル伝達経路を阻害することによって腎癌の進行を予防することを発見しました, これは腎臓癌の補助治療として役立つ可能性があります.

    途中略
    ピルフェニドン(アイスーリュイを主な代表薬とする)は、TGF-β誘発腎癌細胞の遊走、浸潤および増殖を軽減し、その結果は、腎癌の制御におけるピルフェニドンの新しい役割を明らかにし、腎細胞癌の潜在的な治療戦略を提供する。
    h   ttps://www.sohu.com/a/576240453_120141693

  • アイスーリュイと酢酸プレドニゾンの併用による有効性の分析
    2022-08-11 18:00:12 健康の最前線

    特発性肺線維症(IPF)は、進行性、不可逆的な肺線維症によって特徴付けられる難治性致死性肺疾患である。 肺移植は特発性肺線維症の治療に有効な方法であるが、肺源、治療条件、医療レベル、患者の経済状況など多くの要因の制約により、肺移植は広く適用できない。 したがって、効果的な薬物の積極的な探索は、特発性肺線維症を治療するための鍵である。

    【研究目的】
    現在、臨床は一般的に咳止めヘルニアなどの対症療法を用いて特発性肺線維症を治療するが、いずれも患者の症状を一時的に緩和し、全体的な治療効果は良好ではない。

    一部の学者は、免疫応答を抑制し、炎症因子レベルを制御し、酸化ストレスの不均衡を改善することから、特発性肺線維症の治療を開始することを提案している。 この考え方から,本研究ではピルフェニドンカプセルと酢酸プレドニゾンによる特発性肺線維症の治療の臨床効果を検討した。

    【臨床試験】

    2016年8月から2018年5月までに、丹東市の病院で治療した60例の特発性肺線維症患者を研究対象とし、乱数表法を用いて患者を対照群と観察群に分け、各群30例を分けた。

    対照群の患者は、酢酸プレドニゾンを経口投与し、1日0.5mg/kgの用量で3回服用し、治療後4週間後に用量を半減し、合計16週間治療した。
    途中略
    アイスーリュイ(ピルフェニドンカプセル)は、抗線維症、抗炎症および抗酸化作用を有する多効性ピリジン化合物である。 特発性肺線維症の治療におけるピルフェニドンカプセルの併用による特発性肺線維症の治療の臨床効果は顕著であり、患者の肺機能を効果的に改善し、IL-6レベルを低下させ、PaO2レベルを改善し、有害反応の発生率を増加させなかった。 治療レジメンは安全で信頼性が高く、臨床応用に値する。
    h  ttp://www.bx9y.com/jiankang/2022-08-11/612732.html

  • 上場が泣くなったとかのび太とか、本スレじゃキュ🥒さん元気ね。

    中国証券管理監督委員会が認めてから一か月。どうなってるかって??
    半期決算発表してから、BBの開始でしょうょ。それからスタートょ😀
    ってことは決算にも自信があるってことかしら😍

    真夏の妄想だけどね、お花畑ですもの、これぐらいポジ思考しないとね🌻

    がんばれGN愛ですのょ💖

  • >>No. 17140

    🐗さま、こんばんは😘
    おかげ様でこちらもアラフォ~に近づきました。

    北京コンチのHPが少し更新された模様です。
    でもプレスリリースを少し変えたぐらいでほとんど従来どおり。

    新しいリリースを期待してたのに、何もなし😎ちょっと見やすくなっただけ。
    パイプラインも昔のまんま。塵肺後退したなんて言われている。

    マレイン酸アバルトラポパ錠/慢性肝疾患関連血小板減少症
    塩酸フィンゴモドカプセル/再発性多発性硬化症(RMS)
    上記は試験完了してるでしょ🤩 一言あってもいいでしょ🤫


    まっいっか🎵
    これから刷新していくつもりなのね、そうよね上場も近くなったのでって感じ。期待してるんだから😍

    しっかりせぃっ!!
    って中じぃさんの代わりにつぶやいてみた💛

  • 昨日までのバイオ株決算情報。

    ★そーせいょ君もそうなの、アンジェスいつも通りね、シンバイオまずまずね

    そーせいグループ <4565> [東証G] が8月10日大引け後(15:30)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。22年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結最終損益は35.3億円の赤字(前年同期は22.9億円の赤字)に赤字幅が拡大した。

    メドレックス <4586> [東証G] が8月10日大引け後(15:00)に決算を発表。22年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結経常損益は3.8億円の赤字(前年同期は4.7億円の赤字)に赤字幅が縮小し、従来の7.1億円の赤字予想からも赤字幅を縮小して着地。

    ナノキャリア <4571> [東証G] が8月10日大引け後(15:00)に決算を発表。23年3月期第1四半期(4-6月)の経常損益(非連結)は3.2億円の赤字(前年同期は5億円の赤字)に赤字幅が縮小した。

    メディネット <2370> [東証G] が8月10日大引け後(15:00)に決算を発表。22年9月期第3四半期累計(21年10月-22年6月)の経常損益(非連結)は9億8400万円の赤字(前年同期は5億7700万円の赤字)に赤字幅が拡大した。

    カイオム・バイオサイエンス <4583> [東証G] が8月10日大引け後(15:00)に決算を発表。22年12月期第2四半期累計(1-6月)の最終損益(非連結)は7.7億円の赤字(前年同期は4億円の赤字)に赤字幅が拡大した。

    デ・ウエスタン・セラピテクス<4576> [東証G] が8月9日大引け後(15:30)に決算を発表。22年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結経常損益は1億1800万円の赤字(前年同期は8200万円の赤字)に赤字幅が拡大した。

    リボミック <4591> [東証G] が8月9日大引け後(15:00)に決算を発表。23年3月期第1四半期(4-6月)の経常損益(非連結)は6.1億円の赤字(前年同期は3.3億円の赤字)に赤字幅が拡大した。

    ヘリオス <4593> [東証G] が8月9日大引け後(15:00)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。22年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結最終損益は32.6億円の赤字(前年同期は18.9億円の赤字)に赤字幅が拡大した。

    つづく

  • 決算②

    アンジェス <4563> [東証G] が8月9日大引け後(15:00)に決算を発表。22年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結経常損益は74.2億円の赤字(前年同期は73.3億円の赤字)に赤字幅が拡大した。

    カルナバイオサイエンス <4572> [東証G] が8月5日大引け後(15:30)に決算を発表。22年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結経常損益は3億円の赤字(前年同期は7.7億円の赤字)に赤字幅が縮小した。

    キッズウェル・バイオ <4584> [東証G] が8月5日大引け後(15:30)に決算を発表。23年3月期第1四半期(4-6月)の経常損益(非連結)は8000万円の赤字(前年同期連結は3億1300万円の赤字)に赤字幅が縮小した。

    免疫生物研究所 <4570> [東証G] が8月5日大引け後(15:30)に決算を発表。23年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常損益は5400万円の赤字(前年同期は1億0100万円の赤字)に赤字幅が縮小した。

    オンコリスバイオファーマ <4588> [東証G] が8月5日大引け後(15:00)に決算を発表。22年12月期第2四半期累計(1-6月)の経常損益(非連結)は5.9億円の赤字(前年同期は6.4億円の赤字)に赤字幅が縮小した。

    シンバイオ製薬 <4582> [東証G] が8月4日大引け後(15:30)に決算を発表。22年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結経常損益は14.4億円の黒字(前年同期非連結は2億円の赤字)に浮上し、通期計画の17.5億円に対する進捗率は82.7%となった。


    どの子もあの子も真っ赤ぁ~。
    赤ペン先生からはょ卒業してね😻

  • 真夏の気まぐれGN愛、その伝統は今年もでしたのょ😎

    2020年8月14日2Q好決算、売上げ4380百万+28.1%、経常817百万+35.4%
    翌日17日株価1510円→1438円(-4.5%)好決算なのに。
    翌日18日株価1438円→1738円19日1738円→2138円。2日連続ストップ高。
    F351の早期承認の日経バイオテクの記事??

    2021年7月29日F351のⅢ相試験承認のIR
    翌日30日株価1,899円→1586円 なぞの下落???

    そして本日も。昨年は-313円。今年たったの-185円  って慰めてみた。

    やっちゃえ連続ストッポ高。しばらく見てないわねぇ😡

  • こんばんは🤩

    今日は想定以上の下げでしたが、ちっとも心配などしてません、私の場合😘
    よくあるお話ですね、グニたんですもの😜

    要するにこんなことでしたのね👇(バイオテックレポートより)

    ★GNIは評価額250百万ドルの子会社がTRK分解剤に対するIND承認を得る
    2022年8月10日

    「下落率2位(前日比9.4%安)となったジーエヌアイグループ(GNI)は、前日に連結子会社のCullgen社のTRK分解剤「CG001419」による固形腫瘍を対象とするIND(臨床試験許可)申請が承認されたことを報告し、取引開始直後は年初来高値となる1,990円を付けたものの、その後は失速して取引を終えました。

    本日の大幅な下落の原因は、1ヶ月間におよぶ上昇トレンドや、過去2年間で2,000円での出来高が多く、かつ、同水準が現在の上値抵抗線であることが要因となり、Cullgen社の同材料をもって材料出尽くしという心理的な後押しもあったため、損切りや利益確定を理由とする売りが出やすい状況であったことが上げられます。

    しかし、非上場企業であるCullgen社の研究開発の進捗が良好であることも事実です。

    2021年2月時点でCullgen社の企業価値は約250百万ドルと推定され、CG001419の上記適応症でのIND承認を得たことでその価値はさらに高まっています。

    本日は大幅な下落となったGNIですが、8月1日と2日に付けたサポートラインの水準(1,780円)で踏みとどまったのも事実です。

    したがって、GNIの上昇トレンドが終了したと判断するのは時期早々であり、ドレンド転換の有無を見極めるためにはもう少し時間が必要です。

    なお、Cullgen社の企業価値の推定は、2021年2月に完了した3E Bioventures Capital社含む5社への50百万ドルのワラント付与と、それに伴うCullgen社に関する議決権の所有割合の変化(36.43%→28.31%)から算出致しました。」

    第一の矢をもって射られども、さらに第二の矢も用意してあるもんね🏹
    心して対処がよろしいかと思いますよ。以前のグニたんとは一味ちがうんだから💝 うふふふっの( ´ー`)フゥー...

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