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投稿コメント一覧 (791コメント)

  • 先週25日株主総会でした。もう一度確認しました。

    Q1 F351米国治験について、FDA、研究者相談とありますが、今どのような状態ですか、大手製薬との交渉、手ごたえは。それで満足な結果が得られない場合、単独の予定ですか。

    回答CFO 進捗は弊社の優先事項です。現在KOL、CROに相談中です。これらが決定したらFDAに相談します。もともとは小規模な2相試験を自社資金で実行する計画でした。この2相の結果を見て選択する予定。独自でやるかパートナーを求めるか、全ての選択肢を含めて見ています。

    Q2 北京コンチネントの上場について、上場時期、時価総額、持ち株比率、知的財産権のことも教えて下さい。

    回答CFO 申請は第二四半期です。IPOの時期は秋頃までにレビューが行われるなら2022年初旬が想定されます。時価総額のコメントには時期尚早かと思います。出資比率が何%かはGNIGにとって、非常に重要な企業ですので、可能な限りコントロール、支配権を有したいと思います。

    Q3 F351の生産工場について、準備はどのぐらい進んでますか。着工までどれぐらい掛かりますか。F351が早く販売されると、アイスの生産も可能なのでしょうか。

    回答ルオ社長 建設は現在進行中、F351とアイスは一部重複して使えるが、全てではない。建設の大部分は夏の終わり頃にはすべて完了。竣工は本年末頃です。

  • Q4 F351のCDE画期的治療薬指定おめでとうございます。肝硬変と今後の3相試験のことがよく解りません。肝硬変の早期承認申請はいつ頃ですか、3相が終わってからなのか。別々に考えてよろしいですか。

    回答ルオ社長 画期的治療薬指定は大変喜ばしいことと思っています。F351の肝線維症治療薬として、大変重要であることが正式に認められた証しであり、ヘルスケアにおける重要性が認識された証しです。この認定は治験期間中、何時でも我々が中国FDAに相談できるようになったということを意味します。今後の審査プロセスであるとか、我々の試験の内容に関して自信があるタイミングで、今後の様々な申請がスピーディに進んで行くことを意味します。
    現状は3相準備を行っている。3相治験の期間中でも、継続的に中国FDAと相談可能です。その中でいつ治験を終了させて、承認申請を行うことが出来るかも相談できる。今回画期的治療薬認定を発表したが、中国でも6製品しかありません。ということはFDAより大変好意的な反応を得られた。ことを意味する。今後も継続してより多くのデータを収集していきます。

    Q4 肝硬変の条件付き承認はどうされるのですか。(場内より再度)

    回答ルオ社長 肝硬変は肝線維症のひとつのステージです。今回肝線維症で検討しているが、FDAと治験を続けながら相談することで、FDAがどの適応症を最も適切と考えているか、見極めていきたいと思います。

  • Q5 会社が急成長していく中で、配当はいつ頃の目論見なのか教えて下さい。

    回答CFO もちろん株価上昇と配当について期待されているのは承知しております。アイスの売上は順調ですが、研究開発に投資する必要も大きく残っています。バイオ企業として最善の投資も必要です。現在は開発を進めていくところですので、配当支払いの計画はありません。

    回答ルオ社長 配当を期待されることは承知しています。創薬企業として利益が出ているところは少ないという事実もあります。例えばカルジェンの抗がん剤に多額の投資をしています。長期株主価値として投資するのか、配当還元が良いのか、経営陣として考える時、投資の方が高いリターンが見込めるという判断になりました。定款変更は、継続的に収益拡大をしていく、ヘルスケアにも投資を続けていくことが含まれています。開発のバランスをとる努力はしています。利益額はまだ配当出来るほど成長してないこともあります。継続した投資、ヘルスケアの新しい部分に行っていくことが、株主様には高いリターンが得られるという判断です。

    回答CFO 株主としてCFOの立場でコメントさせてください。
    今、市場の状況は好意的になった。株価にも良好な状態。過去においては難しい時もありました。投資を考える時、CFOとして十分な資金を担保していくことです。将来も配当をしないと申している訳ではありません。今は適切な時期ではないと考えています。

    Q6  1号議案について、ヘルスケア事業への資金は増資を考えていますか。AIの新事業も、今後日本、米国、中国なのか教えてください。

    回答CFO ヘルスケアとは既存の事業とシナジーが期待できるか、大きな意味、包括的な意味でのヘルスケアを考えたい。ただ増資は考えていません。
    全てのマーケットを考えています。日中米ないしはヨーロッパもです。ルオ社長はAIに興味を持っています。カリフォルニアで投資もしています。10%に満たない状況、今後のシナジーを追求したい。この分野において定款変更しました。ビジネスの多様化、様々な変化に関心があり、チャンスを手に入れたい。

  • Q7 カルジェンについて、本年中のIND申請の進捗は順調ですか。標的蛋白質分解治療薬のニュースが増えています。この分野での競争は激しくなっていると思うが、カルジェンが勝つためのシナリオをどのように考えているか教えて下さい。

    回答ルオ社長 大変いい質問を賜りました。いくつかの投資の中でカルジェンは大成功だったと考えています。標的蛋白質の多くのニュースが流れてますが、この分野で早期から投資した判断は正しかった。創薬の分野で正しい方向性と考えています。非常に多くの疾患領域が存在しています。直接の競合よりも新しい創薬の機会であり、競争も激しくなっている。
    カルジェンの優位性は、米国サイエンス、中国のスケール、スピード、そしてコスト構造があります。この様な優位性は他の会社では持ち合わせていません。パイプラインを充実させるため、この技術を創薬でフルに使っていきます。カルジェンの報道がありますが、価値が上がる、投資の価値になる。3年前の投資はパイプラインの中に見えてくると思います。

    コロナ禍の中で静かな総会だった様子。ルオさんもリモート参加、説明会もなし。
    あとは市場の評価を静かに待ちたいと思います。

  • 昨日のコンチHPを掲載。上場準備着々と。

    ★北京コンティニー製薬は、肺パイプラインの研究開発を強化するために新薬を導入しました。2021年3月31日 - 北京

    北京コンティーニ製薬株式会社は、希少疾患やその他の主要な肺および肝疾患のための新薬の開発に特に取り組むハイテク企業であり、本日、肺動脈高圧およびCOPDの2つの領域をレイアウトする新しい肺パイプライン製品F230およびF528の導入を発表しました。

    肺動脈高圧は、中国政府が121の希少疾患の1つとしてリストされている。 F230は、日本のエーザイ製薬が開発した低分子革新的な医薬品で、その後、日本のGNIグループを通じてコンティニに中国の全権を譲渡しました。 F230は、選択的な内皮性受容体アンタゴニスト(ERAs)であり、動物モデル実験において、肺動脈高圧を大幅に緩和し、動物の死亡率を低下させることができると示した。中国の肺動脈高圧患者にできるだけ早く新しい治療法をもたらすために、様々な臨床試験の準備を継続します。

    慢性閉塞性肺疾患(COPD)は肺科の主要な疾患であり、ランセットが2018年に発表したデータによると、中国の成人の8.6%がCOPDを患っている。 COPD患者の呼吸困難などの症状を治療するためにいくつかの薬が使用されていますが、まだ需要を満たされておらず、より革新的な薬が必要です。 F528は、新しい作用機構に基づく低分子薬物であり、多くの動物モデル実験において明確な有効性を示し、外部因子による肺炎症を効果的に抑制し、安全性が良好である。 現在、コンティーニは臨床試験のフルスピード準備段階に入っています。

    北京コンティニー製薬株式会社は、2013年に中国で発売されて以来、特発性肺線維症治療のギャップを埋めるために、新薬「エスレ」ピフェニオンカプセルを発売しました。 北京、上海、上海に本社、R&Dセンター、生産拠点を持ち、全国的なマーケティング・マーケティング・ネットワークを有しています。 同社の第2の新薬F351は、肝線維症の治療のための臨床第2段階試験を完了し、良好な安全性と有効性を示し、CDEによって画期的な治療品種に組み込まれています。 製品パイプラインが豊富になっている中、中国の希少疾患治療の分野を探求し、中国の希少疾患患者や主要な肺および肝疾患患者に新たな希望をもたらす。

  • >>No. 7

    きゃ~💛こんなに早く見つかるとは。ビックリポ~ンですょ(^^♪
    元気ですょ、あんなに騒ぎになり帰りづらくもあり作成しました。

    ご訪問のお土産はこのご時世によりありません(^^♪

  • >>No. 8

    > 復帰するならルオの英語の発言を書いたらどうかな。
    > 喜ばれると思うよ。

    そこまで英語力ありません。
    それよりもサウザーさん、ここのこと内緒にして頂けませんか。
    GNIのこと、色んなメディアやHPのことメモにしたいと思って始めました。
    よろしくです💛

  • 本スレ話題の商標登録は3月27日が期限でした。

    艾思瑞(Ài sī ruì)👉アイスーリュイ

    艾菲伯(Ài fēi bó)
    艾德菲伯(Ài dé fēi bó)
    艾明瑞(Ài míng ruì)👉アイミングリュイになりますかね💛
    それともゴイスーリュイなのか(^^♪

    以前メール問合せで、いろんなこと想定して申請してると回答。
    楽しみに待ちましょう(^^♪

  • 上海にも春が訪れようとしている。曇りがちな今日でも東京と変わらない。

    例の3人兄弟が実家に揃っていた。

    B子  コン太兄ちゃん、画期的治療薬承認おめでと💛
    コン太 こっちも突然指定されてビックライズだったょ。
    B子  自分で申請したのでしょう。
    コン太 違う違う、当局からだょ。突然だったょ、嬉しかったね。これでF351の早期承認へと進められると期待していいと思う。
    カル君 肝硬変はどうなったの?
    コン太 肝線維症の延長上に肝硬変だょ。まとめて承認の可能性が生まれた訳。
    カル君 すごいことなんだね。こっちもBシリーズ投資を受けていよいよ治験だ。
    B子 コン太 楽しみにしてるよ💛

    3人の未来に春の風が優しく吹いていた(^^♪
    (∀`*ゞ)テヘッ

  • >>No. 17

    >あくまで、「第3相」と「条件付き早期承認」は独立しているようにコメントなさいました。

    上記翻訳に依存はありません。
    個人的にも肝硬変を適応拡大として条件付き早期承認を目指す可能性も残されているとは思います。ただ今後の相談過程で決めるのは当局。GNIにしてみると画期的治療薬に指定されたのは、サプライズ的な、想定外だったのではないのでしょうか。当初は肝硬変で早く承認に辿り着きたかった。でも思わぬ指定だったのでは。
    これは当局の思わぬ認定。社長の声は嬉しそうでしたね。

    昨日の有報にも、肝硬変を含むという表現もありますがまとめて早期を目指す可能性もあるのではと妄想してます。あくまで、あくまで妄想ですょ(^^♪

  • nanさんに見つけてもらいたかったので💛

    でもそこにはياكوشيمارو♡という女性しかいなかった。

    いいんです、誰かに知られても、春だものオシャレして街に出たんです。

  • さぁ~今夜も一人煽りだよぉぉ(^^♪

    今コンチの社内で激烈な競争が起きてること、私は知っている。
    上場部隊とF351部隊の熾烈なバトルが繰り広げられていたのです。
    そうなんです、この切磋琢磨の盛り上がりを見て下さい💛


    ★北京コンチIR時系列
    12月24日 商号変更
    01月19日 証券会社指定、3ヶ月の指導(間もなく終了)
    03月18日 F351画期的治療薬指定される
    03月26日 ハイレベル人材賞受賞
    03月31日 F230、F528新薬導入発表

    上場が先なのか、F351承認が先なのか、お互いにシナジー効果を感じながら。
    今、北京は盛り上がっているのですぅ。今コンチのHPから目が離せない。

  • キャッツさん案内の張州臨港経済技術開発区管理委員会HPを見てみた。
    開発がさらに加速して医薬品他の壮大なコンビナート地帯になっていく様子。

    ★北京コンティニ製薬株式会社、張州支店の計画条件変更を公表2021-03-17
    会社名:北京コンティーニ製薬株式会社、張州支店
    プロジェクト名:北京コンティーニ国際革新的な生薬生産拠点建設プロジェクト

    このプロジェクトは、河北省河北省華州新区の臨港経済技術開発区の西区から6路西、北京大通り南に位置しています。 土地分割計画設計条件の調整により、元の計画条件制御指標(以下略)

    まさしく国家プロジェクトの一環。国策って感じですね。
    http://www.czcip.gov.cn/kaifaqushipin/r-11.html

  • 本スレを覗いてみました。短期組さんの煽りが悲しい😱
    ほんの数人、入れ替わり立ち替わりの複ハンで~~・・・???
    ごじらさんのなりすましまで、私の場合でも。

    F351のこと、ごじらさんの問合せ、ありがたかった💛

    総会発言抜粋

    「現状は3相準備を行っている。3相治験の期間中でも、継続的に中国FDAと相談可能です。その中でいつ治験を終了させて、承認申請を行うことが出来るかも相談できる。」さらに

    「肝硬変は肝線維症のひとつのステージです。今回肝線維症で検討しているが、FDAと治験を続けながら相談することで、FDAがどの適応症を最も適切と考えているか、見極めていきたいと思います。」


    今後も3相は必要でしょうが、「治験を中止させて」「申請を相談」の発言。
    これがルオさんの本音だと思います。賢明なルオさん。当局に逆らうつもりはありません。最終報告会であれだけの専門家が認定した。当局も十分に理解しているはず。だから画期的に指定。そう答えはもう出ているのでは。

    と、思うのです私の場合(^^♪

  • >>No. 32

    ようこそばんは💛

    この話初耳でしたのょ(本スレの確かすいかさん?)

    2021-04-03
    ★吡非尼酮预防放射性肠纤维化的有效性和安全性——随机、对照、单中心临床试验
    腸の放射線誘発線維症を予防するためのピルフェニドンの有効性と安全性 -無作為化、制御された、単一センター試験

    批准本研究的伦理委员会名称:福建医科大学附属协和医院伦理委员会
    倫理委員会の名称:福建医医科大学連合病院倫理委員会
    伦理委员会批准日期:倫理委員会による承認日:2021-03-16

    经费或物资来源:北京康蒂尼药业有限公司
    資金源:北京カンディニ製薬株式会社
    研究疾病:放射性纤维化
    研究の目的:腸管研究の目的:腸管放射線誘発性線維症の予防におけるピルフェニドンの有効性と安全性を評価の予防におけるピルフェニドンの有効性と安全性を評価

    ★こんな疾患、日本でも研究中
    放射線誘発性腸線維症は、骨盤内腫瘍または腹膜 転移のための腹部放射線療法後の重篤な合併症で、特に小 腸の粘膜下組織に顕著な線維化を引き起こします。. この病 態には、粘膜下組織での活性化好酸球の過剰浸潤が関連し ていました。. 腹部放射線照射後、腸管陰窩では慢性の細胞 死が誘導された結果、細胞外にアデノシン三リン酸 (ATP)(注3)の漏出を引き起こし、陰窩直下の筋線維芽細 胞を活性化させました。. この活性化筋線維芽細胞は、粘膜 下に好酸球を浸潤させるとともに、活性化させることが分 かりました。

    アイス拡大兄弟が増えますね💛

  • 今日の某経済番組で話題だったらしい。

    東証1部昇格の可能性があるマザーズ銘柄(下記表)
    2020年11月より適用開始の要件
    ❶株主数800人以上
    ❷時価総額250億円以上
    ❸純資産50億円以上
    ❹経常2年計25億円以上or時価総額1,000億円以上
    ❺流通株35%以上

    ほとんどが利益不足で時価総額で救われている。
    GNIは文句なしで要件クリアーなのです。

    社長その気はありますか??351で忙しぃ???
    んじゃ~鈴木さん、あの時から1部に行けるまで成長したのですょ!!
    それぐらい気概を持って頑張れって思います。

    がんばれカンチ(勘一郎)って感じ(^^♪

  • >>No. 28

    ★北京コンティニ製薬株式会社、張州支店の計画条件変更を公表2021-03-17
    会社名:北京コンティーニ製薬株式会社、張州支店
    プロジェクト名:北京コンティーニ国際革新的な生薬生産拠点建設プロジェクト

    上記先日キャッツさんの情報だけど、昨年8月取得の隣接地も合わせてひとつの工場敷地として認定されたってこと。グーグルはまだ古い画像のまま。掲示板で以前推測したとおり、南側(下記白い部分)ですね。建屋建設は夏まで完了とは、逆L字の緑部分のことでしょう。まだまだ敷地はあります。待っててねって感じ。

  • これメモしておこう。ごじらさん情報。勝手に翻訳。

    ★华泰联合证券有限责任公司のレポート。
    1)当期のカウンセリング時間
    Huatai United SecuritiesとKondiniは、2021年1月15日と2021年1月にカウンセリング契約を締結しました。

    18日には、ガイダンスと記録登録資料が中国証券監督管理委員会の北京規制局に提出されました。
    (途中略)

    最後の部分
    4.カウンセラーの勤勉さと責任およびカウンセリングの有効性に関する自己評価の結論

    このカウンセリングセッションでは、カウンセリングチームがコンディーニに対して客観的かつ慎重なデューデリジェンスを実施しました。 右によってこのカウンセリングセッションでは、カウンセリングチームがコンディーニに対して客観的かつ慎重なデューデリジェンスを実施しました。

    会社の詳細な調査により、上場会社の要件に従って修正する必要がある会社の現在の問題がより包括的に特定されました。
    関連する問題の解決策について提案を行い、解決策の次の実装について会社と合意に達しました。

    カウンセリングの過程で、カウンセリングチームは会社に雇われた弁護士や会計士とも積極的にコミュニケーションを取りました。 小さなカウンセリンググループのメンバーは勤勉で責任感があり、カウンセリング作業を完了し、期待された結果を達成しました。

    1月15日~3月15日のミーティング。色々な問題点は浮き彫りになり、概ね順調に進んでいる様子ですね。

  • 以前調べた一昨年香港上場バイオベンチャーの最近の時価総額(14.3換算)

    康希諾生物6,300億円 基石薬業1,600億円 君実生物医薬2,077億円

    昨年上場の再鼎医薬Sは13,156億円もある。上場日始値7,723億円 2020.9.28
    【中国の医薬品開発会社】中国でバイオ医薬品の研究開発を手掛ける。がんや感染症、自己免疫疾患の治療薬を中心に開発。外国の大手メーカーと提携し、中華圏での開発・販売に関するライセンスを取得するケースもあり、20年9月の上場時点で英グラクソ・スミスクラインのがん治療薬「ZEJULA」と米ノボキュアの膠芽腫の治療機器「Optune」を商用化している。

    20年12月売上53億円 利益▲269億円の赤字。今期予想は売上150億円、利益▲267億円だけど。

    さてバイオはほとんど売上なくて赤字でも、1,000億円以上はある。コンチの深セン創業版と単純比較はお花畑かも知れないけど、黒字でF351も控えている。
    いったいどんだけぇ~って感じがしますですのょ💛

  • >>No. 40

    >もし公募価格や初値が低ければ、初日から数十日連続ストップ高するのも中国では>普通にあるしね、花畑で3000億に行くかなと妄想中(笑)

    👆強く同意致します💛
    そしてGNIが三分の一売却だと1000億円の資金が入る(筆頭株主維持して)
    んなことできないかなと妄想してます。さらにGNI株価も子会社の倍、6000億円以上にならないかな、なんて夢みてますょ。持ち株比率51%以上は後で考えましょう。Cullgenの上場もあるし2度美味しいって感じです。(^^♪

    せっかく内藤さんの口座を作りましたが、創業板は取引出来ないと言われました。残念です😢

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