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投稿コメント一覧 (13950コメント)

  •  日本冶金工の予想PER(1株当たりEPSは10.34円)は30.7倍。
     日経平均の予想PERのほぼ倍。
     市場参加者は、30.7倍を
       「割高」と見ているのか?「超割高」と見ているのか?
     最近の株価動向を見れば、「割安」と見ている参加者は少数派又は極少数派。 
     今月30日(H26年3月期本決算[金]とは違い水曜日)の1Q短信までの16営業日で、株価はどうなるか?

  • >>No. 35329

    日本冶金工は、色々な見方ができますね。
    本営業日で4営業日連続の出来高200万株割れ。
     「投げるに投げられないのか」、「買うに買えないのか」とか、出来高も色々な見方ができるのかな。

  • >>No. 35349

     チャート崩壊寸前!窓埋めの297円があるのでしょうか?
     「投げ」、「拾う」の心理戦から、「投げ」、「拾う」の攻防戦へといつ変わるのだろうか。?

  • >>No. 35364

     ブレイクしたので、窓埋めします。
     株価は下落するが、ずっと下落することはなく、上昇するが、ずっと上昇することもない。
     日本冶金工の株価にはかなりの上値の余地がある、かなりの株式価値がある銘柄だと断言できれば、ただ持っていればいいだけ。値動きに魅力を感じる、短期投資と決めてかかれば、ただ手放せばいいだけ。
     このチャートを見れば、前者はほぼ皆無で、大多数は後者かな。

  • No.35403

    様子見

    1年後の日本冶金工に

    2014/07/11 21:44

     業績の話題で盛り上がることを期待!

  • 2014/07/13 16:07

    >>No. 35409

    7月10日(木)発表の機械受注(設備投資の先行指標とされる。設備投資関連の企業280社から聞き取り、データを集めた)は前月比-19.5%(過去最大の減少幅)
     同時に発表された機械受注残高約23兆円(過去最高を更新。4月、5月に急増)
     機械受注残高前年同月比(2014年5月) 発表内容を高水準の順で紹介。
     船舶 23.5% 重電機 15.1% 産業機械 13.5% 電子・通信機械 12.5%
     全体 11.5% 工作機械 11.2% 道路車両 9.7% 原動機 6.6% 
     航空機 1.8% 鉄道車両 1.6%

     アナリストの解説
      ・ 今回の機械受注減少は設備投資意欲が衰えたのではない。
      ・ 設備投資を受注する企業の生産能力が限界に達したためである。
      ・ 納期の遅れが予想されるため受注を見送った企業が続出した可能性が高い。
      ・ 設備投資関連企業の業績は絶好調となる。
       (15年3月期は凄い年になるのでは?ともコメント)
      ・ その反面、設備投資にボトルネックが生まれており、このままでは日本経済
       の生産力に限界が生じる恐れがある。
       (設備投資を増やすための設備投資が必要なのでは?ともコメント)

  •  株価もこんなもんじゃない。
     25日線(322円)で上値を押さえれるのが現実。
     ただ、昨年秋から続くレンジ相場でも、前期のPERはモメンタム株のようなPERだったが、今期は現実的な数字である。今期、322円で、第一段階として、25倍、20倍となる回復を期待。15倍、10倍まで行けば、復配は間違いないが。

  • 5日線(310円)が下値支持線となるか?
    あっさりと抜かないところは、市場参加者も意識していそう。
    地合い次第だが、これが維持できれば、三角持合いの展開へ。
    この先、「下がらないから買う」展開となり、チャート崩壊寸前から、踏みとどまりそう。

  •  日本冶金工ほど、話題が豊富な銘柄はない。
     あとは、業績。
     話題+業績回復レベル=年初来高値 
     話題+中期経営計画1年前倒し達成レベル=6年来高値
     話題+増配実現レベル=10年来高値
     昨秋から続く「行って来い相場」からの卒業も、そんなに先ではないはず。

  •  今週月曜日の株式ニュースで、O証券ストラテジストI氏は、航空機の需要増により大阪チタニウム、東邦チタニウムがリーマンショック前の株価とかなり低位であることから、息の長い相場になると予想していた。この2銘柄は、やがて現在の株価の倍、2倍、3倍と本格上昇していくだろう。因みに、東邦チタニウムの期初予想は赤字縮小である。黒字ではない。
     黒字の日本冶金工も設備投資増などで、短くとも東京五輪までは、業績回復、好業績が期待できる銘柄であると思うが。今は、低金利で、現在もLMEニッケル価格も前期よりも高水準で高止まりをしており、追い風が吹いている。

  •  信用買残 2013年12月30日 34,290,500
          2014年7月11日 20,690,900
     後は、株価上昇による売残増加を待つだけ。

  •  ストップ高!!

  • この買いはあり得ない。
    早い機関投資家は、先回りしている。

  • >>No. 35530

     需給改善、チャートの形状が良くなる、業績改善、話題など株価上昇のための条件が揃いつつあり、今後の先高観に繋がります。
     今日ほどの陽線は3月27日以来で、4か月もかかってしまいましたが、ようやく、リベンジを果たす時が訪れたということです。

  • No.35576

    強さの証明

    2014/07/18 12:14

    先ず、陽線。
    その上、前場高値336円。
    うならせる、前日比高。
    市場へのアピール度大、前日比高の高値引け。
    さあ、後場どうなるか。

  • No.35582

    本日の

    2014/07/18 13:51

    持合い。
    リスクオフで週末。
    手仕舞い投げ売りが出ても自然。
    それでも、332円の厚めの板を突き抜ければ、ダブルボトム完成を目指す展開へ。

  • 大引けはどうなるか?
    リスクオフ・週末でも、そこそこ強い陽線引けになるでしょう。

  • かなり回復してます。

     ・ 1Qでのの国内の鋼材市況は、引き続き堅調に推移。
     ・ 全社一丸となって取り組んだコスト削減効果が電力料金や物流費等の
      上昇による影響を緩和。
     ・ 主原料である鉄スクラップの購入価格が予想を下回ったこと等による。
     
    1株当たりEPS 期初予想 49.99円 今回予想 57.06円
             PER  10.28倍       9.01倍
                   (PERは、7月18日終値514円に対して)
     今後の見通し

     ・ 国内の鋼材市況は、景気が回復軌道に戻るなか、引き続き堅調に
      推移すると期待。
     ・ 全社をあげて一層のコストダウンに取り組む。

     日本冶金工の上方修正も自然の流れ。

  •  決算シーズンなんで、少し前の株式ニュースで、M証券のF氏が損益分岐点比率について触れていた。企業によるコスト削減などの経営努力、円安、金融緩和もあり、今年の数字が75で、かつてない低水準で、企業業績が膨らみ易い状況と解説していた。
     日本冶金工はどうなるのか?
     果たして、前年の1Qと比べどうなっているのか?
     果たして、今期の目標とする売上高、経常利益、純利益に対する進捗率がどの程度となっているのか? 期待。

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