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投稿コメント一覧 (17コメント)

  • ラッキンコーヒー(Luckin Coffee)決算Q3'19

    ❶ 売上+540.2%と爆発的成長を維持、株価は時間外で+11%

    ❷ 店舗数は3680店舗と前年から3倍でスタバの中国店舗数を年内に抜く見通し

    ❸ コーヒーの次の柱 "Luckin Tea" も牽引しLuckin Teaブランドの店舗もオープン

    時間外15%上昇

  • 2019/01/02 00:28

    Nintendo Switch has surpassed 25 million units sold. Nearly double what Wii U sold.

  • 1378円程度で下向きのトレンドラインをブレイク
    弾き返されるなら明日か明後日
    頑張れ

  • 漸く反転かな?
    陽線で引けてほしい

  • 今の9885円の基準価格で単純に計算すると基準価格の142円分は毎年信託報酬で支払っている計算です。
    簡単に言うと年率の利回り2%前後を確保するために年間1.439%の支払いをするのがこの投資信託だと思います。
    債券価格が下落したり、資金が流失すると基準価格が下がる要因になりますので正直あまり明るい見通しは無さそうです。

  • ジェフリーズが黒鉛電極の需要が縮小とレポート出したみたいですね

  • 2018/08/14 07:15

    The only addition in the MSCI World Index will be Showa Denko K.K (Japan).

  • 三役好転!
    いいですね〜✨

  • 決算スコア -4.02
    ヤバそうな😰

  • 株式21.5%
    債券54.0%
    短期金融資産等24.5%

    国別比率
    欧州33.8%
    米国32.3%
    新興国5.4%
    日本2.4%
    その他1.7%
    短期金融資産等24.5%

    組み入れ上位10銘柄
    1.米国中期国債10年 8.9%
    2.アムンディ 低位格付け 国債ETF 7.5%
    3.iシェアーズ 米ドル建て社債ETF 6.5%
    4.アムンディs&p500 ETF 6.0%
    5.アムンディユーロ社債ETF
    .
    .
    上がる訳がないポートフォリオです。
    債券54%で基準価格が10600円になるのって何年後って感じです。
    9000円のノックイン価格には触れないけどず〜と信託報酬1.44%取られ続けるって感じのファンドですかね。ダウが上場来高値を更新!日経平均26年振りの高値!基準価格上がらない!当たり前、株式=ETFでその中身すら社債、国債ですもん。
    この中身でノックイン触れるってことはリーマン並のショックが無いと無さそう。

  • 6ヶ月日足の価格帯別出来高で見ると、節目の出来高を越えてきて、次の大きな節目である550円位まではすんなり行きそうな感じはあります。
    週足のMACDで見てもMACDが-15.71でシグナル線が-15.19でGC間近。
    日足で見てもまだ過熱感があるとはとても思えません。
    日足の一目均衡表で見ると雲の突破目安として509円ですが、ただ今、雲のレンジに入りながら上抜けしそうで、これさえ抜ければ三役好転。
    悲観的な投稿もありますが、私は強気で見ていいと思っています。
    出来高は500万株あればかなり多い方と見てます。

  • 1年後の見通しなんて誰にもわからないですし、途中からいつもいつも上方修正とか下方修正で数字を変えるのが当たり前なのですから、あまり目先で売り買いする人以外はホールドでむしろ押し目だと思いますけどね。
    ptsで下げてるっても出来高見れば4万株、2億円位なんで少なすぎてあてにならないかな...と。
    ただ、ADRでも下げてたって事になると火曜の寄り付きは下げて始まりそうですが笑
    ここしばらくの間ボックスで動いてましたし、連休後半に備えたポジションの解消も多少はあると思いますが割高感は依然乏しいと思うので、テクニカル面で買いのサインが出たら買いで入るのも面白そうですね

  • >>No. 1843

    国内政治の混乱によって円高と言うよりも米の政治不安によってリスクオフになり、円が買われています。
    円はリスクオフの際に買われる通貨です。
    何故かと話すと長くなりますが簡潔に説明すると日本は対外資産を沢山保有しているためです。
    去年も北朝鮮のミサイルが発射されて円高になった事があります。

  • >>No. 17

    USハイ・イールド=アメリカの高利回り債権に投資する投資信託です。
    少し辛辣な事を言いますが、ダウや日経平均が上がってもこのファンドが上がる事は一切ありません。
    アメリカの高利回り債権というのはアメリカにおける政策金利や10年国債の金利を上回る債権になります。
    日本に例えるとわかりやすいかも知れません。
    現在、日本の政策金利は0.1%。
    要は1000万円預けると1年で1万円金利が受け取れる訳ですね。それに対して、ソフ〇バンクが発行している社債(企業が発行する債権)は新発で年率2%程度あったりします。=1000万円持っていれば1年の金利だけで20万円。債権はその企業の経営が著しく悪化したり、倒産したりしない限りは元本と金利をその発行体の企業が保証するものです。
    パッと見は倒産する恐れが無いならば金利の高い債権を発行している企業の債権にお金は置いた方が有利という訳です。
    ただ、ソフ〇バンクは何故2%の金利を付けて債権を発行しているのでしょうか?
    単純に考えると発行する企業は金利が低い方が返す際のお金が少なくなるので、金利が高い=負担が多いということです。
    要は、金利を高くしているのは無く、金利を高くせざるを得ない。
    その原因は多岐に渡り考えられますが一番多いのは財務が非常に悪いことが挙げられます。
    ソフ〇バンクも有利子負債が多く、信用度が低い為、2%の高金利を付けないと借りてくれる人が見つからないということです。
    高利回り債権=信用度が低い=倒産する可能性等が高い=貸して返ってこない可能性が高いものと思って頂ければいいと思います。
    USハイイールドの意味はもうお分かりだと思います。
    基本的に金利上昇局面では非常に売られやすいものです。
    アメリカは年内に3~4回の利上げを検討しています。
    アメリカの10年国債とこちらのファンドを比較したチャートと見ると一目瞭然ですが非常に現在、資金流出が続いています。かつては1兆円ファンドとして人気がありました。
    基準価額が上がるのは資金が流入してくるか、債券価格が上昇する場合ですが目先ではかなり厳しそうです。

  • >>No. 16

    引かれるのは信託財産留保額というもので、ファンドというのは投資家の方々から資金を募って運用をしています。
    もし仮にわかりやすく投資家の方々から募った資金が100億円あるとして、Aさんがその内の1億円を運用会社に任せていたとします。
    Aさんが運用している投資信託のパフォーマンスが悪いと思ったり、急に入り用で資金が必要になった等で運用を任せていた1億円(運用結果により元本は増減)を現金にしたいという事になったとすると…ファンドを運用する運用会社は現金を100億円持っている訳では無く、100億円を使って株なり債権なりで運用しているため、Aさんの1億円を運用しているモノからカネに変えなくてはならない。
    その際に発生する手数料やその他のコストをAさん以外の99億円のお金の運用を任せている投資家の方々に負担させてしまうのは少し不条理なので、Aさんもファンドを解約する際に少しその負担をして下さい。というのが信託財産留保額になります。
    ただ、この信託財産留保額はファンドによって設定がされているか、されていないか、そしてされている場合はその率がファンドによって異なります。
    大抵のファンドは1%を越えないと思うので、売却時に引かれているのはまた別の要因と考えられます。

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