IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (921コメント)

  • >>No. 34514

    初めて投稿します。いつも楽しく拝見させていただいております。残念ながら、パッケージ旅行というのは無いです。エアアジアは旅行会社との企画物のパックが無いのが特徴だからです。ただ、恐らくあまり知られていないと思いますので、情報提供させていただきますと、エアアジアにはマイレージが無い代わりにBIGというポイント制度があります。そして、このBIGというのはフライト料金等に対して加算されます。最重要ポイントは、チューンホテルズを利用することでもこのポイントは溜まります。ですから、パックにしなくとも、エアアジアユーザーはチューンホテルを好んで利用するケースが多いということです。特に海外からの旅行者は日本の高いホテルに泊まるよりも、知名度の高く、安いチューンホテルズを選択する可能性は高いと思います。この春AIRASIA使って東南アジア旅行してきました。チューンホテルズの海外での評判もこの身を持って聞いてきました。タイからのマレーシアに来ていた旅行者でしたが、東南アジアの旅行者はエアアジアを利用するのが殆どであり、やはりチューンホテルズに泊まってました。一番のポイントはエアアジアが日本国内に就航する路線を拡充する度に市場が拡大する点です。様々な国から海外旅行者を連れてくるからです。ホテルというと内需という印象がありますが、フォンツに関しては全く当てはまらないと考えております。そして、年内に沖縄だけであるはずがありません。RP社が株保有数を安く購入する為に、IRは出し惜しみするはずです。6月にRP社が新株権利行使後、IR連発等、株価対策をしてくるものと推察いたします。外資の中でも超有能な経営者、そして、バックにエアアジア。円安加速による海外旅行者増。環境は過去にないくらい追い風です。RP社がこんな安い株価で放置するはずはないでしょう。円安で景気敏感株が祭っている間に、フォンツは知る人ぞ知る銘柄になるのは間違いないかと思います。長期で見たら、こんな、ただ同然の価格で買えるのですから、ありがたい話です。

  • 海外ではエアアジアのチェックインカウンターは大変混雑します。
    そして、他の航空会社は閑古鳥が鳴いているかのように見えます。

    唯一のネックは、エアアジアのチケットは全てウェブで取得し、何かしらのクレーム等はマレーシアに問い合わせになります。従って英語が必要になることから、英語に不安のある日本人には少しハードルが高い面もある点です。しかし、慣れてしまえば(もっとも国内線だけであれば)そんなにブッキングで問題になるポイントはありません。まだ就航間もない為、日本での認知度も今一つですが、1,2年で状況はガラリと変わるでしょう。
    認知された途端に、ここが注目を浴びるのは明らかですね。
    毎日、新株を買わせていただいておりますが、そのことに一抹の不安すら感じておりません。
    増資だのもう一つ根拠のない売り煽りをしている人達は大変滑稽ですね。木を見て森を見ずとはまさにこのことです。

  • 毎日買い下がりますよ。どこかで大人買いが入るまでがチャンスですから。大口がその気になれば40~50円戻すことは容易に想像できます。このままおとなしく終わるとは思えません。注目されていないうちが花ですね。

  • RP社出資IR、いいですね!いよいよ本気モードでしょうか?明日もガンガン買いますよ。

  • >>No. 34927

    金太さん

    いよいよアベノミクスど真ん中ですね!!
    チューンホテルズは日本人向けの経営をするわけがないです。
    先日お話したとおりですが、フォンツは内需銘柄ではないんです。
    完全無欠の外需銘柄です。
    仮にビザが無くても、世界中、誰でもWELCOMEであれば、日本は外国人旅行者でごった返すでしょう。そこまでいかなくても、安倍総理がビザ発給要件緩和を成長戦略に盛り込んだというのは本当に
    大きい意味がありますね。東南アジアや中央アジアの友人が数人いますが、ビザの申請の審査が非常に厳しいらしいのです。これは非常に有名な話です。

    日本が物価が高い国だからという理由で観光客が増えないのではないのです。
    高い物価を考慮しても余りある伝統文化、規律、日本人ならではの細かい心配りともてなしがあります。それらに外国人観光客は感嘆するのです。
    そして、来日してみて、外国人観光客は気づきます。
    日本は思ったより高い国ではなかったのだと。
    余談ですが、空港で飲食店をしている友人がいまして、聞いたところ外国人客はめちゃくちゃ増えているそうです。

    まさに、風速50m級の追い風が吹いていますね!

  • みなさん、元気でホールドされているでしょうか?
    安い所で新株を買う日々が続いています。
    日経なんてどうでもいいです。
    むしろ、新株価格が下がるなら、
    日経が1,000円でも2,000円でも下げてもらって構いません。

    フォンツ株の今後のキーポイントを挙げます。
    それは北海道にホテルを建てるかどうかです。

    ズバリ、私は近いうちに建つと思います。

    沖縄は正直、それほど期待していません。
    暑い国の東南アジア諸国の人達が沖縄のようなリゾート地を目指しては来ないです。
    韓国の人とかは来るかもしれないですね。
    エアアジア=東南アジアの人達にとって、北海道の雪、寒い気候が珍しいのです。


    従って、最大のキーポイントは北海道です。
    北海道は台湾、東南アジアではブランドです。

    東南アジアど真ん中にある、シンガポールのRP社がそのことに気付いていないはずはありません。
    Tune hotels Hokkaidoの12月完成目指して動いていただきたいです。

  • RP社の株数は全発行枚数の46.5%です。
    つまり後3.5%の買い増しで議決権で物をいう過半数を取得できます。
    外資であればこういうところを重視するのではないでしょうか?
    私がRP経営者なら確実に50%の株数を確保したいところです。
    ざっと計算したところ、これは138万株に相当します。
    1億2000万~1億6000万程度の資金で買えます。
    資本金100億超えのRP社にとっては、買い増すのに全く問題ない額と言えます。
    むしろ後そのくらいで過半数を得られるなら喜んで投資するでしょう。

    つまり、新株にせよ旧株にせよ、RP社がこれから拾ってくると思います。
    ○十万株単位の買い板で張り付いたら、それはRP社の可能性が相対的に高いと思います。

    今日、みん株見て、売りの意見だしている人のコメントが
    「音楽は何かと抱き合わせしないと売れないから」
    とか書いているのを読み驚愕しましたw

    未だに、フォンツが音楽関連としか認識していない頭の弱い人がいるんです。

    知名度が無さすぎるんです。

    ところが、エアアジアの実名入りIRが出た瞬間に、どうなるでしょう?

    昨日の政府のビザ要件緩和、タイ、マレーシア人はビザ無しで入国できるんですよ?
    その意味が分からない人たちで溢れていますが、我こそはと買いが買いを呼ぶことになるのは
    私だけでしょうか?

    まあ、売り煽りたければ、せいぜい売り煽っていてください。

    株価が底値圏であるのはいわずもがなです。

  • 売りたいのなら高く売れる時にもっと売っているでしょう。9%という数字がどうも気になります。新株を高く売れる期間をわざわざスルーしているということは、あくまで権利行使する資金調達の為に売っているだけなのでは?

    そうなると第3者がミネルヴァの株を引き受ける可能性は、新株超安売りXデーよりも高いと思います。

  • 四季報の最後に載っていたホテル6施設開業。
    これは当然、今後の経営の軸になります。

    北海道、東京、大阪、京都、名古屋、福岡、あたりでしょうか?

    広島あたりも候補になるかと思います。

    エアアジアが連れてくる顧客はWorldwideです。

    エアアジアが航路拡大する度に顧客が雪だるま式に増えていきます。

    日本人顧客を最大のターゲットにしている日本式のホテルとは訳が違います。

    東南アジア諸国では、チューンホテルズは他の日本ホテルとは知名度で圧倒的に先行しているのです。
    それ以上にエアアジアの航空券に交換できるBig Pointはチューンホテルズ宿泊で溜まります。エアアジアとの業務提携に等しいです。知名度で勝り、エアアジアのマイルに相当するポイントも溜まる。
    エアアジアのヘビーユーザーがどのホテルを選択するのか?
    これだけの外部環境が整っている中、その答えは馬鹿でも分かる問いです。

    エアアジアCEOのトニーフェルナンデスがマレーシアで2007年に起業したホテル企業、それがチューンホテルズです。彼の息がかかったチューンホテルズ経営をしているRP社が筆頭株主になる、経営的な実権を握る、これは日産にカルロスゴーンが経営を立て直しにやってきた当時と同じくらい、もしくはそれ以上のインパクトを感じます。
    そこらのそこそこ優秀な日本企業や経営者がバックにいるのではありません。
    トニーフェルナンデスは世界で文句なしTOP5に入るであろう、実業家、経営者なのです。同時多発テロ発生後、航空会社にとってまさに厳寒の時代に、自身の貯蓄を使い果たし、持家まで抵当に入れて、旧型の2機ジェット機と1100万ドルの負債とともに、エアアジアを数十円で買い取り、誰もが、エアアジアは無残に倒産すると考え、世間はトニーフェルナンデスを嘲笑しました。しかし事業継続たった一年後に、エアアジアはすべての負債を完済するんです。その彼が、2007年にクアラルンプールに最初の格安ホテルチェーンのチューン・ホテルズを開業させ、2013年、ついにその日本支店ができるんです。それをフォンツが手掛けるのです。
    フォンツの四季報ではインディーズCD卸が一番最初に書かれていますが、ホテル事業が核になるのは120%間違いない事実です。RP社が筆頭株主になり、私の思惑では過半数を超える株取得を近々発表すると予想しております。

    日本ビザはエアアジアのお膝元であるマレーシア、タイでは不要になり、減少傾向の日本人人口からは想像もつかない数の旅行者が日本になだれ込みます。日本人経営者のホテルに彼らの嗜好が分かるでしょうか?東南アジア発祥のチューンホテルズは東南アジア顧客を嗜好を的確に把握し、取り込むノウハウでも先行しています。

    最近は少し円高方向に振れていますが、長期的には100~110円の円安傾向に振れることが予想されます。

    超優秀な経営者
    超優良企業が筆頭株主
    東南アジア諸国ビザ要件緩和傾向の継続
    長期的には円安傾向
    エアアジアのマイルに相当するBIGポイントがホテル宿泊で溜まる
    エアアジアの顧客がそのまま、ホテル需要に直結する

    何か不安材料があるのでしょうか?
    中長期視野で、こんなワクワクする企業は私は正直、四季報全体を見渡しても見当たらないです。

    これが仮に韓国や中国で起こったなら、その株は暴騰していたと思います。
    その価値が日本以外のアジアの人達なら容易に分かるからです。エアアジアの知名度は海外ではダントツです。旅行者なら分かりますが、エアアジアのチェックインカウンターは常に大混雑です。
    いかんせん、閉鎖的な日本ではエアアジアの存在自体を知らない人が多すぎます。
    前回のコメントのみん株の売り意見が、未だにフォンツがインディーズCDだけの会社だという滑稽なものであることからも明らかです。
    これから外国機関投資家の買い比率も確実に上がるでしょう。外国の人の方が、フォンツの企業の真価が分かるからです。
    日本では、それを知っている人、この会社のとてつもないポテンシャルを感じている人だけが、ひそかに買っているのです。
    そんな長期投資家を前に、取ってつけた、根拠のない不安材料だけを並べても、今が底値圏であり、下げたとしてもかなり限定的なのは、もうここのホルダーの人たちには分かっています。

    ホテル事業だけにとどまらない可能性もかなり高いです。それがカジノなのか、更なる業務提携なのか?その玉手箱を開ける楽しみは、時を追う毎に確信に変わっていくでしょうね。

    長文失礼しました。
    airasiabig

  • >>No. 35781

    Jenova_Projectさん

    これだけ成長が確実な企業を前に何を戯言を言っているんだ?と思って、いつも見てます。
    虫かご入れてもいいんですがね。まあ、売り煽りもいないと掲示板が盛り上がらないのも事実ですからw

    ただ、もう少し、まともな弁論をいただきたいですね。レベルが低すぎて相手する気になれないです。
    私のように多少は論理的根拠を持っていただかないと反論する気もわかないです。

  • とりあえず、北海道に3施設以上は確実かなあと思います。
    北海道内のスキー場のある所には殆ど立ててしまっても勝算高いのは、
    優秀な外国企業には分かるでしょう。

  • まだ、フォンツが上がらない自信があるとか、売り煽っている人がいますね。
    我々長期投資家は10円くらいの下げはビクともしないんですよ。
    むしろ賢い投資家は買い増しの機会を伺っています。

    私もまだまだ買い足らないです。
    チェックさんみたいに、10万株以上買いたいです。

    だから、70円、80円台どんと来いです。
    資金はある程度温存してあります。下げるなら下げてもらって大いに結構。
    85円より下になったら、全資金ぶちこみますわ。

    明日で新株市場が終わり、フォンツの第2ステージが開始されます。
    新株下げまくり→親株連鎖下げの負の相場は終わりを告げます。
    私はどう転んでも3か月後に今の株価より安いなんてことは考えられないですがね。

    売り煽って下がるなら、どんどん売り煽って下さい。期待してますよ!
    80円台待ってるで~

  • >>No. 36008

    http://textream.yahoo.co.jp/message/1003350/3350?comment=35778

    6/15夜の時点での投稿です。
    この時、下げても限定的と発言しています。
    それから10円程度値動きをしましたが、全くの想定内です。

    誰も290円台からの下げを限定的とは言っていません。

  • >>No. 36120

    1泊8000円は言い過ぎ。
    日本のユースホステルの相場、2000円前後。
    東南アジアのバックパッカーズホステルの相場、700円~3000円前後。
    確か、マレーシアのチューンホテルズ相場は3000円前後だった記憶があります。

    8000円なんて値段を付けたら、東南アジアの顧客は獲得できません。
    日本と東南アジアの物価が違うと言われるかもしれませんが、最高値3000円はシンガポールのもので、シンガポールの物価は日本と同等か、少し高いくらいです。
    私の予想レンジは3500円~5000円です。

    エアアジアと同じ足し算方式で、タオル貸したり、エアコンつけたりで+500円~1000円くらいが平均と考えると、4000円~6000円ですかね。


    一番問題なのは、稼働率です。

    エアアジアの搭乗率とホテルの稼働率は色々な意味で連動します。

    エアアジアの搭乗率が悪ければ採算が取れない。
    しかし、エアアジアのキャリアの中でもTOPの勝ち組です。

    チューンホテルズも稼働率を限りなく100%に近づける努力をすると思います。
    海外でホテル経営の経験が豊富なRH社であれば、何の不安もありませんね。

    最大のターゲットは日本人ではない、東南アジア諸国の旅行者なのですから。

  • >>No. 36128

    別にチェックさんを批判しているわけではありませんよ。私自身ストロングホルダーですから。

    ただ、ユースホステルと比べるなというのはちょっと違いますね。
    チェックさんは海外旅行にどのくらいの頻度で行かれますか?
    東南アジアには行かれたことありますか?

    彼らはユースホステルやバックパッカーズに泊まる割合は、日本人よりも圧倒的に大きいです。
    汚くても、トイレ、シャワーが共同でもユースホステルやバックパッカーズが乱立する。
    安ければそれを厭わずに泊まる旅行者が多い。それが、東南アジアという国です。
    (まあ、旅行者一般に言えなくもないのですが・・・)

    彼らの価値観で話をしなければならないのです。

    東京の話と言われますが、シンガポールも大都市であり、物価も生活水準と日本と同等です。

    東京限定で8000円という話であれば、まだ納得できなくはないですがね。

    まあ、蓋を開けてのお楽しみといきましょう!

    私もチェックさんと同じ、フォンツの成長を末永く見守っていきたいと考えております。

    宜しくお願い致します。

  • >>No. 36132

    チェックさんに限らず、ユースホステルに固定観念を持っておられる人は日本には少なくないと思いますので、補足させて下さい。

    まず、建物。
    画像を見ていただくと分かりますが、左からシドニー(オーストラリア)のユース、シカゴ(アメリカ)のユース、チューンホテルズ・クアラルンプール(マレーシア)です。建物の違いは殆ど見受けられないことが分かるかと思います。私は旅行好きで、シドニー、シカゴの両方のユースに宿泊経験ありますが、施設も綺麗、設備も整っています。(無料で使用できるビリヤード台等もあります。温泉宿の卓球の感覚でしょうか)

    連盟→重要なファクターではありません。気にして宿泊する人は皆無です。

    基本会員制→会員制をしいているからと言って、非会員が泊まれないというわけではありません。また、ユース(YOUTH)といっているからと言って、若者だけかと思いきや、老若男女宿泊できます。会員であれば数百円のディスカウントがある。その程度の差でしかなく、明確な差別化は少なくとも海外ではありません。

    基本相部屋→確かにおっしゃる通りです。しかし、ユースやバックパッカーズを1部屋を家族で貸切することも出来ます。2人部屋、4人部屋、8人部屋、それ以上のような区分けがされていることが多く、料金も人数に反比例して高くなります。つまりニーズによって顧客が選択できます。

    ミーティング→これが一番日本のユースの固定観念ですね。確かにそのイメージがあります。しかし、海外旅行者にはそれは皆無です。海外ユースでミーティングや会社の会議、合宿をしている所を見たことがありませんし、聞いたことがありません。(もともと、日本企業のように海外では、従業員をそのような形で縛ることは無い)。
    海外ユースでは、私の知る限り一般旅行者しかいないです。

     チューンホテルズは格安ホテルです。中級ホテルとユース(バックパッカーズ)の中間に位置します。その為、ユースやバックパッカーズを競合ではないとは言い切れないと思います。それは、中級ホテルと高級ホテルが全くの競合ではないと言っているのと変わりません。海外のユースホステルやバックパッカーズは相部屋もあり、貸切もありの双方向ホテルなのです。同じホテル業として、ホテルはホテル。競合同志です。

    チェックさんは「あとなんや海外旅行したことありますかとかなめとんのか?」とおっしゃっていますが、私はチェックさんに海外の経験がないんですか?といった覚えは全くありません。
    どのくらいの頻度で行かれていますか?と聞いています。

    私の想像で思い込みかもしれませんが、海外のホテル事情にそこまで精通しておられるわけでは無い気がして、海外のユースやバックパッカーズに泊まったことがありますか?というニュアンスで聞いただけです。
    他意や敵意は全くありません。
    ですから、誤解はしないでいただきたいです。ただ、海外旅行者の視点で考えることが重要であり、日本人の固定観念を排除しなければ正しい議論の方向性を見失うと危惧しただけです。海外顧客が最大のターゲットであることは皆、共通の認識であればこそです。

    「なんやぁお前ら僕ちゃんを買い煽りとか言いやがってよぉ〜!!!」ともおっしゃってますが、
    私はチェックさんを買い煽りと言った覚えはありません。
    10万株以上のホルダーであるチェックさんの先見の明を羨ましく、尊敬しているくらいです。
    私も5万株程度のホルダーですが、まだまだ買い増し予定です。

    決して誤解をしないよう、お願い申し上げます。基本的には私とチェックさんはストロングホルダーで、よくチェックさんが言われる、短期チキンではないです。

    敵対する意味は無いと思います。

    気分を害されたのであればすみませんでした。

  • >>No. 36141

    今TUNE HOTELSのサイトで調べましたがロンドンで8000円くらいですね。
    イギリスは日本より物価高い国ですから、8000円前後は可能性としてはゼロではないです。

    ただ、ポイントは顧客ターゲットが違うということです。
    イギリスは東南アジア諸国から人気のある国では無いです。
    エアアジアも就航していません。つまり、ターゲットはヨーロッパ顧客です。
    当然、価格帯も上がります。


    日本は超人気国です。ターゲットは東南アジアの旅行者であるのは明白です。

    恐らくRP社もそこに重点を置くことが考えられますので、イギリス国内のホテル価格市況で8000円と付けたのとは状況が異なる気がしています。

    ちなみにオープニングセール中のオーストラリア、メルボルンではAUD 49でした。
    大体4000円~5000円くらいでしょうか。ただ、このオープニングセールは半年続くみたいですから、超格安設定というわけでは無く、あくまで経営者側の視点からすれば10~20%引きくらいの感覚でしょう。つまり、スタンダード価格は5000円~6000円くらいと想像します。

    やはり日本では5000円前後で設定されるだろうという予想は揺るがないです。

  • >>No. 36146

     お目出隊さん

     こんにちわ。
     エアアジアジャパンがANAと提携関係が切れたのはマイナス材料と捉えておりませんが、おっしゃる通り、昨今のエアアジアジャパンの搭乗率が芳しくないのは気にならないといったらウソになります。

     エアアジアユーザーから見解を述べさせていただくとすると、ひとつはwebがもう一つ使いにくい。あと日本でのプロモーションがあまり上手ではない印象です。LCCだからそういった余分な所に費用をかけないというスタンスなのでしょうがね。
    ただ、ピーチと比較するのはちょっと酷な気もしています。ピーチはANAのLCC版で日本発祥のキャリアです。日本人はどこか日本のモノに執着する傾向がありますし、ANAが母体ということで、飛行機が安全という根拠のない安心感を持つ人も多いと思います。

     エアアジアジャパンの搭乗率向上はフォンツに寄与するのは間違いありませんので、日本国内の提携先がどこかは勿論興味が無いわけではありませんが、ただ、これは日本人旅行者の需要掘り起こしに限ったことであり、日本人旅行者はチューンホテルズの売上の中では枝の部分です。チューンホテルズの売上の幹となるのはやはり東南アジア等からの海外旅行者です。

     その点は全く心配無用です。追い風が吹きまくっているからです。
     むしろエアアジアジャパンの搭乗率は今後、ビザ要件緩和の国策により上がる余地があります。
    と言いますのも、やはり折角日本に来て北海道だけ、東京だけというのはもったいないと感じる旅行者は多いでしょう。
    エアアジア航路は基本羽田と関空を拠点にし、そこから北海道等の地方に航路を持ちます。
    ということは、東京や大阪で数泊したのち、北海道や沖縄のエアアジアジャパン搭乗率の増加に大きく貢献するはずです。東京or大阪(京都)→北海道は、東南アジアの人達にとって王道の旅程になると思います。

  • >>No. 36496

    トニーフェルナンデスの特集、素晴らしかったですね!
    この人の経営マインドには、凄く共感します。
    発想の全てが大好きです。
    今日から正式に、1人のビジネスマンとして、この人を心の師と仰ぎます。
    トニーはタイにエアアジア設立をする為に、タイの通信会社と合弁会社設立をし、タイ国籍のエアアジアを設立、機材は全てマレーシアから調達したとありました。
    異業種の会社との合弁会社設立から航空業界参入した成功体験から、ANAと提携を解消しても、何の迷いも躊躇もなかったのだと想像します。
    ミネルヴァの株をエアアジアが全部引き受けて、かつ、不足分を市場から調達すれば、フォンツもそのターゲットとして漏れるとは思いません。可能性はゼロでは無いと思います。
    相当に大胆すぎる妄想ではあるのは承知の上です。売り煽りの人からバッシングもくるでしょう。
    ただ、ホルダーとしては夢見る権利があります。夢見ることができる企業でなければ、投資の醍醐味は味わえない。
    これだけ新IRを待たせているのですから、そのくらいワクワクするサプライズを期待したいと思います。

  • >>No. 36520

    私の妄想に付き合って、早速、売り煽りが出てきましたね。字数が足りないので、2回に分けて反論します。
    まず、前もって言っておきますが、先の述べたとおり。エアアジアがフォンツの株を買ってエアライン事業を再構築するというのは完全に妄想です。高確率で実現するとかそういったことを本気で言ってはいませんよ。ただ、そういう希望や夢を抱くのはホルダーの自由です。可能性はゼロではないという前提で妄想を語っているのですから、実害はないと思います。
    名古屋の長期投資家さんがフォンツホルダーでないことは明白ですが、あなたの今回のコメントは実害になりかねない文面が散見されます。
    名古屋の長期投資家さんが言われる
    「社名を頻繁に変えて、実現不可能な事や株価を吊り上げてエクイティファイナンスで投資家から資金を巻き上げる・・・見所としてはエアアジアがいつフォンツ株を売り切るか、フォンツがホテルに出資している分をいつ売却して、その時に株価がどう動くかと言った点を見守って行きたいと思います。」というところについて意見を述べたいと思います。。
    →まず第一に、ホテル事業が実現不可と言っているのは、この掲示板で名古屋の長期投資家さんくらいではないでしょうか?実際にライツで資金確保する前から沖縄ホテルに着工しています。そして、2013年度内に6施設という超ハイスピード計画です。私は、名古屋の長期投資家さんが言われる、フォンツのエクイティファイナンスに該当する行為は、今回のライツオファリングしか知らないのですが、過去に公募増資等したことがあるのでしょうか?調べてもどこにも載っていません。私が比較的最近のホルダーなので知らないだけかもしれませんが、知っている方にフォロー願いたいです。名古屋の長期投資家さんがエクイティファイナンスと言っているライツオファリングは、ホテル事業を中核とした今後の経営資金を集める為で、投資家から資金を巻き上げる詐欺行為とは違います。恐ろしいレベルの誹謗中傷です。フォンツ・ジュエリーは単に事業として破綻しただけです。ホテル事業も同じように破綻するとでも思っているのでしょうか?フォンツがホテル事業を売却するという根拠はどこにあるのでしょうか?ビザ要件緩和、円安、エアアジアBIGがホテル宿泊で溜まる、エアアジアユーザーのチューンホテル使用率が高い等、外部環境がこれ以上ないくらい完璧に整いつつある中、どうして、フォンツが手元資金の為にホテル事業を売却するとか、それこそ根拠のないことを言うのでしょうか?外部環境が味方する中、先見性があって、収益が見込める事業を手元資金の為に売却するなぞ、本当にそれこそ酷い妄想ですね。私は最初から妄想だからという前提で、話をしていますが、名古屋の長期投資家さんは妄想では無く、ほぼ確信しているご様子です。そんな経営者はそうはいないと思いますがね。もしいたら、経営者失格ですねwそもそも、エアアジアはこの会社の株を持ってません。持っているのはグループ会社のRP社ですよ。RP社が全株売却する?フォンツがホテル事業を売却する?全てホテル事業がうまくいかないことを前提とした論理ですが、私はホテル事業はかなり高い確率で成功するとみています。東南アジア旅行の際にある程度、旅行者等に事情を聞いてチューンホテルズの認知度もある程度確認できてますし、エアアジアの盛況ぶりも海外でしっかりチェックしています。(第2編に続く)

本文はここまでです このページの先頭へ