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投稿コメント一覧 (316コメント)

  • SP で^奮起させるって、一体何を奮起するんでしょうね、仮想通貨事業以外 そんな大きな収益望めないでしょうに、宣伝広告も無し、6月から大手参入で、どうやって、登録会員数増やして 取引き増大させれるのかな??ビット上昇で^大手参入まで^待てず何処も新規 増大したようですけど、大手に鞍替えされず、新規増やす方策あるんかい、SPみたいな、自分達の懐 肥やす権利だけ、行使する前に株主に対する義務も果たせよ、次回、ビット暴騰しても、大手参入などにより、思った程 新規獲得出来ずとか顧客減少により売り上げ伸びずとか言い訳すんなよ・・ダメな時の言い訳、見えてるから、ビット価格暴騰だけが、頼みの綱ですね。はよう、90ぶち抜いて100超えて上昇気流^それしか期待無し、ビット価格しだいですね。

  • ビットコインが80万円へ急騰!これから仮想通貨へ投資を行う人が知っておきたいトピックス


    筆者: ひろぴー  2019/05/13 2019/05/13














    4月2日にビットコインが急騰し、その後も勢いは衰えることなく上昇。

    先週末には70万円を突破し、わずか2日で83万円台まで急騰。2018年8月3日以来となる高値を付けました。

    ◇ビットコイン(BTC/JPY)チャート





    この上昇劇はテレビなどでも報道されており、仮想通貨投資熱が再来しそうに思えます。

    今回は、これから仮想通貨へ投資をしようと考えている人に向けて、知っておきたい上昇の背景や国内の法改正などを解説していきます。

    1.ビットコインが急騰した理由

    ここ2カ月でビットコインの価格は約2倍になりました。

    多くの人は、なぜこんなに上昇したのか分からないことでしょう。

    まず、そもそも毎年春には仮想通貨が上昇しているのです。

    過去3年間の春の値動きと目立ったニュースは以下の通り。
    2016年:半減期により 5万円 → 8万円
    2017年:日本で仮想通貨ブームが到来 12万 → 36万円
    2018年:ブラックロックが仮想通貨市場に参入の報道 68万円 → 108万円



    これだけ見ると、たまたまニュースが出たからのように思えますが、主に3つの季節要因があるとされています。

    ① coindeskが主催するコンセンサス

    毎年5月末に開催される、世界最大の仮想通貨ニュースメディアであるcoindeskが主催する世界最大の仮想通貨・ブロックチェーンイベントであるコンセンサスがあります。これは著名な起業家や、投資家、暗号技術のコア開発者から学者などがブロックチェーンと暗号の将来を探究し、議論する世界的な会議です。2017年にはZcashとJPモルガンとの提携が発表され、短期間でZECの価格は3倍に急騰しました。

    ◇コンセンサス2019年概要

    日程: 5月13日(月)~15日(水)
    開催場所:ニューヨーク・ヒルトン・ミッドタウン
    参考:https://www.coindesk.com/events/consensus-2019

    また、この週はブロックチェーン・ウィークと呼ばれており、NYで多数のブロックチェーン・仮想通貨に関するイベントが開催されます。

    ② 水力発電によるマイニングコストの低下

    ビットコインのブロックチェーンを支えるマイナーの大半は、中国でのマイニングを行っています。

    中国では、雨季(5月~9月)になると電気代が安くなることでマイニングにより力を入れるマイナーが増加。その結果、ビットコインのハッシュレートが上がり相場にプラスの影響を与えることとなります。

    今年もマイニング大手のビットメインが、雨季の水力発電に向けて20万台のマイニングマシン(約80億円の投資)を稼働させたと報じられています。

    参考:ビットメインが新しいビットコインのマイニングマシンを発売

    ③ 法改正や企業の参入などが増える

    新年度に入ると、日本では様々な法改正が進みます。

    過去3年で、春に起こった法改正の出来事を見てみましょう。

    2016年:日本の改正資金決済法(いわゆる仮想通貨法)が5月25日に参議院で可決、成立
    ⇒ 施行は2017年4月1日

    また法改正ではないですが、2016年7月にビットコインの半減期が到来したことは価格に大きな影響を与えました。

    2017年:改正資金決済法の施行、ビックカメラでのビットコイン決済の導入

    2018年:みなし業者の登録期待、G20での仮想通貨規制への期待、ブラックロックなど大手金融事業者の仮想通貨事業への参入報道



    過去にこういった流れがあり、2019年も3月にみなし業者の登録(楽天ウォレット、ディーカレット、TAOTAO)と資金決済法や金融商品取引法の改正案が閣議決定されたました。

    参考:仮想通貨の「暗号資産」への変更、20年6月までに 法案を閣議決定

    さらに、3月にはコインデスクジャパンがリリース。Yahoo!ファイナンスとの連携がスタートしたことで、仮想通貨がより大衆に知られやすくなりました。

    実はビットコインの価格は3月には10%程度上昇しており、これらのニュースを受けて買い仕込みを行うことは十分可能だったのです。

    2.仮想通貨市場の今後

    では、今後の仮想通貨はどうなるのでしょうか。

    値動きに関しては、昨年11月の下げ幅を埋めたことにより、冬の時代は完全に終わったと言って良いでしょう。

  • 土日で^ビット 60万抜けて行ったら^慌てて買い戻しかもね^兎に角 60万抜けて上昇見えないと、まだ、上げ下げどちらに転ぶか分からんから^空売り機関のやりたい放題^空売り豚外資は、丸太りだから^美味しく焼いて下さい。

  • 確証も無いのにこのような投稿は 相手の名誉毀損で、告発されれば、刑事罰対象になるので、断定じゃなく、推測程度の記載にしましょうね^下記の部分
    小田が
    ばら撒いた仲間・・・じゃ無く、元リミックス関係 役員達の悪行・・そんな連中が経営陣に居た会社程度に^9^
    現存 上場されてる会社でも、上場利用した、悪徳経営会社 多数、東証は、厳しく対処しないとね^まあ一部上場 優良会社でも 粉飾 捏造あるんだから^呆れますよね^上場会社のモラルって何です。かのソフト、バンクですら過去にいわくあるしね^でも現状は^巨大グループ企業に、リミちゃんも頑張れやです。 経営体質は、改善しないとね^只 代表権あっても、実権が誰にあるかが、問題でしょうね。

  • ここも、ビツトのように^大量買い アルゴ崩しするよな大口居ればね^浮動株 多過ぎて、そんな資金出す機関大口も居ないか、居ればおもろいですよね。

  • 株価抑え込んで、証券会社設立に付き^また新株増資予定してるのかいな^増資引き受け先と談合済み、なにせ多分引受先、困った時の駆け込み寺のあくどい、例のところ位しかないしょね、控え目予想にして置けば良いものを取らぬ狸の皮算用^大言壮語するから^このありさまでも、自分達は、しっかり頂く物は、頂いたので、株価なんてどうでも良い、その内、ビット上昇で、上げるでしょ位で、ダンマリ決め込み、東大出??灯台下暗しの灯台ですね^9^

  • ①なんだかわからないが通期黒字達成
     ⇒ そう思う・・・・取らぬ狸の皮算用 100憶は、当然無理だけど^^ビットも再上昇なので^^額は分からないけど黒字でしょう^9^・通期 未定なので下方は^あり得ないよね^笑い。
    只 取らぬ狸の皮算用で^取った役員報酬は^返納せよ^

  • 大手どんどん参入して来てるから^ビット期待 それだけ目算あるからでしょうけど^ここ先行してたのに、大手参入前に国内シェアー伸ばせなかったのは、小田の戦略ミスですね^ビット ワン同様 海外先行 未開開拓しか無いですね、東南アジア その他 日の丸ブランド信用ある地域で、日の丸にあやかり、香港 激戦地でどれだけ頑張ってるんでしょうね??国内同様 出遅れかいな??

  • 暇なので^見せ板株価操縦で、証券取引委員会に通報^これだけ毎日やってれば^出来高も少ないから^目に留まるかもです。まあ売り買い別の逃げ道作ってるかもですけど、やり方せこくて、笑える。アフリカ 調査・暑さで、即死してるのか?大手どんどん参入して来てるかから^未開に活路求めないと生き残れ無いよ^国内開設なんて、みんなとっくに無理は、分かってたから^露骨な株価操縦が許されるのは、取り締まりが甘いからですよね。

  • 売りが出ないから 上で抑え板出して^自作自演の売り買いですか^はよう買い戻せよ^抑え売り板食われて 死んでまえ^乞食寄生虫が^早く良い情報 少しでも出して~もう枚数増やす気ねぇだよ^笑い^!

  • ビットコインは、期待大、国内は、続々大手参入で、参入前に、シェヤー拡大できず^国内ダメ 海外も^う^んですね、
    ●ファンダメンタルズ材料

    動き出す日本市場、仮想通貨取引所間の競争激化へ

    本日、ヤフーの子会社であるZコーポレーションが出資する「TaoTao」が事前登録キャンペーンを開始。同取引所は5月中旬に開始する予定である事も併せて発表され、今後さらに日本の仮想通貨取引所間のシェア争いは激化していく事が予想される。特に注目な点は大資本傘下取引所間の競争だ。既に参入しているDMMやGMO、SBI、マネックス傘下のコインチェック、そして今回開始予定であるヤフーの傘下である同取引所に加え、参入を表明しているLINE、楽天など仮想通貨取引所、交換事業のシェアを巡る競争は今後さらに激しくなっていくと考えられる。この大資本間による競争激化は市場にどのような影響を及ぼすか、注目だ。

    米金融大手シティグループも仮想通貨・ブロックチェーン関連求人

    米金融大手シティグループが仮想通貨・ブロックチェーン関連の求人を出していたことが明らかになった。シティグループはビジネス向け交流SNSサイト「リンクトイン」でブロックチェーン/分散型技術、デジタル資産の分野で働くことのできる人材を募集。現在、応募は締め切られている。同じく米銀行大手のJPモルガンは独自の仮想通貨JPMコインを発行し、ゴールドマンサックスはビットコインのトレーディングデスクを開設するという観測も出ている。今後、金融機関大手が仮想通貨・ブロックチェーン業界にどのようなアプローチを行うのか注視したい。

  • 赤字だして、貰う物は、貰い、次、証券部門設立の為、資金不足を補う為、また新株増資ですか、ビット自体もう仮想通貨と言うより、仮想通貨株、見せ板あり 空売りあり・・新株増資して、また資金集め、将来的に証券部門の一部として扱う算段の証券参入が目的かいな、新株増資するなよ、その前に既存役員 報酬返上、役員会で^決めろや^バカたれ、東大で、人騙し心理学でも教えてるのかいね^その手の輩、多過ぎ、

  • ヤフー出資のTaoTaoが仮想通貨取引を5月中旬開始 事前登録でキャッシュバックも

  • 役員報酬の返還か~?
    元々私腹を肥やす為だから
    言っても無駄でしょ

    「あんたら自己責任で買ったんでしょ」、

    そう言われて終わり。・・・・役員報酬は、業績向上 収益見込んで^可決された物で、総会で^公言してるから^自己責任じゃあ済まないよ・公言した事は、責任伴うよ見込み違いじゃ済まされないから、少なくともあのバカ高い報酬は、返還義務あり 見込み違いの株価低迷は、しょうが無いですが、あくまで、業績拡大に対しての報酬ですから、十分に訴訟対象じゃないですか^今後の状況は、未透視たってませんが^例え回復しても一旦 返納するべきが、常識だけど^^大株主も大して居ないし、これが^一部上場 優良企業なら大問題 まあ二部上場でも^いかにこの会社の経営陣の常識が無いと言うか元が元ですから、常識当てはまらないでしょうね^エスケープしたのも居るしね^9^

  • 仮想通貨関連でコンサル頼める黒字企業ってどこ?・・・・日本国内組みじゃあ無く 東南アジアとか海外企業新規参入組みにでしょ。

  • 昨日 リミクスと二股投稿 連れ安とか騒いでた輩 本日、慌てて 売買してたんでしょうね^笑える 残念でした。

  • 通期予想出さなかったから、暴落・・・ビットの価格先行きまだ^不透明なのに^^通期予想出せる訳ないよ・要するに これからのビット価格により ここの株価も変動するでしょう・・36万前後 底打ち 現在 40万前後うわ抜けて^再度上昇すれば、おのずと利益出てくるでしょう^ビットの先行きどう見るかで、再度上昇と思えば キプーすれば良いだけでしょう、小田の見通し間違い ビットの大幅下落、高値掴みも、損切せず放置組 再度 ビット上昇期待してるから^ptsの投げ売り少なすぎ・・悲壮感の割に投げ売り出てませんね^騒いでるの投げ売り待ちの連中でしょう、ビット再度 浮上期待で放置して置きます・・元々 その手の銘柄ですから・・それより あのバカ高い役員報酬について^どないするんです^^赤字3億 役員報酬 10憶、その方問題でしょう・・そのまま、スルーで^また増資なんかするなよです。

  • GMOが207億円の最終赤字 前期、仮想通貨で損失
    仮想通貨のマイニング(採掘)関連事業で353億円の特別損失を計上した・・・・ミリックス・・マイニン!グやってません。
    仮想通貨事業では交換事業が営業黒字となったものの、価格下落により採掘事業の採算が悪化した。仮想通貨全体では13億円の営業赤字となった。保有設備の減損損失や採掘装置の開発・製造事業からの撤退に伴う特別損失を計上した。

    仮想通貨事業では交換事業が営業黒字となった・・・・まあミリも営業黒字だと思いますが^^余りにも^大口予想したので^業績失望売りか^次期以降期待 あく抜けで^v字反転に向かうか・・次期以降期待で^^下げれば 買い増ししますだ~~~通期 予想未定だから^下方修正ないよ^出た数字が実績・・只、前に大口たたいた^予想あるので^下方と言えば下方ですけど^それ見越して下落して来てますから^今期実績で^下げ止めだと思いたいですね。・・あくまで^希望的観測です^9^

  • 祐作:先輩、クロス取引ってなんですか?

    兜:ふむ、株式投資におけるクロス取引とは、ある銘柄について、「同一株数で同一値段の買い注文と売り注文を同時に発注し、約定させること」だな。



    祐作:それって、なんのためにやるんですか?

    兜:証券会社が大口の注文を執行するため、立会時間外に行うことが多いな。あと、個人投資家の株主優待狙いとか。



    祐作:株主優待狙いですか?

    兜:例えば、個人投資家がA銘柄の株主優待を欲しいと思った場合、A銘柄を現物買いして、同時に同じ数だけA銘柄に信用取引の空売りを入れるんだ。そうすると株価の変動に煩わされることなく株主優待が手に入る。



    祐作:それはいいですね。

    兜:でも、逆日歩が発生して損することもあるんだけどな。



    祐作:あら、そんな弱点があるんですか。

    兜:そう、だからこの技を使うなら、逆日歩が発生することのない一般信用取引(無期限信用取引)を使った方がいいよ。



    祐作:他にクロス取引のメリットはありますか?

    兜:個人投資家なら株式の譲渡益の節税に使えることがあるな。

    例えば、20万円で買ったA銘柄を30万円で売った場合、売買利益が出ているので税金がかかる。このとき、20万円で買ったが10万円に値が下がっているB銘柄を持っていれば節税ができる。



    祐作: どうするんですか?

    兜:そのB銘柄をいったん売って損失を確定させた後、同じ数だけB銘柄を買い戻すんだ。これもクロス取引の一種だ。 A銘柄で10万円の利益が出たが、B銘柄で10万円の損失を確定させたので、その年は税金がかからないことになる。 そして、B銘柄の保有を続けることが可能だ。

  • 新株行使されない場合 別の方法で資金調達ってありましたよね^BMIが売り抜け差益で儲けた金を今度は 現金融資だったら、BMI損無し許せるけど^笑い、

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