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投稿コメント一覧 (3908コメント)

  • >>No. 309

    ハゲてないからねーwww
    もしかして茜ちゃんはハゲてるの?
    アートネーチャー紹介してやろうか、
    格安で 笑笑
    カイオムで損失したから、買えないかな?

  • >>No. 309

    まだ、いたのかい (おお笑い^_^

    まぁ〜 含み損増やして頑張れ

    一応 応援メッセージだからね笑笑

  • >>No. 819

    ありがとうございます😊

    お知らせから、察するには、敵対ですねー
    期待して待っますよー笑笑

  • >>No. 811

    さすがですね〜
    私は出遅れ 144円

  • >>No. 302

    銘柄に惚れたなら、とことんやりなはれ。
    本日、少し上がっているねー笑笑
    バイオ株は、当たれば大きいから、含み損など
    気にしなくてもいいんじゃない。本音だよ
    頑張りましょうね。含み益目指して。
    目標値 10000円
    そうなれば、ヘイトスピーチもなくなるよ笑笑

  • 三菱UFJ銀行は、本公開買付けに対して21,035,200株 (6.31%) を応募すること (該当項目へジャンプします注3) などを、経営会議において本日付で決議し、KDDIと本日付で公開買付応募契約を締結しました。
    本公開買付け成立後の一連の手続により、最終的な株式保有割合は以下のとおりとなる見込みです。

    異動前の株式保有割合
    (2018年9月30日現在) 三菱UFJ証券ホールディングス株式会社
    株式会社三菱UFJ銀行 52.96%
    6.31%
    異動後の株式保有割合 三菱UFJ証券ホールディングス株式会社
    LDF合同会社 51.00%
    49.00%
    併せてMUSHD、KDDI、カブドットコム証券は、本公開買付けの成立を前提として、カブドットコム証券の事業をネット専業証券上位の競合他社に匹敵する規模へと拡大すべく、MUSHDの継続的支援とKDDIの顧客基盤からの送客によりカブドットコム証券の顧客基盤拡大および商品力強化に注力し、企業価値を最大化させること、および社名を「auカブコム証券株式会社」に変更することに関して合意し、本日付で業務提携契約を締結しました。
    なお、本公開買付け等の具体的内容は、KDDIが本日公表した「カブドットコム証券株式会社 (証券コード8703) の株券等に対する公開買付けの開始予定に関するお知らせ」をご参照ください。

  • いつからauドットコムになるのかな?
    山一證券のようなことには、ならないのかな?
    ホルダーではないが、一応監視が必要だと思う。

  • 明日は天気も良いから
    ここジェクシードは上げですねーwww
    敵対的、とか友好的とか関係ありません。
    どちらでもいいのではないですか。
    遅いか早いかの違いでしょう。
    ここは、上がります。笑笑

  • BMIはコンサルティング業務のシナジー効果を狙っており、今回のTOBではジェクシード株の33.34%を取得して提携関係を結ぶ方針。ただし、ジェクシードが反対意見を表明した場合は、時期は未定だが追加TOBで過半数の株を取得する見通し。TOB成立後も上場は維持する見通し。

  • BMIはコンサルティング業務のシナジー効果を狙っており、今回のTOBではジェクシード株の33.34%を取得して提携関係を結ぶ方針。ただし、ジェクシードが反対意見を表明した場合は、時期は未定だが追加TOBで過半数の株を取得する見通し。TOB成立後も上場は維持する見通し。

  • 『孫子・謀攻』に「彼を知り己を知れば百戦殆からず。彼を知らずして己を知れば、一勝一負す。彼を知らず己を知らざれば、戦う毎に必ず殆し(敵と味方の実情を熟知していれば、百回戦っても負けることはない。敵情を知らないで味方のことだけを知っているのでは、勝ったり負けたりして勝負がつかず、敵のことも味方のことも知らなければ必ず負ける)」とあるのに基づく。
    原典では「殆うからず」だが、「危うからず」と書いても誤りではない。
    「敵を知り己を知れば百戦殆うからず」とも。

    BMIはコンサルティング業務のシナジー効果を狙っており、今回のTOBではジェクシード株の33.34%を取得して提携関係を結ぶ方針。ただし、ジェクシードが反対意見を表明した場合は、時期は未定だが追加TOBで過半数の株を取得する見通し。TOB成立後も上場は維持する見通し。

  • ブロードバンドタワー

    5G 全てにおいて(M2M)
    お困りの事がございましたら、全部まとめて弊社が解決いたします。
    総務省お墨付きですねーwww
    まもなく電波割り当てられるでしょうから
    強く握っているだけで良いのでは、ないでしょうか。

  • >>No. 210

    ごめんねー🙏
    意地悪しているわけじゃないよー
    サンバイオ持っているとか、いないとか、
    関係ありません。
    万が一、持っていたら勇気を出して損切りを
    又カイオム二の舞になりかねませんから、
    ご忠告したまでです。
    私も若干持っていましたから、損切りします。
    今日か明日には寄り付くと思っています。
    早めの撤退に‼️
    心がけ今後に備えます。

  • ちょっと覗いてみたけど
    ここ、カイオムの掲示板だよね?

    JNYTUの掲示板になってる 笑笑

    これから利益を上げるには、ちょっときついと思います。

    低位株 3719あたりのぞいてみたら
    TOBで面白いかもよ。

  • >>No. 206

    JNYTUさんは資産家です。
    サンバイオくらいの損失は
    屁とも思っていないと、思います。

  • >>No. 186

    心配しなくてもいいよ。笑笑

    皆さんご存知です。

    わかってないのは本人だけ?

    もしかしたらサンバイオも持っているとか
    心中おだやかではないはずです。

    あまり ふれると、気が狂うかもしれないから
    そっとしてやって下さい。

    心中お察し申し上げます。

  • 日本国内のエヌビディア関連
    アセンテック<3565>が8月24日に米画像処理半導体大手エヌビディアとパートナー契約を締結したと発表したことで、ストップ高となる展開がありました。このように、国内でも足元でエヌビディア関連銘柄への関心が集まっていますので、国内の代表的な関連銘柄を見てみましょう。

    ●代表的なエヌビディア関連銘柄
    エヌビディア関連銘柄をフィスコアプリで調べてみたところ、下記の銘柄が代表的とみられます。オプトホールディング<2389>、フュートレック<2468>、アセンテック<3565>※マネックス証券社内規制銘柄(信用新規売停止、日々公表銘柄、増担保率50%)、モルフォ<3653>※マネックス証券社内規制銘柄(信用新規売停止)、ブレインパッド<3655>※マネックス証券社内規制銘柄(信用新規売停止)、テクノスジャパン<3666>、

    ブロードバンドタワー<3776>、

    オプティム<3694>、パナソニック<6752>、ファナック<6954>、トヨタ自動車<7203>、任天堂<7974>、菱洋エレクトロ<8068>、ソフトバンクグループ<9984>、ゼンリン<9474>などが挙げられています。


  • >本日は2019年の大殺界!!
    >
    >始まりよ!

    2019年についても大殺界【減退】という運勢になっています。2018年も大殺界の【停止】だったので、悪い状況は続きます。

    ポジションを変えられる事をお勧めします。



    ただ、2019年は2018年よりは幾分だけましになってきます。2019年は大殺界の最後の年ということで、少しだけ光が見えてくるような運勢になります。
    幸運を呼ぶブロードバンドタワー
    買いか、売り?
    どちらを選択?貴方の運勢が変わります。
    良いお年になりますよう。
    頑張りましょうね〜笑

  • 株を持ったまま年を越している多くの投資家は「怖くて仕方がない」「生きた心地がしない」気持になっていると思います。

    一般ニュースが一斉に日経平均20000円割れを報道したことで、株式市場は一旦上昇しましたが、こんかいの上昇は勢いがありませんでした。

    何より「多くの投資家が恐怖心で一杯」「持っていれば、もっと下がるので、下がる前に売ろう」という気持ちが個人投資家に生れた時、それも相場リバウンドのシグナルとなります。

    ◆2019年1月4日は下がって始まる可能性が高いと言えますが、直ぐに週末になりますので、本当の仕様部は7日から始まる来週の相場ということになります。

    もしここで、根本的な悪材料ではなく、投資家の狼狽売りが出て株式市場が下落しますと、相場転換のシグナルになります。

    もし、市場が予想しなかった悪材料が出て、株式市場が大きく下ったとすれば、そこも株価転換のシグナルになります。

    今の株式市場は「誰が見ても怖い」という市場ですし、私も怖いと思っています。そして、過去、私が怖いと思っている時は「相場の末期」ですから、待っていれば株式市場は上がり出すのではないかと思っています。

    今根拠は何かと言われたら
    第一に、一般ニュースが株式市場の暴落を取り上げた事
    第二に、ほとんどの投資家がこれから株式市場は下がると思っていること
    第三に、個別銘柄も株価指数も、もう少し下がれば、値幅調整が終わるところまで下がっていること

    東証一部単純平均は2,126円、大型株指数1267円(1370円で7.5%、中型株指数は1643円で8.3%、小型株指数は2437円で12.4%となっていますが、前回の安値まで下落すれば調整が終わる可能性もあります。

    結論
    ここから上がれば売ればよい、下がれば「底なしに下落するには下がり過ぎている」ように思われますので、何処かで止まって時陽称に転じるのではないかと思われますので、様子をみましょう・

    ケンミレxes会員のをご利用のみなさまへ

    2018年の相場環境と2019年の相場環境を比べますと2019年の相場環境の方が期待が持てそうです。

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