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投稿コメント一覧 (5537コメント)

  • すんません、誤字があったので消したらタイミング悪く。
    人的の割合が減るのはその通りかと。そして人手に頼るビジネスは今後の労働生産人口減からも苦しい。
    逆に人手で泥臭く広められる時期は今後も無限にはなく、短期で取りある程度の土俵を固める必要がある。競合の観点からそれを今できるのはここくらいかなという感じ。別に大幅に意見違わないと思いますが。

  • 個人的にここが伸びなくなる場合、①クリニックのDXは進まず、ずっとアナログの手続きが5年10年残り続ける、②競合がここより早く効果的にそれをやってしまうの2パターンかと思ってます。
    ①についてはクリニックは毎年廃業と開業が同数くらいで新規開業はまずDXで自分のところの経営を強化するので、市場が今後横ばいを続けることは考えにくいかなと。②についてはもっと考えにくく、製薬か医薬品卸くらいしか直販チャネルを持っていない中でこの領域の商材を強力な営業力と共に売り込める競合は今のところ不在。後から出てくる可能性はもちろん否定できませんが、その場合はかなり新しい販売手法で入り込まないと無理。ありえないですがネット通販でこういう機械を売るとか。
    なので、想定する市場展望が続く限りは間違いなく成長するという考え。
    成長の期待スピードは人それぞれかもですが、成長する限りは株価も成長しますしね。引き続き応援してます。

  • 今日の窓はまた埋める時がくるとは思いますが、一旦決算後の上値を抜きましたね。
    チャートやら地合いやら色々あるのかもですが、純粋に割安という点には個人的に揺らがないので、ひたすら待つのみです。
    普通にこの伸び幅や配当とかの要素踏まえると今のマザーズ地合でもPER30くらいはついてますよね。
    上場来ひたすら売りをこなしてきて、実力値や基準株価がみんなよく分からなくなってるだけだと思ってます。

  • 決算後寄らずのS高だったPKSHAも全戻し。グロースが完全に終わってるので貝になるしかないと思ってます。
    気長に待ちますわ。

  • 出さなくても文句は出なかったであろう配当を割増しも含めて出してきたということは、顧客、従業員がある程度安定してきたから次は株主に少し目が向いてきているのだと思います。
    貸株の状況などは分かりませんが、そう言った引き締め含めてこれから株価という指標にも目を向けてくれるものだと思ってます。
    そこに至る前の業績担保もままならない会社や、全く歯牙にも掛けない会社(サイボウズなど)もある中で、今回の決算内容はよかったとは思います。
    ただ時間軸は分からないので、嫌気がさした人はさっと引いた方がいいかもですね。いつどのような上がり方をするかは私も分かりませんので。

  • 機関の一人相撲、勝手に売って勝手に損して勝手に買い戻してる。個人がそれに巻き込まれて付き合わされてる構造。
    昨年と同じ。ここのビジネスモデルに対するある意味偏った売り目線を持ち続けて、失敗してる印象。営業リソースに頼ったフロー中心というのが主な理由かと思いますが、構造的にも変わってきてますし、そろそろ買わないなら諦めていただいて、今後は構わないで欲しいところですね。

  • まー明日以降も相場は続くので、買いたければ買えばいいし、買いたくなければ見送ってもらえればよいかと。
    会社の成長とに株価は収斂してくると思うので、気長に待ちます

  • 正直あんまりコメントするような内容がないですね。満点です。最近はあんまりここのビジネスについて言うことや議論したいことがないんですよね。割とほぼ全部手当がされてる。
    スマートクリニックは新世紀の効果が今後も出てくると思います。そしてそこからのクロスセルもしやすい。売上に占める既存顧客割合は非常な順調に増えてますし。
    配当は予想外でしたが、投資先もある程度見えてきたこともあり、今回の判断に至ったのかと。
    明日以降の株価はもちろん上がると嬉しいですが、数年単位で持つつもりは変わってないので、まだまだホワイトエリアの快進撃を続けていって下さい。

  • プライム以降や配当の話はありますが、こちらはいずれ実現するとは思います。が長期的なインパクト(=私が持つ理由)ではないかな。
    メディカルDOCのフロー販売会社ですぐに行き詰まると思われている現状を覆して、
    ①メディカルDOCでの継続的なマネタイズの仕組みを作る
    ②NOMOCAでドライブをかけ、収益率をさらに上げる
    というのが本命。特に②は新世紀に取締役として入り込んだ2月以降の来年度以降に短期的な仕切原価の改善効果があるかどうか、ストックビジネス化できるソリューションを更に生み出せるか、の部分が気になってます。
    この辺りが見えれば、黙ってても上がると思いますし、そこまで見越した経営的な打ち手をやってきてると思ってます。

  • また貸株12万増えてますね、178万株に。どこまで膨らむんでしょ?

  • 毎回Qごとに空売りしてきてる感じですし、昨年年度末の失態もあるし、何か確実なもの掴んでるというより単純に下げにベットしてるだけかと思います。
    自分で売って下げて、買い戻したいところが売り物も出ず頭抑えで精一杯って感じに見えますけどね。
    今回は突出して貸株残が増えてるので、今後の推移は気になるところではありますが、ホルダーとしてはよく分からないところに推論を立てるより、今見えてるファンダメンタルをきちんと見直すくらいかと。

  • 先週も貸株増えてますね。過去の推移を振り返ると実は4半期決算ごとに貸株で仕掛けてこられてたみたいですね。
    結局前借りして仕掛ける人がいるというだけで、その人も買い戻さないといけない。下げるにはさらに売り込むしか手段がないって感じに見えますけどね。通期進捗も悪くなく、長期戦だと勝ち目が薄いのになんでここまで無理やり仕掛けたのか意味がよく分からないですね。どうせならこの貸株残抱えたまま期末まで行って欲しいです。
    今日のリリースでは電カルですが、審美領域は保険適用外でクリニック側が使えるお金も大きい。ここも押さえていけると成長のドライバーとしては心強いですね。

  • ただの我慢比べなので、我慢しますわ。
    下げて取れる値幅と上げて取れる値幅、特にファンダメンタル価値がすごい早さで拡大している銘柄において、下げて取れるものは必ず限界が来ます。
    やることは待つこと。下で拾うのもアリですが、上がるタイミングは短期では読めないので、割り切れない人は待つのみの方がいいかな。
    必ず買い戻さないといけないし、業績について来年度以降も明るい。3年くらいというコメントがありましたが、それくらいは余裕で待てるかな。市場展望とかが苦しくなったら全く別ですが。

  • 信用買いは上場来で言うとかなり減ってきてますけどね、上場来ずっと80-90万くらいありましたから。
    今は60万で最少水準。信用が重い軽いは出来高がどの程度あるか次第なので何とも言えませんが。
    短期でボラが取れると思われる銘柄って認識はなくなってきてるとは思うので、このまま行ってくれればいいかな。ビッグIRで一発というよりコツコツ確実にやってもらって上がっていくタイプなので、信用買いのメリットはあまり使えないとも思います。

  • 来期以降の長期的な種蒔きは間違いなく意識してるでしょうね。スマートクリニックを売らせるよう強化したとありましたが、インセンティブの載せ方である程度はウェイトは変えられますし、売り先も顧客獲得が主か顧客はこれくらいでいいから、今後の人手不足に備えた効率化が主かで多少訪問先の訪問頻度含め優先順位づけも変わってくるんだと思います。
    メディカルプラットフォームの方が利益が高いし、ド短期で見るならそっちばっかりにリソースを寄せた方が見映えはよいとは容易に想像できます。しかしながら長期的なストックビジネスやクロスセルの拡張性含めたスマートクリニック事業は長期ではより重要になる。ただ数字を何とかやるというレベルより上のことをやってるように見えました。

  • 1年前と比べて売り上げ利益は30%上昇を見込んでいて、地合いも1年前とほぼ同じ。
    で株価は1年前に通期未達を織り込んでいた水準から全く変わらず。
    という状況を踏まえると時間軸の問題はありますが、必ず是正されると思いますよ。来年度も何パーセントか分かりませんが、成長するでしょうし。
    決算翌日の空売り報告はありませんでしたね。去年も進みましたが、株が行き渡ってる先の浄化作業が今後も進むことを願います。

  • ジリジリ売り込んでくるケースもありますが、今回は控えめに見ても大した悪材料がないことが明らかな中で(強いてあげると上方修正期待勢の期待値に届かなかったかなくらい)長期戦で仕掛けても大したマインド変化がないと踏んで、フラッシュクラッシュ的に短期間で攻め立てたって感じなんですかね?
    機関が投げた玉を機関が拾ってるようにしか見えないので、これでちゃんと下がって彼らも利益出るんならすごいというか何でもありだなーと思いました。

  • 3Qも進捗的には通期達成ペースだったにも関わらず、通期の低い進捗を恐れた2Q発表前の株価より下がってます。
    明らかに、ただの強引な仕掛け売りなのである程度の時間とともに戻りますよ、ここで何を言ってもなるようにしかなりません。

  • 1年以上この会社の取り組みを見てますが、人材の確保もできてるし、将来の投資もしつつボトムもしっかり数字を作れている。
    ここはホワイトエリアの市場がどれだけ取れるか。他社から取るのではなく、やってない人にどうやってもらうかという市場浸透の勝負だと思うので、上手くいけば次の商材では一人勝ちできると思います。
    一方でやっぱりクリニックにデジタルは入らないという市場限界が先に迎えたり、次に売る利益の出る商材が無くなったりしたらここは終わりかなと考えてます。今は前向きな兆しが見え続けているので、黙って待ち続けるつもりです。

  • 5年前の記事のようですので、当時はそんなやり方してたのかもですね。
    今やMedicalDOC自体が巨大なSEOワードとして形成され、その中の広告って感じになってますね。広告内広告というか。広告料もらったら上位に表示させるよというGoogleとかがやっていることを自社媒体でできるようになったということかなと。
    xxクリニック10選みたいなのは契約した顧客が載っているのでしょう。その中の序列はなさそうでしたが。
    今ネット広告は自社コラムでxxなサービス7選とかやって自社製品をその中に潜り込ませる手法が一般的ですね。Googleはコラムの内容もアルゴリズムで見て自然検索の順位を変えているので、情報価値が低い中身のないあからさまなおとり記事みたいなのは順位が下がります。
    食べログ筆頭に口コミ系も多々ありますが、あれもお布施制というのがバレてます。結局お金をもらう顧客商材をよく見せるというのは広告の原点ですからね。
    顧客同士がカニバらないように拡大し続けられていれば問題はないかなと思います。

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