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投稿コメント一覧 (49コメント)

  • 三菱電機の歴代社長

    ・山西健一郎
    2012年に防衛省不正請求が発覚し、773億円を弁済し、6ヶ月減給処分となったが、翌年、年収を倍増し、三菱電機役員は年収1億円以上の礎を築いた。不正請求を逃げ切り、三菱電機会長及び経団連副会長に就任し、現在は観光協会会長を務める。
    好みの女性は元TBSアナの渡辺真理で、社内報に重用していた。

    ・柵山正樹
    情報総研の労働問題について、日大理事長と同様、だんまりを決め込んで逃げ切り、
    三菱電機会長及び経団連副会長に就任した。後任の杉山武史が引責辞任し、経団連副会長辞任で逃げ切ろうとしたが、会長辞任に追い込まれた。

    ・杉山武史
    史上初のブラック企業大賞2連覇を達成。無視したが、長崎製作所の不正問題により、引責辞任に追い込まれる。
    山西、柵山よりは潔い。

    ・漆間啓
    歴代社長の負の遺産を引き継ぎ、再生を図ろうと努力している。山西、柵山のような悪人ではないが、負の遺産が甚大なため、どうすることもできない。

  • 懲りずに隠蔽工作か 三菱電機の性能不正、技術検証力に疑問符

    「不正を隠蔽するための作文だ」──。三菱電機の内情を知る関係者はこう断じる。品質不正問題について、三菱電機が業務用エアコンの性能不正の隠蔽を図ったと思われる回答を、外部調査委員会(以下、調査委員会)にしていたことが分かった。不正問題を追及する調査委員会および三菱電機の技術検証力に大きな疑問符が付いた格好だ。
    調査委員会は2021年12月23日、三菱電機の不正問題に関して中間報告となる「調査報告書(第2報)」(以下、報告書)を公表した。その中で、日経クロステックが報じた業務用エアコンの騒音値偽装に関する記事に対し、三菱電機による検証の結果、「報道で指摘されているような問題は存在しない」(報告書)ことを確認したと結論づけた。
    同日の会見でその検証結果の真偽を問う筆者の質問に、調査委員会の木目田裕委員長は「(三菱電機の説明に)納得した」と回答。同じく、三菱電機の品質改革推進本部で品質管理を統括する品質担当執行役(CQO)の竹野祥瑞氏は「一点の曇りもなく正しい」と説明した。
    果たして、それは本当か。

    存在しないはずの「原データを見た」
    当該の記事で報じたのは、三菱電機が「シティマルチ」ブランドで展開する天井埋め込み型室内機「VMM」シリーズの騒音値偽装。製品の静かさを強調するために、騒音の最大値を小さく偽った不正があることを理論式(騒音変化の式)を基に指摘した。この製品を同社は2000~14年にかけて販売。開発時期は「1998~99年ごろ」(関係者)とみられる。
    この記事に対し、三菱電機は報告書の中で、パソコン(PC)と連携した騒音自動測定システムを使っており、騒音値のデータ偽装はできないと主張した。報告書にはこうある。
    「騒音値を測定する測定機器はパソコンにつながっており、測定結果は機械的にパソコンに保存される」「パソコン内に保存されていた測定結果をプリントアウトしたものと試験研究報告書記載の騒音値を対査したが、それらはいずれも一致していた。したがって、試験研究報告書記載の騒音値は、測定機器が機械的に記録した騒音値がそのまま記載されており、カタログに記載されている騒音の上限値が、実測値よりも低く改変されているという事実は認められない」(共に報告書)

  • がんばる人が
    「社畜」と呼ばれる
    世の中は、悲しい。

    ブラック企業反対!三菱電機は、従業員を大切にします。
    キッチリ決められた時間通りに働ける。休みがカットされる心配もない。
    研修も、とてもしっかりしています。ルーズな所がなく、キチッと整えられた
    環境があるから安心して働くことができます。職場の「ホワイト度」で選ぶなら、
    三菱電機がおススメです。

  • 発火点は2021年6月の長崎製作所
    J-CASTニュース 会社ウォッチは2021年7月21日付で、「三菱電機、絶つことできない不正の根 悪質で深刻、自浄作用なし!」を報じた。三菱電機の長崎製作所では、1985~2020年に約80社に出荷した約8万4600台の空調機器などの製造過程で、長年にわたって出荷前に必要な検査を怠ったり架空のデータを記入したりしていた。
    三菱電機では、2016年以降に発覚した三菱自動車などの燃費不正、神戸製鋼所や日産自動車などの検査不正といった問題を受けて、16、17年に社内調査を実施。その後、自社で細かい品質問題が見つかったことから、18年にもグループ全体で総点検したが、一連の不正は見つけられなかった。
    不正検査が発覚したのは、21年6月初めから長崎製作所で検査工程のシステム化の調査をする中で把握したもので、「たまたま見つかった」というのが実態だった。これには経営陣もさすがに事の重大性を認識。7月に調査委員会を設置、10月に最初の中間報告、12月には2回目の中間報告を受けた。
    調査委は全国22の製作所を順次調べており、22年4月をメドに調査を完了するとしているが、調査が完了した事業所は名古屋製作所可児工場(岐阜県)だけ。延べ2300件を超える申告が寄せられ、調査を終えたのが4割というから、今後、新たな不正が明らかになる可能性がある。

  • >>No. 904

    しらけ鳥 飛んで行く 南の空へ
    みじめ みじめ

  • >>No. 653

    今日の調査委員会だか、ガバナンスレビュー委員会だか知らんけど、膿を出し切るためにも日経クロステックの質問に真摯に回答しないとダメですよ!

  • 追い出し部屋 実態告発
    三菱電機 女性労働者支援の集会
    電機・情報ユニオン

    電機・情報ユニオンは18日、三菱電機の神奈川県鎌倉市にある工場で、女性労働者を「追い出し部屋」に入れ、退職を迫っている問題で、女性労働者のたたかいを支援する集会を東京都内で行いました。
    米田徳治委員長は、追い出し部屋の前と女子トイレの前に設置した監視カメラで、トイレに出入りする時間まで監視され、女性が2017年6月から3回にわたり体調を崩したにもかかわらず、職場の労働環境を変えずにきたと報告。「職場の自由と民主主義を確立させるために、広く伝えていこう」と呼びかけました。
    女性は「2001年にセクハラを告発して以来、嫌がらせを受け続けてきた。『追い出し部屋』に入れられている他の労働者をなくすためにも、声をあげていきたい」と訴えました。
    働くもののいのちと健康を守る東京センターの色部祐副理事長は「女性は長期にわたり、いじめや嫌がらせ、ハラスメントなどの心理的負担をしいられてきた」と指摘。「女性の休職期間は来年1月に迫っている。さらに運動の輪を広げるためのステップにしよう」と激励しました。
    参加者からは「女性がトイレに行く時間まではかられるのは驚きだ。同じ女性の立場として人ごととは思っていない。実態をもっと伝えていきたい」(神奈川労連)などの声が上がりました。
    日本共産党の宮本徹衆院議員があいさつ。「大企業がいまだにこのような人権蹂躙(じゅうりん)を行っていることは許されない。現行法にもとづき、救済する世論と運動を広げていこう」と述べました。

  • 480億円! 480億円! 480億円! 480億円! 480億円! 480億円!

  • >>No. 588

    三菱電機では独居室を余暇開発室と言います。

    > 三菱電機女性社員が15年間のパワハラを初告白 性教育と称したセクハラ、「独居室」で救急搬送、15分離席で懲戒処分に

  • >>No. 530

    扁平管を搭載しても10年前よりCOPが低下しています!
    意味が分からん!
    そんな悲しいことするの、やめようや!

    > ビル用エアコン高性能10馬力機種の冷房定格COP(カタログ値)
    > ・2011年モデル:3.61(円管48段)
    > ・2013年モデル:3.30(扁平管78段)
    > ・2021年モデル:3.42(扁平管78段)

  • >>No. 533

    こんな会社、完全に終わってるw

  • >>No. 530

    底辺大社員は騒音値も偽装します。

    三菱電機が開発不正、業務用エアコンで騒音値偽装 賠償リスクも

    三菱電機が製品開発で不正を行っていたことが日経クロステックの調べで明らかになった。業務用エアコンで性能を偽った製品を開発し、長年販売していた疑いがある。同社ではこれまで多くの検査不正が明らかになっているものの、性能不正については1件を除いて認めていなかった*1。業務用エアコンという主力製品の性能不正が判明したことで、賠償問題に発展する可能性もゼロではない。同社の内情に詳しい複数の関係者(以下、関係者)からの情報に基づく。
    性能不正があったと疑われる製品は、三菱電機が「シティマルチ」のブランドで展開する、オフィスビルなどに設置する天井埋め込み型室内機。同ブランドの「VMM」シリーズのうち、冷房能力が11.2kWの「PEFY-P100VMM-E」と14.0kWの「同-P125VMM-E」、16.0kWの「同-P140VMM-E」(以下、P140VMM)の3機種で、騒音性能の最大値を実際よりも低く見せていた。これらは欧州市場向けに英国で生産されたもので、販売期間は「2004~11年」(同社)という。
    三菱電機はVMMシリーズを中国でも展開(「同-P125VMM-E-S」のように末尾に「-S」が付く)しており、販売期間は「05~14年」(同社)だ。従って、同社は10年もの間、騒音性能を低く抑えた製品を販売し続けていたことになる。さらに言えば、これらの製品の騒音値は、「00~04年」(同社)に欧州で販売されたモデル「同-P100VMM-A」「同-P125VMM-A」「同-P140VMM-A」と同じである。これらを含めると、三菱電機による性能不正品の販売期間は14年に伸びる。

  • CDPから「気候変動」分野で2年連続5度目の最高評価を獲得

    環境に対する取り組みに優れた「Aリスト企業」に選定

    三菱電機株式会社は、国際的な非政府団体CDPから、事業を通じた地球環境への対応と戦略が特に優れており、また、環境に関する適時適切な情報公開を行っている企業として、「気候変動」の分野において最高評価の「Aリスト企業」に2年連続5度目の選定をされましたのでお知らせします。

  • 高性能10馬力機種の冷房定格COP(カタログ値)

    ・2011年モデル:3.61(円管48段)
    ・2013年モデル:3.30(扁平管78段)
    ・2021年モデル:3.42(扁平管78段)

    三菱電機は10年間、技術開発して、COPが3.61→3.42に低下しました!
    意味が分からん!
    そんな悲しいこと、するの止めようや!
    できるって、三菱電機なら、できるって!

  • リビングメディア事業本部、死滅!

  • 三菱電機が開発不正、業務用エアコンで騒音値偽装 賠償リスクも

    三菱電機が製品開発で不正を行っていたことが日経クロステックの調べで明らかになった。業務用エアコンで性能を偽った製品を開発し、長年販売していた疑いがある。同社ではこれまで多くの検査不正が明らかになっているものの、性能不正については1件を除いて認めていなかった*1。業務用エアコンという主力製品の性能不正が判明したことで、賠償問題に発展する可能性もゼロではない。同社の内情に詳しい複数の関係者(以下、関係者)からの情報に基づく。
    性能不正があったと疑われる製品は、三菱電機が「シティマルチ」のブランドで展開する、オフィスビルなどに設置する天井埋め込み型室内機。同ブランドの「VMM」シリーズのうち、冷房能力が11.2kWの「PEFY-P100VMM-E」と14.0kWの「同-P125VMM-E」、16.0kWの「同-P140VMM-E」(以下、P140VMM)の3機種で、騒音性能の最大値を実際よりも低く見せていた。これらは欧州市場向けに英国で生産されたもので、販売期間は「2004~11年」(同社)という。
    三菱電機はVMMシリーズを中国でも展開(「同-P125VMM-E-S」のように末尾に「-S」が付く)しており、販売期間は「05~14年」(同社)だ。従って、同社は10年もの間、騒音性能を低く抑えた製品を販売し続けていたことになる。さらに言えば、これらの製品の騒音値は、「00~04年」(同社)に欧州で販売されたモデル「同-P100VMM-A」「同-P125VMM-A」「同-P140VMM-A」と同じである。これらを含めると、三菱電機による性能不正品の販売期間は14年に伸びる。

  • >>No. 455

    もう、やめてぇー!

    > 業務用エアコンで新たな省エネ不正、実力値の約1.3倍 三菱電機
    >
    > 三菱電機の製品開発における不正が新たに見つかった。業務用エアコンに関して、省エネ性能の指標であるCOP(エネルギー消費効率)値を偽り、実力値の約1.3倍の定格COP値をカタログに記載して販売していたことが日経クロステックの調べで明らかになった。

  • 12月2日付日経クロステック報道は2011年モデルの冷房定格COPは3.61、三菱自慢の扁平管熱交換器を搭載した2013モデルの冷房定格COPは3.30であるため、不合理と指摘しています。
    2011年モデルは熱交換器の段数(配管本数)が円管48段、2013モデルは扁平管78段であり、熱交換器の表面積も1.25倍となっており、2021年11月11日の重点成⻑事業説明会においても扁平管により、熱交換効率が30%向上と鈴木聡が説明しています。
    扁平管により、熱交換効率が30%も向上し、さらに熱交換器の表面積も1.25倍にしたにもかかわらず、冷房定格COPが低下することはあり得ません。
    したがって、2011年モデルのCOPは不正表記となります。

  • >>No. 479

    高性能10馬力(2011年モデル)のカタログ値における冷房定格COPは3.61ですが、日経クロステック記事では2.78が事実と書かれています。

    COP=空調能力÷消費電力であり、COPが大きいほど、電気代が低減します。

    適時開示はJIS規格でCOP表示値は実測値の90%以上と定められているから、問題ない旨主張していますが、3.61の90%は3.25となります。

    10馬力の定格冷房能力は28㎾ですが、能力28㎾時のCOPが3.25を担保するものではなく、JIS規格は能力についても10%のばらつきを容認しています。

    すなわち、適時開示は能力28×0.9=25.2㎾時のCOPが3.25と主張しているにすぎず、能力28㎾時では、日経クロステックの記事のとおり、COPは2.78となります。

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