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投稿コメント一覧 (36コメント)

  • 高性能10馬力機種の冷房定格COP(カタログ値)

    ・2011年モデル:3.61(円管48段)
    ・2013年モデル:3.30(扁平管78段)
    ・2021年モデル:3.42(扁平管78段)

    三菱電機は10年間、技術開発して、COPが3.61→3.42に低下しました!
    意味が分からん!
    そんな悲しいこと、するの止めようや!
    できるって、三菱電機なら、できるって!

  • リビングメディア事業本部、死滅!

  • 三菱電機が開発不正、業務用エアコンで騒音値偽装 賠償リスクも

    三菱電機が製品開発で不正を行っていたことが日経クロステックの調べで明らかになった。業務用エアコンで性能を偽った製品を開発し、長年販売していた疑いがある。同社ではこれまで多くの検査不正が明らかになっているものの、性能不正については1件を除いて認めていなかった*1。業務用エアコンという主力製品の性能不正が判明したことで、賠償問題に発展する可能性もゼロではない。同社の内情に詳しい複数の関係者(以下、関係者)からの情報に基づく。
    性能不正があったと疑われる製品は、三菱電機が「シティマルチ」のブランドで展開する、オフィスビルなどに設置する天井埋め込み型室内機。同ブランドの「VMM」シリーズのうち、冷房能力が11.2kWの「PEFY-P100VMM-E」と14.0kWの「同-P125VMM-E」、16.0kWの「同-P140VMM-E」(以下、P140VMM)の3機種で、騒音性能の最大値を実際よりも低く見せていた。これらは欧州市場向けに英国で生産されたもので、販売期間は「2004~11年」(同社)という。
    三菱電機はVMMシリーズを中国でも展開(「同-P125VMM-E-S」のように末尾に「-S」が付く)しており、販売期間は「05~14年」(同社)だ。従って、同社は10年もの間、騒音性能を低く抑えた製品を販売し続けていたことになる。さらに言えば、これらの製品の騒音値は、「00~04年」(同社)に欧州で販売されたモデル「同-P100VMM-A」「同-P125VMM-A」「同-P140VMM-A」と同じである。これらを含めると、三菱電機による性能不正品の販売期間は14年に伸びる。

  • >>No. 455

    もう、やめてぇー!

    > 業務用エアコンで新たな省エネ不正、実力値の約1.3倍 三菱電機
    >
    > 三菱電機の製品開発における不正が新たに見つかった。業務用エアコンに関して、省エネ性能の指標であるCOP(エネルギー消費効率)値を偽り、実力値の約1.3倍の定格COP値をカタログに記載して販売していたことが日経クロステックの調べで明らかになった。

  • 12月2日付日経クロステック報道は2011年モデルの冷房定格COPは3.61、三菱自慢の扁平管熱交換器を搭載した2013モデルの冷房定格COPは3.30であるため、不合理と指摘しています。
    2011年モデルは熱交換器の段数(配管本数)が円管48段、2013モデルは扁平管78段であり、熱交換器の表面積も1.25倍となっており、2021年11月11日の重点成⻑事業説明会においても扁平管により、熱交換効率が30%向上と鈴木聡が説明しています。
    扁平管により、熱交換効率が30%も向上し、さらに熱交換器の表面積も1.25倍にしたにもかかわらず、冷房定格COPが低下することはあり得ません。
    したがって、2011年モデルのCOPは不正表記となります。

  • >>No. 479

    高性能10馬力(2011年モデル)のカタログ値における冷房定格COPは3.61ですが、日経クロステック記事では2.78が事実と書かれています。

    COP=空調能力÷消費電力であり、COPが大きいほど、電気代が低減します。

    適時開示はJIS規格でCOP表示値は実測値の90%以上と定められているから、問題ない旨主張していますが、3.61の90%は3.25となります。

    10馬力の定格冷房能力は28㎾ですが、能力28㎾時のCOPが3.25を担保するものではなく、JIS規格は能力についても10%のばらつきを容認しています。

    すなわち、適時開示は能力28×0.9=25.2㎾時のCOPが3.25と主張しているにすぎず、能力28㎾時では、日経クロステックの記事のとおり、COPは2.78となります。

  • >>No. 455

    グランマルチシリーズの10馬力モデル「PUHY-GP280DMG」(以下、13年グランマルチ)の定格COP値は「3.30」となっている。自慢の最新技術を投入した上に、コストをかけて段数を増やしてまで省エネ性能を高めたはずなのに、定格COP値は11年モデルと比較して逆に0.31ポイントも落ちているのである。「扁平管の採用で熱交換効率が30%も上がり、かつ段数を増やして熱交換器の表面積を1.25倍にしたにもかかわらず、定格COP値が低下することは絶対にない」と関係者は断じる。

  • 2021/12/02 05:17

    >>No. 457

    3.61÷2.78=1.299
    すなわち、真夏時の電気代を実力値よりも1.3倍小さいとカタログ表記していたのですね!

  • >>No. 455

    ヤバいよ!
    ヤバいよ!
    リアルでヤバいよ!

  • 【速報】日大 田中英〇技師長の辞任承認 大学の臨時理事会で

    日大トップ・田中英〇技師長の辞任が承認された。
    日大技師長の田中英〇容疑者は、所得およそ1億2,000万円を隠し、およそ5,300万円を脱税した疑いで、東京地検特捜部に逮捕された。
    関係者によると、田中容疑者は、辞任の意向を示し、大学の臨時理事会で承認されたという。
    辞任理由は、自らの責任を認めたものではなく、身柄の拘束が続くことで、理事長の職責を果たすことができないためだという。

  • >>No. 441

    > 三菱電機はブラック企業大賞実行委員会と同じくらい、日経クロステックが嫌いです!

    三菱電機は日経クロステックの記事に対して、2回も適時開示を出しています!
    ・mitsubishielectric.co.jp/news/2021/0928-b.pdf
    ・mitsubishielectric.co.jp/news/2021/1105.pdf

  • 広島の工場も認証停止 検査不正で―三菱電機

    三菱電機は1日、福山製作所(広島県福山市)が取得している品質管理に関する国際規格「ISO9001」の認証が同日付で一時停止されたと発表した。9月に発表した検査不正を受けた措置で、一連の品質不正問題で同社の工場が認証の停止や一部取り消しを受けるのは4カ所目。

  • >>No. 431

    > この会社、仕事しているの?

    顧客と契約した検査試験、カタログ値の性能を担保するにはコストがかかります!
    三菱電機社員はこれを如何にインチキしてコスト削減を図り、バカ役員の報酬を上げ、将来、自分もそうなろうと必死に頑張っています!
    日本大学以上に終わっています!

  • 戒め朽ちた三菱電機 産業スパイ事件から変わらぬ社風

    1月初め、三菱電機は3日間に分けて「重点成長事業戦略説明会」を本社(東京・千代田)で開いた。2021年度から始まった新中期経営計画では最終の25年度に売上高5兆円、営業利益率10%を目指す。ファクトリーオートメーション(FA)制御、電動化と先進運転支援システム(ADAS)、パワーデバイス、空調冷熱、ビルシステムを重点成長事業と位置付け、この5分野を中心に2兆8000億円を投資する。
    21年は三菱電機の創業100周年という節目で、「5兆円企業」の実現に向けた前向きの場となるはずだった。だが、冒頭に漆間啓社長が発表したのは名古屋製作所(名古屋市)が品質管理に関する国際規格「ISO9001」の認証を11月5日付で一時停止されたという後ろ向きの情報だった。同製作所が所管する可児工場(岐阜県可児市)で製造する電磁開閉器(マグネットスイッチ)の一部機種が、米国の第三者機関の安全認証を受けていない樹脂材料を使っていたと判明したのが理由だ。
    同製作所は三菱電機が得意とするFA事業の拠点だ。FAシステム事業本部長を務める宮田芳和専務執行役は「不適切行為について改めておわびしたい」と述べた後、「先週金曜日(11月5日)に認証停止の通達を受けた。私が把握する限り、ISO9001の取得が採用条件になっているというのは認識していない」と語り、大きな影響はないとの見通しを示した。
    しかし、問題の本質は当面の商談に響くかどうかではなく、三菱電機のFA工場が国際標準の品質管理体制を整えていないとみなされた点にある。宮田専務執行役は「来年2月の復帰を目指す」と話すが、単なる認証の再取得だけでは「喉元過ぎれば熱さ忘れる」で終わってしまう。

    産業スパイ事件の反省受け継がれず
    1982年6月、三菱電機と日立製作所は米IBMの機密情報を不正に取得しようとして米連邦捜査局(FBI)のおとり捜査の対象になり、社員が逮捕される「IBM産業スパイ事件」を起こした。同年6月23日付の日本経済新聞夕刊は「企業コンサルタントを装ったFBI捜査官に謝礼として三菱電機は2万6000㌦を支払った」と報じた。日立はさらに高額だった。

  • 坂井容疑者はJR三田(さんだ)駅で快速電車に乗車。
    ちょうどラッシュアワーで、車内は通勤、通学客で混雑していた。
    同7時32分、次の西宮名塩駅で乗り込んできた女子高生の背後に回り、スカートの上から右手人さし指と手の甲でなでるようにしてお尻をタッチ。
    宝塚駅に着くまでの4分間、なで続けた。
    女子高生は毎朝、同じ電車に乗っていて、痴漢も同じ時間帯に乗車することから、まず痴漢が坂井容疑者であると“特定”し、11日の月曜日から毎朝10人態勢で、駅や電車内に分散して坂井容疑者の行動を確認していた
    ​三菱電機社員の​坂井正尚​容疑者(54=兵庫県三田市)が15日、​県迷惑防止条例違反の疑いで現行犯逮捕された。​​

  • >>No. 394

    「ものが言えない」恐怖で人を縛る会社の怖い末路は、以下のようになります。

    ・検査不正発覚
    ・性能不正発覚(業務用エアコンの省エネ性能、騒音偽装)
    ・社長引責辞任
    ・会長及び経団連副会長引責辞任
    ・第三者委員会設置
    ・ブラック企業大賞2連覇
    ・新入社員がパワハラ自殺
    ・社員が自殺教唆容疑で書類送検
    ・20年間、セクハラ告発社員を追い出し部屋に幽閉発覚
    ・40年以上、防衛省に対する人件費水増し請求発覚
    ・50代社員(東工大院卒)が宝塚線で毎日、女子高生のお尻を触り、現行犯逮捕

  • ウィーン! ウィーン!
    便器爆発警報が発令されました!
    危険です!
    危険です!
    死にたくなければ撤退してください!

  • 会長、社長が引責辞任しても事態は収拾しないどころか、より炎上しています🍜
    さらに来月はブラック企業大賞2021の発表もあります🍜

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