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投稿コメント一覧 (54コメント)

  • レビンマとデエビゴだけで株価8000円の価値は十分にあると思うけどね。認知症薬が追加されれば15000円前後では。

  • 生化学と連携し生化学が創出した変形性関節症治療剤「SI−613」の中国での販売をエーザイが担うとのニュース、私はこの生化学の「SI−613」は売れる商品だと思います、地味ですけどね。世界展開もエーザイが担えるならうれしい。

  • 電炉の原料になるスクラップにしても昨年の時点で底打ち反転していますし、鉄鉱石も値上がりしているように聞きます。鉄自体の価格は厳しいようですが。さらに現在の環境規制を考えれば、高炉から電炉へのシフトはより一層高まると思われますので、そんな悲観する銘柄でもないでしょう。中国が反環境的なアメリカに対抗する思惑もあって、環境規制を強める可能性も高いと考えてます。NEC売却した資金でちょぼちょぼ買ってます。(^0^)

  • まー天才と言われるバフェットですら、買値を超えたのが購入から2年後だったなんてことはあまたありと言っているしね。まー長ーい目で見てね。

  • 絶対今期中はないと思っていましたが、ありましたね。株価がどう反応するかは不明ですが、喜ばしいことです。

    さらに昨日の大幅な下げで大塚HDも寄りで購入していたのでありがたや~です。

    アンジェスの時は承認申請で一相場あって、ぽしゃって、製造販売承認で本格相場でしたので、今回はいかにですね。

  • ホルダーですが通常ここまで来て、なかったら今期はないでしょう。
    それよりも29日に皆さん売るんですかね。

    29日の引け後に発表があったらと様子見ですか。

    私はしばらく持ちますが、なんの発表もなかった場合の29日又は週明けの見切り売却の方が怖い気がします。

    発表があるのが幸せですが・・・・。

  • すみません、今期ではなくもう前期ですね。来期が今期ですね。

  • 決算良かったですね。アナリスト的に言うなら、今期は満点、来季は保守的、よって上方修正の可能性大という所でしょうか?それとも来期の業績は期待に満たず失望というところでしょうか?前者だと私は思います。

  • 今日は寄り前30万株の成り行き売りでしたね。何かあったのという感じでしたが、金額にして18億円。何か事情があるのでしょう。

    私はこの会社の遺伝子検査アンドどのような抗がん剤が効くのかの技術に期待です。

    自分の周りにガンにかかって悩んでる方がいる方はこの技術の有用性と、保険適用になる有り難さがわかると思います。

  • 私は中外のこの技術に期待しています。

    遺伝子変異解析プログラム 「FoundationOne® CDx がんゲノムプロファイル」の承認を取得

    詳しくは中外のHPにて

    https://www.chugai-pharm.co.jp/news/detail/20181227163001_802.html

    昨日の読売新聞でも遺伝子検査の拠点病院を大幅拡充との報道がされていました。この技術に保険適用がされれば、患者は効かない抗がん剤を使われることもなくなりますし、無用な副作用からも解放される。患者にとって大きな希望となる技術だと思います。効果のある抗がん剤があることが前提ですが。

    私の家族も抗がん剤では、相当副作用が出ましたので。今は元気になりましたが。

    中外がんばってー。

  • ベリトランスと東芝テック、POSシステム向けマルチ決済ソリューションを展開する合弁会社「TDペイメント」を設立
    〜QRコード決済など多様化するキャッシュレス決済システムをスピーディーに提供できる体制を構築〜

    デジタルガレージHPより。

    そこそこ良い材料だと思いましたが、150円安ですか。よくわからん。

  • 何かありました?

  • 22日 ロイター] - スイス製薬大手ロシュROG.Sの肺がん患者を対象とするがん免疫療法「テセントリック」と化学療法を併用する臨床試験で、患者の全生存期間(OS)をほぼ5カ月延ばす効果が確認できた。同社が22日、ミュンヘンで開催された欧州臨床腫瘍学会(ESMO)の会合で発表したデータで明らかになった。

    併用療法は非扁平上皮非小細胞肺がん(NSCLC)患者の全生存期間の中央値を18.6カ月に延長した。化学療法だけを受けた患者群ではこの期間が13.9カ月だった。

    無増悪生存期間は併用療法を受けた患者群では7カ月だったのに対し、化学療法のみの患者群では5.5カ月だった。

    ライバルの米製薬大手メルクMRK.Nの「キイトルーダ」に対抗したいロシュにとって、今回の結果は朗報となった。

    ロシュのサンドラ・ホーニング最高医療責任者(CMO)は、今回のデータでテセントリックが効果的な療法であることが示され、均一ではないNSCLC患者や医師にとって新たな治療の選択肢となる可能性を示唆した。

    今年上期のテセントリックの売上高は3億2000万スイスフラン(3億2080万ドル)だった。一方、キイトルーダの売上高はそのほぼ10倍の約31億ドル。

    (ブルームバーグ): スイスのロシュ・ホールディングの「テセントリク」が、最も侵襲性の強い型の乳がんの一部患者の生存期間を延ばしたことが臨床試験結果によって示された。乳がんに対する免疫療法の効果が証明されたのは初めて。

      患者の腫瘍にある「PD−L1」と呼ばれるタンパク質の組織検査が、どのような患者が恐らくテセントリクの恩恵を受けられるかを示した。臨床試験では、PD−L1陽性患者でテセントリクと化学療法を併用した患者の生存期間は平均25カ月と、化学療法のみの患者よりも約10カ月長かった。

      がん免疫療法の利用拡大を目指す製薬各社にとって、今回の試験結果は手掛かりとなる。ロシュの医薬品事業部門責任者のダン・オデイ氏は、この患者グループ向けのテンセントリクの販売が、年間最大10億スイス・フラン(約1130億円)の売り上げをもたらす可能性があると指摘。「このデータは本当に驚くべきものだ」と述べた。

      
    共に良いニュースだと思うが反応は全くないね。

  • 東芝テックとベリトランス

    本日日経電子版にて東芝テックの記事が記載されています。

    有料記事なので完全なコピペは難しいですが。一部抜粋で。

    東芝テックはスマートフォン(スマホ)決済に関わる最新の技術も持ち「決済革命」での役割の大きさに投資家の関心が高い。

    で東芝テックと業務提携しているのが、「ベリトランス、東芝テックと業務提携し、実店舗における決済手段の拡充・オムニチャネル展開を支援」

    https://www.garage.co.jp/ja/pr/2018/02/20180228.html

    目の付け所はシャープでしょ。

    でも今日も安いのかね?

  • 前日プラス10円高でよった後の怒濤の下げということは、トヨタとソフトバンクの提携がKDDIとこの会社の提携に悪影響を及ぼすと判断された?

    もともとKDDIとの提携が発表された後(8月上旬)もこの会社は売られ続けて3300円台の安値をつけたわけだから、それが今日の下げだと言われてもピンとこないね。

    結果「株」はわからん。しばらく放置します。

  • 売買をみると100株~500株(ほとんど100株だけどね)の売りが売りを呼ぶ展開。

    人間の行動って心に支配されているね、こんな時に理性なんてなんの保障もしてくれない、生き物である証拠。

  • ベイリーギフォードという運用会社は継続敵に売却しているから、そちらのまとまった売却とかもあるのでは。

    でもこの会社前回も3800円台で高値をつけたとおもったら2日連続で100円以上下げて3500円割れがあった。今回も昨日の3700円台での高値からの大幅調整だから癖がすごい会社だね。

    前回の大幅な下げでもなにか悪材料が出た訳ではないので、この会社の癖なのでは。

    今日売却しているホルダー、恐怖心には勝てない心理もわかります。現物だからどうでもいいわ。ゼロにはならんだろうし。

  • 千葉県木更津市で1日、市内のみで使える電子地域通貨が導入された。スマートフォン(スマホ)を使って、小売店や飲食店など約320店舗で電子決済ができる。実証実験で好評だったため、同日から本格運用を開始。市によると、一般消費者を対象にした電子地域通貨は県内で初めて。2018年度末には500店舗に拡大し、個人消費の拡大につなげる。

    本日日経電子版より。

    この技術DGが業務資本提携していますアイリッジの電子地域通貨が使用されています。

    DG目のつけどことがいいね。株価にはそれ程反映されないけど。

  • でタカラバイオと第一三共の関係は下記のとおりですね。結構繋がっていく。

    第一三共株式会社にレトロネクチン®の商業利用ライセンスを供与
    2018年09月03日
     タカラバイオ株式会社は、このたび、当社が保有するレトロネクチン(注1)に関する特許を第一三共株式会社(以下、第一三共)が商業利用し、当社がレトロネクチン製品を安定的に供給・販売する契約を締結しました。これにより、レトロネクチンに関する特許の商業利用のライセンス先は11社になりました。



     今回の契約により、当社は第一三共に対し、同社が日本国内で開発を進める細胞・遺伝子治療製品axicabtagene ciloleucel(注2)の治験及び商用製造におけるレトロネクチン関連特許の利用を許諾するとともに、当該目的で使用されるレトロネクチンを安定的に供給・販売します。当社は、レトロネクチン販売に伴う売上に加え、本ライセンス・供給への対価を受領します。



     本契約で第一三共へライセンスした特許技術は、以下の通りです。

    レトロウイルスベクター(注3)などによる細胞への遺伝子導入時に、レトロネクチンを用いて遺伝子導入効率を向上させる技術(以下、「レトロネクチン法」)
    レトロネクチンと抗CD3抗体(注4)を用いてT細胞を効率よく増殖させる技術(以下、「レトロネクチン拡大培養法」)


     これらの技術を組み合わせることにより、治療用遺伝子導入細胞を、大量に効率よく作製することができます。レトロネクチン法およびレトロネクチン拡大培養法は、近年、実用化の期待が高まっているCAR遺伝子治療(注5)やTCR遺伝子治療(注6)などのEngineered T-cell Therapy(遺伝子改変T細胞療法)(注7)において、世界の標準プロトコールとして普及が進んでいます。



     当社は、Engineered T-cell Therapyの臨床開発をすすめる企業・団体に対して、レトロネクチンの提供および技術導出を促進し、売上拡大に努めてまいります。

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