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投稿コメント一覧 (4883コメント)

  • 忘れはしないよ 時が流れても
    悪戯なやりとりや
    心のトゲさえも 君が笑えばもう
    小さく丸くなっていたこと
    代わる代わる覗いた穴から
    何を見てたかなぁ?
    一人きりじゃ叶えられない
    夢もあったけれど
    さよなら   君の声を 抱いて歩いてゆく
    ああ  僕のままで 何処まで届くだろう
    探していたのさ 君と会う日まで
    今じゃ懐かしい言葉 
    ガラスの向こうには 水玉の雲が
    散らかっていたあの日まで
    風が吹いて飛ばされそうな
    軽い魂で
    他人(ひと)と同じような幸せを
    信じていたのに
    これから   傷付いたり 誰 か傷付けても
    ああ  僕のままで 何処まで届くだろう
    瞬きするほど 長い季節がきて
    呼び合う名前が こだまし始める・・・
    聴こえる?
    さよなら   君の声を 抱いて歩いてゆく
    ああ  僕のままで 何処まで届くだろう
    ああ  君の声を  抱いて歩いていく
    ああ  僕のままで 何処まで届くだろう
    ああ  君の声を・・・

    https://youtu.be/Ec2DIxkcjYs

  • 誰にも聞こえない悲鳴が内側で響く
    気づかないふりした人が気づかれるの待ってる
    いつか知った何かの言葉を重い鎧のように

    この身体を守るあまりに動きを鈍くした

    光らなかった靴のこと忘れてしまった歌のこと
    失くさないで運んでいくやり方はないと決めている

    誰にも聞こえない悲鳴が内側で響く
    ため息胸に手を当てさせたのは誰だろう

    明日生まれ変わったって結局は自分の生まれ変わり
    全部嫌いなままで愛されたかった量産型
    この心自分のもの世界をどうにでも作り変える
    どういじればどうなるか本当はちゃんと知っている ずっと

    誰かの掲げた旗を目印にして
    大人しく歩くけど作った旗を隠している
    このまま終わるものだってなんとなく悟り
    笑って歩くけど作った旗が捨てられない

    光らなくなった靴の光忘れてしまった歌の歌
    失くさないで運んでいくやり方を上手にできている

    涙は君に羽根をもらってキラキラ喜んで飛んだ踊った
    あまりにもきれいだから愛されなかった量産型
    悲しいほど強い魂どれだけ憎んでも消えない消せない
    なによりも綺麗なこと本当はもっと知っているずっと

    涙は君に羽根をもらってキラキラ喜んで飛んだ踊った
    消えてしまう最後まで命を歌った量産型
    その心自分のもの君が見たものから生まれてゆく
    何よりも綺麗なこと本当はもっと知っているずっと

    https://youtu.be/qVrM-BxWybA

  • 君を忘れない 曲がりくねった道を行く
    産まれたての太陽と 夢を渡る黄色い砂
    二度と戻れない くすぐり合って転げた日
    きっと 想像した以上に 騒がしい未来が僕を待ってる

    「愛してる」の響きだけで 強くなれる気がしたよ
    ささやかな喜びを つぶれるほど抱きしめて

    こぼれそうな思い 汚れた手で書き上げた
    あの手紙はすぐにでも捨てて欲しいと言ったのに
    少しだけ眠い 冷たい水でこじあけて
    今 せかされるように 飛ばされるように 通り過ぎてく

    「愛してる」の響きだけで 強くなれる気がしたよ
    いつかまた この場所で 君とめぐり会いたい

    どんなに歩いても たどりつけない 心の雪でぬれた頬
    悪魔のふりして 切り裂いた歌を 春の風に舞う花びらに変えて

    君を忘れない 曲がりくねった道を行く
    きっと 想像した以上に 騒がしい未来が僕を待ってる

    「愛してる」の響きだけで 強くなれる気がしたよ
    ささやかな喜びを つぶれるほど抱きしめて
    ズルしても真面目にも生きてゆける気がしたよ
    いつかまた この場所で 君とめぐり会いたい

    https://youtu.be/Eze6-eHmtJg

  • とどまる事を知らない時間の中で
    いくつもの移りゆく
    街並を眺めていた

    幼な過ぎて消えた
    帰らぬ夢の面影を
    すれ違う少年に重ねたりして

    無邪気に人を裏切れる程
    何もかもを欲しがっていた
    分かり合えた友の
    愛した女でさえも

    償う事さえ出来ずに
    今日も傷みを抱き
    夢中で駆け抜けるけれども
    まだ明日は見えず
    勝利も敗北もないまま
    孤独なレースは続いてく

    人は悲しいぐらい
    忘れてゆく生きもの
    愛される喜びも 寂しい過去も

    今より前に進む為には
    争いを避けて通れない
    そんな風にして世界は
    今日も回り続けている

    果てしない闇の向こうに
    oh oh 手を伸ばそう
    誰かの為に 生きてみても
    oh oh Tomorrow never knows
    心のまま僕はゆくのさ
    誰も知る事のない明日へ
    uh...

    優しさだけじゃ生きられない
    別れを選んだ人もいる
    再び僕らは出会うだろう
    この長い旅路のどこかで

    果てしない闇の向こうに
    oh oh 手を伸ばそう
    癒える事ない傷みなら
    いっそ引き連れて
    少しぐらい はみだしたっていいさ
    oh oh 夢を描こう
    誰かの為に生きてみたって
    oh oh Tomorrow never knows
    心のまま僕はゆくのさ
    誰も知る事のない明日へ
    woo… oh…

    https://youtu.be/AfjteCMzYUo

  • >>No. 131808

    モーセについての約束は契約により「許す」と約束です。
    アブラハムには「多くの国の父となる」という約束です。

    モーセの旧約では亡くなったら眠る。という事になります。
    最後の日に復活して、許された事を含み考慮して、良い者は天国に、悪い者は地獄へ分けられると思われます。

    アブラハムとはこの世についてのみの約束であり、天国に行くか地獄へ行くかは有効な約束は無く、神様の自由裁量であると思われます。

  • >>No. 131799

    聖書には明確に書かれていないが、読んでいると死んだ後、天国へ行く者と地獄に行く者がいる様だが、死んだ人が100%では無さそうだ。
    最後に日には残った人100%が天国か地獄かの一方に分けられる。
    イエス・キリストにより救われる者は天国へ行けるようだが、これも100%天国へ直行という訳では無く、最後の日まで眠りにつき天国へ行く者がいる様だ。
    貧しい者が亡くなった際に、天国で神様に慰められる人も居る様である。
    どの様な貧しい人が天国で慰められるのかは定かでは無いし良く分からない。分かっているのはイエス・キリストの名による以外に、約束された救いは無いと言う所だと思うよ。

  • >>No. 131790

    人の子が、その栄光を帯びて、すべての御使いたちを伴って来るとき、人の子はその栄光の位に着きます。
    そして、すべての国々の民が、その御前に集められます。彼は、羊飼いが羊と山羊とを分けるように、彼らをより分け、
    羊を自分の右に、山羊を左に置きます。
    そうして、王は、その右にいる者たちに言います。『さあ、わたしの父に祝福された人たち。世の初めから、あなたがたのために備えられた御国を継ぎなさい。
    あなたがたは、わたしが空腹であったとき、わたしに食べる物を与え、わたしが渇いていたとき、わたしに飲ませ、わたしが旅人であったとき、わたしに宿を貸し、
    わたしが裸のとき、わたしに着る物を与え、わたしが病気をしたとき、わたしを見舞い、わたしが牢にいたとき、わたしをたずねてくれたからです。』
    すると、その正しい人たちは、答えて言います。『主よ。いつ、私たちは、あなたが空腹なのを見て、食べる物を差し上げ、渇いておられるのを見て、飲ませてあげましたか。
    いつ、あなたが旅をしておられるときに、泊まらせてあげ、裸なのを見て、着る物を差し上げましたか。
    また、いつ、私たちは、あなたのご病気やあなたが牢におられるのを見て、おたずねしましたか。』
    すると、王は彼らに答えて言います。『まことに、あなたがたに告げます。あなたがたが、これらのわたしの兄弟たち、しかも最も小さい者たちのひとりにしたのは、わたしにしたのです。』
    それから、王はまた、その左にいる者たちに言います。『のろわれた者ども。わたしから離れて、悪魔とその使いたちのために用意された永遠の火にはいれ。
    おまえたちは、わたしが空腹であったとき、食べる物をくれず、渇いていたときにも飲ませず、
    わたしが旅人であったときにも泊まらせず、裸であったときにも着る物をくれず、病気のときや牢にいたときにもたずねてくれなかった。』
    そのとき、彼らも答えて言います。『主よ。いつ、私たちは、あなたが空腹であり、渇き、旅をし、裸であり、病気をし、牢におられるのを見て、お世話をしなかったのでしょうか。』
    すると、王は彼らに答えて言います。『まことに、おまえたちに告げます。おまえたちが、この最も小さい者たちのひとりにしなかったのは、わたしにしなかったのです。』
    こうして、この人たちは永遠の刑罰にはいり、正しい人たちは永遠のいのちにはいるのです。」

    マタイ25:31-46

  • >>No. 131787

    > >この世で良い人は天国へ
    > >この世で悪い人は地獄へ
    >
    > キリスト教を信じないで
    > 他の宗教を信仰すれば、悪い人なんだろ?
    > つまり、キリスト教以外はみんな地獄行きだな。

    何度も言っているだろう
    https://christianos.net/archives/729
    だって。
    自分がキリスト教を信じていると思っている人でも、教会の教えを信じている人も居れば、イエス・キリストの教えに従っている人も居るだろう。

    人が死を経ずに、天国へ行けるのは、イエス・キリストの教え以外については、僕は知らない。

  • >>No. 131783


    > 善なる全能の神がいて、世界が造られ、悪が入り、贖いがあって、信じた者がいて、天国。
    >
    > 善なる神から考え始めるなら、色々とややこしい論理を考え出さないといけません。

    単純な話だよ。

    この世で良い人は天国へ
    この世で悪い人は地獄へ

    この世で全て良い人は居ないので
    罪の許しとして贖いがある。

    それで、罪が許され天国へ行ける

    > 話の順序としては、
    > キリストという優れた人がいて、善い行いをして人々の意識を変えていったが処刑されてしまった。
    > あんないい人を神様は死んだままにしておくだろうか、そんななずはない。
    > そう思った人達がいた。
    > ここがスタートです。

    キリストが十字架で死んだ時には
    信じる人は居なかったんだよ。
    弟子も逃げ去ったし。
    0からいくら頑張っても、0は0だよ。

    > 後に、旧約との整合性やヘレニズムの克服やら、色々と話がくっついてきた。

    イエス・キリストはユダヤ人です。
    ユダヤ人から見たら、ユダヤ教の派生宗派という生い立ちですよ。

    > 天国や地獄についての事実性なんて、人間に分かる訳がありません。

    全知全能なる神を見た。と証して、天国も地獄も行った事のあるイエス・キリストが証している事なのです。

    > 「信じないと地獄へいくぞ」と、いうのはいただけません。

    罪の報酬は死です。地獄行です。
    神様の恵みは救いであり、天国です。

    この世に生まれし人は、神様の側に付くか、それ以外かに分けられるのです。

    貴方は何方に付きますか?それだけの選択です。

  • >>No. 131775

    いくら仏教に励んでも、3にはならんぞ。
    1+1=2が正しい答えなのと同様に
    イエス。キリストが神の子であるのが答えだ。
    それ以外は、不正解だよ。

  • >>No. 131773

    1+1=2
    の計算式で、何故答えが2になるのか。
    理解しようとする気が無い者に、
    説明は無意味だよ。

  • >>No. 131771

    君、理解する気が無いだろ。

  • >>No. 131768

    何度も言っているだろう。決めるのは神様だって。

  • >>No. 131766

    > 神は人間が満足したいがために
    > 人間の思考が産み出したもの。

    君の狭い知識では、その様に至るのは仕方がないかもね。

    > 全知全能の神は存在する?
    > まさに人間の満足するための思い込み。
    > この作用に対し思考は変化する。
    > そして、思考はわだかまりを発生させるのである。
    > そう思考は発生を生む。
    > これも発生という変化なのである。
    > 変化を繰り返し人間は時間を認識する。
    > 変化がなければ時間は存在しない。
    > 時間は人間の錯覚の産物。
    > 変化繰り返し人間は変化に飲み込まれていくのである。

    何故、変化が有るんだ?何故、人がこの世に居るんだ?
    辻褄があう説明が、人間には出来んだろう。

    なんらかの意志による介入が無ければ
    人間だって生まれようがない。

    こんな複雑な人間を自然現象で出来ると思う事自体
    不自然だろう。

  • >>No. 131765

    だから罪が有れば地獄へ行くが、生きているうちに、その罪を許す条件が神様から与えられていて、それが救いなんだよ。

  • >>No. 131761

    だから言っているだろう。
    罪がある奴は、地獄へ行く
    罪の無い奴だけが、天国へ行く
    それを決めるのは神様だって。

  • >>No. 131758

    > 神は人間の思考が産み出した物。
    > 神は人間が満足するために、
    > 人間の思考から生まれた。

    君の知りうる限りは、その様な結論に至るのもやむお得ない。
    しかし、人によらず、人より前に存在し
    全知全能なる神はおられ、この世に影響されているのは
    間違いの無い事実です。

    > 万物は変化に支配されている。
    > 人間は変化した事象を認識することで時間を認識する。
    > 変化は相互作用で相互に変化していく。永遠に。
    > 作用の仕方を思考で変化させようと人間は抵抗する。
    > しかし、人間の思考さえも変化していく。
    > その中で人間は満足を得ようとあがく。
    > あがいた結果が神なのである。

    それは神道の流れですね。

  • >>No. 131755

    > >天国へ行けない者は、最終的には地獄へ行く。
    >
    > 最終的って、終末のことですか?

    そうだね。
    その週末の前に天国へ行っている人もいるし、地獄へ行っている人も居るんだろうね。

    > 終末は創造の完成でしょう。

    それは人が色々と解釈しているに過ぎないよ。

    > しかし、地獄に行く者がいる。しかも永遠に。
    > 被造物全体が救われない。

    天国に行った人が、望めば全てが叶うんじゃない?

    > それって、神の業はある限定した者にしか及ばないってことになりますよ。

    神様の技はこの世の全てに、今でも及んでいる。
    しかし、救われる人は限られている。
    だからこそ、滅びに向かう人々に、神様の救いに繋がる様に、福音を延べ伝えているんだよ。

    それを信じられるか、信じられないかは本人次第だよ。

    > 全知全能で人間の救済を願う慈悲の神が、最終的に創るのが天国でしょう。

    全ての人が救われる事を神様は期待しているが、神様の呼び求める声を聴かない人も居る。

    > 天国は地獄の上に出来ている二階建て構造ですか。

    天国は全部が天国です。

    地獄は全部が地獄です。

    違う世界が有り、人が死んでこの世を去ると、神様により、行く先が決められる様です。

    > まるで、天国は地獄を必要としているみたいですね。

    もともと天国しか無かった。しかし地獄が必要になった。

    そんな感じではないでしょうか?

  • >>No. 131753

    既に死んだ人が何処に行くかは、神様が決める事だし、僕は知らんよ。
    この世の生き方が、あの世で行く進路が決まる。
    神様の御心に適う者は天国へ、神様の御心に適わない者は、地獄などへ行く。

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