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投稿コメント一覧 (291コメント)

  • poipoiさんお久しぶりです!
    ケビン子茄子さん、わかばんさんもお返事ありがとうございます!
    久々にみなさんの書込みが読めて嬉しいです。

    ここの雰囲気が好きでお邪魔させてもらっているのですが、ペプチの動きが年々大きくなり話題や情報が豊富になってきている事に比べて、poipoiさんをはじめとした皆様の書き込みが少なくなってきていることに寂しく思っておりました。

    >経営陣は恐れず事実を単刀直入に知らせていけば良いなと思っています。真実は結果でしか表現出来ませんからね。

    仰るとおりですね。
    (言いがかりの)evilレッテルに反証するリソースを割くことは、これからパラダイムシフト実現していく企業にとって無駄以外の何者でもなく、時に鋭く切り込む質問、疑問や提案に対する受け答えとは全く似て非なるものでしょう。

    そこに使うリソースを前進する方へとまわして欲しいなと思っております。

    今回の総会でも突然のペプチグロース発表に対してなぜ必要であったか、どういう重要な意味があるのかを舛屋取締役が説明してくださり、クレオの件もなぜこのスピードで進んでいたのかの説明を金城さんから熱の入った説明があり、ここは確実に前進していると、保有継続すべきだと感じました。

    うさぎさんも、もし機会があり可能であれば、総会に是非参加をお勧めしますよ^_^
    (私は会社を休み移動費と宿代で毎回数万円飛んでいきますが満足してます)

    長期の方々が分断されるのは釈然としませんが、良い方法が今は見つからないので我慢しておきます。

  • >>No. 7233

    お返事ありがとうございます。
    お疲れ様でした!


    ペプチドリームとしては基本的に塩野義さんのような音声アップは現在考えておられないようで、動画撮影などもしないでねってスタンスでした。

    その上で、私が詳細にここに書くことは会社としては望んでいないのかなと感じたり。

    上場以来みなさんの書込みに励まされたり勉強させて頂いたので、色々なご都合や考えで出席を見送った方にも情報共有しようかと思ってきました。
    しかし今日の質疑でも一点、ペプチ憎しの一心から作られた妄想話に会社も迷惑しているのかなと感じた事がありました。
    基本的には議論して理解を深めるためにも批判的なものを排除はしない方がいいとは思っているのですが、度を越しているかなと。
    詳細情報をそのような方々に渡すことにより、より捻くれたものをぶつけられたら会社運営に極々多少なりとも支障が出る可能性があるのなら望む所ではないし、何より株主にアットホームに話をしてくれている姿勢に対しても申し訳ないなと思いました。

    何か方法が思いつけばいいのですが、なんせポンコツなもので…みなさん御免なさい。

    開示資料に補足できる範囲で少しなにか見繕っておきますね。

  • こんばんは。
    総会完全防備で行ってきました。
    同じく参加された方、お疲れ様でした。

    ある程度まとめ終わったのでこちらにもアップしようか迷っていたのですが、少々悩んでおりまして。

    株主の方のみが読める方法は無いものでしょうか。

    開示された側(会社)が迷惑になる形は避けたいなあと思ってまして。
    やはり身元明かすようなクローズの板じゃないと無理なんでしょうかね。

  • 先程電話で問い合わせたところ、明日の株主総会は予定通り行われるようです!

  • 時事通信でも記事になってていました!

    GPCRを標的とする新規ペプチド医薬品の創製における構造ベースアプローチの可能性に注目した新たな文献を発表:時事ドットコム https://www.jiji.com/jc/article?k=000000033.000036794&g=prt

    そういえば高輪プリンスから電話きて、株主総会の当日宿泊出来なくなったって電話きたんですが、会場はそのまま継続なんでしょうかね。

  • あれから約一年半なので更に進んでいるでしょう!

    平成30年 株主総会 舛屋氏 (再掲)
    インフルエンザをなんとかしよう思うと、薬としては三箇所ターゲットになります。
    一箇所は細胞接着阻害と言いまして、インフルエンザウィルスがみなさんの体の中の細胞に取り付いて中に入っていこうとします。この入って行くところを止めましょうという薬剤。つい最近20年ぶりぐらいに新薬が出たんですけど、塩野義製薬さんから出たゾフルーザという化合物ですけれども、これは取り込まれたインフルエンザウィルスがみなさんの細胞の核の中で増幅していくんですね。その増えるところを止めましょう。という薬なんです。一番最後はご存知タミフルとかがやっている増えたウィルスが細胞から出て行ってまた他の細胞に散らばっていこうとする出口を止めるという細胞からの遊離阻害。
    全部で接着阻害、増殖阻害、遊離阻害。この3つかインフルエンザで考えられるメカニズムになります。
    私たちが目指している薬は細胞接着阻害。
    ここはまだマーケットに無い。唯一やっているのがジェネンティク社の抗体、いわゆる淡白製剤で接着阻害をしようという試みをしています。私たちはそれをペプチドで普通にやってしまおうという試みなんです。
    マーケットとしては当然インフルエンザは季節性があるものですから流行っている年は即薬が売れますし、市場規模が年間3,500億円位と言われています。
    ただ今まで知られている既存の薬、例えばタミフルを飲んだからといってすぐに治るわけじゃありません。メカニズム非常に複雑でして、接着阻害、増殖阻害、遊離阻害の3つのメカニズムにプラス、鳥インフルエンザが流行ったりだとか、新しく変異型が登場したりだとかいたちごっこが続いています。
    これらを包括的に対応しようとするにはHIVと同じようなことを考えないといけないんですね。エイズの薬はどうなっているかというと、基本3剤から4剤の併用なんです。4種類ぐらいのメカニズムの違う薬をいっぺんに飲んでエイズをシャットダウンする。まだ完全に治る薬はないみたいなんですが、少なくとも発症を抑え寿命まで生きるようになっています。
    それは肝炎でも同じようなことがおこっているんですけれども、インフルエンザも将来的にはそういう方向に流れて行くというように考えられています。
    ですので私たちが開発する薬というのは最終的にタミフルと一緒に飲んだらどうなるかとか、塩野義のゾフルーザと一緒に飲んだらどうなるか。ここが極めて大事なのものになって行く考えです。
    当然私たちの前臨床試験はほぼ終了していますし、そこで全く問題がないということはわかっているんですけれども、今私たちがやらなければならないことは、タミフルと一緒に飲んだらどういう結果が出るのか。もしくは塩野義さんの薬と一緒ならどうなるのか、それらを全部混ぜたらどうなるのか。そこを今検証している最中だというというように認識していただいて構わないと思います。
    これは非常に難しい問題でして、それぞれ薬が特徴を持っていますから3つ混ぜてどんとやってしまうとたまに悪いこと起きるわけです。それが動物実験レベルでちゃんとないことを確認しないとヒトに行けませんので、そこを順次やっている最中です。もちろんそこは単独でやる場合もありますし、現実問題としては複数の会社とこれとこれの組み合わせやりましょうといま鋭意話し合っている最中です。基本的には近い将来パートナーを決めて、そこと一緒にやって行くというようなことを考えています。

  • いつぞやの説明会で聞いた内容のメモです(詳細失念)


    HA阻害剤(抗インフルエンザ薬の自社研究開発)

    背景:ロッシュ社のタミフルをはじめとするインフルエンザ薬の市場規模は2017年で約3,500億円。多くの薬剤が存在するにもかかわらず、様々な変異型や鳥インフルエンザの流行などもあり、依然として高いアンメットメディカルニーズが存在。作用機序の異なる薬剤を組み合わせたカクテル療法(2〜3剤の併用)により、安全かつ効果的にインフルエンザに対処できると期待。エイズ((HIV)やC型肝炎(Hepatitis C)でも同様の手法の有効性が実証)
    なお、最近上市された塩野義製薬のゾフルーザは、約20年ぶりの抗インフルエンザ新薬。
    当社のHA阻害ペプチドに関して:単剤での非臨床毒性試験はほぼ終了し、大きな問題がないことを確認。
    現在は
    1.増殖阻害剤(塩野義ゾフルーザの細胞内に入ってしまったインフルエンザが増殖を阻害する薬)との併用
    2.遊離阻害剤(ロッシュのタミフル等の細胞で増殖してしまったインフルエンザが外に出て遊離するのを阻害する薬)との併用
    3.3剤併用などにおける有効性・安全性の確認を進めている。
    今後の方向性:複数のパートナー候補先と導出(共同開発)に向けた協議を進めている。
    ※臨床試験の手段を今はまだ持っていないので、スピード感もって上市するために共同開発という手段をとります。
    インフルエンザ疾患の特異性もあり、地域ごとに最適パートナーの選定、全体コーディネートが重要な要素。

  • ‪既存の成功例をまねるのはアントレプレナーではない | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準 https://toyokeizai.net/articles/-/328557

    菅さんと窪田さん2人のインタビューです。
    (載せてましたっけ?^_^;)

  • たまたま記事検索していたら引っかかったもので^_^

    先ほどのものに関連した記事も載せておきますね。
    お時間ある時にでも是非。


    10億分の1mの世界!生命科学者は「踊るタンパク質」の夢を見るか

    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/70128

  • Isotope News 2020 年 2 月号 No.767

    RaPID 法による HGF 阻害環状ペプチド(HiP-8)の取得と性能

    http://www.jrias.or.jp/books/pdf/202002_TENBO_MATSUMOTO.pdf

  • >>No. 7109

    嬉しいなあ^_^
    お知らせ明日なんでしょうかね!楽しみ!


    前回の株主総会での舛屋取締役の言葉を再掲。

    Kleo社との戦略的共同研究開発
    次世代がん免疫治療薬の臨床開発入り(2020年を予定)に向けて加速

    初めて2年ちょっとで臨床に入れるぞという話をしています。彼らは元々イェール大学からスタートしたベンチャーで、彼らしか持ってないない技術を持っている。
    そこでペプチドリームとガッチャンするとどうなるかということで(スタートしました)。
    資料に書いていることを簡単に言うと最近承認されたノバルティスのT細胞を活性化させてもう一回体内に入れるっていう年間3000万くらいかかるものが初めて出ましたけれど、あれは何をやっているかというと血を抜きます。その血液の中にあるT細胞を一回外で活性化して強くしてあげてからもう一回中に戻してあげる。自らの活性化したT細胞でがんを殺してあげるという免疫療法の1つ。

    で、今回Kleo社と私たちがやっていることはそれに限りなく近いのです。
    みなさんの体の中にある免疫細胞はちゃんと働いてくれればがん細胞を殺してくれるんです。上手く回らなくなるとがんが増えていくメカニズム。
    私たちが考えているのは、Kleoが持っている化合物で免疫細胞を捕まえて、ペプチドがあるターゲットでがん細胞を捕まえる。
    片手でがん細胞を捕まえて片手で免疫細胞を捕まえる。すごく小さい分子です。それらをお見合いさせるのです。つまり、免疫細胞にここにがんが居るぞと教えてあげるのです。
    今まで出会わなかったものがここで出会うことによって免疫細胞ががんを殺してくれる。
    これが一番シンプルなんです。
    自分の血液をを抜いて増やしてまた戻すという非常に難しいことをしなくても、薬剤を打つだけで自分の中にいる免疫細胞ががんを殺しに行ってくれるという作戦です。
    動物実験レベルで極めて上手くいっていまして、もう近々に人に行くのではと。

    これが出てくればいわゆるオプチーボだとか細胞治療で体から抜いて入れ替えるだとかをたぶん超える話になります。

    薬一個で自己完結するのです。
    これは裾野は非常に広いと思います。
    基本的にはすべてのがんに対応できますし、どの免疫細胞を捕まえるのかを選べるので組み合わせを考えても無数に存在する。そのうちのいくつかをKleo社と一緒に人に持って行って結果を見る段階に来ています。

  • >>No. 304

    ありがとうございます。
    会話が成り立たないということがわかったのでシャットアウトする事にしました^_^

    従来通りアンテナに引っかかった情報とダイレクトに見聞きした物を発信していけたらとおもいます!

  • またやっとる(´ω`)トホホ

    この際わたしのアカウントを副垢扱いにして下さいな…。メイン張れるほど頭良くないんで(泣)


    日経バイオテクに窪田会長インタビュー来てますよ!

    ペプチドリーム窪田規一会長に聞く(1)
    「リード化合物まで」に集中し、パイプラインを増やしてリスクを分散


    ttps://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/news/p1/20/01/27/06468/

  • ‪ 日経バイオテクONLINE‬の記事です。
    購読している方はどうぞ。

    ペプチドリーム窪田規一会長に聞く(1) https://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/news/p1/20/01/27/06468/?n_cid=nbpbto_twbn

  • 1月30日に菅先生が金沢大学セミナーに登壇されますよ!


    日 時:1月30日(木)13時00分~17時20分
    場 所:金沢大学自然科学図書館棟 大会議室
    言 語:英語


    <14:50> 50分間
    タイトル:特殊ペプチド創薬の革命
    講演者:菅 裕明 先生(東京大学大学院理学系研究科化学専攻)


    https://www.kanazawa-u.ac.jp/info/detail.php?e=969

  • 祝!5700!!

    早く6000円台に戻って欲しい反面、グッドニュースが無いと行ったり来たりですからねぇ。

    はよ2相…

  • 久しぶりに見たら事情通さんが荒ぶってて驚きました笑
    経営陣とも戦わなないといけないし、実態のない自ら作り出した敵とも戦わないといけないしお忙しそうですね…。

    よほど私の書き込みが心をえぐってしまったようで。

    別に事情通さんに向けたものでは無かったのですよ。
    よくFX架空詐欺で使われるスクリーンショットの改ざん手口と同じような物を見て本当の取引だと勘違いするほかの方々が居られたらと心配になったのでお節介ながら書き込んだのです。

    貴方もよくお節介の忠告されているから私の気持ちもわかるでしょう。

    勝手に自分のことだと思うのは結構ですが、過剰反応は改ざんスクショを貼り付けていると暗に認めているようなものですよ。

    潔白を証明するならTwitterやブログにいらっしゃる億トレさん達のように年間取引報告書でもアップして自分の書込みに箔を付けてくださいな。

    キーキー妄想垂れ流すことでは反論になりませんよ笑

  • スクショはすぐに改竄できるので、手書きメモをアップしてるくらいの信憑性しかありませんよ。

    改竄方法はググればすぐ出てくるし、なんなら手書きより楽ですよ。

    ttps://alis.to/CryptoRedStone/articles/3D4O07AmgZkb

    などなど。


    なので、証券会社からくる年間取引報告書をアップして自分の取引に嘘がない事を証明する方もいらっしゃいます。

    改竄組はいろいろ理由つけてそこまでアップできないでしょうが。

  • 祝 参天クライテリア達成!!!
    年末強いですね!


    菅研よりもお知らせです。↓
    ポリペプチド合成におけるチオアミド結合のリボソーム形成

    https://pubs.acs.org/doi/10.1021/jacs.9b11097?hootPostID=4576a9ec6ae5316f4813d48efe592811


    新しい特殊ペプチドにより更に可能性が広がるって事ですよね?

  • ‪ヤキモキする時間が続きますがもう少し我慢ですね。
    この度の値動きで怒りの(?)千株追加してしまいました。

    これまで来期予想で大風呂敷を広げてこなかった経営陣が来期売上100億以上、営業利益53億以上とおっしゃっているので、デンと構えて待ちましょうよ。今までもそうしてきたんだし。


    今日付の菅先生のインタビューあったのでどうぞ^_^

    最初から「先端」だったわけじゃない。“異端”が認められた瞬間、先端になった。 @wired_jp https://wired.jp/waia/2019/15_hiroaki-suga/

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