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投稿コメント一覧 (192コメント)

  • 10/1、690円を切ったところで買い、10/11、750円を上回ったところで売りました。我ながらセコい売買だったと思っていますが、今回は決算キャリーはリスクと判断しました。新商品の売れ行きがいいので、かなり儲けているとは思いますが、肝心なことはグロス利益(儲け)ではなく、ネット利益(正味利益)と理解していますので、その実態が見えないままのキャリーはリスクと考えたわけです。というわけで、これでしばらく投稿は控えますが、明日の短信だけはしかっりチェックするつもりです。数字では営業利益率の変化を、そしてコメント欄では、多くの人が納得できるリーズナブルなものになるのか、それとも単なる能書きとなってしまうのかという点で、大変興味があります。では、失礼します。

  • PTSの約定金額を出来高で割ると、平均単価は703円となり、なんら疑問のない単価となります。ちなみに15:00ちょうどに、854円で100株だけ約定しているようです。そんなわけで、やはりこの100株だけが、誤発注であったということではないでしょうか?この投稿自体が誤発信であることを祈りつつ。

  • >>No. 226

    貴見、どうもありがとうございました。参考になりました。

  • 大丈夫だと私も思います。少し古い話になりますが、2018/1/12の終値は712円、1/15(翌営業日)は862円のS高、1/16は1,012円の連続S高、そして1/17には1,125円の高値をつけて、その後、値を下げていきました。当時も好決算公表ではありましたが、今回ほどのインパクトがあるものではなく、ちょっと短期に上げすぎた反動がありました。ただここで私が注目したのは、2日間とも朝からの張り付きではなく、上下を繰り返しながらもS高で引けた動きであったということです。私も明日はS高で終えると思っていますが、途中寄り付いても慌てる必要はないと考えています。今回の決算は素晴らしい内容であり、たとえ途中どこかで下げてもしばらくの間、かなり楽しめると思っています。また割高という人もいるようですが、次の上方修正も高い確率で期待できることから、これからEPS=44円でPERなどを計算しても意味ない作業と考えます。以上、あくまでも個人としてのコメントでした。

  • >>No. 213

    そうですね。ご指摘の通り、27%オーバーの営業利益率確保は難しかもしれませんね。また100百万とはじき出した広告投資上限引き下げ貴試算にも全く異論はありません。ところで広告宣伝費といえば、前期1,200百万(12億円)もの対期初計画比追加投資(広告宣伝費のみ)の回収効果はどうなったんでしょうか?たしか4ヶ月以内で回収予定と記述してありましたが----。今のところ、数字で表せる効果は前期計画未達という最悪効果だけだと思います。その他の数字で表せる効果は遅くても2Qまでに発現して当然と思い、これも考慮に入れ、27%というハードルを個人的に設定した次第です。

  • >>No. 908

    ご丁寧にご連絡いただきありがとうございます。あなたの投稿に対し、最初に当方がサウンドさせてもらったのは8/24でした。あなたの投稿は、レイを買い増しする決心を促す、本当によい内容であったため、念のため当方も前年結果をブレークダウンして反応させてもらった次第です。何はともあれ、お互いに良い週末を迎えることができ、本当にラッキーでした。感謝、深謝、多謝、謝謝。

  • 1Q短信のコメントに大いなる疑問を抱きながらも、こことの好相性だけを頼りに10/1に再INしました。さて2Qの決算ポイントは、すでに7月15日の投稿文にも記述したように、営業利益率がどの程度、対1Q比upするかということであろうと当方は考えています。1Qの営業利益率実績は23%(これはこの会社の平均的な同率と認識しています)、たら・れば分(出荷遅れ分)の会社算出営業利益率は64%、そして合計同率は27%です。したがい当方は2Q実績営業利益率が、上記指標である27%を大きく超えるようなことがあれば、今後にも大きな期待を抱いてしまうでしょうし、もしそうでなければがっかりしてしまいます。また前期のように、先行投資としての2Qの宣伝広告費が増加したために、営業利益及び営業利益率が思いのほか上がらなかった----などという詭弁的ないいわけは、もう市場は受け入れないとも考えています。では2Qの決算に期待しています。

  • 今回の決算では、意外なことが2点ありました。
    ①多くの人が、上方修正は本日の金曜日に出ることを予測していたと思うが、意外にもそれは一日早い昨日の木曜日に公表された。
    ②多くの人が、その修正は(過去の)レイらしく控え目なものを想定していたと思うが、意外にもそれは期待以上のものであった。
    ご承知の通り、ポジティブIRは意外性のあるほどそのインパクトは大きいわけですが、それを十分理解したレイが株主にとってもさらに好ましい企業に変貌するような気がしてきました。

  • 何と言っても今回の上方修正は、その内容が抜群。驚愕の1Qよりもさらに2Qの利益が拡大(経常ベース;1Q 263百万+2Q 281百万=544百万)、2期連続最高益、一転増益(この一転という文字がかなりのインパクトとなる)、2Q・4Q上方修正後の対通期計画進捗率 57%------これらはすべて3Q以降の利益拡大の可能性が高いということを示しています。この利益の拡大により、ホールダーの期待(株価上昇、増配、更なる上方修正etc.)も拡大。よかった。よかった。

  • 1Q短信中の「発送遅延による影響」についてですが、一応見込額と表示はあるものの、この「たら」「れば」会社計算数値を信じることなどとてもできません。発生主義の会計原則下で、未出荷品の営業利益を公表するなどは無茶いや、無謀といえます。売上利益計算段階では、予定原価に対し当然原価差額が発生するし、さらに営業利益計算では、未発生の広告宣伝費を含む営業費をどうやって算出したのでしょうか?だいたい「発送遅延」が起こったこと自体、「販売計画」、「生産計画」、「在庫計画」が合理的でなかったか、あるいは「生産障害」が起こったかに起因すると思うので、正に会社の管理不足をさらけ出したものととらえています。

    といいながら、本日、ちょうど2か月ぶりにホールダーになってしまいました。理由は10月15日まではとりあえず大損することはないだろうし、何といってもこことの相性が個人的にかなり良いからです。ここを初めて買ったのは一昨年の7月上旬、それから現在まで5~6回売買していますが、戦果は上々であることから、今回も仕込んでしまいました。そんなわけで、しばらく株価上昇を応援します。

  • 今週もトランプ由来乱高下週間になるのでしょうか?あと1時間で、いよいよ対中国追加関税第4弾の一部が実施されます(一部は先送り等)。第4弾のオリジナルは、3,800品目の3,000億ドルが対象だったと記憶していますが、当方個人としては、金額的には米国GDPのわずか1.5%程度だと思いますのであまり心配していませんが、問題は品目数だと考えています。すべてのあらゆる貿易商品の品目数(サービスは除く)、すなわちWCO(世界税関機構)が定めるいわゆるHSコードの総合計数を5,500~5,600と推測すれば(現在もう少し増えてるかも---実行関税率表を詳しく調べればわかりますが)、今回第4弾のすさまじさを改めて認識させられます。ここはあまり影響を受ける銘柄とは思いませんが、一体いつになったら世界経済が落ち着くのやら----。

  • わずか1桁ではありましたが、一応4連騰で引けました。来週から9月となるので目先物色の景色が変わり、そろそろ1Q業績良好の2月決算企業が注目されはじめるような気がします。来週は9月第一月曜の2日がレイバーデイで米国市場は休場ですが、この際一日だけではなく一か月ぐらい休んでほしい。

  • 結局ここは今週、鯨幕相場を形成してしまいました。次回の決算発表前に、株価はまず間違いなく800円を超える(その後は決算数値次第)とは思っていますが、あと2週間ぐらいは今週と似た展開になると見ています。

  • 全く同感です。以前、NY5番街のトランプタワーから南へわずか2ブロックのところにあった、日本の大手百貨店が保有するビル内で、一時期お世話になったことがありました。毎日Tタワー前を通ったのに、石ころの一つも投げ込まなっかことが今や大変悔やまれます。当時は、大統領=クリントン・FRB議長=グリーンスパン爺の時代、ウォルマートの大躍進で全米の客から無茶なQRを要求された時代、米国株式投資もM&Aの買収額もEBITDAが重要視された時代、金融工学というとんでもない言葉の下でサブプライムローンが急増しようとしていた時代----でしたが、個人的には愛すべき米国でもありました。しかし、今や全く面白くないアメリカとなってしまい、いよいよ来月から活動が本格化する2020・11・3の大統領選では民主党の勝利を、当方も心から熱望している次第です。

  • 続落の安値引けでした。やはり、あの決算では仕方ないですね。「月曜の午後から必ず上がる」と根拠なく主張していた人もいましたが。
    2Q段階では期初計画を66%も超過していた経常利益も、3Qではわずか14%の貯金しかなくなってしまいました。そんなわけで、これで4Q単独数値が3Q同様に大幅悪化したら、上方修正どころか下方修正も-----と思わせる決算でした。
    ともかくあと2か月ぐらいは、特別なIRや関連分野のポジティブニュースがない限り、株価上昇は望めない可能性が高いので、当方もこれでここから消えます。では。

  • 正直なところ、思ったほど下がらなかった印象です。こういう場合、明日以降もダラダラ下げ続ける銘柄も最近よくありますので注意してください。ホールダーの皆さんは悩むところですね。

  • キタノカチドキ---懐かしいですね。少しカチドキにも触れたいのですが、そのはやる気持ちを抑えて、タツジンの方にコメントします。2Q結果---どうですかね?個人的には、正直なところ、1Qの会社コメントに今でも多少疑問を持っています。あの「たら」、「れば」計算がどうしても気に入らないのです。例えば、あの「たら」「れば」営業利益計算は、1Qの確定営業利益にデリバリーできなかった商品の営業利益ではなく売上総利益を足したもの、つまり後者の発生すべき営業費を考慮していないのでは?という疑問、他にもいくつか納得できないところがあります。しかしそれはあくまでも個人的な見解であり、かなり斜めから見た景色かもしれません。また当方は現在ホールダーではなく、あと半月ぐらいは買値を探ることになると思います。いずれにしても、上方修正の有無・%を含む2Qの業績次第で、大きく上昇し4桁を目指すか、名実ともに割高株となってしまうのかが明確になるでしょう。

  • ブラックマネーさん、どうもです。心配された相場は、ビックリシタナモーではなく、ダイジョウブダアのようです。因みに「ダイジョウブダア」のおとっつあんは「アドマイヤドン」で、4戦0勝で引退しましたが、馬主は決して大丈夫ではなかったようです。もっとおもろい競走馬名はいろいろ知っています。しかしあまりやりすぎると、「そんなの関係ねー。ほかの板でやれ!」と怒られそうなのでこれで閉店しますが、「ソンナノカンケーネ」は門別、笠松で走っていました。では失礼します。

  • 株価下落予想者が皆、売り煽り者とは限りません。なぜなら、「売り煽って首尾よく株価が下落したところで買ったとしても、その後株価が元に戻ったり、あるいは上昇したりする可能性がきわめて低いことを今回の決算は物語っている」と理解している人が多数いると考えるからです(もちろんデイトレは違いますが----)。前期と比較した3Q単独の悪化についてはすでに具体的な数値をもって記載したとおりですが、もし4Qでも同じことが起こったら、通期業績はどうなると思いますか?前期4Qの数字は敢えて書きませんが----一度チェックしてみたらいかがでしょうか?

  • 「ビックリシタナモー」がデビューした時は、本当に「びっくりしたなぁ、もう(笑点の司会者でもあった故三波伸介氏の有名なギャグ)」でしたが、「クロフネ」産駒の一勝馬「カアチャンコワイ」なんていう馬もいましたね。最近では逃げて、逃げて、逃げまくった「オマワリサン」という競走馬も存在。市民を守るはずの「お巡りさん」が逃げまくってどうするんだ、という批判も出たとか----つまらない投稿で失礼。今日の相場の幕開けは、「びっくりしたなぁ、もう」状態になる可能性が強いですが、そんな時、せめてギャグの一つでも飛ばすことができたら---。

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