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投稿コメント一覧 (186コメント)

  • >>No. 551

    bibさん
    先日投稿しましたように、当方、持ち株はすべて売却してしまいました。幸運にもそして珍しく、現在までの最高値圏で売れたのですが、ここは少し落ち着いたら早々に800円を奪還するものと思います。そう思わせるに十分な内容の好決算であり、それだけに当方も再INするタイミングを考えている状況です。ただ近々に800円を超えてから、そこからの上昇についてとともに、今後の最重要ポイントになるであろう来期計画をどうとらえるかが課題になります。まもなく始まる3月決算企業の3Q決算への投資との兼ね合いもありますし----。そんなわけで(これもすでに申し上げたように)2Q時も、そして今回も参考にさせてもらったあなたの建設的な分析情報を楽しみにしています。なんせ、不親切な会社相手ゆえ、会社からの情報はまったく期待できないのでよろしくお願いします。では。

  • 土曜日の日本経済新聞1面記事の見出しです。

    「人材大手、同一賃金に対応 4月以降 派遣料1~2割上げ」

    ご参考まで。

  • >>No. 533

    本社費用・その他共通費など、各事業部門の売上や人数などで按分すれば簡単に済む話なんですがねぇ。ところで当方、数日前に売却してしまったため、現在ホールダーではありませんが、いずれ再INしようと思っています。そのタイミングをはかるため、昨年4月の状況を見てみたところ、次のことがわかりました。
    ・4/1に上方修正を行ったため、翌4/2はS高(339→419)。
    ・しかし、4/15の本決算短信では、当期通期計画が前期実績を下回ったため、4/16以降、再び300円台となった。
    こんなことも参考に、もう少し落ち着いてから、再INしたいと考えています。

  • >>No. 528

    この会社は今3Qのみでなく、毎四半期いつも、営業利益の数字があいません。その理由は、「事業部門の営業利益が本社費配賦前数値である」からです。ですから正しい数値は配賦後数値であり、今回の3Qであれば874百万ということになります。しかし、このような記載方法は株主を混乱させる要素となりますので真に不親切な表示です。

  • ポイントは1/14付け短信中の対通期計画1-3Q進捗率であると思います。今日の動きだけで判断するのはやや早計かも。

  • 米国でダウの乱高下は当然としても、VIX恐怖指数が上昇しない不思議。昨日の夜から現在まで観察していていたものの、ずっと13~14の間を行ったり来たり。今回は即30近辺まで上昇するのでは?と思っていましたが-------目下のところ、そうシリアスではないということかも。でも急上昇しはじめたら要注意です。

  • 2020/01/07 12:48

    >>No. 330

    validityが1/5の23:33までとなっていますので、ご記載のようにSSL証明書の期限切れ、つまり、サイト運営者の「更新手続き忘れ」が原因であることで間違いなさそうですね。

  • 800円を超えたところで、とりあえず利確しました。2Q公表前後にも書きましたが、今回3Qでもまた特にbibさんの投稿を参考にさせてもらいました。ちなみに予想外の警告文の件ですが、検索エンジンに「あなたの金融情報を」とのみインプットし検索してみたところ、実に多くの情報を得ることができました。結局はサイト管理者側のミスか怠慢(SSL証明書の有効期限切れ)により発生した事象の可能性が高く、警告文に出会っても特に問題はなさそうですね。では皆さん、山ほど儲けて下さい。

  • 多少の予想はしていたものの、日本市場の「相も変わらない過剰反応」---そして「今回のニュースで特に業績がよくなるわけでもない防衛関連銘柄の高騰」。実につまらない錆びれた展開に呆れました。明日はこれだけ過剰反応した翌日ですから、たとえ今晩のダウやナスが多少下げても、米またはイランの実力行使がない限り、日本市場は上昇でしょう。

  • 信頼性はあまり高くないですが、念のため、サンデーダウを確認してみたところ、1/3の終値より84ドル安の28,550ドルでした。1/3のダウ安値28,500ドルとほぼ同レベルなので、明日がやや微妙な雰囲気です。ところで1/14当日、あるいは今週中の上方修正の可能性がかなり高い、600~800円の銘柄は結構あります。それらと達人さんとの兼ね合いがどうなるのか?少しだけ注目しています。

  • >>No. 279

    たしかにダウ先物、NIKKEI CME、ともに現在、暴落中です。さらに円高と原油高も進行中です。とりあえず今晩のダウは大暴落で始まるでしょうが、どこまで戻すか、そしてその後の土・日のイラン、イラク、米国、イスラエルなど関係各国の発言や行動で、大発会のスタートが決まるでしょう。しかし、ダウ高値更新ニュースに思わずニヤッとした今朝とは一変、期待したご祝儀相場は無理な可能性大。

  • ダウの高値大幅更新からわずか半日で相場環境は大きく変化。ダウ先物、NIKKEI CMEは暴落、円高、原油高----中です。ただ上海が昨日とほぼ同値で、今日もひけたのが唯一の朗報ですが。今朝はダウ、ナスッダック、SOX指数が大きく上昇していたので、大発会も半導体を中心としたご祝儀相場を期待していたのですが-、ちょと無理かも。とりあえず、今晩のダウは暴落で始まるでしょうが、果たしてどこまで戻すか、またその後の土・日でイラン、イラク、米国、イスラエルなどがどのような発言、行動をするかで、大発会の寄り付きが大きく変わることだけは間違いないと思います。

  • 月曜日の上昇分を、火・水でほぼ吐き出してしまったということですな。「ここはもうおわった」などとは決して思わないものの、自身にとっての仕込み適正タイミングはまだまだ先と考えてます。

  • マチキンさん
    今回はもうoutされたんですね。普段よりずっと短い掲示板滞在期間でした。いつものように、あなたの投資先の企業内容・社史・経営者・商品・関連業界などについて独特な深堀情報を楽しみにしてたのですが----ちょっと残念です。ただ、かく言う私も達人さんの直近in-outは、それぞれ10/1-10/11でした。ここは、何度も投稿しましたが、私にとっての懸念材料が多いため、それ以降は静観状態です。反面、こことは珍しく相性がいいので、いつでもinできるような態勢はとっています。ところで私は、月に数回ですが、待兼山の近くを車で通ります。ななたのHNであるマチカネ冠名の起源が待兼山であるのをご存じであるあなたが、なぜ待兼福来ではなく、街金福来としたのか?いつも不思議に思っていたのですが、今回もその質問するチャンスを逃してしまいました。また、どこかの掲示板でお会いする機会があれば、是非お尋ねしたいと思っています。ではお元気で。

  • ダウは史上初めて28,000ドルをつけ、今後11/29のブラックフライデーや12/2のサイバーマンデーが好調ならば、さらに年内高値を追う展開の期待大。一方、日経平均もバブル崩壊後最高値まであと1,000円弱と迫り、今年最大のチャンス到来?銘柄選択を慎重に行い儲けましょう。

  • マチキンさん、お久しぶりです。F電気でお仲間だったvzoです。当方、2年半前から短期でここに時々登場させてもらっています。また以前のような愉快な投稿を期待しています。

  • 1~3Q 経常利益 前期 193百万 → 1,282百万 / 6.6倍増益
    3Q単独経常利益 前期 151百万 → 562百万 / 3.7倍増益
    対通期経常利益計画進捗率 91.6%
    さらに今期は、1Qより2Q、2Qより3Qの方が売り上げ、経常利益がともに増加していること、また短信中の会社コメントも不安なく満足できるものであることから文句なしの決算かと思います。
    また個人的には直近の市場反応から判断して、中途半端な上方修正をするよりも、進捗率の高さを強調したほうがベターだと考えていたので、これもGOODでした。

  • 明日の決算を前に、前々期、前期、今期の各四半期毎の経常利益額(単位:百万)推移をまとめてみました。
    前々期 311→303→422→383 / 計 1,419
    前期 ▲64→106→151→571 / 計 764
    今期 357→363→? →?? / 通期計画 1,400
    上記の推移と今期の経常利益率が安定的に上昇していることから判断して、仮に上方修正がでない場合でも対通期計画進捗率には大いに期待できそうです。

  • 久しぶりに本掲示板を覗いてみました。以前は新商品やファンダメンタルズ分析などの話題が花盛りでしたが、最近ではチャート分析を含めたテクニカルなトピックスが中心になっている感じですね。この変化を、個人的には、しばらくはここに資金を投入しないほうが無難というサインと解釈しました。

  • 当方、決算公表前営業日に持株売却を完了させておりましたので、リラックスし、またニュートラルな目で今回の決算結果とその後の株価動向を観察していました。今回の株価下落は一部の投稿内容にあるように、期待はずれの決算+需給関係によるものだと、当方も感じています。ところで需給関係とは、企業の業績やポテンシャリティとは無関係に、機関であろうが個人であろうが、投資家が自身の都合で売買するために起こる株価変動であるわけですが、投資家の都合などわかるわけがなく、よってその底値も推測不可能だと思っています。ただどうして今回の決算が期待外れで、かつ需給悪化をもたらしたかといえば、やはり1Qの仮定営業利益の算出が余分であったからと判断しています。それは正に、発生主義の会計原則下では余分で邪道といえるものでありました。このわけのわからない仮定計算により、2Q以降に実力以上の期待が膨らみ、さらにあるべき需給バランスを大きく狂わせたといえるのではないでしょうか?したがい、1Qの決算発表日当日の終値(602円と記憶しています)辺りでしばらく落ち着く可能性が高いと考えています。また再INするのは3Qが意識され始める年末頃が適当と当方は思っています。

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