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投稿コメント一覧 (26コメント)

  • >>No. 279

    > > 25日線に顔合わせ。6月になって3度目。3度目の正直で越えられるか。これも、Brexitの結果次第ですかね。
    >
    > 4度目の正直?、やっと越えたようですね。

    今度は、75日移動平均線。これは、一発で越えましたね。えらい。

  • >>No. 275

    > 25日線に顔合わせ。6月になって3度目。3度目の正直で越えられるか。これも、Brexitの結果次第ですかね。

    4度目の正直?、やっと越えたようですね。

  • 1ドル100円ならどうなる。

     決算での今期予想(1ドル110円前提で)営業利益7億5千万円。これが、1ドル100円とすると、どうなるか。
     ドル円1円で、ざっくり営業利益が2千万違うと見ているというのがIR担当の言葉。これで、1ドル100円の場合を計算。7億5千万円-2千万円*10=5億5千万円。これを機械的に一株利益にも適用すると、111.94*55/75=82.1
     ここで、価格を出すためのPERが問題になるが、便宜的に「みんかぶ」から過去の平均PER=7.65を取ると、82.1×7.65で、628.98、すなわち約630円。
     これからしても、現状の500円そこそこは、ひどい行き過ぎと分かる。

  • ホームページの「第51回定時株主総会」では、事前の通知どおりという感じですが、2部上場の件は、質疑応答でも出なかったのでしょうか。
    ご出席の方、教えて頂ければ幸いです。

  • 25日線に顔合わせ。6月になって3度目。3度目の正直で越えられるか。これも、Brexitの結果次第ですかね。

  • 6/13日付けで、四季報に出たようですね、「2部上場へ意欲も」と。
    都合のよろしい方は、総会に出てプッシュして頂けるとありがたいですね。

  • >>No. 12248

    12248の方のように「投稿した内容が数分すると消えてしまい」ました。

    > 【投稿が消えるバグ発生中】他の方も報告されていますが、投稿した内容が数分すると消えてしまいます。
    > 全て消えるわけではないのでわけがわかりません。
    >
    > PC版返信機能を改変されたようですが、その修正によるデグレですか?
    > (その返信機能のせいでとても見づらくなってしまいましたが…)
    >
    > 返信機能はともかく、書き込んだ内容が消えるのは早急に是正していただけませんでしょうか?
    >
    > 現在のテキストリームは、掲示板としてすら機能していません。
    >
    > お手数ですがご対応よろしくお願いします。

  • >>No. 262

    > 【さて】大量に保有している自己株式だが、東洋クロスやウルトラファブリックスなどの買収に使う当てがないなら、さっさと消却してもらいたい。大量放出もあり得なくはないため、投資家からすればとっても危険に見える。

    そう思う人が多いですね。来たれ、物言う株主ファンド。

  • >>No. 564

    > 爺様 キヤノン株 成り行きで5000株カイ

    それ、妥当でしょう。配当維持と思うので。

  • 4月25日に突然、大ジャンプしたのは、何故??

  • >>No. 230

    > 理論株価Web予想株価2444円
    > →4/2時点 理論株価Web予想株価1393円
    >
    > 2日か3日で1000円も下がるって酷い株だな

    それは、そんな理論価格が酷いものだということでしょう。

  • >>No. 217

    >  2月中旬からアメリカ株は上昇基調で、特に3月に入り好調。第一化成も上昇。これは、アメリカ景気の先行きについて悲観論が後退し、楽観的な見方が増えていることに呼応している。この基調は、かなり続くものと期待しています。

     これは、3月5日に書いた。結果は?
    ダウは、2月末と比較して約7.3%の上昇。日経平均は、約5.3%。第一化成は、約8%。
    第一化成が、一意外にも一番の上昇率。しかし、割安度から見ると、意外でもなんでもない。

  • > キヤノンの書き方で議論が続いていますが、真相をお話しましょう。一昔前、拗音での会社名登記ができなかったそうです。そのため、富士フイルム、オンキヨー、キユーピーなど、いずれも会社名は拗音ではありません。(キユーピーは商品名では微妙にユを小さく書いています)キヤノンだけではないのです。
    > カタカナでさえ、とんでもないと言われ、なんとか認めてもらった、と言われます。
    > 拗音での会社名登記ができるようになったのは比較的最近なのです。

     その通りだと思います。キヤノンのホームページのでの説明は、おかしい。いまとなっては、書き換えなど費用が掛かるので、簡単には「キャノン」には、変更できないでしょうが。ャでは、上に穴が開いたようにだれもが感じるかのような説明は、変更すべきと思います。

  • 引用のURLを読むと、

    「キャノン」では、「ャ」の上に空白が出来てしまい、穴が空いたように感じてしまうので、それを避けたのです。

    と、Canonは言っています。この説明は、前にも読んだが、改めて、大抵にして欲しいと思います。少なくとも私は、「「ャ」の上に空白が出来てしまい、穴が空いたように」は、感じません。一方、発音と食い違う表記を、不快に感じます。キヤノンは、通常のローマ字表記なら、Kiyanonとなる。Canonは、発音通り、キャノンとすべきでしょう。

  • > キヤノンの手元流動性を見ると、手元からだけでは6655億円を出すのは厳しいので、やっとほぼ0近くにした銀行借り入れで賄うのか、それともエクイティ・ファイナンスなどをするのか、気になるところです。

    そのどちらかであれば、現下のマイナス金利の時勢では、借り入れで行くべきでは。金利負担が、小さくなっているので、今の自社株買いの流行は、高い配当を払う代わりに安い借り入れで、資金調達コストを下げるという狙いが助長 していると言われますね。

  • >>No. 220

    >営業攻勢ということでは、第一化成本体のそれが欲しいですね。ウルトラファブリックスは、結構、やっている感じがしますが、日本市場が弱いように感じます。自動車関連やコントラクト家具、取り組む体勢はどの程度できているのでしょうか。

    以上に関連して、第一化成のホームページ、
    http://www.dkktokyo.co.jp/の製品情報=>家具・車両用を見ると

    第一化成が開発した家具用合成皮革は、「柔らかで長持ちする」という従来にない高品質により国内外の大手メーカーに 高く評価されています。環境保護や脱塩化ビニールの観点からも当分野の合成皮革はますます需要が高まると予想され、 私たちにとっても今後の成長が期待される領域です。国内マーケット向けは応接セット用が主力。 ほとんどは米国マーケットに、レジャーボート、RV車、航空機等の内装用及びコントラクト家具 (ホテル、レストラン、劇場などで使用される家具)用として供給しています。また、1999年より米国自動車市場への供給を開始しております。

     ここで「ほとんどは米国マーケットに」に注目。米国での販売は、ウルトラファブリックス社が担当。本家本元の日本でなぜ伸びてないのでしょうか。これには、高級品が主力の第一化成にとって不利な無邪気な本革信仰が、日本で強いということも影響はしているかも知れませんが。それならそれで、環境上その他における本革の問題点をしっかり押さえて営業する必要があるのでは。

  • >>No. 219

    > ところで、先日のアメリカの雇用統計ですが、製造業の耐久財セクターで最も雇用を伸ばしたのは家具でしたね。自動車及び部品も伸びており、第一化成が関連するセクターが好調であることがうかがえます。
     
     心強いですね。
    > 為替さえ120円ぐらいまで戻せばなぁという感じです。
    > 為替の悪影響分を吹き飛ばすぐらいの営業攻勢で頑張ってもらいたいものです。

     営業攻勢ということでは、第一化成本体のそれが欲しいですね。ウルトラファブリックスは、結構、やっている感じがしますが、日本市場が弱いように感じます。自動車関連やコントラクト家具、取り組む体勢はどの程度できているのでしょうか。

  • >>No. 205

    > いままで、利益確定のあとに譲渡時より高値で買い直したことは、ありませんでした。
    > 605でかってしまった・・多分大丈夫です。

     そう思います。2月中旬からアメリカ株は上昇基調で、特に3月に入り好調。第一化成も上昇。これは、アメリカ景気の先行きについて悲観論が後退し、楽観的な見方が増えていることに呼応している。この基調は、かなり続くものと期待しています。

  • >>No. 203

     第一化成は、その全額出資の子会社株式会社ディー・エス・シーを通じて、Ultrafabrics,LLCの設立に参加。ディー・エス・シーは、出資比率15%(13万米ドル)の持分。
     ウルトラファブリックスは、LLCであり、有価証券報告書は出していない。

     第一化成の有価証券報告書から以上のことがわかりました。なお、U社はLLCとして、企業に課税されず構成員に課税されるゆわゆるパススルー課税を選択しているものと思われます。

    > ちなみに、調べた時に資本関係の変遷なども興味深かったような気がします。記憶が曖昧なので、適当なことは言えませんが、たしか以前は第一化成とU社で持ち合うような資本関係があったり、人的関係もあったように記憶しています。

     第一化成からの出資は、今も変わっていない訳ですが、たしかにU社からの出資は減っているようですね。古い大量保有報告書で、15%とあるのがありますが、5%を下回って久しいのでは。これは、早い時期からで、関心の低下などよりは、配当がいいところに変えたとか、そういうレベルのものではないでしょうか。U社のサイトをみると、U社は、第一化成と不可分の関係という感じがします。

  • >>No. 201

    > ウ社のサイトから、ウ社は、湿式合成皮革の特許的技術を持っていて、第一化成は、現場の技術・能力で不可欠の存在という風に、読みました。

    今日、第一化成のサイトで、「中長期的な会社の経営戦略」を読んで、 上の前回の記述の訂正の必要を感じました。湿式合成皮革の特許的技術を持っているとすれば、それは第一化成だと。そこで、ウ社の文章を読み直してみる。
    "proprietary technology and an artisan process from Japan"
    これを、「特許的技術と日本からの職人的プロセス」と読んだわけですが、「日本からの特許的技術と職人的プロセス」とも読めるわけで、そうだとすると、上の記述は間違いになりますので取り消します。

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