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投稿コメント一覧 (13コメント)

  • >>No. 1325

    明日は昨日の株価に戻ります。
    慌てる必要ありません。

  • 機関の空売りは昨日2日でほぼ終了したと思います。
    こうなってくると今度は信用買い残350,000株が重くなりますね。
    買い戻しで株を手にした機関がもう一度売り浴びせてくる可能性も否定できません。目先的には売りが正解か?

  • 昨年11月29日に16,730円の高値を付けた後、今年2月22日までの3ヶ月間で8,520円までに落ち込みました。へッジファンドの空売りによる売り崩しです。
    ここの発行株数はわずか325万株あまり。そのうち半数の170万株は安定株主が持っています。市場に出回るであろう株式(流通株)はわずか155万株。
    貸し株数などから見て80万株以上の空売りがあったと思われます。流通見込み株数の5割近い株数が空売りされたわけで、株価が半値になったのは当然です。

    小型ベンチャー株を空売りして失敗した時のダメージは大きく、3月18日以降10営業日連続で、すべての空売り機関が一斉に買い戻しています。この間に株価は今日の終値まで47%上昇しています。
    なお40万株以上の空売りが残っていると見られ、極端な株不足は続いてます。 ヘッジファンドが再度売り仕掛けしようにも、もう株の手当てはつきません。手当てが出来たとしても、とても売り崩せるような状況ではありません。

    空売りの買い戻しがピークを迎えるのはこれからで、壮絶な買戻し合戦になること必至です。
    加えて、会社が株主還元を真剣に考えていること、業績に自信を持っていることを評価して、新たな投資家が買いに出ることは間違いないと思います。

    「化ける」という言葉があります。化け物のような株価になるさまです。現在のALBERTには「化ける」という表現が最も相応しいのではないでしょうか。
    上値の目途はまったく立ちません、あえて青天井と言っておきます。
    ヘッジファンドは、苦しい 。

  • 昨年11月29日に16,730円の高値を付けた後、今年2月22日までの3ヶ月間で8,520円までに落ち込みました。へッジファンドの空売りによる売り崩しです。
    ここの発行株数はわずか325万株あまり。そのうち半数の170万株は安定株主が持っています。市場に出回るであろう株式(流通株)はわずか155万株。 貸し株数などから見て70万株以上の空売りが残っていると思われます。浮動株数の5割近い株数が空売りされているわけで、極端な株不足になっています。 ヘッジファンドが再度売り仕掛けしようにも、もう株の手当てはつきません。手当てが出来たとしても、とても売り崩せるような状況ではありません。

    小型ベンチャー株を空売りして失敗した時のダメージは大きく、18日以降9営業日連続で、すべての空売り機関が一斉に買い戻しています。この間に株価は今日の終値まで45%上昇しています。

    空売りの買い戻しは途についたところで、壮絶な買戻し合戦になること必至です。
    加えて、会社が株主還元を真剣に考えていること、業績に自信を持っていることを評価して、新たな投資家が買いに出ることは間違いないと思います。

    「化ける」という言葉があります。化け物のような株価になるさまです。現在のALBERTには「化ける」という表現が最も相応しいのではないでしょうか。
    上値の目途はまったく立ちません、あえて青天井と言っておきます。
    ヘッジファンドは、苦しい 。

  • 昨年11月29日に16,730円の高値を付けた後、今年2月22日までの3ヶ月間で8,520円までに落ち込みました。へッジファンドの空売りによる売り崩しです。
    ここの発行株数はわずか320万株あまり。そのうち半数の160万株は安定株主が持っています。浮動株はわずか160万株。 貸し株数などから見て70万株以上の空売りが残っていると思われます。浮動株数の5割近い株数が空売りされているわけで、極端な株不足になっています。 ヘッジファンドが再度売り仕掛けしようにも、もう株の手当てはつきません。手当てが出来たとしても、とても売り崩せるような状況ではありません。

    小型ベンチャー株を空売りして失敗した時のダメージは大きく、18日以降8営業日連続で、すべての空売り機関が一斉に買い戻しています。この間に株価は今日の高値まで40%上昇しています。

    空売りの買い戻しは途についたところで、壮絶な買戻し合戦になること必至です。
    加えて昨日発表された一連のIRは、会社が株主還元を真剣に考えていること、業績に自信を持ったことの表明で、新たな投資家が買いに出ることは間違いないと思います。
    「化ける」という言葉があります。化け物のような株価になるさまです。現在のALBERTには「化ける」という表現が最も相応しいのではないでしょうか。
    上値の目途はまったく立ちません、あえて青天井と言っておきます。
    ヘッジファンドは、苦しい 。

  • 昨年11月29日に16,730円の高値を付けた後、今年2月22日までの3ヶ月間で8,520円までに落ち込みました。へッジファンドの空売りによる売り崩しです。
    ここの発行株数はわずか320万株あまり。そのうち半数の160万株は安定株主が持っています。浮動株はわずか160万株。 貸し株数などから見て80万株以上の空売りが入っていると思われます。浮動株数の5割にあたる株数が空売りされているわけで、極端な株不足になっています。 ヘッジファンドが再度売り仕掛けしようにも、もう株の手当てはつきません。手当てが出来たとしても、とても売り崩せるような状況ではありません。

    小型ベンチャー株を空売りして失敗した時のダメージは大きく、売り方が先を争って買い戻すことは容易に予想できます。
    加えて今日発表された一連のIRは、会社が株主還元を真剣に考えていることの表明です。
    「化ける」という言葉があります。化け物のように上がるさまです。現在のALBERTには「化ける」という表現が最も相応しいのではないでしょうか。
    上値の目途はまったく立ちません、あえて青天井と言っておきます。
    ヘッジファンドは、苦しい 。

  • 昨年11月29日に16,730円の高値を付けた後、今年2月22日までの3ヶ月間で8,520円までに落ち込みました。フッジファンドの空売りによる売り崩しです。
    ここの発行株数はわずか320万株あまり。そのうち半数の160万株は安定株主が持っています。浮動株はわずか160万株。 貸し株数などから見て80万株以上の空売りが入っている可能性が高いと考えます。
    浮動株数の5割にあたる株数が空売りされているわけで、極端な株不足になっています。 ヘッジファンドが再度売り仕掛けしようにも、もう株の手当てはつきません。手当てが付いたとしても売り崩せるような状況ではありません。

    小型ベンチャー株を空売りして失敗した時のダメージは大きく、売り方が先を争って買い戻すことは容易に予想できます。漁夫の利を求めて提灯買いも入るでしょう。
    かくて、買うから上がる上がるから買うという壮絶な需給相場が展開されると見ています。
    「化ける」という言葉があります。化け物のように上がるさまです。現在のALBERTには「化ける」という表現が最も相応しいのではないでしょうか。
    上値の目途はまったく立ちません、あえて青天井と言っておきます。
    ヘッジファンド、苦しい、苦しい 。

  • 小生も壮絶な需給相場が始まると見ている。
    ここの発行株数はわずか320万株あまり。そのうち半数の160万株は安定株主が持っています。浮動株はわずか160万株。 貸し株数などから見て80万株以上の空売りが入っている可能性が高いと考えます。
    浮動株数の5割にあたる株数が空売りされているわけで、極端な株不足になっています。 ヘッジファンドが再度売り仕掛けしようにも、もう株の手当てはつきません。

    小型ベンチャー株を空売りして失敗した時のダメージは大きく、売り方が先を争って買い戻すことは容易に予想できます。漁夫の利を求めて提灯買いも入るでしょう。
    かくて、買うから上がる上がるから買うという壮絶な需給相場が展開されると見ています。

    上値の目途はまったく立ちません、あえて青天井と言っておきます。
    ヘッジファンド、苦しい、苦しい 。

  • 買い戻しの機会をなくしたヘッジファンドが地合いの悪さに乗じて買い戻しているが売りものが出ず踏み上げ。
    後場も空売りファンドの踏み上げが続く。

    ヘッジファンドが小型のマザー銘柄を力ずくで売り崩した場合、80%以上の確率で成功している。しかし売った株が期待以上の成長を見せたり、テーマ性を持ったりすると壊滅的な損失を出している。
    ALBERTを空売りしている奴らのダメージは大きい。先を争って買い戻すことになる。漁夫の利を求めて提灯買いも入る。
    かくて、やむをえず買うから上がる 上がるから買うという壮絶な需給相場が展開される。

    上値の目途はまったく立たない、あえて青天井と言っておく。
    ヘッジファンド、苦しい、苦しい

  • 月曜日、ここは下がりません。
    買い戻しの機会をなくしたヘッジファンドが地合いの悪さに乗じて買い戻します。

  • ヘッジファンドが小型のマザー銘柄を力ずくで売り崩した場合、80%以上の確率で成功している。しかし売った株が期待以上の成長を見せたり、テーマ性を持ったりすると壊滅的な損失を出している。
    ALBERTを空売りしている奴らのダメージは大きい。先を争って買い戻すことになる。漁夫の利を求めて提灯買いも入る。
    かくて、やむをえず買うから上がる 上がるから買うという壮絶な需給相場が展開される。

    上値の目途はまったく立たない、あえて青天井と言っておく。
    ヘッジファンド、苦しい、苦しい

  • >ここは売り方がしつこいからなぁ
    借株の手当てがつきません。売ろうに売る株がありません。
    利確の売りもほとんど出ません。

  • >>No. 794

    > 売れ残っているのかと証券会社に聞いてみたところで、完売したと答えるでしょう。
    > 安定操作をして辛うじて売出価格を維持している株が飛ぶように売れたとはとても思えません。
    >
    > 300万株を超える株が宙ぶらりんになっている今は、鞍替えの審査対象にはなりえません。
    > 審査のテーブルに上がるのは、早くても9月末の株主名簿が確定してからです。
    > 売出発表後からずっと個人が売っていますので、株主数が増えていないことも考えられます。
    > もし増えていなければ、今回も落選です。

    私もそう考えています。
    会社が、「流動化を図るためにサイバーの持ち株を売り出す」と説明したのはコジ付けです。
    サイバーの持ち株を肩代わりしてくれる先が見つからず、やむなく売出というショッキングな方法を取ったのだと思います。こんなことならサイバーに直接市場で売らせた方が良かったのでは?と考えています。
    宙ぶらりんになっている株が安定株主のもとに収まるには、もう一段の下げが必要だと思います。
    鞍替えはその後ではないでしょうか。

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