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投稿コメント一覧 (1311コメント)

  • No.1765

    様子見

    株式の希薄化

    2013/03/01 21:10

    普通なら株価が半値になってもおかしくないほど株式が希薄化しますね。
    払い込みが5月1日になっているのは、そのあたりで大きな材料が出るということか?
    1,888円という数字は会社の自信の表れですか?
    株式の分割でなくて、新株の発行ということは・・・

    ウィズさんが直近で投資したシンバイオの例からすると、4500円くらいはあるかと思いますが、
    その辺りで1回売りですかね・・・?
    それとも、月曜は寄り天・・・?
    さて、困ったちゃん。

  • いつもの一方通行とは違う動きですね。

    ナノ・カイオム・免疫が下げているから、ジーンの動きはいい方です。

    昨晩は利確するかどうかで随分と悩みましたが、まだまだ上げそうです。

    3,000円超えても売らず、買値を下回っても売らずで、じれったいところ。

    我慢・我慢の展開か・・・?

  • 2013/03/25 13:26

    少し前に、ジーン(4584)から引っ越してきました。

    ジーンは権利行使の実行で株数が1.7倍に増えるので怖くなりました。
    1,800円を割るようなら再度参戦を検討しますが、ここの方が早い気がします。

    すでに年初の株価の2倍をつけてはいますが、ここは出遅れ感が著しい唯一の銘柄です。
    創薬してない、扱うのが低分子化合物、希望の綱は221と166だけ、、、
    上場来8年経ってもたいして進捗がない(上場前の参考↓)、、、
    http://www.traders.co.jp/ipo_info/schedule/ipokobetsu.asp?no=4875
    信用ができない、、、などなど、難点も多いのですが、、、
    新薬の開発に10年以上かかるのは普通のことですし、
    感覚的にそろそろかと・・・

    今日も25日移動線に接近したところで集めている気がするのは、私だけでしょうか?

  • 2013/03/28 16:42

    >>No. 25585

    ジーンちゃんはカイオムと逆行して上げてますが、東証1部から資金が流入しているとか?
    ここからどこまで上がるか分かりませんが、私に言わせると、
    「この出来高で?」
    「ご冗談でしょ・・・」
    5月1日に新株の払込が完了すれば、バイオ新薬の上市があっても、行使価格の1,888円まで下がりますって。
    だから、高値3,370円は超えられないだろうというのが、私の見解です(過去形になりつつありますけど・・・)

    一方わがメディシノ婆さんは、いかず後家(失礼)になるかと思いきや、どっこいまだミニスカの似合うピチピチの満12歳なんですよね、これが。
    でも、なんでこんなに嫌われるのか原因を探ると、「黒船」「ハゲタカ」のイメージの強い外国株だからではありませんよ。
    12年5月24日から始まった暴落は、前日終値236円から129円までの凄まじさでしたが、その原因となったIRがこれ。
    「統計的に有意ではありませんでした」
    http://www.medicinova.jp/pdf/irnews/05242012final.pdf
    これでMN-221が終ったかのようなイメージを市場に浸透させてしまったのです。
    だから、12年9月5日にMN-166の麻薬依存治療に関するビッグニュースが出ても、株価にたいした反応はありませんでした。
    http://www.medicinova.jp/pdf/irnews/metanphetamine.pdf
    一度悪いイメージが定着するとなかなか挽回は難しいと言えます。

    しかし、そのイメージの悪化はほとんどが誤解によるものであって、何者かが作為的に間違った情報を流したという見方もできるのです。
    12年12月18日のIRでは、FDAから『主試験の主要評価項目を「入院率の減少」とすべきこと』をアドバイスされたとあります。
    http://www.medicinova.jp/pdf/irnews/12182012EOP2.pdf
    まだ、MN-221が死んでないことを、市場にアピールしたのです。
    それでも株価に反応はなく、140~150台で横這いを続けます。
    株価の反応があったのは、13年2月26日のIRでした。
    MN-166が麻薬依存治療でファストトラック指定されたというものです。
    http://www.medicinova.jp/pdf/irnews/metanphetaminefasttrackfinal.pdf

    私の考えでは、メディシノバの現株価は、MN-166の麻薬依存治療適応に対してのものであって、2~3年以内の早期承認(しかも既存薬がない)を織り込んだものだということです。
    回りくどい言い方になってますが、HPを見ても分かるとおり、メディシノバの開発は適応症が喘息薬(MN-221)と多発性硬化症(MN-166)がメインで、麻薬依存の治療ではないと思うのです。
    多分、喘息や多発性硬化症は病気の重症度が高いので開発ニーズが高いんでしょうが、臨床試験の資金の出し手がみつかっていないかと・・・
    この喘息と多発性硬化症に新しい材料が出たらどうなるか?
    現株価に対してさらにプラス材料が出ることになります。

    この新しい喘息薬と多発性硬化症薬は、いずれもフェーズ2を終ったことになっているのか、それともフェーズ3じゃなくてフェーズ2のやり直しになるのか?
    私には分かりません。
    他社のようにHPに矢印の図解があれば、理解しやすいのですけどね・・・
    しかし、承認を待ちわびる患者が多いのは確かでしょう。
    なぜなら、喘息薬も多発性硬化症薬のいずれも、どの患者さんにも効果があり、副作用がほとんどなく、しかも安価だからです(断定的過ぎるかもしれないですが・・・)
    ところが、既存のバイオ薬は、患者さんにより効くかどうかが分からないのに投与され、重い副作用がある場合があり、高価なので貧乏人では無理ということですよね・・・?
    今後の開発が急がれるのです。

  • なんらかの発表があれば、来週からスタートする可能性もありますね。
    仕込むなら早いに越したことはないですよ!
    さて、自分は新参者ゆえ、今は動画見て勉強中です。

    平成24年12月期第2四半期決算説明会動画
    http://www.morningstar.co.jp/news/video/webnar/index.html?selectedCategory=movie260

    この動画がNETで確認できる最新の動画のようです。
    MN-221の喘息に関するフェーズ2は、プライマリーポイントに達しなかったものの、内容的には大成功だったみたいですね。
    パートナーを選定して、13年上半期中にはフェーズ3を開始する可能性が強いのではないかと思います。
    ということは、6月末までにMN-221に関してなんらかの発表があるのでしょう。
    自前の資金はほとんど、このMN-221に使っているのが確認できますね。

    MN-166については、資金提供先・導出先を選定中といったところか?
    すでに、薬物依存症は米国国立薬物研究所(NIDA)の資金供与を得て臨床試験が進行中で、やはり13年上半期にフェーズ2を開始予定みたいです。
    多発性硬化症を適応とする特許(12年2月1日)を取ってから、この病気についても非常に注目を集めているそうです。
    多発性硬化症のフェーズ2は資金提供先が決まり次第はじまるはずですよ。

    これから数ヶ月の間は材料も豊富ですから、きっと株価に良い反応が出るでしょう。
    来週には、含み損が含み益に変わることを願っています。。。

  • 2013/03/29 13:45

    >>No. 25620

    私はマイナス投資家ですから、そんな危ない真似はしませんよーだ。

    ここの株価が3倍(900円)になってくれれば、十分満足です。

    先日知り合いのセレブに薦めたら、やっと5千株だけ買ってくれました。

    多分、その人は5万株まで買い増しするでしょう。

    その人の友達もまたその友達もみんなセレブですから、買いの潜在需要は少なくとも20万株はありますよ。

    もう仕込みが終ってるかもしれないですけどね・・・?

  • あくまでも自分の予想ですが、次の一番早いIRは

    「MN-221 の重度の喘息急性発作患者としたフェーズ3臨床試験患者登録完了のお知らせ」ではないかと思います。

    MN-221のフェーズ3が開始されれば承認への期待が高まるので、当然株価はぶっとびますね。

    来週のいつかは分かりませんが、今日の決算説明会の動画がアップされるはずなので、

    どんな話が飛び出すか楽しみにしています。

  • 2013/03/30 13:24

    >>No. 25624

    会社のHPのほうがアップは遅いんですね。
    ついでに前の決算説明会資料を見ました。

    2012年12月期第2四半期決算説明会資料
    http://www.nikkei.com/markets/ir/irftp/data/tdnr2/tdnetg3/20120810/7m851x/140120120810094581.pdf

    そこに「政府関連機関または多発性硬化症関連団体が進行型多発性硬化症適応のフェー
    ズ2試験に資金供与する可能性」と書いてありますよ。

    それから、自分的になんとなく納得できないのは、前のはMN-221の順番が先に書いてあったのに、
    今度のはMN-166がメインで順番が先になっている点ですかね。
    しかも2013年の予定には、フェーズ3についてなんにも書かれてなくて、「日本を除いた地域パートナーシップを締結」とだけある。
    自前の資金を使わないつもりなんでしょうか・・・?

    2012年12月期決算説明会資料
    http://www.medicinova.jp/pdf/setsumei/03292013Financials4.pdf

  • >>No. 25623

    mnovper666さん、ありがとね。
    こちらの長文の資料も読んでみました。
    MN-221は追加の資金調達次第となっていますね。
    いつになるか不明ということですね、失礼しました、、、

    平成24年12月期 決算短信 [米国会計基準](連結)
    http://www.medicinova.jp/pdf/tanshin/2013/MediciNova20124QTanshin%20final.pdf

    (抜粋)

    当社の事業及び業界に関連するリスク

    4. 当社は、製品候補MN-166の成功に著しく依存しておりますが、MN-166が首尾よく薬事承認を受け、商品化することを保証することはできません。

    当社は現在、まだ販売承認を得た製品を有しておらず、今後、医薬品を上市できる保証もありません。医薬品に関わる研究、試験、製造、表示、承認、販売、マーケティング、流通などのすべては、FDA及び米国外の当局の広範な規制に従わなければなりません。当社はFDAへNDAを、又は米国外の規制当局へNDAと同等の申請を提出して、その承認を受けるまでは、米国内で製品候補を商品化し、販売することができません。しかし、FDAの承認までは、長く、コストがかかり、しかも不確実な道のりです。当社の事業の成功は、オピオイド依存症、メタンフェタミン依存症、慢性薬剤誘発性頭痛、多発性硬化症などの中枢神経系障害を適応とするMN-166の開発及び販売の成功に依存しております。現在、この製品候補は、まだ臨床開発段階にあるため、NDA又はNDAと同等の申請は未提出で、販売の許可を受けておりません。したがって、当社は今後その資金を、助成金を受けたプルーフ・オブ・コンセプト段階の複数の臨床試験を治験責任医師とともに行うMN-166の開発を推進・最適化することに集中して行く予定です。
    MN-166の安全性や効能について、FDAや米国外の規制当局を満足させる結果を出せず必要な承認を得ることができないような場合をはじめとする多くの理由により、MN-166にかかる臨床開発プログラムが医薬品としての上市に結びつかないことがあり得ます。臨床試験を経て製品候補開発を進めるには不十分な財務資源及びその他の資源しか持つことができない場合、又は第三者との戦術的提携関係を確保することができない場合には、必要な承認が得られないことも考えられます。MN-166について臨床試験の完了又は規制当局からの承認取得が適時に行われなかった場合や遅延した場合は、当社の事業及び株価に重大な悪影響を及ぼします。

    6. MN-221に関して提携先を確保することができなければ、MN-221の臨床開発を完了することができない恐れがあります。

    2012年5月に行ったMN-221-CL-007臨床試験の予備的結果の発表後、当社は今後の開発方針を再検討するためにFDAとのミーティングを行いました。FDAは、今後の開発に関してリスク/ベネフィットを焦点に検討し、入院率の改善などの臨床結果を、主試験における主要評価項目とすることを助言しました。当社は、MN-221の今後の開発デザインをFDAのフィードバックに従って決定して行く予定です。さらに、MN-221の将来の開発は、追加の資金調達次第となっています。

  • No.25638

    様子見

    Re: 提携

    2013/03/30 16:33

    >>No. 25632

    リスクについては長文で恐ろしいことがたくさん書かれていますね。
    アメリカ流なのか、慎重にも程があるような気がしますが・・・
    なかでも、以下アスパイア・キャピタルとの新株購入契約があったとは知らなかったです。
    これが、売りの本尊なのかも・・・?

    当社の事業及び業界に関連するリスク

    17. アスパイア・キャピタルに対する普通株式の追加売却が、既存株主の保有する株式を相当程度希薄化するおそれがあり、また、アスパイア・キャピタルが購入した普通株式を売却すれば、当社普通株式の値崩れを起こす可能性があります。
    アスパイア・キャピタルとの間で2012年8月に締結した新株購入契約に従い、当社は24カ月にわたり、アスパイアに株式を売却する予定です。その時の市場の流動性によりますが、新株購入契約による当社の普通株式の売却が、当社の普通株式の取引価格に重大な影響を及ぼし、既存株主が保有する株式の希薄化を招くおそれがあります。このアスパイア・キャピタルに対する相当数の当社普通株式の売却または売却予想は、将来、当社が望む価格やタイミングにおいて当社の株式及び株式関連有価証券を売却することを困難にするおそれがあります。

  • No.25640

    様子見

    これってどうなの?

    2013/03/30 16:56

    米国における米国発行登録制度に基づいた新株発行枠設定およびこれに基づく新株購入契約に関するお知らせ
    http://www.medicinova.jp/pdf/irnews/08212012.pdf

  • 2013/03/31 01:05

    平成24年12月期第2四半期決算説明会動画では、質問者への回答で、
    パートナーが見つからなくても、ファイナンスを考えるなどして自前の資金でフェーズ3をやりたいと言ってたんですよね。
    やっぱり、金の問題でパートナーまたは助成金に頼るしかないと考えが変わったんでしょうか?

    まあ、でもMN-166のメタンフェタミン依存とオピオイド依存は、NIDAの資金供与があるから早く進みそうなんで安心です。

  • No.25672

    様子見

    底値確認・・・

    2013/04/02 14:20

    今年いっぱいメディちゃんは材料豊富だから、
    本日の安値200円は当面の底値でしょう。
    そもそも、信用買いがほとんどいない「アメリカ生まれのメディちゃん満12歳」に振り落としなんてありません。
    出来高見れば分かるのです。
    想像するに、バイオの主力株の動向で証券会社の持ち高にコンピュータから売り指令が出た結果が暴落を呼んだだけです。
    午前の安値付近で買えるのは、余力十分なセレブだけ・・・
    「鳴くまで待とうホトトギス」
    「とんびに油揚げ」
    だからセレブなんですよ。
    私みたいな貧乏人は、高値で買って下がったら売るみたいな・・・
    今日買っていれば、もっとたくさん買えたのにな~(≧ロ≦) ざんねん・・・
    でも、どうせ臨床開始のIRが出るまでは売らないつもりだったからいいんです。
    買値が200円だろうと、300円だろうとしっかり儲かりますから・・・
    子泣き爺みたく、しっかりとしがみついていきますよ。。。

    話変わって、強欲爺さんは150円まで待ってるから買えなかったでしょう・・・

  • http://www.morningstar.co.jp/news/video/webnar/index.html?selectedCategory=movie315

    かなり決定的なことが語られていますね。

    あと2、3日はもたつくかもしれませんが、株価は居所を変えそうです。

    その後IRでたら、とりあえず1,000円に向け上昇開始すると思います。

  • >>No. 25705

    MN-166については、適応症はいろいろあれどNIH(アメリカ国立衛生研究所)のほぼ全面的バックアップで進むとみてもいいのでは・・・?

    覚せい剤依存症・麻薬依存症・・・NIHの研究助成金でいづれも14年にはフェーズ2を完了したい。結果良好ならフェーズ3の資金提供もある。

    進行型多発性硬化症・・・13年上期中にNIHの研究助成金でフェーズ2bを開始予定。

    アルコール依存症・・・すでにNIHの研究助成金の一次審査を通過している。

    (薬剤誘発性頭痛・・・これはオーストラリア政府からの助成)

    一方MN-221の気管支喘息急性発作適応については、パートナーが決まり次第フェーズ3に進む予定ですが、13年度中にパートナーが決まるかは微妙みたいですね。

    (現時点で一番急いでいる案件とのことですが、パートナーが出てきたら一番のサプライズになりそうです)

    FDAとのミーティングにより、主要評価項目を「入院率の改善」「最適な用量」にすべきとの助言があり目標が明確になったことから、パートナーから資金提供があれば統計的に有意な結果が出るはずですが・・・

    さてさて、これから出てくる材料は目白押しなのですが、それだけでなくメディちゃんは非常にしたたかな将来の戦略を描いているのが分かってきました。

    製薬会社として、おいしいところだけはしっかりとキープしておくみたいな・・・

    すなわち、地域スポンサーを探しつつも、MN-166のアメリカでの販売権は自社に留保するつもりだし、一方のMN-221は中国で合弁会社を設立しています。

    (中国合弁会社とのライセンス契約により13年上期には契約金の売上を計上予定)

  • No.25732

    様子見

    可愛さ余って憎さ百倍

    2013/04/08 00:58

    MN-666くんはいったい、いくら損したのかね・・・?

  • メディちゃんのパイプラインの2つの柱のうち、MN-166については臨床試験費用の負担がないのです。

    メディちゃんは臨床試験に使用する原薬の供給とデータの分析をするだけです。

    臨床試験に掛かるすべての費用は、政府の研究助成金で賄われるのです。

    これって株主にとって、とてもありがたいことだと思いますよ。

    13年度・14年度の2年間で、MN-166のフェーズ2臨床試験は適応症別で4本程度が予定されていますが、資金ゼロで実行できるのです。

    2年間でどの程度の経費が掛かるか知りませんが、あてずっぽで推測して仮に50億円としましょうか?

    もしこの費用を新株の発行で賄うとすれば、株式数は約2倍になり理論上50%の希薄化になりますよね。

    それがないんだから、株価が2倍になって当たり前なのです。

    アスパイアキャピタルに新株を130万株発行したとの説明がありました。

    130万株での既存株式の希薄化は7%程度の微々たるものです。

    上限の320万株まで新株を発行しても16%程度の希薄化ですから、大騒ぎするほどではない。

    バイオベンチャーの株主で、こんなVIP扱いしてくれる会社が他にあったら教えてください。

    現在の株価は、私の買値より25%も下がっていますが、損切りしないのは、そんなところにも理由があるのです。

    (信用買いであれば、とっくにリリースしてますけどね、笑)

  • 2013/04/10 14:26

    4月9日(火)の終値ベース 単位 億円 ( )内は終値

    2160 GNI 348 (348)
    2191 テラ 213 (1618)
    2342 トランスG 107 (826)
    2369 メディビ 30 (116)
    2370 MDNT 320 (40800)
    2372 アイロムHD 55 (5890)
    2385 総医研 78 (28730)
    2395 新日科学 453 (1318)
    2397 DNA研 61 (180100)
    2929 ファーマF 48 (82400)
    2931 ユーグレナ 562 (4110)
    3386 コスモ・バイオ 96 (1585)
    4557 医学生物 184 (706)
    4563 アンジェス 301 (212600)
    4564 OTS 583 (269400)
    4565 SOSEI 427 (3595)
    4570 免疫生物研究所 163 (26510)
    4571 ナノキャリア 1039 (359500)
    4572 カルナバイオ 120 (165100)
    4573 アールテック 250 (259000)
    4575 CANBAS 21 (568)
    4576 DWTI 80 (390)
    4579 ラクオリア創薬 153 (1150)
    4582 シンバイオ製薬 125 (544)
    4583 カイオム 398 (9300)
    4584 GTS 60 (2906)
    4585 UMN 303 (4200)
    4586 メドレック 183 (3355)
    4585 メディシノバ 40 (222)
    4974 タカラBIO 1574 (1387)
    7707 PSS 105 (114700)
    7774 J・TEC 604 (330500)
    7776 セルシード 104 (1495)
    7777 3Dマトリックス 634 (6710)

    バイオ株の長期投資を考えるなら、底値でしこむことが必須です。
    でもバイオベンチャーのほとんどは、今の不動産株より先行してバブってますよね。
    会社の持つ材料性が一番大事ですが、まだ買われてないってことも大事だと思います。
    その点で、時価総額はひとつの目安になるでしょう。
    メディちゃんは、まだ40億しかありません。
    バイオ株投資の本来の魅力、10倍~20倍以上の夢をかなえてくれそうな株は、他にもう残り少ないと思ってます。

  • http://www.morningstar.co.jp/stock/er_report/pdf/er4875_130410.pdf

    個人投資家向けの説明会に、まめに出席していた甲斐がありましたね。

    おめでとうございます^^;

    2日前のニュースも、記念に貼っておきますね。

    メディシノバが6日ぶり反発、モーニングスターが新規「Buy」に
    2013/04/10 11:07
    メディシノバが6日ぶり反発、モーニングスターが新規「Buy」に
     メディシノバ・インク<4875.OS> が6日ぶりに反発。前日比31円高の253円まで買われている。10日付リポートでモーニングスターが投資判断を新規「Buy」、今後半年間の株価想定レンジを200-350円とした。
     同社は米国カリフォルニア州に本社を置く医薬品開発会社。主に日本の製薬会社から画期的な新薬となる可能性を持つ医薬品候補をライセンス導入し、市場規模の大きな欧米を主なターゲットとして医薬品を開発するビジネスモデルを展開している。
     モーニングスターでは、導出活動による収益を13年12月期に500万ドル程度と想定し、連結業績は売上高565万ドル、営業損益492万ドルの赤字と予想。営業損益の黒字化も遠くない時期に実現できそうで、今後も開発や導出の新しい動きが明らかになるにつれて株価の評価も高まりそうだと見ている。
     午前10時53分時点の株価は20円高の242円。
    提供:モーニングスター社

  • No.25806

    様子見

    テクニカル良し・・・

    2013/04/13 14:18

    メディちゃんのチャートを見るにつけ、メリハリがあって非常に良い印象を受けます。

    バイオ株にテクニカルは関係ない気もするのですが、テクニカル指標重視のトレーダーも多いと思う。

    MS☆の新規BUYで、25日移動平均線を一瞬突き抜けましたよね。

    あれは、25日移動平均線に跳ね返されたというより、突き抜けたという表現が正しいのです。

    そして、昨日は10円安だったものの、まだ5日移動平均線の上にとどまっています。

    月曜から5日移動平均線を再び割り込む可能性は少ないと見ています。

    なぜなら、ここは好材料はあっても悪材料がない。

    このまま、5日移動平均線に沿っての上昇を期待したいですね。

    そうなれば、ミニGCが見えてきます。

    クロスしたところで、大量買いが入る。

    妄想として否定できる人はいないでしょう。

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