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投稿コメント一覧 (6082コメント)

  • >>No. 740

    この情報は待ちに待った情報ですね。ありがとうございます。
    来週以降の動きがどこまで行くか想像もできません。
    今日売ってしまった方は今日中に買い戻しておかないと来週は指を咥えて眺めるだけになりますよ。

  • No.1295

    強く買いたい

    PTS は次の通りです。 …

    2015/07/17 19:12

    PTS は次の通りです。


    PTS(リアルタイム)

    株価比較

    14,880+3,000(+25.25%) (07/17 19:05)


    始値
    14,879 (07/17 19:00)

    高値
    14,880 (07/17 19:00)

    安値
    14,879 (07/17 19:00)

    出来高
    4,600 (07/17 19:05)

    売買代金
    68,447,900

    基準値
    11,880

  • No.478

    強く買いたい

    FFRI<3692.T>がカイ…

    2015/07/21 09:52

     FFRI<3692.T>がカイ気配を切り上げ、午前9時12分時点で気配値は1500円高の1万3380円となっている。前週末17日、NTT<9432.T>と日々進化するサイバー攻撃に対し、既知の攻撃に対する検知技術に加え、未知の攻撃にも有効な対策に関して、さらなる連携強化を図っていくことで合意したと発表し、材料視された。NTTグループはFFRIとの連携による新たなサービスやソリューションの企画検討に着手し、順次展開していくことを目指す。

  • 日経にこんな記事がありました。
    個人も企業も国もますます未知の脅威に対する防御が不可欠になりましたね。

    「元通りにしてほしければ金を払え」――パソコン内のファイル(データ)を勝手に暗号化して読めなくしたうえで脅迫メッセージを表示する身代金要求型ウイルスの被害が国内で拡大している。

  • タミヤは7月21日、同社Webサーバが外部から不正アクセスを受け、通販サイト「タミヤショップオンライン」登録ユーザーの情報など最大10万件以上の個人情報が流出した可能性があると発表した。

    日常茶飯事のように目にするニュースで驚かなくなりましたが、こんなことでいいのでしょうか。
    企業担当者は真剣に対応策を講じてほしいと思います。

    FFRI ももっともっとTVCM など販促に力を注ぐべきですね。

  • 日立システムズは、制御システムに関するセキュリティ対策サービスを「SHIELD 制御システム向けセキュリティ」として体系化し、2014年10月から提供してきましたが、このたびサイバーセキュリティ領域における研究開発を専門とする株式会社FFRIとの協業により、新たに以下の2商品を販売開始します。
    1.制御システム機器開発者向けファジングツール「Raven ES(レイブン・イーエス)」
    2.制御システム運用者向け マルウェア対策ソフトウェア「制御向けyarai」

    「Raven ES」は、FFRIの組み込み機器向けぜい弱性検査ツール「FFR Raven」をベースとした制御システム機器のぜい弱性診断(ファジング)を行うための日立システムズのソフトウェアです。制御システム機器開発者に向けて、ソフトウェアライセンスの販売や「Raven ES」を活用したファジングサービスを提供します。日立システムズでは、これまで情報システムに対するぜい弱性診断サービスを提供してきましたが、「Raven ES」を用いることで、制御システム機器に関するぜい弱性の診断が可能となりました。また、「Raven ES」は制御機器のセキュリティ保証に関する国際認証制度(EDSA認証)で規定されたセキュリティ検査を行えるツールとして、国内で唯一認証を取得しています(2015年5月末現在)。

    「制御向けyarai」は、情報システム向けのサイバー攻撃対策用ソフトウェアとして多くの実績を持つ「FFR yarai」を制御システム向けにカスタマイズしたソフトウェアであり、日立システムズが独占的に販売可能です。従来からの「FFR yarai」の機能に加え、予め登録したプログラムのみ動作を許可することができるホワイトリスト機能を実装しています。これらの機能は、万一の障害発生時の影響が大きく容易にはセキュリティパッチ(修正プログラム)を適用できない制御システムのセキュリティ対策として非常に有効です。

  • 皆さん、株価も落ち着きつつあるこの時点でもう一度次のリリースを読み返してください。
    やはり長期で保持すべきと認識されると思いますよ。

    「サイバーセキュリティ領域において国内で独自の研究開発活動を展開している株式会社FFRI(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:鵜飼裕司、以下 FFRI)は、2015年6月11日、標的型攻撃対策ソフトウェア「FFR yarai」および個人PC向けセキュリティソフト「FFRI プロアクティブ セキュリティ」が日本年金機構を狙う遠隔操作型マルウェア「Emdivi」をリアルタイムに検知・防御が可能であったことをご報告いたします。」

  • >>No. 17544

    そこが株式投資の難しいところですね。
    私も一投資家として上がってほしいのですが、気に入った女性がいつまでも魅力的でい続けてくれるかはわかりません。株式投資は「美人投票」的なところがあって、いくら「 あの娘いいよ!」と言ったところで独りよがりでは話になりません。多くの人の賛同が必要です。自分にとってのチャームポイントが他の人にはそう映らないこともしばしばあります。

    現状、思案のしどころですね。

  • No.1113

    強く買いたい

    FFR yaraiがAdobe…

    2015/07/30 20:36



    FFR yaraiがAdobe Flash Playerの脆弱性を検知・防御 ~パターンファイルに依存せず、最新のマルウェア動向研究の知見を活かして~
    2015年7月30日
    . .


    (ドリームニュース プレスリリース) - サイバーセキュリティ領域において国内で独自の研究開発活動を展開している株式会社FFRI(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:鵜飼裕司、以下 FFRI)は、2015年7月30日、標的型攻撃対策ソフトウェア「FFR yarai」がAdobe Flash Playerの脆弱性(CVE-2015-5119)(CVE-2015-5122)をリアルタイムに検知・防御が可能であったことをご報告いたします。

  • 今日はちょっと動きがありましたね。
    14:45 と 14:56 に計20万株の買いが入りました。
    大口さんが試し買いした感じですね。そろそろ底値と見ているのかも知れませんね。

  • モーニングスターの行ったこの会社の成長性、収益性、財務安定性の分析結果がありましたので添付します。
    当面問題があるとは思えませんね。

    ■ 成長性 16年3月期1Qは売上高が前 年同期比43.1%増、営業損益が 2,700万円の黒字(前年同期は4.6 億円の赤字)と好調。16年3月期 連結業績予想は、売上高が前期比 53.8%増、営業利益は同2.4倍と 期初予想を据え置き、大幅な成長 見通しを維持している。 ライザップ事業では店舗数を15 年3月期の倍に増加し、収益倍増 を目指す。競合との比較では売上 高成長率、営業利益成長率、EPS(1 株利益)成長率ともに他社を圧倒 (ケンコーコムは予想なし)する。 中期経営計画では、17年3月期 の連結売上高1,000億円、21年3 月期には3,000億円という意欲的 な目標を掲げる。ライザップの成 長に加え、積極的なM&A(企業の 合併・買収)も駆使し、目標達成 を目指す。
    ■ 収益性 16年3月期会社計画の予想営業 利益率は8.3%と前期実績の5.4% から収益性は一段とアップする。1 Q時点では過去5年間で初めて営 業黒字化するなど収益性の向上が 確認できた。主力のライザップ事 業は利益率が高く、広告宣伝費に 多額の投資が可能。今後はブラン ド力の浸透や新たな事業展開によ る収益性の向上で、利益率は一段 と上昇しそうだ。自己資本当期純 利益率は27.9%と高い水準にあ り、効率的に利益を上げているこ とが分かる。競合との比較では、 総資産経常利益率がルネサンスに 劣るものの、営業利益率、自己資 本当期純利益率は他社を上回って いる。
    ■ 財務安定性 16年3月期1Qベースのデット・ エクイティ・レシオは176.9%と、 自己資本の増加により15年3月期 時点の256.2%から低下、自己資 本比率も21.5%と15年3月期の 16.8%から改善している。1Q時 点の流動比率も128.4%と100% を上回っており問題のない水準に ある。ただ、今後は店舗数を増加 する計画で、負債が増加する際に は注意が必要だ。

  • 今日のこのIRで益々将来的展望が具体的に見えてきたように思います。

    当社及びRIZAP株式会社と、株式会社電通九州との
    先進的マーケティングに関する業務提携のお知らせ
    当社及び、当社子会社であるRIZAP株式会社(以下、RIZAP)は、株式会社電通九州(本社:福岡県福岡市中央区、社長:堀宏明、以下、電通九州)との間で、先進的マーケティングに関する業務提携を行うことを決定いたしましたのでお知らせいたします。

  • (14時5分、コード3692)3営業日ぶりに反発している。一時前日比550円(6.0%高)の9780円まで上げた。前日14日の取引終了後にFFRIが開発したソフトウエアが、マルウエア(悪意あるソフトウエア)「SHIFU」を検知・防御可能だと発表した。サイバー攻撃が増加しており、同社製ソフトの需要が膨らむとの期待から買いが入った。
    対象ソフトは標的型攻撃対策ソフトウエア「FFR yarai」と個人・SOHO(スモールオフィス・ホームオフィス)向けセキュリティーソフト「Mr.F」の2つ。「SHIFU」は今年4月から広がり、国内銀行14行を攻撃対象としていたという。

  • 中間決算特集記事がありましたので添付します。
    今後が益々楽しみです。

    http://www.morningstar.co.jp/event/1511/kenkoucorp/index01.html

  • 中間決算特集をぜひ読んでください。
    将来展望が明るくなります。

    http://www.morningstar.co.jp/event/1511/kenkoucorp/index01.html

  • CYBERDYNE(サイバダイン)<7779.T>
     連日の年初来高値更新。25日、ロボットスーツ「HAL医療用下肢タイプ」が同日付で厚生労働省から医療機器の製造販売承認を正式に受けたと発表。ロボット治療機器として日本で初の承認取得。今後は公的保険適用への申請手続きを行う予定。

    今後益々目が離せませんね。

  •  CYBERDYNE<7779.T>が3日続伸。同社は介護用ロボットスーツHALを開発、高齢者社会に向けて市場の関心が高まっている。株価は分割後の高値圏で推移している。
     大和証券が「一億総活躍社会と新3本の矢」に関連する銘柄をリストアップしたリポートをリリース。介護ロボット関連銘柄に4銘柄をスクリーニング。

  • 売りたい人、売らざるとえなかった人が売ったということでしょう。
    ここからは上がるだけでしょう、だって192円ですよ。
    もうしばらくの辛抱です。

  • 向後はるみ氏が買い推奨しています。「自信あり」です。


    11月17日には、RIZAPが、ソフトバンク株式会社と、IT・通信およびヘルスケア領域を中心とする分野において新たなビジネスモデルを創造する協業体制を構築することについて合意したと発表しました。
    これによって、遠隔地においてもRIZAPのサービスを気軽に受けることができるサービスを共同で開発し、来春を目処にリリースを行う予定とのことです。さらに、ヘルスケア関連デバイスの共同開発と活用や、ヘルスケアビッグデータの活用により新しいヘルスケア・プラットフォームの開発を目指すとの事です。

    11月12日に発表した16年3月期第2四半期業績は、売上高は258.11億円(前期比、40.2%増)、営業利益は15.24億円(同、1838.4%増)、経常利益は12.92億円(前期は1500万円の赤字)、当期純利益は8.02億円(前期比、262.9%増)と、期初予想の営業利益6.02億円に対し大幅に上振れ、過去最高の営業利益で着地しました。
    累計会員数41000人超を誇るRIZAP株式会社が運営するパーソナルトレーニングジムの大型店を4店舗出店したことや、医療連携サービスや法人向けサービスの提供を開始するなど業容の拡大を進めたことが寄与しました。
    通期業績は、売上高は601.3億円(前期比、53.8%増)、営業利益は50.04億円(同、137.4%増)、経常利益は46.76億円(同、140.2%増)、当期純利益は30.52億円(同、86.5%増)と大幅増収増益の見込みです。

    日足チャートをみると、25日移動平均線(11月30日現在、752円)をサポートとして堅調に推移しています。好業績を背景に、上昇トレンドを継続するとみています。

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