IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (265コメント)

  • 人は誰だって一つくらい
    秘密を抱えてるでしょう
    胃の奥がキリキリ痛むのは
    誰かを欺く罰

    私だけが悪いわけじゃない
    開き直ってみたけど
    ドライヤーで髪を乾かす時
    なぜだか涙が止まらない
    他人のものを盗もうなんて
    思ったこともなかった

    あなたは右手で私を抱きしめ
    左手で家庭を絶対守ろうとするのね
    そんなに器用に愛せやしないわ
    週末のベッドの寂しさ慣れてはきたけど
    右手と左手のブルース

    できることなら日向(ひなた)の道を
    普通に歩きたかったわ
    知り合いに遭わない道ばかり
    選んでしまうのは なぜ?

    薬指が空いていただけで
    確かめなかった過ち
    戻れないくらい愛してから
    私だけのものじゃないと知る

    何も知らないその人たちを
    悲しませるなんてできない

    私は右手であなたの頬打ち
    左手で自分の涙を拭うしかなかった
    それでもホントに別れられるのか
    マンションのチャイムが鳴ったら開けてしまうでしょう
    右手だけでいい 抱きしめて

    過去の遺物人河野、女蟒蛇からむなよ源太って変名か
    大岩川ちゃうだろうなあ吉野山の爺さん死に孫女狐売り屋には叶わん担当者源太渡せる物は1808弟子にインフルで教わった栄研
    そいつの弟弟子やっては1808

    徳間昔からおるが自風呂汚れなら要らん美咲なら




    あなたは右手で私を抱きしめ
    左手で家庭を絶対守ろうとするのね
    そんなに器用に愛せやしないわ
    週末のベッドの寂しさ慣れてはきたけど
    右手と左手のブルース

  • >>No. 157

    あついいのちに まかせて
    そだとキスしていい
    そらもうみも みつめるなかで
    すきなんだもの 
    わたしはいま いきている
    わたしはいま いきている

    もとちじはししたがアッチコッチワイドショー稼ぎ酷いなあ 
    あいうネタや俺17才森高千里遊は作った憶えない

  • また会おう この道のどこかで
    ありがとう この気持ち届くかな
    果てしなく続くこの時間の中で
    ほんの一瞬 たった一瞬
    すれ違っただけだとしても

    誰かにとっての完璧(パーフェクト)は
    誰かにとっての不完全
    違う場所から覗いた景色は
    こんなにも こんなにも
    素敵なもので満ちてる

    僕を閉じ込めていたのは
    他でもない僕自身だ
    その悔しさと その希望に気付かせてくれたのは君
    僕に翼は無いけれど
    今なら自由に飛べるよ
    心の中 その大空を 君とどこまでも飛んで行こう

    いつしか僕も歳を取り
    手足が動かなくなっても
    心はそっと君を抱きしめてる
    いつまでも いつまでも
    君の頭撫でながら

    鏡に映った自分の
    嫌なとこばかりが見えるよ
    恵まれてる 違う誰かと
    比べてはいつも 諦めることだけが上手くなって

    それでも前を向けたのは
    君と重ねたモノローグが
    孤独な夜を切り裂きながら この心強くするから
    僕に翼は無いけれど
    君となら高く飛べるよ
    光が射す その大空を 風の詩を聴きながら飛んで行こう

    また会おう この道のどこかで
    ありがとう この気持ち届くかな
    果てしなく続くこの時間の中で
    ほんの一瞬 たった一瞬
    すれ違っただけだとしても
    君は僕の永遠

    ミスチルはホンダ以来だなあフェアのクロスロード載せない

  • 海はヨ~ 海はヨ~
    でっかい海はヨ~
    俺を育てた おやじの海だ
    沖で苦労のシラガも増えて
    汐のにおいが はだ身に しみた
    そんな おやじが いとをしい

    今はヨ~ 今はヨ~
    静かな海もヨ~
    1度荒れたら 岩をも砕く
    シブキ 立ち込め打ち寄す波に
    右にてぐすを 左で ろこぎ
    つらい漁師に たえて来た

    空のヨ~ 空のヨ~
    入道雲がヨ~
    どこか似ている 親父の顔を
    じっとにらんで 親父の苦労
    思い出しては たえて行く

    柳ヶ瀬行ったか幇間来たようだ日経支局長泣きついたなあ
    十数年載せたかったあの曲載せる

  • ああだこうだと屁理屈並べて のらりくらりでどこまで行くのか
    西から東へ地球は廻る そうさこうしてむすんでひらいて

    時代は変わる 空の青さに理由を求め
    時代は変わる 海の向こうの気配に怯え
    嗚呼もう時代は変わる 変わらぬモノを笑い飛ばせと

    どうせ短き命じゃないか 手前の飯もくれてやれよと
    奪い合うのが芸じゃないぜよ 陸海空の先に太陽

    時代は変わる 誰でも言えるそれが真実
    時代は変わる 後にも先にも今しかなくて
    嗚呼もう時代は変わる 変わらぬコトを弾き飛ばせと

    やいのやいのと諸手を挙げて 祭の合図を待っていたのさ
    たかが百年掛けても万年 この身の限り言ってみただけ

    時代は変わる 涙を堪え僕らをノセて
    時代は変わる 夕日はまるで朝日のようで

    嗚呼もう時代は変わる 宇宙の果てでイジケる同胞(なかま) おーい!

    時代は変わる 眠れぬ夜に聴こえる歌よ
    時代は変わる 新たに生まれる命の限り

    嗚呼もう時代は変わる 言葉が愛を越えない夜に

    嗚呼もう時代は変わる 変わらぬモノを笑い飛ばせと

    5分のチョンの間同じ客は来ないサトウキビの歌サヨナラの意味いっまでもやってもなあ
    昔遊んだ周りが患者めだっよおにぃちゃんもか
    前田中風気をつけよ

  • 1!2!3!4!

    好きにならなきゃ
    好きにならなきゃ
    何も始まらない

    ラララララ...

    月曜日の朝がやって来て
    時計の針 待ちきれず
    家を出た

    満員電車で
    誰かに押されながら
    足を踏まれても
    笑って許せる

    人はみんな
    恋をすると(ふわり)
    ハートまで軽くなって(魔法)
    雲の上 歩き出す
    夢の世界へ

    スキップしたくなる
    両手を振って...
    君のこと想うだけで
    なんか無重力
    どこでも行けそうな気がする
    生きることって素晴らしい
    今日も行こうぜ
    スキ!スキ!スキップ!

    もし君が他の男の子と
    楽しげに話してても
    しょうがない

    ジェラシー感じるより
    そっと見て見ぬふり
    君が君らしく
    しあわせそうなら

    街角の
    どこを見ても(眩しい)
    キラキラと輝いて(ダイヤ)
    そう愛が溢れてる
    青空の下

    スキップしたくなる
    それからジャンプ(ジャンプ)
    そう僕の気持ちだけが
    どんどん昇って行く
    天まで届くようなテンション(テンション)
    片想いは傷つかない
    明日も行くぜ!
    スキ!スキ!スキップ!

    君に会わなきゃ
    君に会わなきゃ
    こんなワクワクした
    今日にならない
    君を好きになって
    僕は変わった
    思い出し笑い



  • あいつらに良いやり手婆なった両手に花言うより重石だね指原遊研音女巻き込むなよ俺が菜奈らを研音も終わった話よ
    堀越しより目黒後出しであゆと同級生言っても使い物ならん
    13年春HKTよ優子、まゆゆでは面白くないけんどこまで本気が子供ら煽り指原応援書きした銘柄覚えてるだろう
    スキップ載せる

  • 「かわいいこにあうときんちょうする」ひさしぶりしずかあそびかんせんしぞうしょく
    よしのしずかあえずか
    あわおどりならゆるせたけどおおつかかぐからめひどくておれかのやしばたあい、うたこわしてもゆるせなかった失敗の歌

    うまくいかない どうして駄目なのかネ
    もう やってやるものか

  • ひさしぶりこいつ好きしつこいけん一番似合わない場所に縛り付けよお
    つきまとい指原おにぎりもレイチャン預けたけどあれからは月一過去連連れて来るだけ
    先日も松田娘と来た

    なみだ浮かべて すがるほど
    可愛い女に なれなくて
    黙って別れて あげるけど
    ダイヤの指輪は 返さない

  • 3880から来た乃木坂46好き居るだろう?

    バレッタ
    君の髪
    大きな蝶が留まってる
    バレッタ
    羽根を立て
    気づかれたくなくて
    じっとしている
    僕だ

    図書室の窓際で
    女子たちが声潜め
    会議中
    ヘミングウェイを読みながら
    僕はチラ見した

    唇のその動きを
    頭の中でトレースして
    さあ ヒントを貰おうか?
    偶然 目と目が合って
    心を覗かれたように
    もう 僕は白旗上げた

    バレッタ
    風の中
    踊った髪を手で押さえ
    バレッタ
    太陽が
    ああ眩しそうに
    目を逸らしたのは
    君だ

    昆虫の図鑑には
    きっと載っていないって
    思ってた
    妄想からロマンスが
    ふいに 動き出す

    君たちのその企み
    状況証拠 並べて
    さあ 推理してみようか?
    男子でカッコいいのは
    誰かと盛り上がってる
    そう 僕の視線の先で…

    バレッタ
    君の髪
    大きな蝶が留まってる
    バレッタ
    羽根を立て
    気づかれたくなくて
    じっとしている
    僕だ

    バレッタ
    振り向いて
    両手で髪を留めながら
    バレッタ
    君らしく
    いたずらっぽい目で
    微笑んだのは
    なぜだ?

    Lalalala…

    最初載せたこの曲未央奈に感じたものがさくらにない
    オールナイト俺関係ないだろう
    24時間八王子主もほぼほぼだった
    田舎こんぴら歌舞伎の未央奈だけ欲しい

  • 初4桁乗せ110万で押目?100万チョイで押目?相場強気度わかる

    初めて出会った日のこと 覚えてますか
    過ぎ行く日の思い出を 忘れずにいて
    あなたが見つめた 全てを 感じていたくて
    空を見上げた 今はそこで 私を 見守っているの? 教えて...

    今 逢いたい あなたに
    伝えたい事が たくさんある
    ねえ 相対 逢いたい
    気づけば 面影 探して悲しくて
    どこにいるの? 抱きしめてよ
    私は ここにいるよ ずっと

    もう二度と逢えないことを 知っていたなら
    繋いだ手を いつまでも 離さずにいた
    『ここにいて』と そう素直に 泣いていたなら
    今も あなたは 変わらぬまま 私の隣りで笑っているかな

    今 逢いたい あなたに
    聞いて欲しいこと いっぱいある
    ねえ 逢いたい 逢いたい
    涙があふれて 時は いたずらに過ぎた
    ねえ 逢いたい 抱きしめてよ
    あなたを 想っている ずっと

    運命が変えられなくても 伝えたいことがある
    『戻りたい...』あの日 あの時に かなうのなら 何もいらない

    今 逢いたい あなたに
    知って欲しいこと いっぱいある
    ねえ 逢いたい 逢いたい
    どうしようもなくて 全て夢と願った
    この心は まだ泣いてる
    あなたを 想っている ずっと

    マスメディアらの再放送に詐欺られなよ
    タイミング良すぎるなあ男韓国人だって?

  • 招き猫漢字圏でええんちゃう

    我絕不說
    不低頭
    身邊的人都選擇順從也一樣
    我不說Yes
    也不會默許
    到最後的最後都不會停止抵抗
    喊叫聲被完全消音
    四周築起看不見的高牆
    沒想到一有不同看法就成了叛徒
    連朋友都把自己當過街老鼠
    我不要!
    我並不害怕不協和的音色
    就算被討厭 我只要堅守自己的正義
    捨身肉搏也無妨 一旦妥協 跟死了有什麼兩樣
    想支配我 只有先把我打倒!
    你要說Yes嗎
    要就此投降了嗎
    這一切並不合理 你也知道吧
    你要說Yes嗎
    連尊嚴都棄之不顧
    提出不同意見究竟有什麼好怕
    用盡全力
    才能壓抑的那股怒氣
    而不見才能免遭孤立
    我仍相信自己的心聲能向他們傳遞
    我不要!
    用不協和音 打破既定觀念!
    這麼多人聚在一起 卻都意見相同 不是很奇怪嗎
    貫徹自己的意志! 這麼簡單就退縮的話活著有何意義
    想擺佈我 不如取我性命!
    唉 只有和諧是很危險的
    難道自由只是一種奢求
    人本就不該隨波逐流
    只有紛雜之間才能發現嶄新的世界
    我不要!
    用不協和音 打破既定觀念
    這麼多人聚在一起 卻都意見相同 不是很奇怪嗎
    貫徹自己的意志! 這麼簡單就退縮的話活著有何意義
    想擺佈我 不如取我性命!
    並不害怕不協和的音色
    就算被討厭 我只要堅守自己的正義
    捨身肉搏也無妨 一旦妥協 跟死了有什麼兩樣
    想支配我 只有先把我打倒!

    二十万乗せ初押しHKT新曲載せして60万越え手仕舞その後テレ東まりこ寝た
    あれらモエモエ俺は堀風呂好き手間遊数年前内村の最終狙いが日テレ朝昼ディ狙いだね韓国なんとかPグループ作りと俺は最終判断した
    HKT二人韓国グループ載せ断絶する
    その前ホタルさすけどあそこのほたるらは関係ない

  • このID総て過去流し1605に送りこれから一人者色々見てきたがジャニーズ遊はアルプス
    長崎はじめ丸山増えた色々グループやっても終わり時分かる遅らすため出来悪絡めたがる

  • 某銘柄にE-girls載せ直後ここ動きでFairies載せたけどどちらも解散だね
    訳有で絡めなかっ3436

  • 海の季節は終わってしまった
    君を一度も誘えなかった

    忙しいって聞いてたから
    悪いかなって躊躇した

    僕のスマホに残ってた写真
    微笑む去年の水着の二人

    恋が盛り上がってる時は
    気づかないことがある

    あれっきり(あれっきり)これっきり(これっきり)
    そんなの悲しすぎるじゃない?
    どんなことあったとしても
    僕は変わらない
    あれっきり(あれっきり)会ってない(会ってない)
    このまま忘れられるものか
    そう本当の気持ちだから
    ずっと好きでいさせて

    君に会うにも理由がいるよね
    そんな遠さを寂しく思う

    僕の考え過ぎだって
    笑われるだろうか

    好きでいたい(好きでいたい)そばにいたい(そばにいたい)
    君への想いは永遠だ
    時間(とき)がそう過ぎ去ったって
    陽はもう沈まない
    好きでいたい(好きでいたい)また会いたい(また会いたい)
    一度も忘れた日はない
    今の僕にできることは
    好きでい続けること

    自分たちを客観的に
    振り返っちゃダメなんだ
    どんな風に思われてもいい
    もう一度 もう一度 君を誘いたい

    あれっきり(あれっきり)これっきり(これっきり)
    そんなの悲しすぎるじゃない?
    どんなことあったとしても
    僕は変わらないぜ
    あれっきり(あれっきり)会ってない(会ってない)
    このまま忘れられるものか
    そう本当の気持ちだから
    ずっと好きでいさせて

    好きでいたい
    これからも ずっと

    生まれ在所株だいじするんやなあ一方的に縛りや助けず両天秤野郎は早く見切りつける
    業界仕事もマスクや10万円麻生10版ら一般は見ないマッチの仕手戦で
    未だ勢い逢ったK氏失敗は中小証手口株数見れた一般ディにて負えず取引所は中小証泣きつきに規制しインターネット個人取引増願い逆行業界利益優先した

  • 命までもと 誓った恋を
    捨てに来ました 四十九里(しじゅうくり)越えて
    小木(おぎ)は夕凪 両津(りょうつ)は荒磯(しぶき)
    男ごころの 裏表…
    遠く聞こえる おけさの節に
    みれんあとひく 佐渡の海

    涙ひとつぶ 手酌の酒に
    落ちて面影 ゆらして消える
    夢の昔と あきらめようか
    思うそばから 恋しがる…
    窓をあければ いさり火ひとつ
    燃えてせつない 佐渡の夜

    あてはあるのか 寒くはないか
    群れにはぐれた 一羽の朱鷺(とき)よ
    どこか似ている 哀しい運命(さだめ)
    明日を探して 風に泣く…
    はるか岬の 灯台あかり
    夢をかえして 佐渡の海

    売るに邪魔させんため6323誘導したけど近頃何作かドラマ相場にさせたなぁ
    今後やらすなあ親父が務めネタで小倉チャンネル止めよ

  • >>No. 369

    キラめくネイルが 夜を彩ってく 繋いだ手は ずっと 離さないから
    逢えば逢うほど 大切に思えてく 想い出がまた増えてくねパレード 賑わう街の中で いつもちゃんとつかまえていてね
    二人きりで感じ合える事 今夜も重ねていこう

    すれ違う距離に負けたくない いつか歴史になるはず
    街中に鳴り響くカテドラルの 鐘の音が 二人を包む【伊藤・野元・井上】

    ジュエルのように輝く星に 真っ白な愛を束ねて誓うよ
    ふたりめぐり逢えたこの奇跡を いつまでも大事にしていくから
    エメラルドに瞬く街で 夜明けまで話しをしていよう
    一粒のKISSで永遠を 感じさせてCause I'm Loving You

    プレデントを探して 彷徨うMilky Way この道は あなたへと続いている
    ふたり結ばれる街へ 辿り着ける地図を描こう

    木枯らしの季節 心折れる夜は 君を照らす光になりたい
    雨宿り駆け込んだ路地から見た あの日の虹のように

    傷つく事恐れず一歩ずつ 前へと進んでいこう
    心疲れる時もあきらめず 幸せはきっと巡るよ

    ジュエルのような時間はいつでも 矢のように過ぎ去っていくけど
    白い息が重なるように いつか君の夢になりたい
    サファイヤの風に寄り添えば 凍える日も笑顔溢れていくね
    世界で一番の愛を いつまでも捧げ続けたい

    ジュエルのように輝く星に 真っ白な愛を束ねて誓うよ
    ふたりめぐり逢えたこの奇跡を いつまでも大事にしていくから
    エメラルドに瞬く街で 夜明けまで話しをしていよう
    一粒のKISSで永遠を 感じさせてCause I'm Loving You

    いつまでも信じ続けたい

    chuchuchuchuchu
    Sweet Jewel Kissing You!
    chuchuchuchuchu

  • 俺の年収半分鰻漁から戻った書き時変則や
    秘密兵器二つ同時期解散元々の銘柄へ帰った

    伊予はもう50だから訪問先鬼門だったせいぜいちえみねた鈍亀おニャン子クラブ永久勝てない
    何度か来るたび鯨って書き屋ここも不毛地帯化
    今後は白鯨と書けよう海と老人もあるでよ
    ヤクルトの馬鹿ボン残念ショー挙げましょう春奈で

  • ラゾーナ等解散だって10数年前あの株大株主版権使う権利手入れても後輩に結べないとな
    元は同じ流れでも乃木坂みたいにMC繋いで縛られじゃ身内終了する

    潮風にチギれそうな
    水色のシャツが
    海岸沿いのカーブで
    いまミラーから消えてった

    想い出に手を振り
    街を出るこの僕に
    サヨナラと言わなかったキミ
    強がりが切なくて

    伝えたかった気持ち
    半分も言えずに
    わがままに旅立つけど
    僕を許してくれ

    どんなに遠く離れてても
    想い続けているから
    いつかキミを迎えにいくよ
    叶えた夢と一緒に
    そう信じていてほしい

    走り去るテールライト
    灯る夕暮れまで
    国道の歩道橋に立ち
    涙乾くの待った

    愛は距離を超える
    誰かがそう言ってた
    会えない季節数えても
    くじけない心でいたい

    星の見えない都会(まち)で
    迷わずにいますか?
    あの瞳の輝き
    失くさずにいますか?

    どんなに遠く離れてても
    想い続けているから
    いつかあなたが戻る場所は
    私の隣と信じ
    ねえ変わらずいて欲しい

    いまも忘れない初めての日に
    夕立ちよけてこのコンビニ
    小さな背中に声かけたね
    雨宿り、ベンチ、夏草の匂い
    蝉時雨が消すキミの泣き声
    僕は右にでもキミは左
    振り返らずに悔しいけど
    Never Say Good Bye

    あれから二つ夏が去り
    愛見失った僕は
    一人の夜のさみしさに
    嘘をつくのにも慣れて

    永遠という言葉の
    重さに耐えきれず
    若狭と笑いとばした
    僕をゆるしてくれ

    どんなに遠く離れてても
    想い続けているから
    いつかあなたが眠る場所は
    わたしの隣と信じ
    どんなに遠く離れてても
    想い続けていられたら
    摩天楼沈む夕陽にじむ
    何ごともなかったように
    僕らの夏が終わる

    魔法はいつか解ける
    青春の日々とともに
    傷つけ合うためだけに
    出会ったんじゃないのに

  • 若い子の浴衣姿は最高だね

    賑やかになる人の声
    自然と気持ちも高ぶっていく
    カランコロン季節の音がバックグランド
    ミュージック
    君を迎えにいこう

    夏にある風物詩赤提灯とお祭り
    それにつられて誘われて
    だから今日は君もなんだか嬉しそうだ
    僕も同じさ

    月の明かり 2人照らしてる
    手をつなげる距離がもどかしくて
    少しだけ涼しい夜の風
    君の髪を揺らす

    淡く咲いた夏の恋花火
    君色に染められてく
    すぐ傍で微笑む横顔
    君のことが誰よりも好きなんだ

    パッと咲いた夜空の花火
    人混みに紛れないよに
    ぎゅっと掴んだ手離さないように
    したかった僕だけのものに
    この日が終わってしまえば
    次はいつ会えるんだろうか
    胸の奥が痛んだ
    なにも言えずうつむいてたんだ

    誰もいないあの場所で2人
    流れ星探した夏の空
    願いを込めた気持ちは今も
    言葉にはできなくて

    淡く咲いた夏の恋花火
    近くて遠い僕らの距離
    まだ側で微笑む横顔
    時間だけが過ぎてゆく
    胸が痛いよ

    最後の花火上がって終わった
    夜空見上げ思い焦がれた
    帰りたくない
    気持ち伝えたい
    だけどもう駅まではあとわずか
    手を振る姿寂しくなんだ
    一緒にいると想い募んだ
    いっそのこと
    もうこのままでいい
    だからあと少し君のそばに

    月の明かり 2人照らしてる
    何もいえずに手を振り返すよ
    後ろ姿が小さくなってく
    やっぱり伝えたくて

    淡く咲いた夏の恋花火
    君色に染められてく
    帰り道一人つぶやいた
    君のことが誰よりも好きなんだ

本文はここまでです このページの先頭へ