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投稿コメント一覧 (2077コメント)

  • いえいえ、否定されたなんて思っていませんよ。
    ちょっと反発めいた言い回しになったな、と反省していました。
    私自身はあちらに住むことができないもので、あちらで頑張るのはたいへんだろうな、と。

    たぶんあの方のことですよね。
    実に的確な分析だと思います。
    私のような及び腰、逃げ腰ではなく、堂々たる論客ですね。

  • まともな人がいないと言っているんじゃなくて、そういう人もこっち来ればいいのにな、と思ってるんです。
    コミュニティというのは、やはり何がしかの共通項や共感があったほうが安定感がある。
    罵詈雑言、誹謗中傷、妬み嫉みが透けて見える言動の中に身を置くのは、、、

  • bumさんもこちらに定着しましたね。
    真っ当な考えをする人はこちらがいいんです。
    そうじゃないのもウロチョロしてはいますが。

  • >>No. 14052

    前は導出と共同開発の両睨みでしたが、今回は共同開発に一本化されています。
    両者の違いがどういうものなのかよくわかりませんが、会社側は区別して考えているようですね。
    個人投資家の一部は導出しか認識しておらず、その言葉が消えたことに動揺したのでは?
    実質は交渉が頓挫したわけではないのに。
    会社の説明下手が、如実に現れた例と思います。
    経営者として説明すべきはこの辺りです。
    違いもよくわからない高度に医学的な論点を、投資家向けの決算説明会で説明されてもねえ。

    なお、今回の説明会、出席対象は機関やアナリストやマスコミなどのプロですが、動画を公開したということは個人投資家の視聴も想定しているわけですから、それなりの対応をしないと。
    どうも岡島さんがいなくなって以来、腰が引けているというよりも、IR活動を怖がっているような感じがします。
    もっと堂々とやりゃいいのに。

  • >>No. 14047

    その辺りを説明すればいいのにね。
    決算説明会なのに経営者としての説明をせず、医学者としての説明に終始してしまった。
    ③が成就して欲しいけど、「可能性」と表現しているところに一抹の不安、資金が逃げる。
    この期に及んで「可能性」じゃ、交渉が後退しちゃったイメージ。
    株主視点では、交渉の軸足が導出にあるのか共同開発にあるのかよくわからないし、区別がつかないからね。
    「③がいちばんいいんで、②じゃなくて③に向けてやっています」と言い切ればいいのに。
    以前には「市場規模500億程度の導出なら時間かけずにできるが、166は違う」とか、けっこう期待を膨らませるような言い切りをしていたのに。

    モーニングスターかなんかで名誉回復の対談でもやって、「導出ならいつでもできるが、企業価値最大化のために③に向けてやっています!」と言って欲しいなあ。

  • 岩城先生、松田先生へ

    きっちり反省してくださいよ。
    相場のセンチメントは、表現ひとつでがらりと変わるんです。
    先生方のお仕事のように事実とデータの積み上げで決定する世界ではないんです。
    (そんな単純なお仕事でないことは重々承知していますが、ここはあえて、、、)
    上場会社の役員である以上、このことはしっかり肝に銘じていただかないと。
    同じ轍は二度と踏まないようにお願いします。

  • >>No. 14026

    平野さんは「緊張感がない」というようなことを言っていたけど、説明会のルーティンと専門分野の細部にこだわりすぎて、「熱い思い」が感じられない説明会になってしまいました。
    以前には岩城先生も熱い思いを語っていたのに。
    「メディシノバにも薬ができたんだなあ」
    「来年にはおいしいお酒を飲みましょう」
    「ホームストレッチに入ってきました」云々。

  • >>No. 13909

    それにしても、もっとやりようはあったはず。
    医者や学者やその道の専門家向けの説明会ではないんだから、松田先生の話は半分くらいに抑えて、アナリストや投資家などこの道のプロ向けに社長がメッセージ性のある説明をすればいいのに。
    上場廃止回避にしても東証の基準が変わって云々ではなく、「せっかく猶予期間延長というチャンスをもらったんだから営業利益・営業CFをプラスにして廃止を回避するんだ(したいんだ)」とか。
    「製薬会社になることを目指している当社としては、安易な導出をして企業価値を損なう訳にはいかないので、交渉が遅々として進まないように見えるかもしれないが、ここが勝負どころなんだ」とか。
    「166のポテンシャルを最大限に発揮させて多くの患者さんに薬を届けるために、適応を増やして複数の治験を並行させ、時間をかけてでも複雑な交渉をしていかなくてはならないんだ」とか。
    「だから、MSは交渉継続するし、ALSは欧州にも拡げたし、001も新しいパイプラインを持つことにしたんだ」とか。
    交渉の進捗やなんかに直接触れることはなくても、きちんとしたIRストーリーを描けばずいぶんとポジティブな印象になるんだけどな。
    残念な会社。

    前回の説明会がトラウマになって、両先生の得意分野の方向に逃げてしまったのかもしれませんね。

  • そもそも決算の説明としては話す内容に乏しく、いつものパイプラインの概要・進捗説明のほかに、追加解析だか治験だかに関する松田先生の話で時間を埋めたのでしょう。
    質疑応答は10分程度は取るつもりだったのが、時間を埋めなければという意識と、時間を埋めているという心のやましさのために、説明が冗長になって、ますます意味のないものになってしまったのかな、と。
    アナリスト等のプロは次の予定のために時間を厳守しますし、守秘義務が絡みそうなことに敢えて踏み込むような質問はしないので、結局のところ質問なし。

    じゃ、パイプラインの説明がネガティブなものだったかというと、けしてそうではなく。
    ①MS 交渉継続
    ②ALS P3開始
    ③001 新たな適応
    などなどなど、確実に進展を窺わせるものだったのでは?
    導出という言葉が消えたこと、おそらくは守秘義務のために交渉に関する具体的な言及がなかったことで、狼狽売りを誘ったようですね。

    ブルブルブルブルブルと震えるぐらいの強気の買いでいいねかな、と。

  • >>No. 13779

    ジッとホールド、既定路線ですが。

  • ポテンシャルが高過ぎて既成の枠に収まりきれない、ということか。

  • 導出を受けてくれるところはすでにあるが、共同開発を受けてくれるところはまだないのかな?
    タイムリミットはいつ?

  • 共同開発で行きたいんですね。
    言葉変えれば、導出は(いつでも)できる。

  • 従来ですと、説明会開始とほぼ同タイミングで資料がアップされていましたから、今回も同様なのかな。
    公平性の観点からそうしてるんでしょうね。評価すべき姿勢。
    となると、13時?14時?
    相場に影響の多い内容が含まれているとなると、15時とか16時の可能性もありますね。
    「契約しましたあー」そのものはないでしょうけど。

  • 岩城先生 社長なので経営成績を表すグラフ
    岡島さん IR担当だったので?マーク
    松田先生 CMOなので論文精読中
    オブさん 管理担当なので$マーク
    ということか。
    これで打ち止めかな?

  • オブライエンさん?

  • 暇なんですね、待つだけなので。
    松田先生には期待しちゃうな。
    顔黒続いたから、色白のモンチッチだったりして。

  • ぷっ。
    SKブログに岩城先生登場。

  • >>No. 13623

    本人ではなくて、同一人物というべきですね。
    意味は通じているとは思いますが。

  • 接点をカミングアウトすればするほど、本人ではない可能性が高まります。
    アウトに近づいていきますから。
    同じ意味で、関係性も希薄なのかと。
    疑われかねませんから。

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