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投稿コメント一覧 (3282コメント)

  • もう目薬にはなってる。
    ケタス点眼液。
    アレルギー性結膜炎、花粉症。
    その季節になったら処方してもらお。

  • メルク、、、、
    ここで出て来ていたのか。

    h
    ttps://answers.ten-navi.com/pharmanews/16183/

    まるで松本清張だな。

  • IRメルマガの時間、前は「ちょうど」ではなかった。
    ・上場維持申請 11/18 10:40ちょうど
    ・ワクチン 11/24 20:40ちょうど
    ・MS網膜 11/25 20:40ちょうど
    人の手を介さないように、完全に制御していますね。
    ラ・ホイヤから?

  • >>No. 15587

    製造を開始します、かと思いきや、製造を開始しました、ですね。
    きちんと読まなきゃいけないなあ。

    「当該 MVSS の製造が完了しましたら、ワクチン製品候補 BC-PIV/S の製造及び臨床治験を速やかに開始したいと考えております。」

    何時ごろになるんだろ?
    「開始しました」となるとその先が俄然気になりだす。

  • 「その結果、すべての OCT 測定で、MN-166(イブジラスト)治療群ではプラセボ群と比較して網膜組織の喪失が少ないことが示されました。」

    すべてのデータ・解析は聖杯の証明に向かって突き進む。
    株価は一向に突き進まない、とほほ。

  • MVSS製造→ BC-PIV/S製造→ 臨床治験

  • 2020/11/25 12:21

    Merck KGaA, Darmstadt, Germany のグループ会社である Merck BioReliance Testing Service 社

    h
    ttps://www.bioreliance.com/de

  • 米メルクではなく、メルク、、、
    あまり勘繰り過ぎないほうが良いようだ。
    技術力、確実性、信頼性による選択か?

  • 無反応、、、
    少なくともマイナス70℃よりは実用性あると思うんだがなあ。

  • メルク、、、

    バイオコモがメディシノバに求めたのは、メガファーマとの接点と適切な製造委託先の選定、と思う。
    互いの思惑は完全に一致し、その方向に進捗している。
    試薬の製造委託先が製品の製造委託先になる可能性は?

    メルク、なのか?
    それを匂わせるためのリリース?

  • HNがただの修辞であらんことを祈る。

  • 効果のないものを高価で輸入した、ということにはならんようだ。

    「Gilead社は、レムデシビルを世界で150万回分(10日間投与で14万人分)、無償提供する方針を示しており、それに伴って日本でもギリアド・サイエンシズが無償提供する。」

    「レムデシビルの日本への輸入時期、輸入量は、「現時点では未定。国内でどの程度の医療機関に提供されるかも分からない」(医薬品審査管理課)。」

    日本ではいったいどれくらいの人が投与されたのだろうか?

    h
    ttps://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/news/p1/20/05/07/06895/

  • ワクチン、平和ボケ日本。

    「ワクチンを開発も輸入もできない国は、経済再開の道筋を見いだせない。国の『生死』をワクチンが握る。それほどの戦略物資だ。そう繰り返しているが日本は政府も企業もなかなかピンときていない」
    「軍が民間と一緒に積み上げてきたものがあって、日本とは全然違う」
    「mRNAワクチンというのは、軍が関与して開発されてきた『お買い上げ物資』だ。派兵地で感染症が起きたらすぐに兵に接種させる」
    「新たなワクチン同盟圏ができつつある」
    「渡航制限を緩和するなら、同じワクチンを使う国から始めるのは合理的だから、そこから世界が改めて色分けされていく可能性もある。同盟国でも、ワクチンを打っていなければ合同軍事演習もできない」
    by 森下竜一

    h
    ttps://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/11/post-95015_1.php

    がんばれ、三重大学、バイオコモ、そしてメディシノバ。

  • 米国事情。
    「2月の終わりに酸素飽和度が低い患者が目立ってきて、いつもと違うなとは感じました。」
    「救急対応している中で徐々に分かってきたのは、酸素マスクをしても酸素飽和度が上がらず気管挿管が必要になることと、急激に症状が悪化するということです。」
    「今は、呼吸困難な患者の割合が圧倒的に少なく、酸素飽和濃度が落ちていない、入院も挿管も必要がない軽症の人が多いです。」
    ARDSになる患者が激減したということかな。
    といっても、ARDSの原因はコロナだけではないし、予防薬としての有望性に翳りが見えたわけではないが。

    h
    ttps://jbpress.ismedia.jp/articles/-/62968

  • >>No. 15572

    大量の脱落者が出れば、それはそれで喜ばしいこと。
    買い増しチャンスになります。
    ここは長期戦ですから、最後まで残った者の勝ち。

  • もちろん推測ですよ、経験に基づく。
    私の経験は、あなたより「中」にかなり近いと思います。

    こういう手順にしないと無駄な仕事だけがやたらに増加して、審査部門がパンクしてしまいます。
    形式基準だけを根拠にやたらに「申請」ばかりされてしまいかねませんからね。
    疑義のあるものをいちいち審査してあげるほど、東証の審査部門は暇ではありませんよ。
    このあたりを上手く調整して「受理されて審査を通る申請」まで持っていくのが幹事証券の仕事です。
    今回の上場維持は外圧もあっての出来レースですからなおさらですが、通常の新規上場でも申請の段階では結果が見えているんです。
    事前の相談、根回し、説明、予備審査などのほうが実質的で重要なんです、最後に判定を下すセレモニーのような審査より。

  • この期に及んでもわからないようだな、
    書類の提出が申請ではない。
    出すだけのものを全て出し終わって、ヒアリングも終わってる。
    その過程で現場での実質的な審査は九分通り完了している。
    あとは最後の判定をお願いします、というのが申請。
    だから、この時期なの。
    判定を下すための偉いさんたちの会議も必要だからね、その根回しも必要。
    そのために要する時間が1ヶ月半。
    出した結論を覆すことになったりしたら責任問題にもなりかねないから、早ければいいというもんじゃない。
    猶予期間をめいっぱい使うことになってるの、最初から。

    ま、後講釈だけどね。

  • デマさん、MSやALSに対してイブジラストを投与するできるようにすることも、NASHに対してタイペルカストを投与できるようにすることも、医療の技術ですよ。

  • 岩城先生のコメント、定量的な形式基準については何も述べず、定性的な適格性についてのみ発言している。
    当然だな、審査のポイントはこちらだから。
    例の訴訟騒ぎのような誹謗・脅しにどう対処したか、説明会は他の株主との公平性を念頭に開催されているか、などなど。
    これまでの対処姿勢に間違いはない、ただ、東証には事実を示しながら説明しなくてはならない。
    何度も書類提出を含むやりとりを重ねてきて、今は、材料出尽くしましたので審判をお願いします、という段階。

  • >>No. 15550

    確信がなければこうは言えない。
    上場維持の可能性を高めるため、という表現になる。
    ま、出来レースなんだが。

    そうするとやはりこのリリースを、年内契約はなし、と読んだ人が多いということか。
    私もその一人だか。

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