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投稿コメント一覧 (5657コメント)

  • >>No. 30583

    モヤモヤさせると申し訳ないので、日本語訳を・・・

    ・「幸せ」のまたの名は「他人の悲惨な状況を凝視していると心の中に沸き上がって来る心地良い感情」である。
    (他人の不幸は蜜の味、ね)

    ・結婚とは単語ではない。結婚とは「判決文」である。
    (※Englishでは「判決文」も「文章」もともにsentence)

    ・恋人は一瓶のワインだが、女房はワインの空き瓶である。
    (吹いたw)

  • >>No. 30584

    こんばんは。
    まほろばさんのお父さんは幸せだったと思いますよ。
    父親と息子って、仲が良くない場合が多いような気がするので、まほろばさんちは珍しいかも。
    自分の場合、親父とソリが合わないので会話がほぼありませんw
    そろそろ、うちの親父もいつ死んでもおかしくない年頃ですが、死んでも別に何とも思わないんじゃないかな~?
    とはいえ、ダウンタウンの松本も親父さんとは険悪な仲だったらしいですが、いざ親父さんが亡くなってしまったら「親父との付き合いはあれで良かったのか?」みたいな葛藤を抱えてしまったらしいので、自分もそうなるかもww

  • 2021/04/10 10:27

    Happiness is but another name for an agreeable sensation arising from contemplating the misery on another.

    Marriage is not a word.It is a sentence.

    A sweetheart is a bottle of wine,a wife is a wine bottle.

    真実から目を背けることが不幸への第一歩。
    自分の人生はうまくいくと根拠なく信じている人間ほどだいたい不幸になる。

  • 人生の重大な決断を安易に行うと、こういう風に大変なことになるらしい。
    女の子を持つ親、または未婚の女性こそが読むべき話。

    https://www.oricon.co.jp/photo/6271/289516/

  • 世界中で出生数がコロナ禍のおかげで劇的に減少しているらしい。
    素晴らしい!
    このまま世界人口が0人まで減ってくれればいいのだが・・・
    キリスト教・イスラム教・大日本帝国・毛沢東の主張である「産めよ増やせよ」がいかに狂っているかを我々は実感している(はず)。

  • あらら・・・
    そういえば、先日、コロナ感染後の後遺症のために肺機能が劇的に低下したとかで、家族から肺の一部を移植された女性がいたみたいだけど、あれって自己負担はいくらなんだろ?
    もしかしてタダ?
    もしタダなら、今後「俺もコロナに感染したんで、肺移植、タダで頼むわ」が続出かな?
    財源はどうするんかね?

    https://news.yahoo.co.jp/articles/04d9eafac18b4b95356644dca2ca1d12df810e9b

  • 昨年の大気中の二酸化炭素濃度が過去360万年で最高の412ppmになったとか。
    植物は地球環境を還元し、動物は酸化する。
    酸化・還元のバランスが崩れているだけの話なので、人類の活動を減らせないなら、植林などで植物の量を増やすだけでこんな問題は解決するわけで、これが最も安全確実な方法だと思うが、わざわざ手間・ヒマ・カネを掛けて二酸化炭素を地中に埋めるだの空中の二酸化炭素を機械を使って補足する(←これらにもエネルギーは必要w)だの、やたらと複雑怪奇で手の込んだことをやりたがる。
    何故?

  • >>No. 30569

    ですよね~www
    さーせんでした。

  • >>No. 370

    言いたいことは分かります。
    ただ、未来は誰にも分からない。
    1500年以前、西欧は中国・インド・中近東と比較して物質的に貧しい圧倒的な後進地域でした。
    それが、各国の東インド会社の設立・航海術の発展・産業革命・科学の発展・市民革命・国民国家の創設など数百年の経過を経て今の状況になりました。
    ちなみに、私はホルダーではありません。
    20ドルまで下がれば買うつもりの買い目線の流れ者です。

  • >>No. 30550

    おはようございます。

    他の投稿者の方々とは違って、私の場合、ろくに調べもせずにテキトーなことを書いているだけですので無視して下さいw

    ところで、コロナ感染者を実際に診察しているマッハさんに質問なんですが、感染者全体に占める「居酒屋・自宅パーティーなど問わず、飲み会での感染者」の割合ってどんなもんでしょう?
    仮に本人が「どこで感染したか分からない」などと言っていても、勘の鋭いマッハさんが「いや、あんた、飲み会で感染したやろ?w」と感じた人も含めての話です。
    コロナ患者を全く診察したことのない私ですが、ニュースなどから判断するに、5割程度がそうではないかと感じてますが、偏見ですかね?w

  • >>No. 30548

    こんにちは。
    無知な素人の勝手な妄想です。
    日銀とFRB・ECBとの「これ以上の金融緩和余地」と「これ以上の財政出動余地」の差という解釈はどうでしょう?
    玄人の方、私を「無知な奴」と笑ってやって下さいw

  • 爽やかな朝に爽やかな話題。
    火のない所に煙は立たぬ。
    日本版ハーベイ・ワインスタイン事件?
    出川哲郎も終わったね。
    芸能界の実態を知れば、今後は芸能界を目指すまともな若者も少なくなり、犠牲者も多少は減るかな?
    表面上の取り繕いばかりに終始し、弱者は泣きを見るばかりの日本社会のキモさが凝縮された話です(そのくせ、日本は天皇を中心とした神の国などという嘘だらけの綺麗ごとばかり言ってるというねw)。
    告発者が日本人と白人とのミックスの女性であることもミソ。
    オリンパス事件の時もそうだったけど、日本人だけで構成された集団にはどんな悪事が隠されているか分からんね。
    付け加えとくけど、自分は「反日」などではありませんw
    骨の髄からの愛国者ゆえの投稿です。

    https://www.mag2.com/p/news/492929

  • >>No. 30534

    ま、人間、50歳を過ぎれば、20歳の頃の脳と身体の機能と全く同じというわけにはいきませんから。
    特に、眠っていなければボロボロ。

    ま、トランプ政権の時と違って、周りのスタッフがしっかりしているので問題はないでしょう。
    舐めた態度を取る外国政府などに対して、戦争も辞さないのが本来のアメリカです。
    トランプが失せて、そのアメリカがやっと戻ってきたという安心感w
    先日、ロッキード・マーチンの株式を買ったのもそれが理由です。
    人間世界では戦争・酒・タバコ・売春は永遠に不滅です(※昨夜、ブリティッシュ・アメリカン・タバコの株式も4000株購入しました)。

  • >>No. 30531

    バイデンに投げかけられた質問が「ジェローム・パウエル議長とは密接に連絡を取っているのか?」ではなく「FRB議長とは密接に連絡を取っているのか?」みたいに、名前によるものではなく役職によるものだったら自分でも間違えそうですね。

    理由は不明ですが、私自分の中でもイエレンにはいまだにFRB議長の印象が強いので。

    おそらくは、2015年末に約10年ぶりの利上げを行うまでのイエレンの苦悩とその後の3回程度(だったか?)の利上げに伴う喧々諤々の騒動を散々見せつけられてきたせいもあるかと思います。

    ちなみに、バイデンの認知機能は年齢相応でしょう(二階の方がよっぽどひどい)。

    あれでボケているなら、78歳の日本人の9割がボケていることになると思います。

    私としては、彼の認知機能よりも、むしろ足元の覚束なさの方が気になります。

  • この人は結婚さえしなければ今頃は悠々自適だったろうに・・・

    https://smart-flash.jp/showbiz/138222

  • 最近、テレビCMで見かける「出前館」なる会社。
    創業は1999年。
    株式上場は2006年。
    Uber Eatsよりもはるかに昔から出前サービスをしてたんですね。
    上場時に購入してからずっと持ってる一般の投資家はいないと思うけど、もしいたとしたら、未来の株価がどうなるのかなど全く分からないものだと実感していることだろう。

  • NHK特集で今、ミャンマーの話をやってるんだけど、市民を楽しそうに殺傷しまくってる兵士たちは、今後、軍政が倒れて、新しく発足した民主政権によって逮捕されたら、鼻水をズビズビ垂らしながら「俺は上官から命令されてやっただけなんだ~!死刑にしないでくれ~!」とか叫んでるだろうねw
    ま、こういうことは過去に何度も見てきた話。
    調子こいて丸腰の市民を撃つようなアホどもは最後には泣きを見る、と。

    そういえば、1995年の12月だったと思うけど、ミャンマーに行ったことがありますね。
    スーチーさんが軟禁されていた住宅にも行きました。
    当時のスーチーさんは1日に1回だったと思うが、住宅の庭から民衆の前に姿を現すことが許されていて、それを目当てに行ったわけです。
    しかし、時刻が合わなかったようで、私は彼女の姿を見かけることは出来ませんでした。
    当時のミャンマーは軍政ゆえに外国人にとっては治安は全く問題なしで、どこに行っても身の危険を感じたことは皆無でした。
    ただ、電力事情が悪かったせいか、あるいはエアコン自体が存在しなかったのかは不明ですが、映画館(←築後40年は経ってそうなボロボロの建物)の中ですらエアコンが効いておらず、とても蒸し暑くて不愉快だった記憶がある。
    ちなみに、ミャンマーで観た映画は何故かチャック・ノリス主演のアメリカの戦争映画(デルタフォース?)。
    映画自体は全然面白くなかったのですが、アメリカの映画は人気があって、ミャンマー人の観客たちがぎっしり入ってました。
    あと、ラングーンの街角でふらりと入ったちょっと小綺麗なレストランのオーナーは何故かアメリカからミャンマーに移住したという30代前半の中国系の男性(凄くいい奴)でした。
    嫁さん(彼女も中国系アメリカ人)と店先で爽やかにイチャイチャしていたっけ。
    そのお店のチャーハンはとてもおいしかった。
    中国人の作るチャーハンは(油の使い方や量が日本人の料理人と違っているのか?)おいしいことが多くて、昔、アメリカ西海岸をレンタカーでドライブ旅行した時にも中国系のオーナー兼調理人の経営する中華料理屋に入り浸ってました。

    以上、しょうもない話を長々とすみませんでした。
    m(__)m

  • >>No. 30477

    私には分かりません。
    そもそも、神社と寺の区別が付いてないのでw
    おまけに、ミョウガとショウガの区別も付いてません。
    寿司についてくるガリはミョウガが原料なんですかね?

  • コロナ対策と称して、政府はいっそのことアルコール自体を違法化すればいいのでは?
    飲酒運転事故やらDVやらケンカやら、アルコールが様々な人たちの人生を破壊してきた様を散々、見てきた身としてはつくづくそう思いますね。
    酒なんか飲まなくても死なんよ。
    何か飲みたきゃ、水でも飲んどけw

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