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投稿コメント一覧 (35コメント)

  • >>No. 1475

    トラブル多発は内閣官房IT総合戦略室(IT室)の「ワクチン接種記録システム」(VRS)。請け負ったのは「ミラボ」。

    内閣官房IT総合戦略室(IT室)によると、ミラボとの契約は競争入札ではなく随意契約。複数社から事業提案があったけど「4月の接種開始に確実に間に合わせるとの提案を受けたためミラボに委託した」とのこと。

    接種のOCRはこことアライズイノベーションとNTTDATAの3社も提供してるはずだけど、3社に関しては今のところ特にトラブルの話はなさそう。

  • >>No. 1470

    その記事ちゃんと読んだ?
    自治体向けワクチン接種のOCRを提供してるのは複数社あるの知ってる?
    そのトラブルは、政府のクラウドシステム「ワクチン接種記録システム」とあるね。
    で「ワクチン接種記録システム」は「ITベンチャーのミラボが3.85億円で受注」という記事があるかがググってみて。

    「ミラボ」という会社は知らなかったけど、ベンチャーで頑張ってるんだろうに税金がゴミになるとまで言うのは少し気の毒だから叩くのもほどほどにしてあげてなー。

  • >>No. 1448

    当時のIRに株売却は「留保金課税の対象となる特定同族会社の認定を外し、当社事業の収益性の向上を図ることを目的とした」と書かれていますよ。
    売却で社長の持ち株比率が50%を切ることで会社が留保金課税を払う必要がなくなります。留保金課税はかなり大きな額になるようなので会社にとってそれなりの利益に繋がります。。

  • 資料は「2021年3月期第2四半期決算説明会 質疑応答」というタイトルです。

    コンセプトの段階で持ちかけて…。そういえば過去スレで紹介されてたDNPの常務執行役員の方と社長の対談に、2018年2月の資本業務提携から両社はかなり密な関係で人材交流もしてるようだったので本当にそうかもですね。

  • 元々西だけが特殊な条件だったと何度も説明されてますが、このスレでは754のmotoさんの説明が分かりやすいですよ

    >東日本とDATAは無料キャンペーンを実施していないので、大きな変動は無いと思う。
    >西日本は解約されやすい無料キャンペーンであることが問題だった。
    >あとは対象がコストに見合わない中小企業だったこと。
    >月額無料で解約料発生のリスクがないから大量応募、大量解約となった。

  • 回転日数が連休中に見たときとは比べ物にならないぐらい短くなってるので、下落後に新たに信用買いした人が多くて、上で買った人はかなり損切りか現引きしているのでは?

  • 昨年の第2四半期決算説明会資料を見るとLearningcenterはα版を無償提供中という話が出てます。ホルダーの方なら詳しい方もいると思うので違ってたら訂正してほしいのですが、たぶんα版でもうLearningcenterはほぼ完成してて、DNPとのプロジェクトも始動していたのではないかなと。

  • 「最大で8割程度が減少する可能性」があるのは、こことNTT西日本の取引きの内でも「おまかせAI OCR」の「DX Suite Liteプランの利用料」の契約部分の話。
    いくらなんでもここの全体の売り上げから8割がなくなると思ってる人なんてまさかいないと思うけど、念のため。

  • 予測が出るか出ないか、出るにしても壊滅的に悪いかそこまでじゃないかを折り込みに行ってるとこだと思うので「高い」はまずないかと。
    他の導入が伸びてて新しくワクチン接種他もあるけどたぶん西で減った分が大きすぎる。
    ただ東やDATAまで同様になると勘違いしてる人が圧倒的に多くてその警戒が折り込まれてる分、東やDATAとの契約は今まで通りとはっきりさせることが出来るなら買われるかも。

  • IRを見ると2月の3Qの発表が2月10日(水)、株売却のIRが2月12日(金)ですね。
    2月11日は祝日なので3Q発表の翌営業日終了後に「これから株を売却します」というIRを出したことになると思います。
    IRの文章を見ると「2月12日付で株式処分信託契約を三井住友信託銀行と結んだ」とのことですが、いきなりその当日に決めて決行ということはないでしょうから3Qの発表前には売却すること自体は決めていたのでしょう。
    2月10日の決算発表までは70,000円前後のヨコヨコのようですので、三井住友信託銀行経由で株が売られたのは暴落後だと思います。「15日付で支配株主の異動」とのIRが16日に出てるようなので15日に売ったのかな?
    「留保金課税」については私もここで教えていただいたので正直詳しくはありません。この日の株の売却が影響してくるのがどのタイミングからなのか。今期以降の節税になるのは間違いないはずですが、前期に関してはわかりません。すみません。

  • yegさんへ 前スレ2347のガバナンスの部分について

    ご存知かもしれませんが、社長の2月の株売却は「留保金課税の対象となる特定同族会社の認定を外し、当社事業の収益性の向上を図ることを目的とした」と当時のIRに書かれています。
    この売却で社長の持ち株が50%以下になったことで、以降は事業成長に伴う利益増加による留保金課税の負担が発生しなくなったはずです。
    20年11月の上方修正に際してのsharedresearchのリポートには「営業利益・経常利益と比較して、当期純利益の上方修正の割合がやや小さいのは、留保金課税の影響を考慮したためとのことである。 」とあります。
    この際、営業・経常利益が41.6%増であるのに対し、留保金が課税される予定の純利益は25.5%増です。この差が主に留保金課税の影響であるならば金額としてはかなり大きい。今後この課税がなくなるとすれば会社にとっては大きな利益です。

    事ここに至り、社長の株売却を疑わしく思うむきがあるのもよくわかります。
    ただIRにある「留保金課税」対策であるという理由は、会社の利益を考えればむしろ理にかなったものでさえあるため、社長の株売却について言及する場合にはこのことにも触れたほうがより公平であると考えます。

  • 連休直前に「NTT西日本から、使用されていない分(西が買い取った内の約8割)のライセンスは1年後の更新はしないと通知があり、前期の決算に影響はないが今期は最大で17億円減の可能性あり」という内容のIRが出る。
    昨年の急成長を支えたのがNTT西日本独自の特殊なキャンペーンによるいわば特需であったことがこのとき初めて周知され、急成長の柱が折れたと、まずPTSがストップ安。浮動株数の少ない値嵩株のうえ大量の信用買いが溜まった状態でもありボラの大さから追証の可能性がささやかれ、売れない恐怖や会社に対する様々な不安がパニック売りに拍車をかけた。あまりの売りの多さに買いが引っ込む状況で2日連続ストップ安。3日目は値幅4倍となったが2日目夜のPTSからわりと高い位置で大量の売買が成立し始め今日にいたる。

  • 代理店との契約内容はわかりませんがここは情報やIRの出し方や内容が下手でだいぶ損をしている気はしますね
    というか元々詳細な情報をあまり出そうとしないように見えるところが今回の一件でホルダーの不安感を加速させてしまったように見え、ホルダーにとっては気の毒なことでありここにとってはある意味自業自得かなとも思ってます

  • ハマれば強いはその通りのようですね
    サイトに直接導入した企業のインタビューが多数あるのですが、導入の経緯や使ってみての感想などいろいろ書かれていて、当然ながら導入前には多数の企業のものを比べて導入したところも複数ありで、使い勝手の詳細などを読んでも、レベルの高いものに思われたので今回のNTT西の件はどういうことかなと不思議でした
    ただここには詳しい方がいていろいろ説明してくれていたので勉強になりました

  • 使い物になるかどうかとは別に契約やプランの関係もあったようです
    西がおこなったキャンペーンは(西が費用を負担し)無料で使える期間があり、大して必要はないけどお試しで無料期間だけ使ってみたところは有料になったらやめたのでは?と言われてました
    また一方で西にはライトプランしかなく、これは使用回数が多い場合は割高になってしまうプランだそうで、お試し期間を過ぎてもOCRをより必要としてくれる事業者に対して適切なプランが用意されていない状況だったようです(東は3つのプランがあって選択可能)
    あとどなたかが西だけイニシャル契約だったと言っていたような?

    また西だけが無料キャンペーンで予想以上の大集客をしたためおそらくコロナ過の影響や代理店との契約によって導入の時点で充分なフォローが出来なかったということもあるようですね
    元々ここが予想してた集客数はずっと少なく、だからこそ上方修正になったわけですが…

  • たしかに。今日までは最低でも200万以上回収できるから現物や信用でも余裕がある人もとりあえず成売り入れてたって人も多いだろうしね
    今PTSで売ってるのは今日ザラ場で成売り入れてた現物組だろうから、明日以降はその分売り圧減るし、下がりすぎれば現物信用共に売るの諦めるホルダーも出てくるだろうしで明日一気に下げ過ぎるってことはない気がするね…
    でも一気に下がった方が大量ナンピンで救われたホルダーもいたんだろうなあ…

  • こういうのは直接受注じゃない?知らんけど
    NTTデータ経由ってどっかに書いてある?

  • ここ最近で日本生命・横浜市・MS&ADグループとか大きいとこに導入出来てるから今期見込みも案外最悪ってほどにはならない気もするけどね

    まあ今日の株価には関係ない話だけど

  • 当時のIRにあるように社長の株処分は会社の「留保金課税」対策のため
    社長の持ち株が50%以上だと会社は結構な額の税金を払わなくてはいけなくなる
    だから持ち株減らして会社の利益から大金ひかれずにすむようにしたってこと

  • 荒れるの承知だろうにこのタイミングで急遽決め発表の感じからすると
    NTTデータは今後も変わらず共にやっていきますよと暗に伝えてるのかもしらんね
    AI insideと株主への助け舟かもよ

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