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投稿コメント一覧 (635コメント)

  • 本当に震災後の10年近く、北陸電力の経営者たちは何をしてきたのだろうか?そして社員たちの危機感の無さはどうだろうか?
    料金値上げと減価償却費の計算方法の変更で、ようやく雀の涙ほどの黒字。他の電力会社がここ5年程、比較的安定した利益を確保する中、北陸電力の利益率の悪さばかり目についてしまう。
    経営者たちは無施策そして社員たちはボーナスやベスアップの要求。
    大丈夫なのだろうか、北陸電力は。

  • 2030年長期ビジョンでは、連結経常利益の期間平均(2019〜2030)350億円以上としている。
    この調子で本当に実現できるのだろうか?
    これから数年間の経常利益が50億円程度でも、2030年頃には1000億円近い経常利益になると経営者たちは考えているのか?どんな計算をしたら経常利益350億円になるのだろう?
    北陸電力グループ統合報告書2020を信じて株主となったが、この報告書はどこまで信頼できるものなのだろうか?

  • 主力火力2基を同時期に定期点検させるような計画性の無さ、そして、その点検を終えたばかりの石炭火力で稼働直後に設備事故を起こすような日頃の業務に対する気の緩み。さらに原発再稼働に向けた活断層調査の進捗の遅さ。
    経常者、社員とも猛省してると思ったが、今回の決算をみるとどうもそうではなかったようだ。これが北陸電力の限界か?買ったのは間違いだったか・・・。ん〜、中部電力が北陸電力を買ってくれないだろうか。

  • 他の大手電力は、原発停止や卸電力価格の高騰など、ほぼ同じ状況化でもそこそこの利益を確保しています。ところが北陸電力はどうでしょうか?
    そもそも、現状の売上高に対して従業員数が多すぎでは?働きやすい会社であることは良いですが、ムダが多すぎでは?従業員のリストラや業効率の改善など、抜本的な改革が必要だし、その余地がまだまだ沢山あるのかなと思います。

  • 北陸電力には、利益を上げる可能性がまだまだ沢山あると期待してます。
    原発の活断層問題などは、審査資料を見ると、そもそも言いがかりではないかと思ってしまった。
    なぜ、あの不整合面と断層のスケッチを見て、活断層と判断してしまうのか理解できない。上載層には乱れやせん断面はなく、基盤の凹凸に極めて調和したもの。まぁ、あの福島の事故で科学が信用できなくなったから仕方ないのかもしれない。
    北陸電力がんばれ、活断層問題の言いがかりは、もっとスピーディに解決できるぞぉ!

  • 北陸電力グループ⻑期ビジョン2030によると、2019〜2022年の4年間は第一次中期経営計画「回復・挑戦期」です。
    金井さ〜ん、2021年のこの決算で回復してますかぁ〜?挑戦ってどんな投資してるんですかぁ?ショボい投資ではないですよね〜
    計画達成、期待してますよ〜

  • あっ!そうだぁ金井さ〜ん。
    2019〜2030年の12年間平均の経常利益は、確か350億円以上でしたよね!
    2019年66億円、2020年232億円、今期の2021年は50億円となると、2022年以降の9年間平均では、なんと!428億円になります。超スゴくないですかぁ!
    超期待してまぁーす!

  • 関西電力のバーチャル発電所実証事業に参画しているところを考えると、関西電力に取り込まれるか?でも、中部電力の方が経常や投資が上手だから、出来れば中部電力に取り込んで欲しいなぁ

  • 金井さ〜ん、今期の酷い決算は「(省略)悪条件が重なり、大変まれな現象だった」によるものだと言ってますが、こう毎年毎年酷い決算ばかりだと、酷い決算の原因は経営陣を含めた会社組織全体に原因があるのでは?稀な現象って、毎年毎年起こるものなのですか?点検ミスや火災事故、設備事故などは、あれらは稀な頻度だったのかな?かなりの頻度で起こしてるように思いますよ。

  • ここは、自己資本利益率が1%未満の期がほどんど。ごく稀に4%。他の大手電力(四国電力ですら)は、たいてい5%〜8%なのに。また、総資産利益率も1%に満たない。四国電力ですら、ほとんど1%を超えいるのに。
    要するに株主を馬鹿にしている経営だと言う事だぁ!
    中間決算時に、「配当金10円は、〝決意の表れだ〟」などと、吠えていたが、たかが10円だぞぉ!それとも何か〝おまえら株主に今後の配当はずっと10円しか出さないぞ〟という決意なのか?金井さ〜ん、株主総会ではきっちり説明しろよ。

  • 赤字を出しても、ボーナスは出す。
    配当を出さなくても、ボーナスは出す。
    不要な従業員が多くても、リストラせず。
    個人株主をゴミだと思っている経営者、職員。
    そんな会社です。

  • 北陸電力の衰退の原因を作った会長の久和さん、その後の回復の芽をことごとく潰した社長の金井さん。
    二人とも、いつまで責任を取らずに会社にしがみつくのか。
    大株主の富山県や北陸銀行も、そろそろ発言したら。

  • キングデビルやリトルデビルなど、不要な職員も沢山います。

  • 早くエネピンクが来てくれることを祈ってます。

  • 今期の純利益予測は、アナリストでは116億円、北陸電力では20億円。
    証券会社アナリストは信用できないが、北陸電力はさらに上を行くくらい信用できない。
    今期の配当が10円ということで、発行済株式数の2億×配当金10円で今期の純利益20億円としただけ。こんなの期末予測をよく発表するなと逆に感心する。
    もしもアナリスト予測通りなら、純利益116億円÷2億株で、しっかり50円配当を願います。さらに、昨年までの無配期間分の配当も上乗せ願います。

  • 金井さん、もう一つ追加で注文です。
    2030年までに連結自己資本比率30%を目指しているようだけど、その前にちゃんと株主に利益を還元してくださいね。配当を減らして、自己資本比率を上げるような姑息なことをしたらダメだよ。安定配当を掲げているんだから、無配期間分の配当も今後しっかり払ってから、自己資本比率30%を目指してね。

  • 今期の冬季の電力需給見通しは、「電力・ガス基本政策小委員会」そして何より経産省役人の失態ですね。
    彼らの見通しの悪さと具体的対策案を出せなかった無能さが、冬の電力需給逼迫を招いた原因。
    委員長の山内弘隆(一橋大学大学院経営管理研究科 特任教授)
    委員長代理の横山明彦(東京大学大学院工学系研究科 教授)
    副委員長の柏木孝夫 (東京工業大学 特命教授)ほかの委員、ならびに関係した経産省役人は、今回の出来事をどう感じているのか?
    きっと、何も感じず、「無能な下級国民どもは、我々上級国民のいう事を聞いておけばよいのだ」としか思ってないのだろ。それが上級国民。

  • 北陸電力の規模からすれば、500人程度のリストラが必要ですね。
    そうすれば、年間30億程度のコスト削減でき、そのリストラだけで毎年10円程度の配当を確保できます。
    しかし大株主の富山県も、県庁職員の親戚者による縁故採用や地元の雇用環境を守るために、リストラについて言及できないのかもしれませんね。雇用環境の良い企業であることは、間違いないでしょう。これでは危機感も生まれないのでしょうね。

  • 金井さんの「最近、変な判決はあった」と発言は、正しかったね!
    広島高裁の担当裁判官が単に注目を浴びたかっただけの判決でしたね。ニュースで注目されていた裁判だったから「俺、やってやったぜ!」的な思考が勝ってしまったようですね。このような稚拙でお粗末な裁判官が司法にいるとおもうとゾッとします。

  • プッ、プッ、プッ、そんな事は皆んな分かってるんだよね。
    では、何故そんな事態になったかのか、そこが重要なんだよね。
    残念っ!

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