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投稿コメント一覧 (3093コメント)

  • ☆ソフトバンクが出資した「インドのユニコーン企業」
    1・One97 Communications (operates Paytm)
    いま話題のキャッシュレス決済サービスPayPay(ペイペイ)に技術提供しているPaytmは、インド最大の決済サービスだ。QRコード決済はもちろん、モバイルウォレットはECでの買い物や公共料金支払いなど多岐に渡る支払いに対応。
    2・Snapdeal
    Snapdealはインドの有名なECサイト。インド最大のECサイト Flipkart (こちらにもソフトバンクは26億ドル出資、すでに売却。米ウォルマート傘下)、アマゾンとインドEC市場を奪い合うが、左記2強に押され苦戦を強いられている。
    3・Oyo Rooms
    Oyo Roomsは格安ホテルサービスを提供する。進出した地域の宿泊需給データをAIで分析するというテクノロジーをホテル業界に持ち込み、既存ホテルをフランチャイズ化して部屋数を急拡大している。客室数は世界第1位のマリオットに続いて2位だという。
    4・Olacabs
    Olacabsはインドの配車サービスで、Uberとともにインド都市部では生活インフラとして定着しているという。オートリキシャや2輪の配車にも対応しているのは、インドならではのサービス。配車サービス大手のデカコーン・ディディからの出資を受けている。
    5・InMobi
    モバイル広告ネットワークを運営するInMobi。200か国をカバーし、月間広告インプレッション数は1,261億、MAUは7億5,800万人にのぼるという。(2019年2月現在・数値はInMobi公式サイトより抜粋)
    ~インドは急速に、R&Dの新たな世界的ハブへ~
    JETRO(日本貿易振興機構)が発表した「2017年度日本発知的財産活用ビジネス化支援事業エコシステム調査 ~インド編~」によると、R&Dセンターを持つ多国籍企業は、2010年には721社だったが、2016年には943社と急増している。また、インドにある多国籍企業のR&Dセンターで働く人員数も右肩上がりに増加しており、2020年には50万8,000人に達するとの予測だ。
    最もホットな上位5セクターは、アナリティクス、フィンテック、トラベルテック、ヘルステックとアグリテック。そのうち、フィンテックとフードテックは2019年も引き続き成長する見込みだという。これらの領域において、インドのユニコーン企業やスタートアップ企業がディスラプターとなる日が訪れるかもしれない。
    ✨😊ソフトバンクGとインド~インド~。。OYOもPAYTMも期待。。

  • インドのユニコーン企業に注目するワケ
    インドのユニコーン企業は、全部で13社。そのうち One97 Communications (operates Paytm)の評価額は100億ドルで、唯一デカコーン入りを果たしている。いま話題のキャッシュレス決済 PayPay(ペイペイ)にも連携されたインド最大の決済サービス事業者だ。
    PayPay(ペイペイ)は、ソフトバンクとヤフーの合弁会社が提供する、バーコードやQRコードで決済を行うスマホ決済サービス。2018年に提供を開始し100億円キャンペーンで一躍脚光を浴びたが、実はその約1年前、2017年5月にはソフトバンク・ビジョン・ファンドがPaytmを提供するOne97 Communicationsに対して14億ドルという大型出資を行い話題になっていた。
    さらに先日は、インド最大級のホテルチェーンOYO(オヨ)が日本の不動産業界に参入予定であることが報じられた。敷金・礼金・仲介手数料など初期費用がかからない賃貸サービスを日本で提供するとして注目されているが、OYOを運営する Oyo Rooms も、評価額50億ドルのユニコーン企業。ソフトバンクが初めて出資したのは2015年だ。
    インドのユニコーン企業が見据える主な市場はアフリカや中東だと思われるが、日本市場への参入も進みつつある。アリババやテンセントといった中国IT大手の大型出資も目立ち、中国に続いてインドでも、リープフロッギング現象は加速の一途だ。また、インドの人口は2030年頃には中国を抜いて世界1位におどり出るというデータもあり、インドが世界経済に及ぼすインパクトは右肩上がりに大きくなると予測される。ソフトバンクが出資してきたインドのユニコーン企業くらいは知っておいたほうがよい。

  • インドに出資のソフトバンクGについて調べてみました。
    「インドのユニコーン企業」13社と、ソフトバンク出資の5社まとめ
    公開日: 2019.02.23
    スタートアップ・テック企業やベンチャーキャピタルに関する独自のデータベースとアナリストを保有する米調査会社CB Insigtsが2019年1月に発表したデータによると、ユニコーン企業は全世界で300社以上に増加。そのうちインド企業は13社だった。
    全世界におけるユニコーン企業の概況
    スタートアップ・テック企業やベンチャーキャピタルに関する独自のデータベースとアナリストを保有する米調査会社CB Insigtsが2019年1月に発表したデータによると、ユニコーン企業は全世界で300社以上に増加した。そのうち約半数が米国、次いで中国が約3割を占める。
    評価額100億ドル以上の規模を誇るデカコーン企業(decacorn)は20社。TikTokで一躍有名になったバイトダンス(Bytedance・中国)750億ドル、Uber(米国)720億ドル、ディディ(Didi Chuxing・中国)560億ドル、WeWork(米国)470億ドルなど、ほぼ米中企業が占める。
    インドはユニコーン企業数「世界第4位」
    ユニコーン企業数における世界第3位はUnited Kingdomで、インドは4位にランクインした。インド企業の占有率は約4%に過ぎないが、日本にもじわりと進出する企業が目につく。いまさらだが、インドのユニコーン企業についてまとめてみた。
    ちなみに、日本からは Preferred Networks というIoTとディープラーニングを中心に研究・開発を手がけるスタートアップ企業1社のみで、アジアのなかでは韓国6社、インドネシア4社よりも少ない。シンガポールも1社だった。

  • 【インド】DBS銀、20年にクレジットカード事業参入
    8/22(木)
    シンガポールの金融最大手DBSグループ・ホールディングス傘下のDBS銀行は、2020年第2~3四半期までにインドでクレジットカード事業を展開する。消費者金融部門の責任者を務めるシャンタヌ・セングプタ氏が20日、西部ムンバイで開催された銀行業界のイベントで発言したとして、ロイター通信が伝えた。
    DBS銀の動きは、本拠を置くシンガポールの景気の減速感を、成長経済するインドでの事業で相殺する狙いがあるようだ。同業の米シティバンクが今年に入り、インドの電子決済大手「ペイティーエム」と共同でクレジットカードの発行で合意したことも影響したとみられる。
    DBS銀は、23年までにインドで500万人の顧客獲得を目標に掲げていたが、予定より早く目標の達成が見えてきた。セングプタ氏は「すでに目標の半数以上に到達している」とコメント。インドの景気減速の影響は受けておらず、これからも支店を増やしていく方針を明らかにした。
    ✨😊PAYTMの話題がまた。。インドが熱くなる。。

  • るるるさん✨😊☕️ 良かったですね。🥂✨
    おめでとうございます🎊🎈

  • そして同社との契約満了に伴い2019年、インパクトホールディングスは満を持してインドにおける新たなコンビニ市場に進出します。
    ⇊ここでPAYTMの出番です。
    インドでも中国のアリババが進出し、支付宝(アリペイ)にあたるペイティーエムがすでに1億人以上に普及しています。こうしたスマホ決済への対応をはじめ、商品発注にも欠かせないリテールテックの高度化、さらに計画的で高頻度の配送で欠品を極力抑える物流網の充実は重要な課題ですが、すでにインド全土で約2,700店のコーヒーチェーンを展開するCafé Coffee Dayが一定水準以上の設備と機能を備えています。この基盤をコンビニ仕様にアレンジし最適化していくのは私たちの仕事ですが、ゼロからのスタートと比べて投資効果が格段に高く、事業展開に不可欠なスピードを速められます。インパクトH(HPから)

  • 今日は買い増しの日にしよう。。♪

  • おはようございます✨😊☕️
    昨日は、怖かった…。スマホは📱落としたらだめだめね。。今日はこちらはお天気がすっきりしないみたい…。昨日は、DVD見れましたか。。?今日もまったり🐈🐾*・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・*♫

  • スマホを落としただけなのに・・・。
    怖い。怖すぎる・・・。キャー(≧∇≦)・・・。匿名掲示板なので、なりすましで近づいてくる人には気をつけてね。。キャーキャー(≧∇≦)

  • おむれっと。。気になる・・・美味しそうね。。🎂✨(´▽`*)♪
    いただきま~す。。

  • にゃ〜ん🐈🐾˚✧♫
    ありがとうです✨😊🎈
    今日は、見れるといいですね✨☕️ まったりしながら・・・。今日のドラマはこちらです✨

  • Paytm 総取扱高
    Paytmは、インドでのペイメントサービスで圧倒的No.1になります。もうすでに、この21018年で約4兆円の取扱高になっております。急激な勢いで伸びています。
    ✨😊ということは・・・日本のスマホ決済サービス「PayPay」は、ソフトバンクとヤフーの合同会社であり、技術提供はPaytmが行なっている。ので・・・このあたりまで。。日本は人口が違った。。PAYTMはこれからも期待。。

  • >>No. 1712

    > >>1710
    > 中国アリババ集団の「支付宝(アリペイ)」とペイペイは連携しており、ペイペイの加盟店からアリペイも利用できる。ペイペイは加盟店に対し、2021年9月末まで一部決済方法を使えば、手数料を無料とする。
    > ✨😊PAYTMはソフトバンクとの合弁paypayみたいなものなものなので…アリペイだ。。アリババ最強❗️

    インドの方が伸びしろあしそう。。チェッケラー。。

  • Paytmは2015年に中国の電子商取引企業アリババから15億ドルの評価額で6億2500万ドルを調達した最初のインド企業となり、アリババグループはOne97 Communicationsの筆頭株主となった

  • >>No. 1712

    2018年秋に開始した、日本のスマホ決済サービス「PayPay」は、ソフトバンクとヤフーの合同会社であり、技術提供はPaytmが行なっている。
    ✨😊いいね。。

  • >>No. 1710

    >>1710
    中国アリババ集団の「支付宝(アリペイ)」とペイペイは連携しており、ペイペイの加盟店からアリペイも利用できる。ペイペイは加盟店に対し、2021年9月末まで一部決済方法を使えば、手数料を無料とする。
    ✨😊PAYTMはソフトバンクとの合弁paypayみたいなものなものなので…アリペイだ。。アリババ最強❗️

  • インド3億人が利用!ソフトバンクも投資した決済サービス「Paytm」
    ✨😊これが伸びるかもですね。。

  • 米アマゾン、インドに世界最大のコーポレートキャンパス開設
    ✨😊アマゾンもインド進出みたいです。。これからインドは熱くなる。。
    いつも暑いですね。。

  • 新高値更新おめでとう✨😊🎈JUMP UP❗️
    嬉しいね。。ひょーんと。。♪

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