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投稿コメント一覧 (979コメント)

  • >>No. 699

    どちらも正しいと思われます(*^_^*)
    どちらでも皆さんに浸透、認知されているのではないでしょうか。
    皆さん言い易い方をお使いになっているかと・・・

  • 糞村、何をやってんだよ。今、売るんじゃない!買うんだよ!

  • 無茶苦茶糞村、執拗空売り、社会悪‼

  • IR出た翌日・・毎度同じ事の繰り返し、分かっていても😤

  • シロス社がタミバロテンとアザシチジンとの第Ⅱ相併用臨床試験の最新データを発表
    2019年10月24日(米国時間)、Syros Pharmaceuticals Inc.(本社:米国マサチューセッツ州ケンブリッジ、以下「シロス社」)が、現在実施中のレチノイン酸受容体α作動薬(タミバロテン/TM-411/SY-1425、以下「タミバロテン」)に関する第Ⅱ相併用臨床試験の最新データを欧州血液会議(ESH: European School of Haematology)の第5回国際急性骨髄性白血病会議(International Conference Acute Myeloid Leukemia 於:ポルトガル エストニア市)において報告しましたのでお知らせします。タミバロテンは、当社連結子会社のテムリック株式会社(以下「テムリック」)がシロス社に導出した薬剤です。

    タミバロテンは、急性骨髄性白血病(AML)の治療薬として、現在米国において第Ⅱ相臨床試験が実施されておりますが、今回新たに発表されたのは昨年の米国血液学会(ASH:American Society of Hematology)において公表されたデータのうち最も成績が優れたコホートすなわち既存の標準治療薬では治療ができない未治療AMLに対してタミバロテンとアザシチジンとの併用した群のその後の臨床試験のフォローアップデータです。

    シロス社が開発したバイオマーカーを用いたスクリーニングで選択された患者(RARA、IRF8)のうち、2019年8月末時点に解析可能と判断されたタミバロテンとアザシチジン併用投与群40症例(バイオマーカー陽性17例、うちRARA陽性13例、IRF8陽性4例)について報告しています。

    アザシチジン併用群ではアザシチジンを1日75mg/㎡(静脈内または皮下) 1週間投与後、タミバロテンを1日 6 mg /㎡の用量(2分割投与)で3週間経口投与を1サイクルとしております。

    安全性評価可能症例40例の有害事象はタミバロテン、アザシチジン単剤投与時と同様 吐き気(38%)、食欲不振(38%)、便秘(33%)、疲労(33%)、末梢性浮腫(30%)、グレード3以上の重篤な有害事象は血小板減少症(25%)、貧血(23%)、発熱性好中球減少症(23%)、であり、殆どの非血液毒性の程度は低グレードでした。

    RARA陽性患者(有効性評価可能症例13例)の完全寛解率は62% (CR及び血球数数の回復を伴わない完全寛解CRiを含む)で、CR 7例(54%)の内訳は分子学的CR 3例、細胞学的CR3例でした。これらの奏功は殆どの症例で最初の奏功評価時に認められ、奏功期間は344日以上、奏功患者8例中3症例では7カ月以上の奏功持続が認められました。82%のRARA陽性患者で輸血非依存性が達成されるなど、RARA陽性患者ではそのリスク分類の如何に関わらず奏功が認められました。

    一方、IRF-8のみ陽性の患者では、完全寛解率(CR/CRi)は0%であり、この結果に基づきシロス社は今後の臨床試験においてRARAを唯一のバイオマーカーとして用いることを決定しました。本臨床試験に今まで登録した112症例の患者のデータから、シロス社は未治療AMLの約30%はRARA陽性と推定しています。

    RARA陰性の22例の患者の完全寛解率(CR/CRi)は27%であり、この数字は未治療AMLに対するアザシチジン単剤で報告されている奏効率18-29%と一致しています。

    シロス社と研究チームは、以下のようにコメントしております。
    タミバロテンにアザシチジンを併用することによりRARA陽性AML患者に対して高い完全奏功率、忍容性、即効性を持続的に示し続けている。本併用療法をより多くの患者で試験することにより高い輸血非依存性率また奏功持続性の予備的エビデンスを得た。我々の見出したRARAバイオマーカーによって選ばれた患者に対して臨床的恩恵がもたらされるのを見るのは喜びだ。これらの結果は「どの遺伝子発現を調節したらこの患者に最も臨床的便益があるか」を同定することのできる我々のgene-control-platformの威力というものを示している。現行の本試験そして新たにRARA陽性の再発/難治性AML患者を対象として本年より開始された新たなコホートの臨床試験のPOC達成を来年報告するのを楽しみにしている。

    テムリックは2015年9月に、シロス社と北米および欧州におけるタミバロテンの癌治療薬としての開発販売権に関する導出契約を締結しており、契約一時金の受領の他、開発段階に応じたマイルストン及び発売後のロイヤルティを受ける権利を得ております。

  • -46 ・ -3.34%でしたか・・・😢
    来週で10月も終わり。11月に向けウォーミングアップ徐々に始めてほしいです

  • オイオイ、何やってくれてるんだよ💢
    機関の空売りは憎い!早く焼かれればいいのに٩(๑`^´๑)۶

  • 必ずと言っていいほど、IR出た翌日は無かったような株価にさせられるのね
    腹立つぅー😤

  • ここは大化け銘柄。薄利はダメー💔ょ・・・(*^-^*)

  • 旭化成ファーマ株式会社からのマイルストン達成に伴う一時金受領のお知らせ

    本日、旭化成ファーマ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:青木喜和、以下「旭化成フ ァーマ」)より、共同研究の成果として当社が旭化成ファーマへ導出したP2X7受容体拮抗薬 (AKP-2349454/RQ-00466479)について、あらかじめ定めていたマイルストンを達成したとの連絡を受け ましたのでお知らせします。これにより当社は一時金の受領が確定しました。

    P2X7受容体拮抗薬であるAKP-23494954/RQ-00466479は、当社と旭化成ファーマとの共同研究において創 製された化合物です。P2X7受容体は、中枢神経系のグリア細胞に多く発現しているイオンチャネルの一種 であり、近年、慢性疼痛の形成や維持にも関与しているとの報告がなされております。慢性疼痛で苦しむ 患者さんの中には既存の鎮痛薬の効果が十分でなかったり、予期せぬ副作用が現れたりして、必ずしも医 療ニーズが充足されているとは言えません。AKP-2349454/RQ-00466479は、既存薬とは異なる作用機序で 鎮痛効果を発揮し、革新的な新薬になることが期待されます。

    本件により当社はマイルストン達成に伴う一時金を受領し、2019年12月期の事業収益に計上する予定で す。なお、金額につきましては非開示とさせて頂きます。

    本件による2019年12月期通期業績に対する影響につきましては、当社が2019年9月6日に公表した2019 年12月期(2019年1月1日~2019年12月31日)の通期連結業績予想に織り込み済みであり、変更はありま せん。

    以上

  • ここまで酷いと、何か可哀そうになってくるな

  • 今日、この位上げれるんなら、16日みたいな日にも思いっきり上げてたらいいのに
    めんどくさい株だわ。
    でも、今日上がって嬉しいわヾ(*´∀`*)ノ
    こんな日にIRが一発ほしい!がんばれ~~~

  • 1週間くらい前に、大量買した方がいらっしゃったと思いましたが、大丈夫かな?

  • あ~っ、と・・とにかく頑張って
    更に↓を目指して

  • 2019年9月24日の年初来高値2,746より400も下げてんだね
    2700台のまだ持ってるの?

  • 📉 下降トレンド⤵⤵
    一段下へ
    下で買う。ずーっと待つ。

  • [10月17日] 2019/10/16 17:30 株式新聞・メドピア、再上昇へ準備整う

    「医師向け情報サイト運営のメドピア(6095・M)は1200円近辺から再上昇をうかがう動き」何か記事出てるけど会員じゃないから先は読めない・・・
    でも、どっちでも出来高作って動いてくれりゃあいい。

  • やっぱりラクオリア_| ̄|○

  • これだもの新規さんは入らないわね。

  • 持ってる事、忘れちゃえ😉

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