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投稿コメント一覧 (3670コメント)

  • 岩城社長は上場廃止についてそれほど心配していないと述べていますが諸々の情報から判断するにジャスダックの上場廃止を回避するつもりであるという見方でいいでしょうね。とすると営業CFが黒字にならなければいけないわけです。
    選択肢としてMN-221やMN-029の導出・ライセンス契約もありえるわけですがこれらに営業CFを黒字にする程の価値がありますかね? 私にはこの分野での価値判断の基準がないのでわからないです。MN-001にはその価値がある気はするのですが今後はMN-001の存在が大きくなると思うと株主通信にわざわざ書いているのですぐに導出するとは考え難いかなと。

    で、株主通信にはMSはライセンス契約交渉中となっていて一部メディアではMS用は導出検討(自社ホームページに見出しをわざわざ掲載)となっているわけです。
    まもなく治験計画をFDAに提出する予定(4月2日時点)という事はこの時点で契約交渉中(しかも大詰め)か交渉終了(成立かどうかは別にして)していたはず。交渉決裂なら他のパイプラインを導出・ライセンス契約して営業CFを黒字にするつもりという事になりますが・・・ただ、MS独自P3だと莫大な金がかかるわけで。増資で治験費用を調達できたとしても営業CFには関係ないですしね。貸すところないと思いますけど仮に治験費用の金を借りたとしても同じ。何かを導出・ライセンス契約して営業CFを黒字にするしか上場廃止回避の道はない。上場廃止基準が変われば別ですけど。

    結論としてはMSの導出・ライセンス契約交渉は上手くいっている(or上手くいった)という見方を自分はしたいなと。もちろん自分がそう思うというだけでそうであるとは断言いたしません。
    まあ、真相はもうじき分かるはず。

  • やはり来期予想良い数字出してきましたね。まあ、上がるかどうかはしりませんがw
    新規事業への投資費用をこなしての利益予想でしょうからかなりいいかと。

    VR事業貢献なしでもこれだけの業績だせるなら十分。
    電子チケット分野や各アプリでの成長に期待しておきます。
    もうVRはオマケ程度に考えておきますわw 散々待たせてるんだからドデカイネタぶちあげてくださいよ。

  • 先程の投稿で二択と書きましたがよく考えたらALS・MS以外のMN-166や他のパイプラインの導出・ライセンス契約もありえますね。という事で三択です。
    いいかげんに書いてすみませんでした。

  • 今日、2019年年次総会招集通知と株主通信が届いたのですが、招集通知の当社の戦略の所には「一社以上の主要医薬品企業と戦略的提携を結び~」「MN-166、MN-221、MN-029などのような後期開発段階の製品候補を探している他の主要医薬品企業とは~フェーズ2臨床治験の完了後直ちに、戦略的提携関係を築く準備があります。」とあり、株主通信には「進行型多発性硬化症はライセンス契約交渉中」とあります。
    で、『まもなく治験計画をFDAに提出する予定』(4月2日時点)なんですから交渉の結果はほぼ決まっているんでしょうね。交渉成立か交渉決裂かは別にして。
    ただ、ALSフェーズ3臨床治験を自己資金のみでという選択をしたからには・・・
    MSも現在の自己資金でフェーズ3臨床治験というのは無理でしょう。契約をして共同開発するか増資かの二択。金借りるもありえますけど数十億~百億近くの金を売上0の会社に貸す相手がいるのか、しかも、治験失敗したら回収困難になるわけで。

    交渉がどうなったかは治験計画をFDAに提出もしくはFDAの審査完了のIRがでた時に明らかになりますね。

  • KeyHolderの決算説明資料に『「アイドル+ゲーム」などの新たな試み』とかeスポーツ云々とか書かれてますけどここ関与するのかな? それとも子会社のallfuzに全部やらせるつもりかなw
    今の所株での利益出しに利用されただけw まあ、ケイブには金入りましたけどね。あの材料で飛びついた個人が泣かされてるだけで。

  • 決算説明資料見ましたが長期で見ると面白そうですね。短期はしらん。

  • 決算前日に上方修正出してきたって事は明日出る来期予想は良いものと想定。少なくとも今期実績を上回っている数字が出てくるはず。なんでかというと上方修正というものは基本的にポジティブで買われる材料、それで明日買わせておいて悪い来期予想出したらはめ込んだ事になるから。
    ただ、良い物が出たとしても株価上がるかは別問題ですけどね。地合いとか事前の来期への期待値とかもあるので。

    ここ最近まったく書き込んでませんが相変わらずホールドしてますよ。ただ、何も出ないから何も書き込むことがないだけでw
    電子チケットが大きく伸びるならもうVRとかどうでもいいかなと思いだしてるw
    話題性はVRのほうが間違いなくあるが現時点での将来性は電子チケットのほうにあるのかなと。VR映像を気軽に見るという状態にはまだ至っていないので。
    ただ、VR分野でのTBSとの提携が形になりだしたら凄い事になると思う。

  • 米中貿易問題もあやしい雰囲気になってきましたしアメリカの景気好調もそう長く続くとも思えない。必ずサイクルにはまる時がくるはず。日本は論外、消費税増税があるから。増税に合わせて景気対策するようだが恒久的(当たり前ですけどw 恒久的では増税する意味ないし)ではないのでいつかは効果が切れる。下手すればその頃に世界的に不況になる可能性もあるし。
    増税で景気よくできる理論確立できたらノーベル経済学賞とれますよw 

    景気の影響を受け難いディフェンシブなのに高成長もできる可能性があるバイオ銘柄でしょうね、これからは。公共インフラや食品もディフェンシブですが成長は期待できる分野ではない。安定は期待できるが。
    ただし、医薬品を上市できればの話ですけど。まあ、ここの場合すぐの上市は現実的ではないですが承認申請までもっていければ事実上のゴールですから。

    MSの第3相入りが待ち遠しいですね。導出がセットならなおいい。無再発二次性進行型
    MSに絞れば成功確率高そうなので第3相治験の結果に期待してます。

  • この決算で株価どう動くか読めませんな。
    予想レンジの下限を見ればまあまあな内容ともいえるが正直下限では株価上がらないわけで。
    アク抜けで上がるかもしれんし単純に前年同期比や前四半期比で良くないから下げるかもしれんし。まあここから下げても最大で200円ぐらいでしょうけど。常識的には100円ぐらいかな。
    スクスタがいつかはリリースされる事を考えるとこれから下げきったところを仕込んでおけばいんじゃないかなと。ただ、禍つがコケるとどうなるかわからん。純粋オリジナルタイトル当てるのかなり難しいご時勢ですからね。初動の初動はよかったみたいだからリリース即爆死は避けられたようだがこの先順調にいくかどうか。
    あとラピスリラツとかいうのも控えてますね。あまり当たる予感はしないが。
    今からIP創造して育てるって現実問題難しい。現在のメイン課金層を考えると昔からあるIPの方が有利。そういう版権もってるところを買収したほうが利口かもしれん。まあ安く買えそうなところもうないかもしれんが。

    とにかくスクスタはやくリリースしろってことですよ。あまりにも遅い。

  • 短期的な株価変動要因はMSでのMN-166の導出があるかないか。他のパイプラインでジャスダック上場廃止回避の為の導出があるかもしれないがそれだと大した評価はされなそうに感じます。上場廃止リスク消滅分の評価はされるでしょうが。
    まあ、そのパイプラインが大型契約になれば話は別ですけどね。

    長期的にはALS及びMS3相治験の結果発表が近づくにつれ上昇していくんじゃないかなと。
    アキュセラがエミクススタト(適応症:加齢黄斑変性)治験終盤で高騰したのもサンバイオがSB623(適応症:慢性期脳梗塞)治験終盤で高騰したのも上市されれば大きな市場規模が期待できる薬だったからです。
    メディシノバのMN-166(適応症:多発性硬化症)も上市されれば大きな市場規模が期待される薬ですので、治験結果の発表が近くなると両銘柄の株価推移から考えて高騰する可能性が高いと思います。
    MN-166(適応症:筋萎縮性側索硬化症)も多発性硬化症の市場規模には及ばないまでも十分大きな市場規模が期待できそうですね。
    あと、フィスコのレポートを読むとNASHの治療薬の市場規模が3兆5千億~4兆と試算している調査期間もあるとか。MN-001の今後の開発動向も要注目です。

    まだまだ先の話ですが、MN-166(MS・ALS)、MN-001(NASH)の全てが上市に辿り着いたらここの株価どうなるんだろw
    まあ、MN-166(MS)を上市できたらそれでも十分するぎるんですど。

  • ゲーセクなんてもう新規ゲームネタで噴いた所を売るだけでいい気がする。
    業績貢献なんてのを悠長に出るの待っててももう相場終焉してる事が多いから。
    パズドラモンスト級の業績がでるようなゲームなら別ですよ。でも、もうあんなクラスのゲームが中小ゲーム会社からでる可能性まずないでしょ。

  • >>No. 178

    8億AKSから借りてますよ。まあ、AKSって非上場ですし吉成夏子氏が100%株主ですから吉成夏子氏個人の所有物と一緒ですけど。
    8億もここの投資にまわしたのだから失敗するわけにはいかんでしょうねw

    増資も無事済んであとは新規開発ゲームネタがでるのを待つだけ。
    ネタがショボかったら諦めましょうw

  • 自分も前の投稿で上場廃止に触れましたが、ぶっちゃけ上場廃止になってもジャスダックで取引できなくなるだけですからね。パイプラインの価値が変わるわけではない。それでプライスダウンされてるというなら今の株価はお買い得なわけです。
    ただ、ナスダックで取引できるといっても色々と手続きが必要なわけで、そういう事態は極力避けて欲しいのが本音。

    現時点で時価総額1000億程度はあってもいいという見解はそのまま。MSの導出があれば軽く1000億超えないとおかしいと思います。

  • 無事に増資されて新規のゲーム開発がなされるか否かだけですからね、ここは。
    「増資引き受けやっぱやーめた」だけですな怖いのは。
    AKS色々騒動おこしてるが本当に増資の金だせるの?という懸念もたれてそうな気がする。

  • NGT48の件へのAKSの対応のお粗末さというかアホさでAKSに関わりのあるここやケイブが悪影響うけてますねw
    この件でSKE48の今後の運営や業績に悪影響でた場合AKSが責任とってくれるんですかねw 悪影響でた場合、元々割高だといわれてる買収額なのにどうするんだろうw
    AKB48とHKT48を無償譲渡してもらうしかないなw NGTはいらんが。

    NGT及び山口真帆氏の騒動が終息しない限り株式会社SKEの取締役に吉成夏子氏がいることがネックになりそうですね。

  • 短期的にはMSの導出がない限り上がらなさそうな感じですね。
    長期で待てるなら第3相試験の結果や承認申請・上市次第で上がるでしょうけど。

    「まもなく」導出の結果はわかると思いますが交渉しているといっていたのに自社単独で第3相に進むようならマイナス評価されるんじゃないかなと思います。
    導出できればその契約内容からMN-166のポテンシャルもわかり改めて評価されると思うのですが単独だと会社がMN-166は凄いといってるだけで客観的な視点での評価がわからずじまいですから。
    前にも書きましたがもう結果ださんとダメな段階なんでしょう。
    売上0の自社単独路線のまま評価されるのはもう限界という事かと。

    もしALSもMSも自社単独開発なら第3相試験の結果がでる頃に期待で上がりだす感じでしょうね。アキュセラもサンバイオも試験の結果が近くなりだしてから上げ出しましたから。だとしたらここが上がりだすのとうぶん先だなw
    それ以前にこのまま利益でないようだとジャスダック上場廃止になりますけどw
    現実問題としてどのパイプランにせよ何かしらのライセンス契約して利益ださないとジャスダックは上場廃止ですからね。

    もしかして上場廃止懸念もこの下げに含まれてるのか? MS自社単独開発のIRがでたら一気にそちらを気にし出す展開になりますからね。ただ、他のパイプラインでライセンス契約をして利益だす可能性もありますからMS自社単独開発するにしても他のパイプラインを導出するのならその事にも触れて欲しいですね。

  • 去年の第二四半期決算説明資料の今後の開発プランにてALSは『原則自社開発・MSの権利導出状況によっては共同開発も考慮』とありますね。それが自社単独の資金で第三相入り・・・という事は・・・
    そのMSもまもなく治験計画を提出する予定。ALSもフェーズ2b/3に突入するのでこちらも文章通り「まもなく」という言葉を信じてもいいかな。そのIRが出た時にMSの導出がどうなったのかわかるでしょう。

    メディシノバもついに万年2相から飛び立つか。
    上市までいけば大型化が期待できる薬なので期待は大きいですね。

  • ここはとにかく導出ができるかどうかでしょう。
    二本とも自力で第3相という事になるようだと財務的に増資がチラついてくるし交渉してたはずなのに自力でという事は交渉が不調だったという判断をされてしまうと思う。
    増資でもメガファーマ等の製薬企業相手なら評価される可能性があるがよくある増資パターンの証券会社や投資会社相手だと評価されないと思う。そこ相手の増資はすぐ売り払うのが前提だから。大抵は現株価より安い値段での割り当てや行使価格(新株予約権発行の場合)にされるし。

    これからは日本も世界もサイクル的に不況になっていく可能性が高いのでディフェンシブ株の出番になると思います。特にここのような新規医薬品で大きい市場規模が望めるようなところは大きな評価が期待されます。ただし、上市できればの話ですが。

    導出での一時金評価で株価が上がっても一時的だろという指摘は事実だと思いますが、企業の価値が高まった分の評価があるので全値戻しはありえないし上市できればその収益の評価がなされるでしょうから今のままの時価総額のはずがありません。いくら会社が利益だしても株価が上がらないなら株なんて誰も買わない。

    ここの株価が鈍いのは導出にせよ上市にせよもう結果を出す事が求められる段階という事なんだと思います。本来なら第3相入りも評価の対象になると思いますが、二本ともとなると最初に書いた部分がチラつくので。

  • S安と900円割れで指しておいたが900円割れのほうは買えてた。
    始まりは無風だったわけで一応アク抜け評価だったんでしょう。あとから仕掛けられたみたいですがw
    新規開発ゲームネタがショボくなければ勝てる。

  • 注力中のパイプラインの開発ステージと適応症の薬の市場規模を考えると現時点でも時価総額1000億程度はあってもいいような気がしますけどね。
    しかし、現実にそこまでは買われていないわけで。イマイチ会社に信用がないんでしょうかね。いつも2相どまりみたいなイメージありますし。いいかげんに次のステージに進んでみろという感じなんでしょう。
    オオカミ少年みたいに思われてるなら第3相入りや導出などの結果をだして始めて評価されるでしょうね。
    オオカミ少年は最後は本当の事いってましたがw 今回の導出交渉もMSやALSがまもなく第3相入りも本当の事だとしたら今の株価は安いですよね。本当なら。

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