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投稿コメント一覧 (3677コメント)

  • MS適応の中でも成功確率が一番高い無再発二次性先行型MSに絞れたのは大きいですね。しかも、この病状には治療薬がないときてる。しかも市場規模がかなり大きい。「導出する気がある」とメディシノバがいうならうちが契約したいという製薬会社が確実にあるはず。
    もう、導出IRが出るのを待つだけ状態になりました。会社はジャスダックの上場廃止を回避するつもりでしょうからアクシデントがない限り年内には導出があるものと思っています。。
    決算説明までに導出IRが出なかったとしても説明会でこの部分の進展状況には触れてほしいですね。理想は決算説明までに導出IRが出る事ですが。

    カルナバイオが増資しましたがあそこのパイプライン進捗状況をみるとこの前の21億円の収入だけでは足りないのは間違いないですからね。株価上がるのを待ってたかのようなの増資タイミングがいやらしいですがw
    メディシノバはこの導出が上手くいくとかなりの契約一時金が入ってくると思います。なので、すぐに研究開発費のために増資が必要な状況にはならないんじゃないかと。少なくともカルナバイオみたいな感じのタイミングでは。
    導出先との資本提携による増資になら寧ろ歓迎されるでしょうけどね。証券会社やファンドが引き受けて市場にばら撒かれるタイプの増資が嫌がられるだけで資本提携による提携相手を引き受け先とした増資は歓迎される事が多い。

  • 掲載記事に名をかりた会社からのメッセージになんでしょうね。
    伝えたい事は「導出するからおとなしく待ってろ」なんでしょうw
    以前の「上場廃止は心配してない」とも考え合わせれば年内のどこかで導出するつもりであるという事でしょう。何らかのアクシデントがなければ。
    この掲示板でも契約早くしろの大合唱ですから会社にも相当それ関係の問い合わせがいっているものと。で、このメッセージが答えなんでしょうw

    記事内容からMSの導出は規定路線のようですね。導出もありえるとかではなく「導出することになります」ですから。
    この適応症の市場規模と開発ステージから考えてかなりの大型契約が期待できるでしょうね。
    この会社の目標である製薬企業化はALSで目指すという事でいいのかな。

    これだけ会社からメッセージがあっても株価が大して反応しないのは過去の経緯から信用度がイマイチなせいでしょうか。事実が出るまで信用ならんという感じで。
    まあ、事前に思惑でガンガン上がると事実で売られるだけですけどね。上がってなければ事実で買われる。
    ここからは売らずにただ集めていくだけですね。材料も事実もなく噴き上げた時は一部を売るのはありだと思いますけど。その後、どうせ下がるでしょうから売って得た資金でまた買い直し。

    ここはナスダックにも上場してますからアメリカ金融市場が好調なら恩恵も受けれるし導出があればそれでも買われるし不況になるならなるでディフェンシブ銘柄で導出or上市があれば不況なんか関係なしという弱点が少ない銘柄。弱点は導出できずや開発の失敗。

  • カルナバイオ凄いですねぇ。もう3倍ですよ。
    契約一時金21億円で時価総額80億から260億。
    この例をここに当てはめて考えると契約一時金100億円の契約が結べればカルナバイオと同じような値動きが期待できますね。MS導出なら有り得る金額。契約一時金だけでは判断できないと言われる方がおるかもしれませんが契約一時金に比例してマイルストンやロイヤルティーの額も増えるはずなので契約一時金の額で凡そわかると思います。
    まあ、その契約がいつになるかがわからないのが困りものなんですけどw

    再発無しの二次性PMSに関してはリスク減少度46%ですからね。社長が「フェーズ3治験の成功確率は、非常に高い」と考えているのも頷けます。しかもこの分野はまだ薬がなく市場規模が非常に大きいときてる。
    これを欲しがらない製薬企業があるわけがない。メディシノバも本音では自力での上市をしたいはず。ただ、薬剤開発には臨床治験等で莫大な金かかりますからね。ついでに上場廃止までちらつきだしたから契約を結ぶなりで営業利益を出さざるを得ない状況に。
    メディシノバが少しでも良い条件で契約したいと思うのは当然。交渉相手が少しでも安く契約したいと思うのも当然。どこで妥協できるかですな。

    まあ、気長に待てるならカルナバイオのような株価の値動きが拝めるのではないかと。当然、上場廃止の回避をしてくると思うので年内中には契約するでしょうから。

  • カルナバイオがギリアドとライセンス契約を結びましたけどまだ臨床試験前のパイプラインに契約一時金として21億円もだすんですね。まあ、全世界独占権利ですけど。
    仮にメディシノバがMN-166の全適応症を全世界権利として独占付与したらどのくらいになるんですかね。MN-166は臨床試験前どころか3相入りのパイプラインがありますけど。
    カルナバイオのあのパイプラインで21億円も貰えるならここのは相当ですよね。無再発二次性進行型MSの市場規模を考えると全適応症全世界独占でなくても。

    契約に時間かかってますけど全世界権利でMN-166一活導出ならもっと早く契約できてるんでしょうね。
    たぶんあの地域は良いがあの地域はダメとかこの適応症はだすがこの適応症はだせないとか細々とやってるんで時間かかってるんでしょうね。交渉相手もメディシノバの言い分を素直にはいわかりましたそれでいいですなんて言わないでしょうし。

    あと、「まもなく治験計画をFDAに提出する予定です」これですよね。
    これってもう提出してて返答待ちなのか何かしらの契約を製薬企業と締結した後に提出なのか返答はすでにきてて契約締結後に発表なのか。
    まあ、一つだけ言える事は契約問題が片付かないと株価は動きそうにないという事。動かないだけならいいが時間が経てば経つほど上場廃止の現実味が帯びてきて株価に悪影響が出だすと思います。年末まで猶予があるとはいえなるべく早くしてもらいたいですね。
    一刻も早い3相入りを一番待ち望んでいるのは患者さん特に治験で投与してもらいたいという病勢が深刻な患者さん達である事を忘れないでもらいたい。

  • 株価を上げる為に契約を早くしろというつもりはありませんがMN-166が一刻も早く世にでるのを待っている患者さんの為にも早く決着つけてもらいたいですね。
    上市されるのもそうですが治験で投与してもらいたいという病状的に切実な患者さんもおられると思いますので。契約問題のかたがつかないといつまでも第3相に進めない。

    何が問題になってるんですかねぇ? 交渉はしてるので条件面なんでしょうけど。この薬はいらないというなら端から交渉しませんからね。
    メディシノバの要求が過大なのか交渉相手の製薬企業の条件提示がメディシノバ側から考えるに過小なのか。もしくは対象地域や適応症でかな?
    メディシノバはMS導出するにしても基本的に欧州だけと考えているようですからね。製薬企業からすれば「いや米国の権利もくれや」と当然言うと思われます。
    あとはALSの権利も欲しいというところもあると思われます。MN-166そっくり全部というところも。
    メディシノバは製薬企業になりたいようですから何か一つは自分達の力で上市したいでしょうね。現時点ではMN-166がステップ的に上市に一番近いですからALS権利全部やMS権利全部やMN-166そっくり全部となるとそう簡単には呑めない。余程の条件でないと。

    FDAの審査が完了するのを待っている段階という可能性もありますが。

  • パイプラインの進捗状況や上市できた場合の市場規模と時価総額の釣り合いがとれていない。
    この時価総額なら契約一時金で数十億~百億近くの金を払い更に上市後の売上に応じたロイヤリティ支払いの契約をするよりも会社ごと買収したほうが安いと考える交渉先もでてくるのでは?
    もうP3に突入できるパイプラインが3本あって上市できた場合の市場規模もかなり期待できますからね。今の時価総額みてください、それらがあるのに413億ですよ。買収できるなら買収したいと普通は考えると思うのですが。51%でいいなら200億強ですみますからね。まあ、今の株価では応じないと思うのでプレミアムを上乗せしないとダメでしょうけど。
    今の株価の2倍だすといわれたら応じてもいいと思う投資家かなりいるのでは? いつまでも今みたいなダラダラした状況が続くぐらいならと。

    こちらとしては株価があがるならライセンス契約だろうと買収だろうとどちらでもいいのですが1500円~2000円程度の株価で買収されると面白くないですね。その時価総額だとやはり釣り合いがとれているとは思えないので。5000円なら応じてもいいと思う。

    買収を防ぐ為にも経営者には株価を高くしそれを維持する使命が経営者にはあると思うのですが。

  • ジャスダック上場廃止猶予期間入りしている事について心配をかけている事へのお詫びの後にライセンスアウトや提携の話をしているので会社としてはジャスダック上場廃止回避をする意思はあるとのメッセージでしょうね。あとは、半年弱以内に契約が成立して営業CFを黒字にできるかどうか。
    このメッセージをだしたのはジャスダック上場廃止を会社が容認していると思われると株価が更に下落しかねないからでしょう。

    交渉継続している事が確認できたのでここから先は安い所があれば拾いつつ交渉成立のIRがでるのを待つだけかと。
    明日かもしれないし数ヶ月後かもしれないがいつ出てもおかしくない段階に入っていると思われるので保有している分は売れませんね。
    こういうメッセージ出しておいてやっぱ交渉成立せずに上場廃止になりましたになったら流石にちょっとw

  • 岩城社長は上場廃止についてそれほど心配していないと述べていますが諸々の情報から判断するにジャスダックの上場廃止を回避するつもりであるという見方でいいでしょうね。とすると営業CFが黒字にならなければいけないわけです。
    選択肢としてMN-221やMN-029の導出・ライセンス契約もありえるわけですがこれらに営業CFを黒字にする程の価値がありますかね? 私にはこの分野での価値判断の基準がないのでわからないです。MN-001にはその価値がある気はするのですが今後はMN-001の存在が大きくなると思うと株主通信にわざわざ書いているのですぐに導出するとは考え難いかなと。

    で、株主通信にはMSはライセンス契約交渉中となっていて一部メディアではMS用は導出検討(自社ホームページに見出しをわざわざ掲載)となっているわけです。
    まもなく治験計画をFDAに提出する予定(4月2日時点)という事はこの時点で契約交渉中(しかも大詰め)か交渉終了(成立かどうかは別にして)していたはず。交渉決裂なら他のパイプラインを導出・ライセンス契約して営業CFを黒字にするつもりという事になりますが・・・ただ、MS独自P3だと莫大な金がかかるわけで。増資で治験費用を調達できたとしても営業CFには関係ないですしね。貸すところないと思いますけど仮に治験費用の金を借りたとしても同じ。何かを導出・ライセンス契約して営業CFを黒字にするしか上場廃止回避の道はない。上場廃止基準が変われば別ですけど。

    結論としてはMSの導出・ライセンス契約交渉は上手くいっている(or上手くいった)という見方を自分はしたいなと。もちろん自分がそう思うというだけでそうであるとは断言いたしません。
    まあ、真相はもうじき分かるはず。

  • やはり来期予想良い数字出してきましたね。まあ、上がるかどうかはしりませんがw
    新規事業への投資費用をこなしての利益予想でしょうからかなりいいかと。

    VR事業貢献なしでもこれだけの業績だせるなら十分。
    電子チケット分野や各アプリでの成長に期待しておきます。
    もうVRはオマケ程度に考えておきますわw 散々待たせてるんだからドデカイネタぶちあげてくださいよ。

  • 先程の投稿で二択と書きましたがよく考えたらALS・MS以外のMN-166や他のパイプラインの導出・ライセンス契約もありえますね。という事で三択です。
    いいかげんに書いてすみませんでした。

  • 今日、2019年年次総会招集通知と株主通信が届いたのですが、招集通知の当社の戦略の所には「一社以上の主要医薬品企業と戦略的提携を結び~」「MN-166、MN-221、MN-029などのような後期開発段階の製品候補を探している他の主要医薬品企業とは~フェーズ2臨床治験の完了後直ちに、戦略的提携関係を築く準備があります。」とあり、株主通信には「進行型多発性硬化症はライセンス契約交渉中」とあります。
    で、『まもなく治験計画をFDAに提出する予定』(4月2日時点)なんですから交渉の結果はほぼ決まっているんでしょうね。交渉成立か交渉決裂かは別にして。
    ただ、ALSフェーズ3臨床治験を自己資金のみでという選択をしたからには・・・
    MSも現在の自己資金でフェーズ3臨床治験というのは無理でしょう。契約をして共同開発するか増資かの二択。金借りるもありえますけど数十億~百億近くの金を売上0の会社に貸す相手がいるのか、しかも、治験失敗したら回収困難になるわけで。

    交渉がどうなったかは治験計画をFDAに提出もしくはFDAの審査完了のIRがでた時に明らかになりますね。

  • KeyHolderの決算説明資料に『「アイドル+ゲーム」などの新たな試み』とかeスポーツ云々とか書かれてますけどここ関与するのかな? それとも子会社のallfuzに全部やらせるつもりかなw
    今の所株での利益出しに利用されただけw まあ、ケイブには金入りましたけどね。あの材料で飛びついた個人が泣かされてるだけで。

  • 決算説明資料見ましたが長期で見ると面白そうですね。短期はしらん。

  • 決算前日に上方修正出してきたって事は明日出る来期予想は良いものと想定。少なくとも今期実績を上回っている数字が出てくるはず。なんでかというと上方修正というものは基本的にポジティブで買われる材料、それで明日買わせておいて悪い来期予想出したらはめ込んだ事になるから。
    ただ、良い物が出たとしても株価上がるかは別問題ですけどね。地合いとか事前の来期への期待値とかもあるので。

    ここ最近まったく書き込んでませんが相変わらずホールドしてますよ。ただ、何も出ないから何も書き込むことがないだけでw
    電子チケットが大きく伸びるならもうVRとかどうでもいいかなと思いだしてるw
    話題性はVRのほうが間違いなくあるが現時点での将来性は電子チケットのほうにあるのかなと。VR映像を気軽に見るという状態にはまだ至っていないので。
    ただ、VR分野でのTBSとの提携が形になりだしたら凄い事になると思う。

  • 米中貿易問題もあやしい雰囲気になってきましたしアメリカの景気好調もそう長く続くとも思えない。必ずサイクルにはまる時がくるはず。日本は論外、消費税増税があるから。増税に合わせて景気対策するようだが恒久的(当たり前ですけどw 恒久的では増税する意味ないし)ではないのでいつかは効果が切れる。下手すればその頃に世界的に不況になる可能性もあるし。
    増税で景気よくできる理論確立できたらノーベル経済学賞とれますよw 

    景気の影響を受け難いディフェンシブなのに高成長もできる可能性があるバイオ銘柄でしょうね、これからは。公共インフラや食品もディフェンシブですが成長は期待できる分野ではない。安定は期待できるが。
    ただし、医薬品を上市できればの話ですけど。まあ、ここの場合すぐの上市は現実的ではないですが承認申請までもっていければ事実上のゴールですから。

    MSの第3相入りが待ち遠しいですね。導出がセットならなおいい。無再発二次性進行型
    MSに絞れば成功確率高そうなので第3相治験の結果に期待してます。

  • この決算で株価どう動くか読めませんな。
    予想レンジの下限を見ればまあまあな内容ともいえるが正直下限では株価上がらないわけで。
    アク抜けで上がるかもしれんし単純に前年同期比や前四半期比で良くないから下げるかもしれんし。まあここから下げても最大で200円ぐらいでしょうけど。常識的には100円ぐらいかな。
    スクスタがいつかはリリースされる事を考えるとこれから下げきったところを仕込んでおけばいんじゃないかなと。ただ、禍つがコケるとどうなるかわからん。純粋オリジナルタイトル当てるのかなり難しいご時勢ですからね。初動の初動はよかったみたいだからリリース即爆死は避けられたようだがこの先順調にいくかどうか。
    あとラピスリラツとかいうのも控えてますね。あまり当たる予感はしないが。
    今からIP創造して育てるって現実問題難しい。現在のメイン課金層を考えると昔からあるIPの方が有利。そういう版権もってるところを買収したほうが利口かもしれん。まあ安く買えそうなところもうないかもしれんが。

    とにかくスクスタはやくリリースしろってことですよ。あまりにも遅い。

  • 短期的な株価変動要因はMSでのMN-166の導出があるかないか。他のパイプラインでジャスダック上場廃止回避の為の導出があるかもしれないがそれだと大した評価はされなそうに感じます。上場廃止リスク消滅分の評価はされるでしょうが。
    まあ、そのパイプラインが大型契約になれば話は別ですけどね。

    長期的にはALS及びMS3相治験の結果発表が近づくにつれ上昇していくんじゃないかなと。
    アキュセラがエミクススタト(適応症:加齢黄斑変性)治験終盤で高騰したのもサンバイオがSB623(適応症:慢性期脳梗塞)治験終盤で高騰したのも上市されれば大きな市場規模が期待できる薬だったからです。
    メディシノバのMN-166(適応症:多発性硬化症)も上市されれば大きな市場規模が期待される薬ですので、治験結果の発表が近くなると両銘柄の株価推移から考えて高騰する可能性が高いと思います。
    MN-166(適応症:筋萎縮性側索硬化症)も多発性硬化症の市場規模には及ばないまでも十分大きな市場規模が期待できそうですね。
    あと、フィスコのレポートを読むとNASHの治療薬の市場規模が3兆5千億~4兆と試算している調査期間もあるとか。MN-001の今後の開発動向も要注目です。

    まだまだ先の話ですが、MN-166(MS・ALS)、MN-001(NASH)の全てが上市に辿り着いたらここの株価どうなるんだろw
    まあ、MN-166(MS)を上市できたらそれでも十分するぎるんですど。

  • ゲーセクなんてもう新規ゲームネタで噴いた所を売るだけでいい気がする。
    業績貢献なんてのを悠長に出るの待っててももう相場終焉してる事が多いから。
    パズドラモンスト級の業績がでるようなゲームなら別ですよ。でも、もうあんなクラスのゲームが中小ゲーム会社からでる可能性まずないでしょ。

  • >>No. 178

    8億AKSから借りてますよ。まあ、AKSって非上場ですし吉成夏子氏が100%株主ですから吉成夏子氏個人の所有物と一緒ですけど。
    8億もここの投資にまわしたのだから失敗するわけにはいかんでしょうねw

    増資も無事済んであとは新規開発ゲームネタがでるのを待つだけ。
    ネタがショボかったら諦めましょうw

  • 自分も前の投稿で上場廃止に触れましたが、ぶっちゃけ上場廃止になってもジャスダックで取引できなくなるだけですからね。パイプラインの価値が変わるわけではない。それでプライスダウンされてるというなら今の株価はお買い得なわけです。
    ただ、ナスダックで取引できるといっても色々と手続きが必要なわけで、そういう事態は極力避けて欲しいのが本音。

    現時点で時価総額1000億程度はあってもいいという見解はそのまま。MSの導出があれば軽く1000億超えないとおかしいと思います。

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