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投稿コメント一覧 (3637コメント)

  • 上にいきたがってる感じですが明確な上げ材料がない為に少しでも勢いつくと利食いやら何やらで落とされる感じですね。
    12月の月次を材料に上げ始めましたがこれだけではここいらが精々という事なんでしょう。
    目先の材料は2月13日発表予定の決算。これで流れを変えられるか。
    前にも書きましたが売上はある程度期待もてそう(初期売上にはやや不安あり)だが利益がどうなるか。
    1Qの時点での投資費用消化率約10%。という事は残り約90%(3億前後)もある事になる。これを2Q~4Qで消化する事に。均等なのかどこかに偏るのか不明。
    2Qでの費用消化率が20%以内なら黒字もありえそうだがそれ以上だと赤字になるような気がする。
    会社予想は赤字だし赤字の理由も投資だから赤字でも已むを無いが市場がどう判断するか。
    できれば上方修正が欲しいところ。赤字縮小で十分なのだが。

    ここが化ける鍵はブランドプリペイドだと思う。これの用途がどれだけ広がるか。

  • あまりにも材料出なさすぎw
    VRに関しては想定より事業進捗が遅れてるのは間違いないでしょうね。
    もう出せるものから出していきなさい。VR事業発表から一年近くになるんだからもうちょっと踏み込んだ概要だせるでしょ。逆に出せないようならこの一年近くなにやってたんだという話になる。
    2019年今期内概要発表となってますから3月末までには何かしらでるという認識でいるがこれも裏切るようなら今後の方針考えないといかんな。
    2019年内だったら12月末までですけど2019年今期内ですから2019年3月末までという認識であってるはず。

  • 上にブレイクする為に何かきっかけがほしいですね。
    ハウスプリペイドでは強材料にならないからブランドプリペイド方面で何か材料でてくれんかな。ペイロールカードで大手企業と資本業務提携が一番アツイんだけどな。増資でも相手が大手なら評価される事がままありますから。最近だとエコモット。
    増資で得た資金で投資してくれるなら利益喰わんし。
    ハウスプリペイド方面でもPayPayやLINE Pay等のスマホ決済と連携ができればそれもかなりな材料になると思う。

    ハウスプリペイドが好調で上方修正が出ようものならそれも十分ブレイクするきっかけになるとは思いますけどね。
    ただ、今期は成長投資をするといってるのでそれがどれだけ利益を喰うかなんですよね。
    2Qの売上が好調そうなのは月次の取扱高で想像つくが投資のせいで利益がわからん。

  • SKE48に関しては不良債権買わされただけとかいう意見も当時一部にありましたがとんでもでしたね。48グループ内でもトップクラスの売上高とか。
    今後のSKEの展開とSKEも含めてKeyStudioやKeyProductionへの秋元氏の絡み方によってはここが唯一無二の秋元銘柄になるかもしれません。
    ただ、残念な所と懸念される部分があります。
    残念な所は時価総額が既に160億あること。余程の材料でない限り10倍とかまずありえないでしょう。常識的に狙えるのは2~3倍ぐらいまでかなと。かなりうまくいっても4~5倍ぐらい。
    懸念される部分はここのグループ企業に不動産売買&建築部門があること。景気停滞や後退局面では不動産業の業績は目に見えて悪くなる傾向があります。キーノートが足を引っ張る事態もあるんじゃないかと。
    その場合、SKEが業績的な救世主になる可能性もありえる。

    多分ですが好景気はもう終焉するでしょう。アメリカの金利引き上げも打ち止めの可能性がでてきたことから円高圧力がかかりやすくなり輸出業の業績も振るわなくなるはず。
    内需で業績が安定してるところや多少なりとも伸びそうなところ。内需系で材料ありそうな銘柄をコツコツ買ってたほうが安全。
    ここは秋元氏関連で材料でそうなので動きが鈍い間にコツコツ集めようと思います。

  • 今年はもう諦めてるから来年から怒涛の如く材料だしてくださいよ。
    VRが一番重要ですがやはり電子チケットにも期待したい。
    この前のソフトバンクの通信障害でGLAYのライブで電子チケットが使用不能になったみたいですがここの電子チケットだったら使えてたでしょ。

    ・会場の電波状態が悪くても、予めアプリ内に保存されたチケット画面で入場可能
    ・入場記録は次回通信可能時にバックグラウンドで送信するため、正確な入場記録を取得可能

  • 解禁はこれからですがここがペイロール・カード案件とれだしたら凄い事になるでしょうね。
    給与だからその企業が存続する限り毎月支払われますからね。景気関係ない。ここの業績の安定度が半端なくなる。しかも積み上げていくストック型。
    ハウスプリペイドより将来性も成長性もあるといったのはこの事から。
    ペイロール・カードが解禁されるならハウスプリペイドが消費税のポイント還元対象になるかどうかとかどうでもいいレベル。還元といったって還元期間9ヶ月だし。
    まあ、対象にならないよりはなったほうがいいでしょうけどね。ただ、ペイロール・カード解禁の話に比べたら小さい話になった。
    会社もペイロール・カード解禁に備えた戦略を打ち出していってほしい。

    ところで、地合い超クソですねw アメリカ&トランプ大統領いいかげんにしてほしいわ。
    FRB議長解任とかいう話まで出だしましたぜw もうメチャクチャw

  • ようやくペイロール・カード解禁の見込みがたったのに地合い悪すぎましたね。
    ペイロール・カードが解禁されればここにとって大きい材料なんですけどね。これが広く解禁されるならハウスプリペイドよりもブランドプリペイドの方が将来性も成長性もあると思います。

    とにかくここのところアメリカ発で地合い悪すぎ。しかもやっかいなのはアメリカの景気後退局面入り予想が地合い悪の理由になっているところ。これが理由だと市場全体としての早期の反転上昇が見込めない。
    既に完成されているビジネス市場は凡そ景気通りに動くので景気が悪化していくようだと期待が持てないが今から市場を開拓していくビジネスは相対的に景気の影響受け難い。開拓がうまくいくかどうかだけ。景気が良かろうが悪かろうが開拓できなければおしまい。

    ペイロール・カードが解禁されたら他社との提携話がでてくるのではないかな。説明会資料のペイロール用途のところが検討・協議中になってるから。
    ハウスプリペイドの海外とブランドプリペイドの用途拡大が順調にいくならここは将来性あると思う
    時価総額的にバブル的な期待をされてる銘柄ではないので将来性あると看做されれば期待大だと思う。なので、焦らず安いところを見極めて集めていきましょう。たまにNY市場が上げて地合いが良くなっても基本的に一時的で終わる可能性高いから。アメリカ景気後退局面の悪材料がどうにかならないと地合い良くならんと思う。

    そういえばpaypayで一騒動あったみたいですね。ああいうのを見るとプリペイドカードでキャッシュレス化を進めるのもありなんじゃないかと思います。

  • 外国人労働者受け入れ拡大でペイロール・カードが解禁になるとここにとって大きい事になるんですけどね。業績的にも株価的にも。
    仮に解禁されても外国人労働者限定だと限られた市場になるのでもし解禁されるのであれば日本居留外国人及び日本人全てを対象にしてほしいですね。

    paypayが大盤振る舞いをしてますね。あのキャンペーンで認知度向上とシェア獲得を一気にしようという事なんでしょう。
    こういうスマホ決済を含めた各種決済サービスとここのサービスは連携させる事ができると説明会の動画で発言してるのでこの先どういう話がでてくるか楽しみですね。その為への開発投資もしてるみたいですしアライアンス開拓もその一環なのでしょう。
    あとは海外、特に市場規模が大きいインドに期待。中国も市場規模が大きいですが最近の中国のフィンテックサービスの先進ぶりは目を見張る程なのでここが入り込む余地があるかは不明。

    時価総額が低いという事そのものがこの会社及び事業内容にあまり期待されていないという証拠でしょう。期待薄を覆せるような話がでてくると時価総額は膨らむ。

  • ポイント還元の対象が中小なのが大きい。ここのメインターゲットがまさにそこだから。
    まあ、後に不公平とかで大規模店も対象になるかもしれませんがそれならそれで大規模店に対抗する為に中小も躍起になるでしょうからどちらに転ぼうが構わない。
    これが実施されると店舗独自のポイントカードが乱立するのではないかという見方もあり、ここには追い風。
    だから昨日株価が反応したのではないかと思ってますが。

    消費税率変更でレジに特需が発生してるみたいですがここも店舗独自のポイントが還元の対象になれば特需が発生するんじゃないですかね。しかも初期売上は売り切り型のビジネスですがシステム利用料売上はシステムが導入されてる限り永続的に発生する可能性があるわけで。

    短期的な注目点としてはポイント還元が実施されるのかと実施されたとして店舗独自のポイントが還元の対象になるのかですね。これらが実現する運びとなったら株価は成長の先取りで上がると思いますよ。

    QRコードやApplepay等のモバイル決済とも連携可能とあるのでそれを早く実現する事ですね。今年投資に金かけるといってますがその部分への投資もあるみたいですし。

  • 材料出尽くし扱いにされたかたなw
    まあ、ああいう材料がでるたびに下値が切り上がっていくでしょうからそれでいい。
    ここのVRはイグニスのより大きい事になりそうだ。本命のアーティストライブ系の話が出てくるのははこれからだろうし。
    来期の業績はかなり良くなるだろうからそれにも期待。ただ、VRが貢献するという話じゃありませんよ。来期はEMTGのソフトウェア償却負担が消えるのと特別損失が消えるのとEMTGフル期間連結効果がでる。

  • 例えポイント還元期間が9ヶ月であるとしてもハウスプリペイドが還元の対象になるなら大きい事だと思いますよ。
    導入してるところと導入してないところに差がでますから。しかもハウスプリペイドならクレジット会社に払う手数料より割安・お客の囲い込み・キャッシュフローの良化・退蔵益期待がある。
    もしハウスプリペイドが還元の対象になるなら導入が促進されるんじゃないかなと。
    還元期間が終わってもその後は利用促進キャンペーンをやればいい話。増税後は消費姿勢に変化がでるでしょうからなるべくお得な消費をとなるはず。あとこれを機にキャッシュレス決済が根付くと更に大きい。
    まあ、ハウスプリペイドが還元の対象にならなければ恩恵も少ないでしょうが。キャッシュレス決済が今より広がるぐらいしかメリットがない。

  • 地合いの悪さに便乗して仕込み開始。
    アメリカ発の地合い悪は当分続きそうなので市場全体とここの株価を見ながら慎重に仕込んでいきます。

  • 一気に材料きたやんけ!

    どうやら電子チケットを本気で育てようという気があるみたいですね。外部との連携や株式公開も見据えるとは素晴らしい。
    VRに関してはいきなりキー局一角のTBSと協業(現時点では検討)か。大物きましたね。この時点でイグニスのVRとは段違いの差が出たぞw
    テレビ局と組んでのVRは凄いぞ。コンテンツの充実度が段チになる。展開予定のVRコンテンツのイメージ通りになるかも。
    他局も右へ倣えしてくれたら凄い事になるんだけどな。昔インデックスという会社がインターネット放送でキー局全て(だったと思う)と提携して凄い事になった、最終的には時価総額数千億いったと思う。まあ、インデックスは粉飾で消えましたけどw

    これで上がるか知らんがこれ等の材料と来期の業績見据えて下げたら仕込んでいきたい方多数でしょ。
    しかし、なんで決算と同時にこれ出せなかった?
    決算後のPTSで安値で売った人ただのアホじゃんw

  • インドの取扱高の数値表記が訂正されたといっても業績まで訂正されたわけではないですからねぇ。例年だとここは1Qがあまりよくないみたいですが増収で黒字発進。
    決算説明資料の訂正で過剰反応してくれるならこちらとしてはありがたいw

    インドの取扱高5億とかショボイと思われてる方がいるかもしれませんけど個人投資家説明会の資料にバリューデザインが注力する三か国としてタイ・マレーシア・シンガポールが挙げられていますが2019年の1年間の予想で1億強・2億強・3億弱ですよ。インドは三ヶ月で5億。しかもこの三か国の数値は出典があるところからプリペイド市場全体の数値と思われますがインドはバリューデザインの数字。
    インド市場の潜在力の大きさがわかります。なんせ人口規模が違いますからうまく成長軌道に乗れれば凄い事になるでしょうね。

    ここは月次で業績指標を開示してくれるので動向も掴みやすい。
    しかも取扱高が増えれば増えるほど成長と安定の同時を手にいれられますからね、中長期だと面白い銘柄だと思うんですよね。
    キャッシュレス決済との関わり方や消費税還元の動向や外国人労働者受け入れの動向次第では短期的にも面白くなるかもしれませんが。

  • 増資相手がマッコーリーならこうなるのわかってた。
    なぜマッコーリー案が支持されたのか理解不能。
    唐突にマッコーリー案がでてきた事を考えると端から出来レースだったんでしょうな。
    自分は損しても問題ない額しかここ買わなかったので軽微なダメ―ジで済みましたががっつりいかれてる方はお気の毒です。
    マッコーリー案が支持された経緯の不自然さを考えるとまともな投資家はここには近寄らないほうがいいですね。
    博打好きがギャンブルで買う銘柄だわ。

  • 下げないどころか地味に上げてますね。上出来でしょう。
    決算発表直後のPTSはアホ反応でしたなw
    あとは材料がでるの待つ。

  • もしかしてここ2、3日の上げってあの訂正前のインドの取扱高が理由ですか?
    1Qのシステム利用料売上と1Qのハウスプリペイド事業の取扱高見ればあの数字ありえないってわかりそうなものですが。自分は「ああ、間違えてるんだろうな」とは思ってましたが。
    あの数字通りなら今後の投資がどうこう関係なく上方修正でてますよw インドだけで1Qで5000億強の取扱高ですよw 全社通期で3000億程度の取扱高予想なのにw
    あと、そんな数字を出せる会社をなんで3百万なんかで買収できたんだって話になる。そもそもなんで赤字やねんっていう。
    まあ、中にはあの数字を理由にしてここ買われた方がいるかもしれないのでよく確認もせずにあの数字を載せた会社は責められるべきでしょうね。

    もしインドの取扱高が上げの理由なら来週下げるでしょうね。決算後勢いよく上げてくれて全く仕込めてないのでこちらとしては下げてくれたほうがありがたい。
    ここは中長期で見てます。

  • あの決算内容でS高するんかい!
    どんだけ決算不安視されてたんだこの会社w
    キャッシュレス関連として注目されていけば時価総額は増大していくでしょうね。なんせ時価総額が低い。

    ここが放置されてるのは「今更プリペイドカードなんて成長するわけないだろ」なんでしょう。
    国内は大きく伸びるかわからないが海外は大きく伸びる可能性あると思う。

  • フル期間の連結ではない割には売上の伸びはいい。だが、売上の割には利益が少ない。特別損失があるにしても。
    一番の問題はVR事業の開始が遅れそうという事ですね。「2018年冬には、プレサイトを開設」から「2019年今期内概要発表」になった。この文章からすると年内のVR情報解禁はまずないでしょう。内容から後退させてるの明らかだから。
    2019年今期内ですから3月終わりまでには出るでしょうがあくまで概要発表なのでサービスがスタートするのはそれ以降という事。
    当分上げる材料ないな。VR以外で材料出れば別ですが。
    新規で買うタイミングを図ってた方にはチャンスが来た。

    イグニスの決算説明資料読みましたがこれからはVRではこことイグニスの両睨みでいいかも。
    バーチャル系に特化しそうなのが不安なんですが他社IP次第では一相場ありそう。イグニス自社IPはちょっとですがw
    あとメガスマこけたのに性懲りもなくゲームをリリースしようとしてるのがなんともいえない。今更女性向け・・・
    出会い系アプリ改良とぼくドラ延命をやりつつ新規事業とVRを育ててればいいのに。
    新興会社の自社オリジナルIPゲームなんてまず当たらない市場になってるのに。

  • いよいよ明日決算ですね。EMTG子会社化による通期予想が出る(出なかったら論外w)ものと思われます。
    EMTG子会社がある分前期業績より良いのは当たり前(悪かったらオシマイw)で多少の安心感がもてますがそんなのはある程度織り込まれていると思うので前期よりちょっといい程度の予想では寧ろ売られる可能性があるかなと。11月に業績発表してる会社で業績が悪い所が売り込まれてるのは当然ですが良い所でも売られてる銘柄が見受けられるます。まあ、株価指標的に割高な銘柄が多いですけど。割高まで買われているというのは成長期待込みという事でその株価に相応しくない実績という事なんでしょう。あと、11月って元々売られやすい月。

    決算とセットで何か材料だせるかな? 決算説明資料でVRの進捗状況に触れてくれるだけでいいんですけど。
    説明資料で全く触れず11月中にVRの情報もでないようだと順調にいってないと判断せざるを得ないですね。
    ここのVRは一気に情報でるよりかは小出しに出てくる物だと思うんですよね。ここ一社でやる事業ではなくコンソーシアム形式なので提携の度に情報でるはずだと思うんですよ。
    「今後も主要な事業提携先や資本参加者は随時お知らせいたします」となってますし。
    だから全く情報でない事を怪しんでるのです。

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