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投稿コメント一覧 (21641コメント)

  • 2012/11/30 23:57

    >>No. 15883

    >それじゃぁ、はだしで ヤマカガシを おもっきしふんずけてみろ!
    咬まれなかったら 信じてやるよ!<

    踏んだことはないが、よくシッポを掴んで振り回したりしたことがある。
    一度も噛まれたことがない。
    一度は石に叩きつけて殺しちゃったことがある。
    腹を裂いたら、卵が出てきた。ちょっと罪悪感にとらわれたね。
    気の毒なことをした。
    子供というのは罪深い。

  • >>No. 2532

    > 原発立地市町村に対する交付金は、一種の迷惑料でしょが、火力や水力でも、金額はともかく似たようなシステムがあるのでしょう。

    当然ありますが、微々たるもの。国まで市町村に交付金を手厚く出していますが、これも計算には入っていません。
    しかも、これらの交付金は用途が箱物に限られ、ハコモノを作ったあと維持費に金がかかる。
    箱物建設時は地元の土建業者も潤い、市町村長の選挙で土建業者から応援してもらえるけれど、それが終わると土建業者が苦しくなる。また原発を作らないと市町村長が選挙で危なくなるから、また原発の誘致運動をする。みたいなそれこそデススパイラルのような状況になる。
    それが福島ですよ。
    福島県の前知事はこれに気がついて「現行の原発は安全性に非常に疑問がある。安全対策を十分にやるまで新たな原発の増設は認めない。」と主張して射手が、国と東電により冤罪を仕掛けられ失脚しました。
    そして原発推進派の現知事が当選し、全く安全でない原発を推進したのです。

    > 「廃炉コスト」については、放射性廃棄物処理コストをどこまで見込むか?によって変わってきます。私としてはガラス固化したものを地下深く埋め込むのではなく、当面保存しておいて、半減期の短い低レヴェル放射能にしてjから捨てるべきだと考えていますので、まだ技術開発が必要で研究開発費をつけなければならない。

    何か勘違いしているのでは?
    半減期の長短で廃棄物を分離するなど不可能でしょう。
    hnさんがやってくれるんですか?
    セシウムの半減期が比較的短いといっても30年。
    30年で半分になるといっても、セシウムを高濃度に含むゴミが安全になるわけでもありません。4分の1でも安全にはなりません。

    技術開発がこれからというのでは全く意味がありません。
    実験段階ですでに完成し、あとは実用化を待つだけというのなら、それなりに評価できますが、全く目処が立っていない状態では夢を語っているようなものです。
    医者が全く未熟なうちに難しい手術を始め、「手術が終わる頃には手術もうまくなっているかもしれない。」なんて言っているようなものです。
    お話にならない。

    > 補償費用については、基本的に通常の損保費用と同じ考え方を適用すべきでしょう。

    福島の子供の数百人に甲状腺の異常が見つかっていて、内一人はほぼ間違いなくガンらしい。この癌発生は早すぎるから原発事故とは無関係だとか言っているけれど本当にそうか?
    どこかのトンデモ学者が福島の子供は結婚するなとか言ったそうです。
    これから部○民差別よりはるかに酷い福島県人差別が起きるでしょう。
    何十万人もの子供の人生、その何百万人もの親の人生を狂わせておいて、保険で対応するなんて、とても人間とは思えない発言です。
    全く無能な医者が手術ミスで患者を殺した。「お金払えばいいんでしょ。」ですか?
    あきれ果てたお人です。

  • >>No. 2535

    >当然石原一家も、対象年齢者は、兵役義務に応ずるでしょう。

    また「海軍経理学校」入校みたいな戦線逃れの道を探すでしょう。
    形式的には海軍に入った。
    しかし一般人よりその安全性は確かである。

  • No.2540

    貯蓄税

    2012/12/02 17:26

    >>No. 2536

    >基本的に、インフレは年金生活者から現役世代への所得移転であり、デフレはその逆に現役世代から年金生活者への所得移転効果があります。

    老人の中には数億もの金を貯金している人がいるらしい。
    老人が生命を全うするまでに必要な金の何十倍も貯金を持っていて、それを死蔵しているから景気が良くならない。
    老人が命を全うするまでの生活費を計算して、それ以上の貯蓄を持っていたら20%の税金をかける。
    そうすれば死蔵された税金は自然に吐き出され、景気浮揚に役立つ。
    65歳で5000万くらいが目処か?

  • >>No. 25598

    >>百済にはあるようですよ。
    >日本のほうが早かったはずですね。

    どうでしょう?日本の年代が間違っていたら何とも言えません。

    >九州の積石塚ってどこなのですか。

    相島
    竪穴式から横口式、横穴式まで変遷した様子が見えます。
    早いものは4世紀末と考えられたいます。

    >前方後円墳です。

    円にしてはイビツ。

    >積石塚は三内丸山にあります。
    >環状列石はY染色体のC系の遺物だと思いますけどね。

    環状列石は墓ではありませんよ。

    それより箸墓は積石塚らしいですよ。
    前方後円型積石塚。
    http://d.hatena.ne.jp/ougon_teishoku/20120909/1347188637
    44年も前に分かっていたのに秘密にされていた。

  • >>No. 25609

    >youtubeで見ましたが、単なる石室です。
    土盛りがないため、横穴式石室が積石塚に見えるだけです。<

    そんなことを言う人はあなただけです。

    >こんなの何も問題ない。
    ホケノ山も埋葬部分に石を大量に積んでたはず。<

    萩原1号墳が積石塚であることは間違いなく、畿内の古墳は阿波の影響を受けて作られたのですから、やはり前方後円墳型積石塚と言っていいのでしょう。
    http://www.asahi.com/culture/update/0909/OSK201209080179.html?ref=chiezou

  • 2012/12/03 05:33

    >>No. 15893

    > 「蛇」が霊(上代日本語「チ」)と見做されていたからと言って、その逆に「チ」が「蛇」を意味していたという証拠は何もありません。上代日本語では、「ミツチ」「ヲロチ」のように竜形或いは蛇と思われるものもあるが、火神「カグツチ」雷神「イカヅチ」木神「ククノチ」のような蛇形とは考えられないものもある。 要するに「チ」には、「蛇」の意味は無い。

    逆に「カグツチ」の「チ」が単独で神を意味していたのかどうか?
    日本語では単音を嫌い、単音の外来語に母音を追加して日本語にする傾向が強いですから。
    中国では「チ」が龍に進化する前の「聖なる蛇」である訳で、日本語と中国語は文法が違うだけで、切っても切れない関係があるのですからこれを無視して考える日本の学者はトンデモです。

    > これは例の八岐大蛇の「あかかがち」の話ですか・?「あかかがち」は「赤ほおずき」、〈カガチ〉は〈ほおずきの意味で、「やまかがち」「かがち」になれば、「蛇」の語義も生じますが、一般には、「蛇の眼」が「あかかがち」(ほおずき)様である事から、転じて「蛇」「大蛇」の意味をもつようになったとされています。

    蛇の目が赤ホオズキに似ているなんてことはない事は論証済みです。
    ホオズキと蛇の目は全く無関係で、カガチは蛇を意味している。
    カガだけでも蛇だし、チだけでも蛇でしょう。日本語では意味が同じ言葉を二つ重ねて表現する場合がある。それで二つの言葉を重ねたのが「カガチ」ですよ。

    >尚、上代日本語では「かか」単独で「蛇」を意味する用例も知られていません。

    「はは」、「はば」は単独で蛇を意味しているし、「h/k」交代を考えれば「かか」が単独で蛇を意味することは間違いないでしょう。

    >厳密性は求めないとしても、最初から2言語の崩れた形同士で比べるのは間違いです。

    言語がどちらが先にあって分化したものか、なんてほとんど区別することは不可能です。
    蛇の意味を持つ言葉は日本語には蛇から変化して別の意味になった言葉も含めれば無数にあります。
    カカ・ハハ類と同源の言葉と思われるヘビ・ハブ類とではどのように分化したのか判断ができません。
    ではハブとヘビはどちらか?「這ふ」と「ハブ」は関連が強いと考えられるけれど、「爬」との関係も無視できない。
    「喰む」「噛む」などもヘビとの関連が強い。「鱧ハモ」なども蛇からの派生語。

    > 当然ですが、それが大和朝廷の「倭人語」によって、言語が統一された時点で、その倭人語から、征服された民族・部族(異言語集団として)の影響を受けた「倭人語(日本語)の方言」として成立します。それら諸方言は、倭人語(日本語)として、比較言語学的に互いに厳密に対応します。

    被征服民の言語・発音からの影響も強く出るからでしょうね。

    >専門外であれば、専門家の定説〜通説を検討したうえで(専門外ですから明らかに引っ掛かる場合を除き、結果的には祖述・引用する事になる場合が多いのは認めますが)、判断しますから、mutouhaさんの「私が正しい」との我田引水的根拠によるご主張よりは、トンデモ度ははるかに低いのが客観的な評価でしょう。

    専門家の言うことが事実に基づかない空想である事が多い事は何度も指摘しました。
    箸墓は、どうやら極めて積石塚に近いもので、頭頂部は分厚く石を積み上げた構造になっている事が最近明らかになりました。
    高句麗の「積石爲封」と全く同じであり、倭国の「封土作冢」とは全く相容れない物であることが解ってきました。
    私の畿内高句麗人説が正しい事が、ますます正しいと証明されています。
    トンデモ専門家のいう事を信じていてはトンデモですよ。

  • >>No. 25613

    >なんのことはない竪穴式石室や横穴式石室が普通にありましたが?

    http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E7%9B%B8%E5%B3%B6+%E7%A9%8D%E7%9F%B3%E5%A1%9A&aq=-1&oq=&ei=UTF-8&fr=mozff&x=wrt
    で積石塚以外の表現は出てきません。

    >石室に石があるのは当たり前ですから、それで積石塚になるなら全部積石塚です。

    倭人の墓「封土作冢」とは全く別のもので、高句麗の墓「積石爲封」と全くよく一致しているのですよ。よしんば畿内に倭国があったとしても、箸墓やホケノ山は三世紀中葉のものではない、ずっと後のものである可能性が高い事が分かるでしょう。

    >それより四国の萩原墳墓と近いのなら箸墓は3世紀代になりますがそれでいいのですか?

    三世紀末あたりに楽浪で作られた画文帯神獣鏡が出土していますから、四国の萩原墳墓は三世紀末までなら遡れる可能性は否定しません。
    ですが私はこの鏡は楽浪が高句麗によって滅された、4世紀前半以降にもたらされたと考えています。

  • >>No. 25628

    >しかしながら画像にあるように横穴式は積み石でしょうが、
    竪穴式石室は「塚」でさえありません。<

    誰かが盗掘したあとでは?

    >ほとんどが土盛りなので、
    高句麗の墓「積石爲封」と一致してません。<

    主体部が殆ど石で出来ています。主体部は石で封じられているのですよ。
    「積石爲封」でしょう。

    >それより箸墓とホケノ山は立地的にも時代的にも繋がってることが分かりました。やはり3世紀でしょう。

    楽浪で三世紀末に作られた鏡があるのですから、ホケノ山は早くても三世紀末を遡るのは無理。持ってこられたから埋葬されるまでの時間差を考えれば4世紀に入ります。
    楽浪が滅ぼされて、その時に難民となった人が畿内に来て墓を作った。とすれば早くて4世紀中葉。すると箸墓は4世紀

    箸墓は少なくとも「封土作冢」ではありませんから、箸墓が三世紀に作られていたら畿内は倭国ではありません。
    「封土作冢」の墓の時代、方形周濠墓の時代なら倭国であった可能性もあります。

  • >>No. 25630

    >石なんか盗んでどうするのですか。

    石室石棺の中にお宝があったとか。
    そういえば朝鮮の土器が出ているので、渡来人の墓であることは確かなようですね。

    >先日、箸墓を見てきましたが普通の土盛りです。
    埋葬部分が大量の石であろうが関係ありません。<

    下のほうが土でも主体部が「積石爲封」・・・石を積んで封じています。間違いないでしょう。

    >>楽浪で三世紀末に作られた鏡があるのですから、ホケノ山は早くても三世紀末を遡るのは無理。
    >勝手に決めちゃいけません。
    >漢鏡7期でしょう。

    中国の学者が認めていない「漢鏡7期」を勝手に作ったのが日本のトンデモ学者ですよ。

    後漢の時代に画文帯神獣鏡は確かに作られていますが、呉の地域でです。洛陽には入ってきていない。
    そして、対置式で同向式ではありません。同向式は楽浪で作られた。
    後漢末には戦乱が続いたため鏡の生産もひどく落ち込んだのです。
    葬具として鏡需要の多かった倭国では鏡が手に入らなくなり、困って鏡を分割して埋めたり、イ方製鏡を作ったりした。
    九州にイ方製の位至三公鏡が大量に見つかっているのはそういう事情があったからです。
    そしてイ方製の位至三公鏡が大量に出土する時代、弥生後期が邪馬台国の時代です。
    邪馬台国の卑弥呼がなくて困っていると言う事情を読み取って、「良いものをやろう」と言って鏡を百枚くれたのです。
    時代背景と考古と文献と三つが一致しています。
    この時代感はかなり合っていると思いませんか?

    そして、位至三公鏡は九州から大量にでる。奈良県からは一枚も出ない。
    邪馬台国が九州にあった可能性が高いと言うのも考古、文献、時代背景、等々から無理なく導かれる話です。

  • >>No. 2546

    > 消去法で、原発(核分裂炉)を最小限10〜20年残さざるを得ないだろう、と言うのが当面の私の考えです。但し、核分裂炉発電からの脱却を目指しての技術開発は、真剣に行なうべきです。核融合が最終目標でしょう。

    早い話、人間の営みで温暖化になるなら人間が減ればいいのです。
    あるいは余計なエネルギーを使わないようにする。
    人為的に人を減らすわけには行きませんから、昔の不便な生活に戻る。
    冷暖房には電気を使わない。
    電気は地産地消。小規模な発電を各地にたくさん作る。
    東京のような巨大都市は無くして分散する。
    発電方法はなんでもいいけど事故を起こしてもフェールセーフになるようなものでやらなければなりません。核融合炉ではそれができるのですか?

    > 半減期が短ければ、隔離して置いているだけで、ある程度の時間が経過すれば、そこそこの高い放射能のものでも、処理可能になります。
    しかし、半減期が長ければどうしようもありません。放射能の高い廃棄物と低い廃棄物が混合していても、臨界・揮発などの問題が無ければ、最終的に処理すべき廃棄物は、半減期の長い物になります。

    私が言っているのは核のゴミは半減期の長いものも短いものも混在しているはずで、それをどうやって分離するのかということです。
    できるのですか?

    > 核分裂炉が設置されるまでは正論でしょうが、現に存在する以上は、その全システムの無害化、低リスク化は必須技術です。新増設は中止できるとしても、既設の廃炉に伴う技術開発では、高濃度・超長期半減期廃棄物処理法の確立は、極めて重要です。仮に原子炉内及び周辺に放射性核廃棄物が存在しなければ、炉を含む建屋自体の廃棄コストは安いものでしょう。要するに、核分裂炉の廃棄コストは最終的には、放射性廃棄物、それも長半減期放射性物質の問題に集約されるのです。

    そのような技術が開発される前に廃棄物はどんどん溜まっていきます。
    いつまでに開発できそうだと言う目安が全くない状態では運転止めてゴミを出さないようにするべきでしょう。
    ゴミ屋敷の老人が言っていた。「これはゴミではない。なんかの役に立つかもしれないから、集めているんだ。何に使うかはこれから考える。」と。
    今、ゴミは道路にまではみ出して近所の人に迷惑をかけている。

    >がん細胞が発生して、検査で発見されるサイズにまで大きくなるのには時間がかかります。健診で早期に甲状腺腫瘍が発見された例という事になります。通常甲状腺癌は、髄様癌以外は進行が遅いのですが、癌は癌ですから早期発見により十分な治療が受けられるでしょう。

    十分な検査も避けようとしているようですよ。のう胞が見つかった子供がたくさんいて、癌化する可能性が非常に高いのに、次の検査は5年後だとか。
    のう胞ができているのは放射能による影響以外に考えられないし、これほど早くのう胞が出来ていることを考えると癌化までの時間はそれほど長くない。
    一年後くらいにはガンになっているでしょう。それを五年後の検査とはひどすぎる。
    それからhnさんの発言が許せないのは癌になったら治療をすればいいと言う人間性の欠如です。癌の治療を受ける人間の苦しみなど全く考慮しない。治療して治ったとしても再発の恐れにおののきながら毎日を生活しなければならない。
    あなたの発言は機械人間みたいな発言だと思いませんか?

    > そのような差別を起こさない為にも、「風説の流布」は止めたいものです。正確な科学的知識に基いた知識に拠りたいものです。

    これも評論家的な模範解答ですが、自分の娘が福島で被曝した男の子と結婚したいといった時に、なんの不安もなく結婚を許可しますか?
    広島や長崎で被曝した人々もいわれ無き差別に苦しんだはずです。そういうところに何の感慨も持たない人非人のように感じます。

    >?私の真意を相変わらず読み違えておられますが、(今後)「稼動する原発」については、損害補償保険で対応するのを一義的にすべきだ、と言う意味です。勿論、リスク評価で保険費用が高騰しますから、実態として、核分裂炉の新増設は不可能に近くなります。福島の既に起こった原発事故は、「想定外」だった政府の責任も含めて考える事になりますから、当然異なります。

    酷い目に合わせておいて「金さえ出せばいいんだろ。」と言っているように感じます。

  • >>No. 25633

    >須恵器ですか?須恵器なんて渡来人の象徴でもなんでもないですよ。

    朝鮮製の土器です。

    >箸墓は後方部の端(へり)が高い讃岐型前方後円墳というもので、
    纏向型前方後円墳とは違う系統のものです。<

    細かい差です。

    >地層の層位で4世紀前半の西殿塚・桜井茶臼山より箸墓が古く、
    続いて矢塚・中山大塚・東田大塚となり、
    少し間が空いて勝山、さらにホケノ山、
    そして最古が纏向石塚と判明してます。
    箸墓は3世紀末かもしれませんがホケノ山は3世紀中頃が確実です。<

    地層に年代が書いてあるわけではありません。
    その年代は相対的なもので、箸墓があたらしくなれば、西殿塚・桜井茶臼山も新しくなるでしょう。

  • >>No. 1

    世界中に 洪水によって陸が失われ、人類が滅亡の危機にさらされるという伝承が残されている。
    その物語の起源はスンダランドやサフールランドにあるのではないか?
    一万5〜2千年前に海進で沈んだ大陸から逃れた人が世界にこれを広めたのではないか?
    欧米人はこれらの伝承がヨーロッパで起きたとするだろうが、南米のインディオの間にまで残っていることを説明できまい。
    スンダランド仮説だけがこれをよく説明できる。
    そして、ベーリング海峡徒歩説は否定される。

  • >>No. 2570

    まさに自民党のための解散だったことがわかります。

    追い詰められて、というけれど、唐突な解散宣言。
    大喜びしたのは自民党と中央省庁の官僚だけ。
    選挙に対する準備が出来ていたのは自民党だけ。

    真珠湾攻撃の時を思い出します。
    アメリカ政府は戦争をしたくて仕方がなかった。
    日本は石油が欲しかったけれど、真珠湾は石油となんの関係もなかった。
    アメリカは真珠湾攻撃を事前に知っていて主力艦隊を真珠湾から退避させていた。真珠湾が攻撃を受けるとその艦隊をすぐに大西洋へ向かわせた。
    日本がアメリカのために真珠湾攻撃をしたのは間違いありません。
    日本の軍部はアメリカの手先だったのでしょう。

    野田は自民党と官僚の手先。
    自民党に一番都合にいときに解散した。

    役人どもは既に自民党が政権を獲ることを見越して、原発再稼働を推し進め始めている。
    再び原発が全国で推進されるようになるのではないか?

    愛国をはき違えたバカ右翼ににも困ったもの。
    原発は日本の防衛にとって弱点であることに気がつかないで原発廃止に反対している。

    北朝鮮の弾道ミサイルの迎撃と称してパトリオットを首都圏と沖縄九州に配置しているけれど、パトリオットで本当に守らなければならないのは原発。
    軌道を外れた弾道ミサイルが原発に命中したらどうなるか。
    全く考えていない。
    いや、原発を守るためにパトリオットを原発の周りに配置したら原発の危険性を改めて国民に知らせることになるから守らない。
    福島原発事故以前と全く変わらないやり方ですね。
    くそ官僚どもを駆逐しなければ日本は変わりません。

    国を守る? 
    奴らにとっては官僚が国であり、官僚を批判する輩は売国奴に見えるらしい。
    彼らが国を守ると言うのは官僚システムを守ると言っている事なのだ。
    国体を護持するとは。官僚支配体制を守るというのと同意義。

  • >>No. 25660

    >高句麗の初期なら時代が合いませんね。

    高句麗が竪穴式から横穴式に変化すると100年くらい遅れて日本も横穴式に変わる。高句麗が滅ぶと古墳の築造が無くなる。

    >それよりこの積石塚、長崎の曲崎古墳群。
    >「石室構造には竪穴系横口式石室の特徴をもつものが見られ、
    北部九州に分布する同種の石室構造をもつ古墳群と同様で、
    このことからこの地域が北部九州の文化圏に属していたことが判明した。」<

    特に問題がありませんね。何らかの事情で相島から移動したのでしょう。

    >石がある場合には石を使う。
    こんな事当たり前です。<

    そうでしょう。ただ、巨大な墳墓を作るには莫大な量の石が必要になり、石が足りないところでは石の代わりに土を盛った。そして見かけ上積石塚に見えるように貼り石を置いた。中には貼り石さえ不足した古墳もあるようで。
    それが巨大前方後円墳の実態。

    >この曲崎古墳群は誰の墓かわかりませんが、相島はおそらく宗像氏でしょう。

    九州王朝の中心ではなく外れたところであるのがミソですね。
    相島は対岸に住んでいた人々が墓場として選んだのではないかと思います。
    宗像氏は高句麗人だったのでしょう。

    >全く賛成だし、説明できるのなら非実在説なんて言わなくていいではないですか。

    ですからね。記紀に書かれた大王が5人や6人少なくても古墳の数が多過ぎることとは無関係であるということですよ。
    私は記紀に書かれたことは4世紀後半以降の事であり、その間に何度も政権交代が有り、それぞれの政権の系図を適当につなぎ合わせて大和政権の長い歴史を作ったのだろうと考えています。

  • >>No. 15913

    >つまり、世界中の「洪水によって陸が失われ、人類が滅亡の危機にさらされるという伝承」はスンダランド人が世界中に散らばって残した伝承であり、その土地土地には『洪水』によって移動を余儀なくされた人はいなかったか、伝承を残さなかった、と。
    不自然だと思わんかね?<

    伝承が残っているかいないかは気まぐれなもの。
    民族絶滅の危機がその後の他民族の侵入などであった場合、洪水の話は消えちゃうんじゃないかな。
    中国でも洪水伝承があるのは北部でなく南部だから、北方民族は洪水伝承を持っていなかったか、忘れてしまっている。

  • 国民の本心は、自民コリゴリ、民主がっかり、第三極わけワカランということらしい。
    自民を心から支持しているのではなく、民主にガッカリしたため。
    維新の会は慎太郎が合流したため訳が分からなくなってしまった。
    本当は慎太郎を排除したかったのだろうが、これまでの経緯があって断れなかったのだろう。
    民主にはガッカリしても自民党が大勝する事には抵抗がある人も多い。
    まだ投票先を決めかねている人の投票行動がどうなるか?
    僅かな期待もある。

  • >>No. 25665

    >渡来系の文物が一つ二つあったからと言っても渡来人の墓ではありません

    馬の尻につけて旗をなびかせる為の道具で、それなりに身分のある人が付けたものでしょう。少なくとも将校クラス。
    馬の尻に付ける旗竿なんて交流で持ってくるものではないでしょう。

    >だからこそ石室、棺、埴輪、土器、甲冑の編年が大事なのでしょうに。

    同じ年代の地層に必ず同じモノが入るとは限りませんし、年代の幅がそれで分かるわけでもありません。

  • >>No. 2584

    > 後、核種の分離についてですが、セシウムについては、最近技術開発で可能になったようです。『日経サイエンス』2013年1月号p18の「セシウムを選択的に吸着」と言う記事で、横浜国立大学とエレクトロニクス商社のミカサ商事(大阪市)などが、セシウムを選択的に吸着するガラス材料を開発したとありました。ガラスなので劣化しにくく、また加熱処理によりガラス固化も簡単だそうです。

    水に溶けたものでセシウムを分離できても土や砂、枯葉で分離できなければ意味がありません。

    > 甲状腺には、嚢胞や甲状腺種が出来ますが、癌性だったり、癌化するものは多くはありません。

    http://www.asyura2.com/12/genpatu27/msg/265.html
     平均年齢が10 才の福島県の子どもの35%にのう胞が発見された。
    これが4ヶ月後には43%に増えているそうです。
    http://onodekita.sakura.ne.jp/sblo_files/onodekita/image/2012091108-thumbnail2.jpg
    *長崎県の7才から14才のこども250人中、甲状腺のう胞が見られたの
    は0.8%(2 人)だった
    *甲状腺のしこりやのう胞は、生まれた時はほとんどゼロだが、5才過ぎか
    ら徐々に増え始め、20 才になると10 人に一人が甲状腺にしこりやのう胞が出
    来る
    福島県の状況は明らかに大変な状態です。
    http://fukushima-mimamori.jp/faq/thyroid.html
    これを放置しようとしているのは行政ですよ。
    http://www.asahi.com/special/10005/intro/TKY201211300769.html
    「放射線影響考えにくい」
    なんてのは政府が言わせているのでしょう。不安を煽る医師よりこういう医師の方が悪質。

    >早期発見で早期治療が可能で良かったとの感想を述べただけです。もしその子が検診を受けずに手遅れで発見されれば良いと言うのですか?

    馬鹿なことを。早期発見で治療できてもガンになった子に人生は滅茶苦茶で取り返しがつかないという事です。良かったなどとどうして言えるのでしょうね。
    怪我とか腹痛が治って良かった、みたいにガンの場合はいかないのですよ。再発、転移を恐れながら生きていくことになる。一年に一度とか二度の検診は欠かせない。

    >今は、政治的な、正しい政策についての議論を行なっている筈です。政治的に不利になったから、議論をすりかえようと取られても仕方のない行為です。

    日本の官僚どもや御用学者のイヤラシイ根性を、原発の危険性を明らかにする事で、原発は直ちに稼働停止して廃炉にする為の技術開発を急ぐべきと言う結論に導くための議論です。
    安全な原発なんて今のところ日本にはありませんし、これから安全な原発を作るための技術開発をすると言うのなら、それまでは原発を作るべきではありません。

  • >>No. 15930

    >1.南米には洪水(海進)はなかったのだ、とか南米先住民は海の近くには住んでいなかったのだ、とか言い張っているのだろうか。
    2.南米先住民に洪水伝説はスンダランド起源と考えるのが合理的である → ゆえに、世界中の洪水伝説はスンダランド起源である、というアホロンリを言い張っているのだろうか。<


    氷河時代には南米に人が居なかったのだ。
    南米で海進が起こっていたとしても南米人には全く関係のないことだ。
    氷河時代が終わってから人間が南米に進出した。
    海進によってアジアから逃げ出したであろう人が洪水伝説を持っている。
    だから、スンダランド、サフールランド起源である可能性が高いと考えることに不合理性はない。

    だろ?

    そういう論理が理解できないとしたら頭がよほど悪いのだろう。

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