IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (393コメント)

  • 9月30日に1,111,111株が立会外で取引成立。その翌日、つまり昨日出来高増加。誰かが売っている?こんなに手が早いのは業者の自己?値ごろ感で買ってる投資家の資金と根性がいつまで続くか?売り玉消化には半年かかってもおかしくないのでは?
    売買判断は自己責任ですが、もう少し情報収集しないと、業者と投資ファンドに勝てません...

  • No.3549

    様子見

    売り爆弾継続中?

    2014/10/09 00:25

    ファンド間クロスの後、買い付けたファンドが売却している様な気がする。買ったファンドの資金はSBIの手金だった(大量保有報告書の資金欄によると←違ってますか?)気がする。売却したファンドは何等かの理由でクローズした(い?)。まだ、90万株以上の売り玉があるかも。戻りの高値でもなく、ド安値でもなく、中途半端な価格でウリ板が数千株単位でびっしり。あんまり見た事が無いイタが10月に入ってからよく見る。9末のクロスがかなり異臭を放っている。600円台あるかも。なくても、90万株の売り玉がチラついていると結構頭を押さえられそう。信用残はカラカラなので期日売りでもないのに、どうしたんでしょうね~ でも買いたいな~(いつか...)

  • >>No. 64996

     考えが根本的におかしい。バイオの会社にとってフェーズの結果は投資判断において「最も重要」。重要な事項に関して迅速に開示する事は経営者(株式公開会社)の義務。株価に影響があるから結果が判明したから「即開示」しただけ。そこには、株価にとって「プラス」「マイナス」かどうかは関係ない。分析や方向性の示唆等は6月でも7月でも構わないが、結果が出ているのに開示せずに事実を隠ぺいする事は、粉飾決算と同等とも言える。
     既に、株式を保有している人の事だけでなく、まだ、株主では無い不特定多数に対しても責務を負っている事が「公開会社」という意味。薬効の優位性が表面化しなかったら、売るチャンスがあったという理論は既に株主となっていた人の理論であり、まだ投資しておらず適時開示で損失を被らなかった投資家にとっては全く逆。
     6月発表予定というIRのヘッジ文言にも「内容は保証しない、変更もある」と記載されているので、時期が早まっても法律上問題ない。(優位性が認められた発表が5月中にされたら、既存株主から「なぜ速い!」と文句がでる?買いそびれた人や早々に利食った人からは出るでしょう。開示が早い/遅いという議論は客観的に判断されるべき事項であり、利害関係で判断されるのではない)
     将来の4番打者として期待されていたが、一本足打法の「その一本足」が折れてしまったら、もうHRはうてない。解雇され商売を変えて生き延びるしかない。契約金(IPOの資金)がまだ残っているのでラーメン屋(他社からの導入等)で新規まきなおし。

  • >>No. 72893

    公開企業のプレスリリースには必ず下記の様な記載がある。よって、記載内容を変更(6月公表予定を5月末へと)しても、許容される。4/19IR通りに行わなかった事で「虚偽表示」「虚偽報告」の主張は企業内容の開示においては適当でない。開示すべき事象が発生した際には即座に行う「タイムリーディスクロージャー」が最も優先される。昔は、株価に影響があるといって、引け後に決算発表やファイナンス発表を行っていたが、今は、決議した後に速やかに開示されるため「場中決算発表」等は日常的に行われているのはその為。
    >免責事項
    >本資料は関係情報の開示のみを目的として作成されたものであり、有価証券の取得または売付け
    >の勧誘または申込みを構成するものではありません。本資料は、正確性を期すべく慎重に作成され
    >ていますが、完全性を保証するものではありません。また本資料の作成にあたり、当社に入手可能
    >な第三者情報に依拠しておりますが、かかる第三者情報の実際の正確性および完全性について、当
    >社が表明・保証するものではありません。当社は、本資料の記述に依拠したことにより生じる損害
    >について一切の責任を負いません。
    >本資料の情報は、事前の通知なく変更される可能性があります。
    >本資料には将来予想に関する見通し情報が含まれます。これらの記述は、現在の見込、予測およ
    >びリスクを伴う想定(一般的な経済状況および業界または市場の状況を含みますがこれらに限定さ
    >れません)に基づいており、実際の業績とは大きく異なる可能性があります。今後、新たな情報、
    >将来の事象の発生またはその他いかなる理由があっても、当社は本資料の将来に関する記述を更新
    >または修正する義務を負うものではありません。

  • 大口の買い方の「利確」と出来高誘発が上手。

  • >>No. 744

    > ナイアガラだけは辞めてくれ!
    確かに...今日はちょっと、その懸念あるから要注意かも。でも2-3日お休みすれば大丈夫な気がする。一気に上昇すると短期の移動平均線からも乖離して、利確が出やすくなる。出来高をともなって、5-7円をしっかりと....

  • 上ひげは4-5円程度でお願いしたい。ここからのナイアガラで10円超のヒゲにならないことを祈ります。それにしても、後場出来高が細っても確りが心強い。

  • 今日の引け方は良かったですね。ほっと一安心です。とりこし苦労だとは思いますが、大口の投資家さんは上手くキャッチボールをして欲しい。節目の10万株単位の売り買いはお見事ですけど、○○操作や仮想〇〇等で目をつけられない様にして欲しい(この手の銘柄は監視対象になりやすいので)。煽りを食うのはまっぴらごめんです。あくまでも、全員参加型の銘柄でお願いします。頑張れ日本通信!

  • MSCBの転換売りはケアが必要かも....
    https://www.j-com.co.jp/ir/pdf/press_200319a.pdf
    しかし、引き受け証券会社はノーリスクでほぼ8%の鞘が確保できるのは羨ましい(読み方や、認識が間違ってたら指摘してください)。

  • 7/10の日証金融資残が大幅に減っています。6,143,700株→2,572,700株へ。大口の買い建て玉の外しが有ったと仮定したら、その外し玉を信用で買ってつかまっている人がいると思うので融資残は、これ程大きく減らないのでは?日々公表になって、大口が現引きをし、株不足の誘発を目論んでいる気がします。なんせ、信用の取り組み状況が毎日開示され、日証金ベースで逆日歩(現在零銭)がつくようになれば「大踏み上げ相場」になってきます。定位株の逆日歩(毎日数円)は、かなり痛いですよ。「逆日歩に買いなし」との諺がありますが、株不足が解消するまでは大丈夫だと思います。因みに、貸株残がそれ程大きく減っていないのは回転が効いているからだと思っています。想像しすぎですか?

  • >>No. 3415

    MSワラントの記載より
    >本新株予約権の行使をしようとする
    >日を含む暦月において当該行使により取得することとなる株式数
    >が割当日における当社上場株式数の 10%を超えることとなる場合
    >の、当該 10%を超える部分に係る新株予約権の行使(以下、「制限
    >超過行使」という)を割当予定先に行わせません。
    という事なので、一か月の行使は株数はほぼ160~170万株程度。
    また、別の条項で
    >当社はその裁量により、本新株予約権の全部又は一部につき、行使
    >することができない期間を指定(以下、「停止指定」という)する
    >権利を有していること。また、当社は、一旦行った停止指定をいつ
    >でも取消すことができること。
    停止条項も付与された、比較的良心的な資金調達手段。誰が、言及しているかは調べていませんが、もう少し発行要綱等を調べた上で記載された方が良いと思います。
    152さんのご指摘の資金調達目的は、仰る通り明白だと思います。その効果に関しては受け取る方の考えによると思います。

  • 7/10 日証金(速報?)だと、株不足4,517,300 とSBIの発注画面では見えます。これは、いつもこの程度ですか?それとも、見方が間違っているのでしょうか?

  • 逆日歩の予感が.....でも、まだかな...

  • そろそろ、買い戻しのお時間では?引けは209円あたりでしょうか...

  • >>No. 14016

    加入者数を伸ばして、薄利多売が、この手のビジネスモデルではないでしょうか?イメージは、利益率が一桁後半、純利益が2-3%っていうイメージの気がします。違ってたら ごめんなさい。

  • ここは売り方にしても、買い方にしてもHFのアルゴトレードがほとんどな気がします。Tickが100株、200株単位で小刻みな発注が続き、板圧に応じて仕掛けの売りや買いが行われ、追随する個人投資家の売り玉や買い玉が食いものにされているのでは....空売りの報告でNomura Inter、MSやJPが名を連ねているのはプライムブローカーとして借りてきた株をHFに貸しているから....ここの掲示板によく書かれている売り豚や買い豚はHFからすると、なんでも食う正に豚かもしれない気がします。一分間に出来がいくつも見れたのが、HFのアルゴが止まれば、出来高は大きく減少している気がします。

  • いつも通り細かい出来が続いていますが、走ってる本数がどちらも1~2本程度みたいな気がします。個人不在の値段かな。案外、異なる業者を使った同じHF(大本はいっしょでチャイルドFがちがうやつ)かも。

  • 新参者(直近のHolder)です。よく考えれば、収益化が目の前になっていれば、もっと外人や機関投資家に既に手掛けられている(中小型株の投信とかに組み入れられている)様な気がしてきました。純利益100億円のPER50倍=5000億円の時価総額がここ1~2年で実現するのであれば今の段階でハゲタカFundとかが飛びつくし、大きくプレミアムがついたオファーであれば大株主も喜んで手放すのでは....と考えてしまいます。
    確かに「FPoS」は進んでいるとは思いますが、この掲示板で言われているような革新的なものかどうかは判断がつかないというよりも、個人投資家の願望のかたまりの様な気がしてきました。ひょとしたら、古参のHolderはそんな事承知の上の事かもしれませんね。
    新興のバイオ株が、今年か来年に画期的な新薬を上市するかも!という時は、狂った様にあがっていき、大手の製薬会社は競って販売提携や場合によっては大金を投じてPh2程度の薬でも数百億、場合によっては1-2千億かけて買取りにいきます。しかし、ここにはその様な兆候もありません。
    外人や機関投資家の見る目がなくて、今のHolder(個人)だけが見る目があるという事でしょうか。何十万株も扱っているわけではありませんが、不安に感じているので活が入るコメントをお願いします。

  • >>No. 14509

    ありがとうございます。この株を手掛ける前にプレスリリースや動画はチェックしました。自分で納得して判断しましたが、全く後続が来ないことに不安です。必ずしも、あがらないからではありませんが(前の投稿にも書きましたが)実用化が秒読み段階で、みなさんが期待している爆発力があるのであれば、もっと出来高が増えるべきでは?と感じています。
    見ていると、証券会社のディーラーかHFのアルゴが20-30万株規模で数本売り買いで走っているだけで中身が無いっていう印象です。数百億円の時価総額があればMA案件としては十分な規模(実際、数十億程度でも行われているので)なのに、他社からの追加の出資もないし買い占めもおきません、機関投資家や外人の買いも大株主や5%ルールには出てきません。
    ふと、買いだ!と思った技術力や将来性が大丈夫?と思ってしまいます。「だったら売れよ」と言われるのは承知していますが、どなたか私の疑問にこたえて頂けないでしょうか。お願いします。

  • >>No. 14518

    ありがとうございます。そうですね 自己責任ですよね。日本通信のプレスリリースや会長のtweetとこの掲示板以外で話題になならない理由を色々考えたのですがどうしてもわからなかったので投稿しました。買い煽りでも、売り煽りでもありません。

本文はここまでです このページの先頭へ