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投稿コメント一覧 (4745コメント)

  • どのみち、黒字化したら大化けするんだから、
    騒ぐ必要はまったく無いわ😆

  • 2021/09/17 08:53

    >>No. 101

    イマジネーションの貧しい人😒

  • 買い増し、買い増し✌️
    高値で買ってる人、ごめんね、
    無茶苦茶安いわ🎶😊

  • ホルダーのみんな、おはよう~
    みんな、くさる必要はないわ、今はで~んと構えて本職に専念していましょうね、
    2022年以降についても業績は右肩上がりに成長を続ける可能性があるってどこのリサーチ会社も掲げてるのは事実よ。当然、その結果を出せば、業績重視の大手機関の分析官が黙って見逃す事は無いと思う♪


    *トレアキシンで開発を進めている再発・難治性のDLBCLで販売承認が得られれば、国内での対象患者数が2018年の約1.7万人から約3.5万人と一気に2倍に拡大するためだ。

    *シンバイオ製薬の資料によれば、2018年時点の対象患者数は再発・難治性のNHLで9,336人、未治療のNHLで6,967人、CLLで656人の合計16,959人で、これに再発・難治性のDLBCLの18,672人が加わることになる。

    *市場浸透率を何%に置くかによっても変わってくるが、DLBCLを除けば薬価ベースで120~130億円のポテンシャルがあると見られ、これに再発・難治性DLBCLの患者が加わることになるだけで、単純計算すれば約2倍になる。

    *さらに、「リゴセルチブ」が「アザシチジン」との併用療法で未治療の高リスクMDSを適応症とする承認が取れれば、「アザシチジン」と同規模程度の売上(約150億円)が期待できることになり、これら開発がすべて成功すれば、売上成長ポテンシャルは薬価ベースで2018年の85億円から400億円前後、同社の売上高としては300億円以上となる計算だ。

    *同社は今後のパイプライン戦略について、新規ライセンス案件の導入交渉を進めていた1,000億円市場と言われる抗ウイルス薬ブリンシドフォビルは2024年の承認申請を目指す。
    ーリサーチレポート抜粋ー

    今年の通期の決算も楽しみだけど来年の通期決算はもっと期待できるんだけど♪

  • ホルダーのみんなもうpC閉じましょ、
    馬鹿な売り方の下らない落書きの時間よ、
    見るのはお気に入りにしているホルダーのコメントだけにしときましょう、
    阿保がうつるわ、たぶん会合に出席してでも何も言えないクズばかり、投稿内容を見れば分かる😁

  • それはそれは、ありがとうございました、
    此れでいいの?
    わたしのチェックしてるのはお気に入りリストに入れてる人だけ、
    貴方たちの無駄話は見てないのよ、
    一日1,000投稿以上あるのにそんなの見るはず無いでしょ、すべて見てる方って何もすることのないお爺ちゃんだけでしょ😂

  • 貴方こそ同じホルダーなのが恥ずかしいわ‼️
    ネガティブな事ばかり言ってホルダーを不安にさせてどうしようと思ってるの、
    馬鹿じゃないの、
    この掲示板を見てるホルダーって1%にも満たないはず、せめてこの掲示板を見てるホルダーにはモチベーションは保てるコメントしなさい、下らないコメントばかりしてないで、
    気の利いたコメントできないならコメントは控えることね!

    嘘は駄目よ!

  • 四季報を見た投資家がシンバイオのHPを見、其の後ろで素晴らしい研究が進んでる事に驚かれると思います、
    驚くのは抗ウイルス剤BCVと抗がん剤リゴセルチブの治療ターゲットが複数ある事、その中にはコロナ治療薬としても、
    もしBCVとリゴセルチブが両方とも世界中が望んでいる治療薬の候補となれば世界中のマスコミが大騒ぎ、世界中から脚光を浴び、一気にスターダムにのし上がり、とんでもない事にもなりかねません、

    今は空売り機関の買い戻しの戦略で焼け野原にされていますが必ずや見直される時期が来ます、
    とにかく黒字確定後ファンド組み入れ分析官の目に留まらぬはずはありません、
    標準治療の座を成したトレアキシン、
    適応拡大、ベンチャー企業の黒字化の偉業と騒がれ黒字バイオベンチャー企業の平均時価総額2,000億円を目指していましたが、もうそれじゃ収まらないのは明かです。

    座して待つ、この言葉に他ありません👌

  • アンダーが凄いわ♪
    いつ始まるの🤗

  • 医療業界にも投資にも精通しておられるoya先生が一枚も売ってないのが心強いわ🥳
    ま、先生はお金には不自由してないからね、
    でも、お金持ちは自然とお金が集まるのように出来てるのよ、不思議だわ😚
    たぶん、醜い心や卑しい心が無いからだと思う🥳

  • 私の投稿がうざいと感じておられる方もいるようですが不安を取り除く糸口になればと思っています。

    それに対して売り方のごみの落書きには程々呆れますね😒
    無意識に自分自身の心も体も醜く生まれてきたコンプレックスが、一層、醜い、サイコパシーのような執拗な売り煽りに現れているのでしょう。
    ともかく朝から晩までPCの前から離れられず、人の心を傷つける事に何のためらいもなく、私から見れば、落ちるとこまで落ち羞恥心も無くなった、言わば廃人です。
    それに 因果応報というものは、必ずしも現世ですべて完結するわけではありません。
    現世の自分の欲のためだけに悪態をつき人の心を傷つけるなら、後世において自分の食べる物にも困るような貧しい生活を送らなければならなくなるでしょう。
    早く上昇させて、いなくなって欲しいですね。

  • 空売り機関の買い戻しの為の戦略、戦略内容は分からないけど、たとえ焼け野原になろうとも、それが終了すれば底力のあるシンバイオ、必ずや正常な株価に復活してくれるでしよう、

    空売り機関以外の業績重視の大口機関が黒字化を成功させたシンバイオの時価総額を見たらほっとく訳がないわ😡

  • 新興市場地合いの軟調な時だけ従順なシンバイオ😢

  • おはよう~
    投機は性に合いません、本職もあり現実的に無理です。

    強運なのか私の株での夢の実現確率は100%、此処もいずれそうなると思います。
    最初の増資の前倒しで 囚われの身となり苦戦するも、その間シンバイオの将来性も格段にup(^^♪
    現在のシンバイオにはテクニカル分析なんて必要ありません。
    これが、空売り機関の買い戻しの為の戦略だとしても、それがどういう展開でなされるのか分かりませんが、終了すれば適正株価にいずれ是正され定着すると思っています。

    私の夢の実現確率100%、変えるつもりは全くありません♪
    はやく正常な株価になるよう心より願っています、
    じゃーね👍

  • こんな、素晴らしい企業を売って儲けて
    心が痛まないのだろうか?
    もはや人じゃない、悪魔としか思えないわ😡

  • で~んと構えてれば良いのよ💪🥳

  • おはよう~
    ブリンシドフォビルのポテンシャルの記事見た?♪

    例えば、
    :日本での造血幹細胞移植後のウイルス感染症 の対象数は年間 2,600件。
    :欧米での造血幹細胞移植後のウイルス感染症 の対象数は年間14,000件。
    *アジアを含む発展途上地域では、まだ人口当たりの造血幹細胞移植の件数は
    日米欧の 1/20程度に過ぎず、今後拡大が続く。

    :日本での腎移植後のウイルス感染症の対象数は年間 500 件。
    :欧米での腎移植後のウイルス感染症の対象数は年間年間 15,000件。
    *日米欧の造血幹細胞移植対象のみでも、そのパイプライン価値は 240~440億円程度と試算され、対象とウイルス感染症の拡大や臓器移植への展開を考えると 500億円も視野に入る。主要開発たった三品の合計だけでも900 億円超。


    シンバイオの20~30億位の研究開発費はバイオベンチャー企業の宿命です。
    来年になれば研究開発費なんてトレアキシン® のみでまかなえるのよ。
    年々売上が増えていきEPS毎年約20%伸長を目標、増資の心配のいらない安心して長期保有ができるベンチャー企業って、そうそう無いわ♪

    シンバイオの掲げてるバイオベンチャーからグローバル・スペシャルファーマへの変革も順調そのもの♪
    私は、株価の押さえつけにめげないで、これからも応援していくつもりです
    みんなも適正に評価されるまで、のんびり、で~んと構えてればいいのよ、
    じゃーね👌

  • みんな、気持ち沈んでると思ったけど意外と元気そう♪

    シンバイオには癌という病気との戦いで薬を送り出すだけでは無く、その枠を超え、患者の希望を創ること、生活を創ること、未来を創ることといった領域まで担ってくれています♪
    どこかの大金だけ集めて失敗を繰り返すアドベンチャー企業とは違います。
    シンバイオは日本を代表する真のバイオベンチャー企業、そして目指すはグローバル・スペシャルファーマです♪
    のんびり、で~んと構えてればいいんですよ👌

    それに日々の損益計算している自分が情けなくありませんか?
    ホルダーの皆さん、シンバイオホルダーとしてもっと誇りと自信を持って下さい

  • シンバイオのこれから達成されようとしている偉業はベンチャー企業には一朝一夕 に成し遂げられるものではありません、もっと評価されるものと信じています、
    此処に興味がある方はこれまでの歩んだ輝かしい足跡や真実だけに目を向けましょう♪
    それでも、この会社に未来はないと思う方は黙って他へ行きましょう👌

    【シンバイオ製薬2020年~2021年】
    完了)トレアキシン® 液剤RTD承認取得
    完了)自社営業組織稼働開始
    完了)全国流通物流体制の構築
    完了)DLBCL適応申請完了
    完了)BCVクローバル開発のCRO決定
    完了)42億円の資金調達+30億円の銀行融資枠確保(増資不安解消🎉)
    完了)液剤RTDの発売とFDの切替促進
    完了)BCV ファストトラック指定
    完了)液剤RIの承認申請
    完了)BCVのP2のIND
    完了)キメリック社天然痘BCV承認
    完了)中外製薬から関永浩明氏常務執行役就任
    完了)中間決算説明会、6月単月PLの黒字達成お祝い️
    完了)BCV注射剤、アデノウイルス感染症第Ⅱ相臨床試験投与を開始
    完了)シンガポール国立がんセンターと BCV注射剤の共同研究契約を締結
    完了)BCV注射剤、脳腫瘍カリフォルニア大学UCSFにて臨床前試験開始

    【2021年度下半期注目点】
    *リゴセルチブ開発計画策定
    *リゴセルチブ三相解析中+応用研究開始
    *BCVのP2のFPI達成
    *BCVの国内POC試験の開始
    *BCVp2入
    *SymBio Pharm USAの稼働開始
    *上場10周年記念日㊗
    *DLBCL適応の業績影響、上方修正
    *第3四半期決算発表
    *トレアキシン®液剤RIの承認
    *年間PLの前へ進むパワーある黒字化達成
    *SymBio Pharm USA及び本社のナスダック上場

    :【トレアキシン® 】悪性リンパ腫の標準治療薬(抗がん剤)年間売上約100億EPS毎年約20%伸長
    :【リゴセルチブ】(抗悪性腫瘍薬, キナーゼ阻害薬)
    :【BCV、brincidofovir】ウイルス感染予防薬(抗ウイルス薬)1,000億市場独占販売権利取得済み

    ㊙全世界バイオベンチャー企業約3500社の2%の約70社しか無い黒字企業、シンバイオは来年その仲間入りの予定、日本では6番目の快挙です♪
    東洋経済の調べでは日本での黒字バイオベンチャー企業の平均時価総額は2,000億円との事、
    シンバイオは現在、約430億円です。

    【中間決算での社長の力強いお言葉】
    ㊙『6月単月PLの黒字化は、今期の事業の黒字化の成否を占う試金石と考えておりました。6月からは、4月に発売した当社のBR120に加えて、中外製薬によるP-BRの発売も加わり、DLBCL適応症の治療が本格化したことにより、相応の売上を見込んでおり、既にその手ごたえを得ております。従って、月々の変動はあったとしても、✨ここからは業績は右肩上がりであり、事業が黒字化するか否かを問うのではなく、黒字の幅をどれだけ積み上げることができるか✨が、問われているものと認識しております!!』
    ー代表取締役社長吉田文紀ー(令和3年8月10日)

    【2021年度中間決算説明会サマリー】
    1)今年度業績見込について、年間黒字の試金石である6月の昨対比、売上約4倍、粗利約10倍、単月及びQ2黒字達成。
    年間ベースの黒転確実、あとは利幅の問題、第四四半期は勝負。

    2)CFについて、6月末時点の期末残高約23億円、現時点それほど不自由なく、年度末時点の現金残高約37億円に達する見込。

    3)BCV開発戦略
    1,特許のポートフォリオを固めながら開発していく。
    2,資金調達について、
    開発ターゲット選定中、新規グローバル臨床試験のための資金調達の選択肢として①子会社の上場、②シンバイオ本体の海外IPO ③他社との商品共同開発(一部の市場を譲る代わりに、契約金を頂く)。
    プラス現在進行中の小児対象アデノウィルスの治験結果がよければ(時期は来年の今頃)、投資家から寄ってくる可能性も十分ある。

    4)企業価値の向上について、中期計画で開示した予測EPSを確保しながら、PERを高めるために新商品の開発に注力、血液領域以外の新治療領域における事業展開も2022年度から本格化。

    5)下期コロナの影響について、高齢者のワクチン接種も終盤を迎えており、現状以上の感染拡大がない限り(東京だけで感染者1日1万人超えとか)、影響は限定的で、むしろ、上期の反動で需要増の可能性も無きにしもあらず。

    6)海外機関投資家の誘致について、積極的やっていく。

    【総評】
    トレアキシン®は導入から製造販売承認取得まで短期間で上市成功に至り、発売後 たった3年で市場シェアの 57%を獲得した実績があります。
    承認申請中のRI製剤が承認されれば100%シェア獲得も夢ではありません♪

    今回の抗ウイルス薬ブリンシドフォビルは経口剤として第Ⅲ相試験までの資料データーが残っていますし大まかに言えばシンバイオは経口剤を注射剤に代えるだけです。
    上市はファストトラック指定もありトレアキシン®より早く実現するかと思います♪
    また動画で吉田社長はこうも語られています『アデノ成功となればパートナーシップは向こうからやってくるでしょうとも、、、』
    資本提携も考えておられたように記憶してます♪

    今後の大幅反発に期待しましょ♪

    既存信用短期は買値付近で少しづつ減少、株主入れ替えが進み本来の爆益を得るのは此処シンバイオ個人株主90%のうちのほんの一握りの掲示板愛好家だけです♪

  • だから、売り方の落書きに、腹立てる意味もないのよ、
    好きなだけ言わせて置けばいいわ、
    その内消え失せるから、
    明日にもね✌️

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