IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (1721コメント)

  • 買い一巡したらまた下落しそうな気がするけど・・
    地合いが悪過ぎる

  • 公募価格に向かうのか・・・

  • またガイアの夜明けで紹介してほしいなぁ、(株)オレンジのグループ企業Moving Inn(ムービングイン)
    今年の2月4日ガイアの夜明けで放送し
    「何もない場所」をリゾートに変える「動くホテル」
    仕掛けるのは“最高の瞬間を最高の場所で”をコンセプトに掲げる「ムービングイン」という会社
    北海道が中心で大自然を満喫し、いろんな体験が出来る個性的なツアー

    あとはオレンジのグループ会社で 
    京都 老舗料亭の「下鴨茶寮」ミシュラン一つ星
    創業安政三年(1856年)。歴史と伝統に彩られた老舗の看板。
    変わるものと変わらないものを見極めながら、永きに渡り積み上げてきた礎。当茶寮では、京都だけが持つ独自の文化や美しさを、お料理やおもてなしの心を通じて、世界中に発信していくことを信条としています。店舗だけでなくオンラインショップも展開。

    (株)オレンジはこの他に色んなグループ会社があるのでメディアを通してインクルーシブの知名度も上げていってほしいですね。

  • 掲示板を見ると株価がどんどん下がっているので荒れて当然、企業側も株式会社オレンジを子会社化したので相乗効果が発揮出来るプロジェクトとか、何か期待出来るIRを出してほしいですね。

    2023年3月期に株式会社オレンジが連結化するので黒字転換を期待してます(現在、精査中)
    株式会社オレンジの2021年5月期
    売上高3,110,731 千円
    営業利益131,825 千円
    経常利益174,660 千円
    親会社株主に帰属する 当期純利益 85,715 千円

    オレンジの2022年5月期の業績予想が出ていないのでわからないが順調であれば更に収益を上乗せか・・

    あと期待してるのは子会社化したナンバーナイン
    漫画のデジタル配信事業しているが
    「漫画業界の歴史をつくっている真っ最中!唯一無二のデジタルコミックエージェンシーになる
    小林琢磨 株式会社ナンバーナイン代表取締役社長」を見ると

    「スタートアップなので、速さが重要だと思っています。リソースが限られている中で立ち止まらずに「まずやってみる」という精神を大事にしているんです。だから、話題になっているNFTにいち早く参入したり、漫画のイノベーションといわれている、WEBTOON(ウェブトゥーン)スタジオをつくったりということに着手」など先手先手を打ってチャレンジしているみたいですね。
     
    Webtoonはまだそんなに知られていないが韓国発祥のWebマンガ、フルカラーで表現されることが多く、モノクロ作品と比べ臨場感と迫力を味わうことができるのも魅力
    スマホの小さな画面でもリッチな読書体験ができることから、「新しいマンガの形」として、アジア・欧米に広まり、世界的に人気が上昇している。

    事実、世界のWebtoon市場は、2027年までに約1兆8,700億円(164億5,000万ドル)に成長するという予測も(*)。2020年は約2,600億円(23億390万ドル)であることを考えると、今後急激な成長が期待されている。

    [Webtoonが秘める、ビジネスチャンス]
    さらに注目したいのが、Webtoonから世界的なヒット作も続々と登場している点だ。

    たとえば、Netflixがドラマ化して日本でも爆発的にヒットした『梨泰院クラス』をはじめ、『Sweet Home ー俺と世界の絶望ー』『わかっていても』『キム秘書はいったい、なぜ?』、これらも原作はWebtoonだ。

    世界の市場を牽引するネイバー社、カカオエンターテイメント社では、自社サービスでしか読めないオリジナル作品を映像化し、グローバル認知度を獲得することにより、IP戦略を推進。加えて、ライセンス収益や、読者層の拡充へとつなげていくという。

    あとは宇宙関連では2023年までに打ち上げを目指しているインターステラテクノロジズのIRを見ると
    2022年(令和4年)3月2日
    インターステラテクノロジズ株式会社
    国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構

    「インターステラテクノロジズとJAXA、小型ロケット用エンジンシステム技術の研究開発に関する共創活動を開始をした事により主要コンポーネント技術の実用化への目途が得られたことから、次の共創活動(フェーズ2)として、個々の技術をシステムとしてインテグレートした小型ロケット用エンジンシステムの研究開発に取り組むこととなりました。
    本フェーズでは、JAXAとISTそれぞれがエンジンシステムを構成するコンポーネントの設計・製作を行い、JAXAが角田宇宙センターにてエンジンシステムとしての組立および試験を実施、得られた試験結果を両者で共有します。これにより、それぞれ単独で実施するよりも広範囲の試験データを効率的に取得し、低コストで実用的なエンジンシステム技術の獲得を目指します。」との事、JAXAと協力することにより研究開発を加速し打ち上げ成功する事を願いたいです。

    株価は今ドン底ですが
    まずは2023年3月期の黒字転換と子会社化した企業の収益拡大を目指して下さい。

  • 2022/05/09 09:19

    下げトレンド継続?

  • 買い一巡したらまた下に行きそうな気がするが、どうなんだか・・・

  • 2022/05/06 22:59

    まだ落ちそう・・

  • 公募価格まで落ちそうな感じ、しばらく駄目ぽい。

  • ストップ安にならなければいいが・・・

  • 1130円位が底ぽい感じがするが・・・

  • 2022/05/02 14:53

    売っとけ売っとけ

  • 最後投げ売り爆弾投下されるんじゃないの・・

  • 進捗率はバツグン、もう既に通期予想は超えていて第3四半期の利益だけでも一株利益65円。これにまだ
    第4四半期の利益を上乗せされるので一株利益はそれ以上になると思われるので悲観する事はないと思うよ

    それと今日新しく IR出ていて

    「不動産クラウドファンディング「CREAL」にてファンドを組成する東京23区所在のマンション13棟をGaw Capitalへ売却

    クリアル株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:横田 大造、以下「当社」)は、2022年4月20日に、香港に本社を置き、日本において数多くの投資実績を有する大手不動産投資会社、Gaw Capital(読み:ガウ・キャピタル、以下「ガウ・キャピタル」)の組成するファンドと、当社が運営する不動産投資クラウドファンディング「CREAL」にて運用中及び運用予定の東京23区所在のマンション13棟(竣工予定物件を含む)の売買契約を締結しました。また、同日に外部の投資家が保有し、当社が運営管理する東京23区所在のマンション7棟(竣工予定物件を含む)についても、ガウ・キャピタルの組成するファンドとの売買契約締結のアレンジを実施しました。なお、当該20棟については、機関投資家および超富裕層向けの資産運用サービスである「CREAL Pro」として2022年4月15日にアセットマネジメント業務受託に関する契約も締結したことを併せてお知らせいたします。
    アジア太平洋の大手不動産ファンド、ガウ・キャピタルとの共同事業

    ガウ・キャピタルは2005年の設立以来、アジア太平洋地域を対象として、不動産ファンドを組成及び運用しています。
    当社とガウ・キャピタルとの取引は本件が初となりますが、本取引をきっかけとしてガウ・キャピタルとリレーションシップを築き、継続的な取り組みを進めていく、発展性のある共同事業です。」
     
    アセットマネジメント業務受託契約をしているので、まだまだ成長する可能性が高いので今後に期待。

  • IPOの中で1番成長力がありそうな気がする

  • こんなところで売ってどうするの

  • ストップ安にはならないと思うよ、PER11倍位だし。
    寄ったら反転すると思うけど。

  • まさかストップ安はないよね

  • ここも窓埋めしないとね

  • 思った通り1600円割ったら投げ売り出ると思った

本文はここまでです このページの先頭へ