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投稿コメント一覧 (17コメント)

  • H-1337は米国後期2相試験が来期始まる予定です。
    それに加えて適用拡大と米国以外の開発について検討を進めるとかいてある。

    適応拡大  肺高血圧症
          加齢黄班変性症

    米国以外  日本で緑内障

    などが発表資料を読むと考えられる。今回の資金調達で新しいパイプライン入りがあるかもと期待している‼️

    H-1337は自社資金により米国での開発をすすめるとともにライセンスアウト活動を継続。米国後期2相試験終了後又は試験途中でライセンスアウトが考えられる。2相試験が良好で終了したとしても3相試験は資金的に難しいとおもわれるのでいいタイミングでのライセンスアウトを考えているとおもいます。

    今年度発表されそうなニュース

    DW-1002 カナダ販売職開始

    DW-5LBT 承認 2020.10.27 IRより約1年後に承認        予定

    K-321 フックス角膜内皮変性症米国2相完了予定。
       2021.10月

    グラナテック ベトナム承認



    2020年度

    H-1337 米国後期2相試験開始

    DW-1002 内境界膜染色、白内障手術の2本が申請     予定。

    DW-5LBT 発売開始

    DW-1001 日本臨床試験入り

    以上が資料からある程度読み取れる。多少の誤差はあるだろうが予定通りに進むと考えられる。

    それ以外に 未熟児網膜症治療薬が臨床試験準備中と書いているのでそう遠い日ではなく臨床試験は開始されるとおもいます。自社資金で開発かライセンスアウトか楽しみです。

    K-232 2020.2月に3相試験が開始されているので後1から2年で何かしらの発表があるとかんがえられる。

    グロコスとの共同研究も1から2年で臨床試験入りを目指すと書いているので来期は早ければ臨床試験入りもありうる。

    前房内投与製品、硝子体留置投与製品 独占的実施権全世界グロコスへライセンスアウト

    局所投与製品、硝子体注射投与製品 日本を除く全世界 独占的実施権グロコスへライセンスアウト 日本で自社開発又はライセンスアウト

    などが考えられます。
    これらの契約はグロコスがその戦略を拡大するさいにDWTIを選んだ結果でありそのためこれらの契約から発生するマイルストーンの規模やロイヤリティ率は従来のDWTIのイメージを覆すものである可能性が高い。

    失敗する可能性もあるでしょうがH-1337 とグロコスとの共同研究は期待できますよ。

    本当に会社の発表してる資料などをしっかり読んでみれば期待できる所もたくさんありますよ。

  • この株価の値段がつくのが不思議です。
    契約数は右肩下がり。販売件数が元にもどりますか?難しいとおもいますよ。不適正販売で中、長期的にかなりのダメージになると思う。

  • DWTIこれから出てきそうなニュース

    リパスジル

    韓国、シンガポール、マレーシア、タイで発売開始。

    ベトナム承認

    更なる海外展開推進中 上記5ヵ国以外の国で承認申請がされる可能性

    糖尿病網膜症 今後の開発方針を検討中とある
    3相試験入りを期待

    K-321 フックス角膜内皮変性症2019.8月に米国第二相臨床試験開始。もう少しで治験開始から2年です。そろそろ何かしらのアナウンスがあるかも。
    予定では2021.10月に完了予定。

    H-1337 緑内障、高眼圧症 来期米国二相後期試験治験開始予定。👈インパクトでかい。

    今回の資金調達で自社創薬品の追加がはいってます。
    H-1337 肺高血圧症、加齢黄班変性の治験開始があるか。肺高血圧症は2017.9月に千葉大学と共同研究開始とでてるので約4年です。基礎研究の時間も十分あったのではないか?お金ができれば順調に行っていればパイプライン入りも期待。

    DW-1002
    ヨーロッパではこのまま順調に販売される見込み
    アメリカでは徐々に販売数が増加すると思われる

    カナダ年内販売開始。

    日本 わかもとにライセンスアウト済み
    内境界膜染色、白内障手術の2本来期承認申請よてい。

    DORCが引き続き海外展開を進めていくとのことなので期待。

    グラナテックk-115 とDW-1002は海外展開していってるので時間とともに売上増加していくでしょう。

    DW-5LBT 秋から冬にかけて承認される予定。
    来期販売予定。リドカイン貼付剤500億円程度の1割のシェアを取ると90億円程度の販売が期待される。何%DWTIに入るかはわからないが少なくともDWTIの売上に貢献するでしょう。

    k-115、DW-1002、DW-5LBTの3本が売上の柱になり少しずつ売上は右肩上がりで増えて行くのは間違いはないです。

    DW-1001は来期治験開始予定。

    子会社JIT 未熟児網膜症の治験開発 これは近い内にパイプラインに追加されるでしょう。自社開発するのかライセンスアウトするのか‼️

    一番の期待はグロコスとの共同研究。今後1から2年の内に臨床試験入りを期待と書いています。今回の資金調達で自社創薬品の追加があるがグロコスとの共同研究がパイプライン入りも期待できるし、ライセンスアウトしてくるのか期待。全盛期での権利をDWTIが持っているので海外はライセンスアウト、日本で自社開発もかんがえられるのではないかとおもってます。

    今回の資金調達で新しい導入品を追加で購入する予定みたいですのでパイプラインが増えていくでしょう。

    今後、DTTIはk-115、DW-1002、DW-5LBTを中心に売上は右肩上がりで徐々に増えていきます。これは間違いないでしょう。しかも売上は日本より海外売上高が増えて行くのではないかとかんがえています。
    期待できるものはグロコスとの共同研究、H-1337
    の2本です。
    社長の考えは安定した収入を確保し自社の開発ステージをアップしてライセンスアウトしロイヤリティ収入のアップを考えている。K-115は早い段階でライセンスアウトしたためロイヤリティが低いのでステージアップしてライセンスアウトしていきたいのでしょう。

    今回の資金調達で株価が低迷してます。グロコスでのIRで日興證券がやりたい放題したのと社長が貸し株してるのでなかなか買いにくい株になってるのは間違いないでしょう。株の日々の取引金額や取引株数もこれではなかなか上値も思いし、ワラントの行使もすすまないでしょう。でも資金調達はやめることはできません。企業戦略上必要であると思います。ワラントをやるからには社長も何かしらのIRがだせる勝算はあるのでしょう。株価も無理やり280円くらいで抑えつけてる感じもします。最近は悲観的になってる方もいるみたいですが短期で飛び付いてきた人たちには安く売っていただいてコツコツと安値で買わせていただきましょう。今の株価だと下値もしれてるし時間分散して株を安値で仕込みIRを待ってればいいと思います。
    株はちゃんと会社を調べて買うべきです。不安に思う方はしっかり会社が出している情報を精査して買うようにしましょう。ここはバイオベンチャーではかなり優秀ですよ。パイプラインもしっかりしてて上市商品もあり海外展開や適応症拡大、しかもライセンスアウト先の会社が勝手に進めてくれてお金がはいってきます。基礎研究もしっかりやっており時間とともに売上は伸びてきます。安値で仕込んでじっと待ちましょう。

    最後に社長さん。これだけの上市商品がありグロコス、H-1337、その他のパイプラインがありこの株価はあまりにも株価が安すぎますよ!頑張ってください‼️よろしくお願いいたします

  • 資金調達

    今回の資金調達の予定額 約21億

    新薬候補品の開発推進に係る費用及び新規パイプライン獲得に係る費用  10億

    シグナル伝達阻害剤開発プロジェクト 三重大学、その他大学

    新規デバイスプロジェクト グロコス

    標的たんぱく質分解誘導薬開発プロジェクト ユビエンス
    この中から新薬候補品の創出 自社開発のパイプラインの増加を読み取れる。
    候補はH-1337の適用拡大、開発地域の拡大
     肺高血圧症 千葉大学
     加齢黄斑変性症 三重大学
     日本での緑内障開発
     
     グロコスとのデバイスプロジェクトがパイプライン入り

    他社からのパイプラインを購入
    このた辺りが考えられる。バイオベンチャーにとってパイプラインの増加、ステージアップは一番大事です。ここ1年から2年の間にパイプラインはかなり充実されるでしょう。

    H-1337 自社開発推進  6億
     H-1337 来期 米国後期2相試験開始予定
     公約達成。

    創薬研究活動費(共同研究を含む) 2億6千円
     他の疾患への適応拡大に向けた共同研究。
     
    新規研究開発プロジェクトの創出
    シグナル、デバイス、標的たんぱく質プロジェクトに続く炎症系、中枢系疾患を対象としたAIを用いた新規キナーゼ阻害剤に関する共同創薬が新規開発プロジェクトに追加

    DWTIはH-1337のように非臨床試験以降の自社開発を行う研究、開発型のビジネスモデルを加速させていくとかんがえている。
    非臨床試験でのライセンスアウトはフロントマネー、マイルストーン、ロイヤリティ収入が少ないデメリット。非臨床から臨床試験を自社開発をすることによりライセンスアウト後の収入がアップします。反面自社開発することで開発費用がかかる、失敗すると一円にもなりません。H-1337を自社開発するのはかなり自信があるのだとおもわれます。

    2021年予想
    リパスジル ベトナム承認
    K-232  3相終了
    DW-1002 カナダ販売開始
    DW-5LBT 承認

    2020年
    DW-1001 臨床試験入り
    DW-1002 内境界膜染色
    DW-1002 緑内障
    DW-5LBT 販売開始
    グロコス デバイスプロジェクトのパイプライン入り

    その他、未熟児網膜症治療薬のパイプライン入り、K-321 米国治験終了、リパスジル、韓国、シンガポール、タイ、マレーシア販売開始などがあります。

    興和からの収入 2019年 157.309千円
            2020年 165.639千円
    リパスジルは海外展開され承認されている国もありそのうち販売されるとともに更なる海外展開も検討されています。K-232 K-321が上手く行けば更なる売上が期待できます。
    特にk-231の治験には注目です。

    DW-1002 Dutchからの収入
    2019年 欧州  88.317千円
           2020年 欧州 107.136千円
    ここに米国、カナダの売上が追加であがってくるし日本での承認も問題なくされると思われるので順調に売上は伸びてくるでしょう。

    グロコスとのデバイスプロジェクトも1からの
    2年以内に臨床試験にはいることを期待できます。

    現在の安定した売上であるリパスジル、DW-1002.
    グロコスとの共同研究からの収入は問題なく順調にいくとかんがえれます。

    研究開発
     2019年 249百万円 確定値
     2020年 350百万円 確定値
     2021年 610百万円 予定
     2022年 450百万円 予定
     2023年 810百万円 予定

    2020年第一四半期 研究開発費 6100万円
    2021年第一四半期 研究開発費 6500万円

    今回の決算と中期経営計画からみると通常、研究開発費は3億5千万から4億位と推測される。前年と今年度の研究開発費は横ばい。今年度の研究開発費の予定が6億1千万円なので2億5千万前後の開発費が第二四半期以降に使われる予定であろうとかんがえれます。例えば治験のステージアップの費用、新規パイプラインを他社から買うなど何かしらの発表は数字から見ると推測されます。DWTIは安定した売上を確保しつつしっかりと新規パイプラインの獲得、自社開発、他社との共同研究をすすめています。着実に売上は伸びます。これは間違いないです。何らかのビッグIRがでてワラントが終了するまで待ちましょう‼️日興證券の無茶苦茶なワラント行使で当面人気がないのはつづくでしょう。売りたい人には安く売っていただきましょう。コツコツ買い集めて寝てまちましょう。
    ぶつぶつ言う人は多分ですが会社から発信される情報を読まずに買った人が多いとおもいます。

  • 明日は第一四半期決算
    何かしらのいいIRほしいね。

  • 自社創薬、研究開発プロジェクト

    バイオベンチャーの基礎となる研究で薬の種を作る。


    シグナル伝達阻害剤開発プロジェクト
       三重大学内の研究所で研究活動の推進 
       三重大学 H-1337 加齢黄斑変性症
       千葉大学との共同研究 H-1337肺高血圧症
       
       加齢黄斑変性、肺高血圧症のパイプライン   追加に期待


    新規デバイスプロジェクト
        グロコス社(米国) 緑内障、網膜疾患、角    膜障害
        グロコス社とDWTIとの共同研究は順調
        1年にから2年以内にパイプラインに追加    されることに期待

    標的たんぱく質誘導薬開発プロジェクト
        2019.10.17
        ユビエンス社
     
        今までのキナーゼ阻害剤は疾患の原因と    なるキナーゼの働きを一時的にそがいす    る。
        標的たんぱく質誘導薬は疾患の原因とな    るキナーゼそのものを分解する。

     この共同研究は楽しみにしています。共同研究が上手くいけばキナーゼの働きをじゃまするだけでなくそのものを分解するのより良い効果のある薬をつくることができるとおもいます。

    後眼部疾患等の新薬候補化合物の探索、研究、導入

    2021.4.19
    炎症系、中枢系疾患を対象にしたAIを用いた新規キナーゼ阻害剤の創薬に関する共同創薬

        SG社 
        DWTIね基礎技術の充実と応用を進めると    ともに新しいAI創薬モデルを牽引。
        キナーゼ阻害剤の創薬

    DWTIは眼科領域の基礎研究の会社であるが中枢系疾患と書いてるので新しい領域にチャレンジしていくんだろうか?

    眼科以外の他の疾患以外の研究
        適応拡大(緑内障以外)に向けた研究
        自社化合物郡の特性を踏まえた研究

    他疾患への適応拡大に向けた共同研究の実施や他社との協業等も推進していく。

    DWTIの化合物を適用拡大していくとともにグロコス社みたいな共同研究を他社とも行っていくねかなとおもいます。

    DW-1001 現在、非臨床試験実施 2022年にパイプライン入りの予定

    子会社JIT 未熟児網膜症治療薬 臨床試験準備中
        
         未熟児網膜症等診断薬 一部地域にラ     イセンスアウト。他の地域へライセン     スアウト拡大を期待。

    リパスジル 糖尿病網膜症 今後の開発に期待

    DWTIはしっかりとパイプラインに追加されそうな研究もされています。しっかりと読んで調べると基礎研究もしっかりとしてそうに見えます。
    短期ではワラントもあり株価上昇もむずかしいかもしれませんがDWTIはしっかりと薬の種ましをしてます。楽しみにして応援しましょう。

  • H-1337
    肺高血圧

    2017.9.27 肺高血圧症に関する千葉大学との共同     研究契約の締結

    2018.6.24 動物実験の結果、肺動脈性高血圧症の有効な治療薬となる可能性を示したと発表

    2019.4.12  肺高血圧症に関する共同研究成果の発表  肺高血圧症ラットモデルに対するH-1337の治療効果に関するもので肺動脈性肺高血圧症ラットモデルの肺血行動態を改善させ肺動脈における細胞増殖を抑制する可能性がある。
    千葉大学で肺高血圧症に対する有効性を評価している。

    2021.2.12  中期経営計画 
          動物モデルでの効果が確認できてい      る。

    加齢黄斑変性症

    2015.3.26 加齢黄斑変性症に対する治療効果につ     いて三重大学と共同で発表
         非臨床試験の準備をすすめる。

    2020.3.26 有価証券報告書
         加齢黄斑変性に対する治療効果も動物     実験において確認されている。

    2021.2.12 中期経営計画
         加齢黄斑変性に対する治療効果も確認
         されている。

    緑内障
    2020.7.22 H-1337 開発資金 600.000千円
         今回の資金調達における資金は        H-1337における自社で行う臨床試験を     すすめるための資金として充当する予     定。

    2021.4.28 米国後期第二相臨床試験開始計画を発     表 2022.12月期予定

    Allystaを含めた他社とのライセンスアウト交渉を進めていたがH-1337は複数のキナーゼを阻害する有望なアルチキナーゼ阻害剤であることから将来的なライセンスアウトの可能性を残しつつ自社での開発をすすめる。

    適応拡大と米国以外の開発について検討を進める予定

    その他疾患を含めて引き続き検討を継続

    H-1337は来年米国後期第二試験開始される。
    DWTIは今まで早期でライセンスアウトしていたので低いロイヤリティ率だった。自社で開発ステージを上げることでライセンスアウト、ロイヤリティ率の向上を考えているのは色々な資料でよくわかります。社長もH-1337には期待してるのでしょう。将来は米国以外も検討していくのだと思われます。
    肺高血圧症、加齢黄斑変性症も基礎研究もしてるみたいなので早くパイプラインに上がって来てほしいですね。
    他の疾患もと書いてるので他の疾患も視野にはいってるのかもしれませんね。

    基本的に短期のイナゴさんは無視でいいでしょう。DWTIはしっかりと薬の種まきはされてますよ。

    リパスジル、DW-1002は上市され安定的に収入があり海外展開もしっかりとしており今後順調に売上が伸びてくるでしょう。
    ここにH-1337がステージアップ、他の地域に展開、他の疾患でのパイプライン追加。グロコス社と上手くいきグロコス社との共同研究からパイプラインに追加。楽しみです‼️

  • グロコス社

    2018.8月 共同研究契約とライセンス契約
    対象疾患    緑内障
    ライセンス契約 前房内投与製品
            局所投与製品 オプション権

    2020.9.17 グロコス社との共同研究の対象疾患の     追加並びに新しいライセンス契約のお     知らせ

    追加対象疾患 
     角膜障害 フックス角膜内皮変性抑症
          ドライアイ

     角膜疾患 加齢黄斑変性 
          糖尿病網膜症

    ライセンス契約
          硝子体留置投与製品
          硝子体注射投与製品 オプション権

    研究費が増額される。

    局所投与製品 オプション権
    硝子体注射投与製品 オプション権
    上の二つは日本を除く全世界にグロコスへ独占的実施権を許諾する。この研究がうまくいくとこの2つはDWTIが日本で開発しライセンスアウトできる可能性があるのかも。

    アナリストレポートでこのライセンス契約はグロコスがDWTIの創薬技術を高く評価しグロコス社が戦略上拡大する際にグロコス社がDWTIを選んだ結果である。このためこれらの契約から発するマイルストーンの規模やロイヤリティ率の高さは従来のDWTIのイメージを覆すものになる可能性は高い。とかいてます。
    リパスジルはライセンスアウトの時期が早かったのでロイヤリティ率が低いみたいですがグロコスとの契約はこれまでを覆す可能性がとあり成功するとDWTIはすごいことになるのではと期待します。

    このIRで一番最悪だったのが日興證券の暴挙でした。この件でたくさんの投資家の信頼を裏切ってしまったと思います。DWTIはバイオベンチャーの中ではかなり優秀だとおもいます。社長さんも手を組む証券会社を次はしっかり考えてほしいです。応援してる投資家を大切にしてほしいです。
    この件がなければこんな株価は低迷してないと思います。しっかりとしたパイプラインがあり上市商品がある会社の株価ではないです。

    2021.2.12
    グロコスとDWTIの化合物との相性が良好
    今後1から2年以内に臨床試験に入ることを期待

    グロコスとDWTIはいいパートナーとなりそうです。DWTIは今後このような共同研究を他社としていくでしょう。
    今後1年から2年以内に臨床試験に入ることを期待してるとかいてあり、グロコス社の方から対象疾患、オプション権の追加の申し出があったとのことですのでグロコス社との共同研究は期待しましょう。うまくいくと株価はすごいことになりますよ。後もう少しの我慢です‼️
    安値でしっかり買わせてもらって我慢強く持ち続けましょう。1から2年以内にいいことありますよ。

  • DW-1002

    DORCから
    2019.1.1~2019.12.31  売上 88.317千円
    2020.1.1~2020.12.31 売上 107.136千円

    2020.4.2 アメリカで販売開始 今年度は前年度より売上は増えてくると考えられます。前年度は販売8か月ですが今年度は12か月販売できますし
    年を重ねるごとに売上は増えていくでしょう。


    2021.1.20 カナダ秋ごろから販売予定 

    今後めDORCにおいて海外展開がすすめられる予定
    DW-1002は承認済みの商品なので失敗するリスクはかなり低いとかんがえられます。今後の海外展開に期待しましょう。

    最後に日本ですが2022年承認申請にむけて準備中
    この商品はヨーロッパ、カナダ、アメリカで承認されてるのでまさか日本で失敗は考えられないと個人的に思ってます。

    正直 わかもと製薬はなんでもっと早く開発をしないのかと思ってます。海外で販売されていてリスクも低いのに早くしてほいしです。なぜこんなに遅いんだ❗わかもと製薬頑張って‼️

    DW-1002は順調に売上が伸びていくとかんがえてます。

  • リパスジル K-115

    興和からDWTIへ

    2019.1.1~2020.12.31 売上 157.903千円
    2020.1.1~2020.12.31 売上 165.639千円
    順調に伸びています。
    さらに、今年度ベトナム承認か?


    今後、韓国、シンガポール、マレーシア、タイ、ベトナムで発売されていくでしょう。
    さらに海外展開を検討。ここは問題なく売上に貢献してくれるでしょう。

    糖尿病網膜症 フェーズ2終了 今後の開発方針を       検討中

        日本人に多い眼科疾患 
        1.緑内障
        2.糖尿病網膜症
    糖尿病網膜症がフェーズ3に進むのを楽しみです‼️


    k-321 ブックス角膜内皮変性症
    2021、10月頃にフェーズ2終了予定。
    成功するとファーストインクラス治療の規制要件について米国、ヨーロッパ当局との話し合いにつながるらしいです。
    ファーストインクラスとは新規性や有用性が高かったりこれまでの治療体系を大きく変えるような画期的な医薬品のこと。うまく行けばかなりインパクトがあります。

    k-232 フェーズ3 2020.2.18に発表

    リパスジルは興和にライセンスアウト済みなので興和が資金を出して治験などをしています。
    DWTIは失敗しても金銭的には全く問題はない。
    リパスジルは日本で承認されてるので基本的に安全面は問題はないと考えられる。失敗するリスクは1から薬を作り上げるよりはかなりリスクは低いとかんがえられます。

    成功すればDWTIは将来的に売上に貢献してくれます。楽しみです‼️

  • 日本革新創薬株式会社 JIT
    DWTI  ロート製薬の子会社

    JITは新薬候補品の開発の推進 DWTIが新薬の創薬をしグループで力を発揮します。

    未熟児網膜症治療薬 臨床試験準備中と書いてます。もう少しで治験が始まる予定でしょう。

    未熟児網膜症等診断薬のライセンスアウトを一部の地域でしましたが、その他の地域へもライセンスアウトもきたいできます。

    2015.12月に未熟児網膜症診断薬に関する共同契約 締結 

    それ以外にも 角膜内皮治療薬、網膜変性疾患治療薬、神経変性抑制剤に関することもお知らせにでてるので楽しみです。

    この薬の種の研究がどうなってるかはわかりませんが早く花が咲くことを楽しみにしてます。

  • アルツハイマーはきになりますよね。

    2015.2.20にアルツハイマー型認知症などの脳神経疾患の治療、神経細胞を保護し神経機能を改善する薬剤の特許を申請してりニュースがある。

    シグナル伝達阻害剤開発プロジェクトの対象疾患に神経分野も書いてる。

    令和2年3月に福井大学の論文でRhoキナーゼ ROCK阻害剤はタウたんぱくのオリゴマーを減少させる。アルツハイマー病を起こす脳内のタウたんぱくのの異常をROCK阻害剤が抑制することが動物実験であきらかにした。とニュースがでてた。

    DWTIもアルツハイマーの研究を続けてるのかわからないが同じROCK阻害剤Rhoキナーゼなので期待していますが2015年以降アルツハイマーのニュースが全くDWTIからでないのでどうなってるんでしょうね。

    DWTIは突然パイプラインにあがってきたりするので楽しみにしてます。

    確かにアルツハイマーのIRがでたらすごいよね。
    あまり期待せずアルツハイマーのIRをお待ちしています。

  • H-1337 2022年12月期 やっと動き出しますね‼️できたら早めにライセンスアウトしてほしいですが。

    H-1337は適応拡大と米国以外の開発について検討を進める予定とかいてます。

    適応拡大は肺高血圧症、加齢黄斑変性症だとおもいます。加齢黄斑変性症がパイプラインに追加が来ればすごいですよね。

    米国以外の開発はどこの地域を考えてるのか気になりますね。米国以外でのライセンスアウトがきてほしいですね。

    2022年12月期は
    DW-1002 内境界膜染色 白内障手術の二本の申請

    DW-1001の治験開始

    DW-5LBT  販売開始

    H-1337  米国後期2相試験開始

    着実にパイプラインが前に進んで上市もふえていきます。楽しみです‼️

    ワラントがなかなか進まないので株価の上値は押さえられてるのが残念です。

    この会社はしっかりlR等を読めばたくさんのヒントがかいてあるよ。

    グロコス社の話がまとまれば将来は明るいよ。

    安値で買って放置すればそのうちいいことがありますよ。

  • H-1337
    肺高血圧
    加齢黄斑変性症
    適用拡大検討と書いている。
    何らかの進展がほしいね。

    興和 糖尿病網膜症                グラナテックの更なる海外展開。

    この会社はバイオベンチャーのなかではかなりちゃんとした会社だよ。

    2022年12月期売上予想 390百万から690百万
    2023年12月期売上予想 480百万から820百万
    けっこう強気ですよ。

    グロコス社とのお話もかなり好調みたいな事をかいてます。順調なんでしょうね。

    楽しみです‼️

  • 株価もかなり下がってきてるし安いので買っておけばいいと思います。
    下がってもたいした金額でもないし。
    今年度はグラナテック ベトナム承認
        DW-1002カナダ販売開始
        DW-5LABT承認
        H-1337フェーズ2b治験開始
        新規パイプラインの獲得
        K-321の治験終了
    グロコス関連のニュース
    など考えられます。買ってほっとけばいいよ。
    来年はDW-1002の承認申請あるしね。

    グロコスとはかなり期待できそう‼️
    グラナテック 韓国、シンガポール、マレーシア、タイも早く販売開始してほしいし、更なる海外展開もとかいてあるので期待できます。糖尿病網膜症も突然パイプラインに追加、H-1337の肺高血圧症なんかのサプライズも楽しみにしてます。

  • グロコス社との共同研究、H-1337の治験のステージアップのIR待ちだね。

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