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投稿コメント一覧 (138コメント)

  • OKKの筆頭株主は、取引先持株会です。 取引先に強制的に持株会に入らせて、しかも増額を執拗に迫っていました。 going concern の付くような株を持たされて、
    取引のためにやむなく持っていた取引先が、一番喜んで、かつ儲かったのではないでしょうか。

  • それと中国国産の原料炭は品質が悪くて、高品質の原料炭の輸入が欠かせない様ですね。

  • 2021/11/19 06:42

    Digital divided でデータに強くありませんが、3〜4年ほど前に、中国が鉄鋼製品を世界中に安売りして、他の国の鉄鋼メーカーが苦境に堕ちっていました。 その頃、今も変わらないと思いますが、全世界の粗鋼生産の能力は約23億トンで、うち中国が13億、日本は1億に届かない、中国のシェアは57%になります。 中国での生産実績は約11億で国内需要が8.7億、その差2.3億が世界中に安売りされていました。 勿論他の国のメーカーの創業率も相当低くなり、軒並み赤字でしたね。

    原料炭がどこでどれだけ掘られているのか、どの国の自給率がどうなているのか、知りませんが、他の国の操業率も考えれば、原料炭70%が中国で消費されていると考えるのは、ごくリーゾナブルなことでしょうね。 ごぞんじのように、日鉄は呉(旧日新製鋼)、和歌山、鹿島(どちらも旧住金)、jfe もどこかの高炉を閉鎖していますね。

  • 19年上期に住商は10減配して株は暴落し、以来住商の株価はその前の水準に戻りません。 文字通り、株価に関する限りでは、カヤの外。 3大商社の社長さんは、それも他山の石となさって、絶対に減配をされないと安心して持っています。 市況任せで増減配する素材産業であれば、減配も納得できますが、商社には安心と信用しかありませんからね。

  • 来年のカレンダーは素晴らしいですね。 高梨さんではなくなったですね。 3桁になったら買い増しを考えていますが、なかなかそこまでは下がりませんね。

  • 昨日の暴落で1471で買いました。 ついでにこれも暴落のヒラノを買い増ししました。 リチウムに賭けてみました。

  • >>No. 340

    そう言われてみると、木下と江商からかなりに方が来られましたね。 当時は高度成長期で、英語のできる商社マンは引っ張りだこでした。

  • これもどうでもいいんですが、少し前に住商のスレッドに日本の3大ダメ商事会社という自虐ネタがありました。
    みずほ商事
    日産商事
    住友商事
    となっていました。 私が言っているにではありませんからね。 念のため。

  • >>No. 329

    悔しかったら、PBR を>1にしてから言ってください。

  • >>No. 328

    勿論3メガから借り入れがありますから、メインという言葉もあやふやな言葉ですが、その昔の一勧は力不足で、メインは住友だったと思います。 今のみずほでは、CIも更にかったるいにでは。

    個別の借入金額は承知していませんが、自分が注意を払っているのは、株式を取り扱っている信託銀行がどこかということです。 これは美味しい仕事だと思っていますから、どこに委託するかは、企業と銀行の関係を示唆しているとおもいます。 商社であれば、商事と双日は三菱、CI、物産、住商は三井住友、みずほは丸紅だけですね。 みずほ信託で思いつくのは、東京センチュリー(役員には一勧出身者がずらりと並んでいます)とキャノン位。 三菱と三井住友にくらべると、みずほ信託は圧倒的に少ないと思っています。

    まあどうでもいいんですが、丸紅ではなくて、住商との組み合わせがメインも同じで、もっとfeasible だと思えますが。

  • 商社の歴史は経営破綻の歴史でもありますね。 昭和40年でしたか、山陽特殊製鋼の倒産が引き金になって経営が行き詰まり、兼松に吸収合併されて兼松江商になった江商を皮切りに皮切りに、日商に吸収されて日商岩井になった岩井産業、伊藤忠に吸収された安宅、豊通に吸収されたトーメン、経営が行き詰まり今の双日に衣替えをした日商岩井とニチメン。 

    高炉も3社に集約されたように、今の豊通までの7社が未来永劫安泰かには意見があるでしょうが、これからの商社の将来を左右する要素の一つは、DXとの取り組みではないでしょうか。 伊藤忠を頂点にCTC、ベルシス、シグマシス、日本アクセス、ファミマから消費者まで、それなりに一気通貫の体制を構築しているCIは大丈夫。 伊藤忠さん、バンザイ。

  • KとQに分けたりして、まあ酷いことをしたもんや。 あんたは恨み骨髄のQだったりして。

  • 丸紅が、死んでも伊藤忠はいややというでしょうね。 伊藤忠には対等の精神みたいなものはないでしょうからね。

    伊藤忠には、安宅を生体解剖した実績があり、ノウハウも残っているでしょうね。
    株価からすれば、比率は1:3.2位でも、スーパーえげつないスーパーえぐい岡藤さんとその仲間は、1:4とか1:5やなどどとんでもないことを言い出すでしょうね。丸紅の株主さんは大損をこく。

    安宅の時の様に、要らないヒトは引き取らない。 路頭に迷う人がでてくる。 要らない事業や業務は、引き取らずにみずほに押し付ける。 安宅の時には、住銀が引き取ったが、みずほにはそんな体力があるとは思えない。 例えば、安宅の繊維部門は、住銀が住金物産(今の日鉄物産ですね)に押し付けた。 丸紅で欲しいのはなんやろ、ガビロンくらいしか思いつきませんが。

    伊藤忠のメインは、みずほではなくて、三井住友ですから、そんな話が出てきても、三井住友から、ええかげんにさらせ、みたいな横槍が入るでしょうね。

    与太話としては面白いと思いますけどね。

  • >>No. 558

    日経では、エクシオも記念とか言って2増配の90になっていましたよ。

  • >>No. 321

    難しいことは分かりませんが、自分の懐に直接響くのは配当が増えることですからね。 自社株買いをして100,200上がったとしても、資産株として売らなければ、目に見えるメリットはありませんからね。 売ると税金を取られるので、株のまま相続するつもりですし。

  • また、来るなと言われるかな。

    ここのホルダーさんは、住商さんと同じ様にお堅い方が多い様ですね。 いくら配当がよくても、上がらない株を持つというストレスに自分は耐えられません。 それに資産が増えませんよね。  また機会損失ということは、余り気になさらいのですか。 自分は、機会損失にかなり敏感のつもりですが。 19年の上期に10減配した時に、こらあかんはと思って、NISAで100だけ残して、全部処分しました。 結構そこそこ持ってたんですよ。 以来2年経ちますが、今の株価は、自分が2年前に処分した時と、殆ど変わっていません。 勿論結果は大成功です。

    まあ色んな価値観がありますから。 でも自分には向かない銘柄ですね。

  • >>No. 308

    資産株として長期保有されている方には、配当を増やす方が喜ばれると思いますが。 どうでしょうね。

  • 1676言うたら昔の335や。 小林アキラさんじゃないけど、昔の名前で出ています
    の方が分かりやすいですね。 いつも頭の中で5で割っています。 それにしてもひどい。

  • ヒヒヒさようならのドアホがひさしぶりに出てきたね。

    言うとくけどな、ここの中長期のホルダーさんは、もっとずっと安い時にお買いになられている。 100や200下がってもどうってことはない。 どなたが言われたように、蚊が刺したみたいなものや。 強いて言えば、含みがちょっと減っただけや。 

    今や商社は、伊藤忠さんと商事さんの2強の時代やで。 物産とは1000も離れて、振り返っても見えへんは。

    控えおれ、このドアホ。

  • 経済誌は余り買いませんが、今週はエコノミストとダイアモンドを買いました。 まだ読んでいませんが、記事の賞味期限は長そうですから、ゆっくりと読もうと思っています。 ダイアモンドの物産と住商のところだけ、ざっと目を通しました。
    こんな話が出てくるところに、両社の限界があるのかも。

    お前、何が言いたいの? 
    いよいよCI と商事の2大商社の時代が始まるねということです。

    こんなことを言うから、嫌われて、他では出入り禁止を喰らうんだわ。

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