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投稿コメント一覧 (43コメント)

  • ゼロ、上期税引き前が23%増益で着地・10-12月期も15%増益

  • 三井住建道、今期経常を一転11%増益に上方修正・5期ぶり最高益、配当も2円増額

  • いであ、今期経常は4%増で3期連続最高益更新へ

  • 小野建、今期経常を21%上方修正、配当も10円増額

  • 植木組、今期経常を21%上方修正、配当も10円増額

  • 業績予想の修正及び配当予想の修正(増配)に関するお知らせ

  • カンダ、今期経常を21%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も2円増額

  • 均衡表【買いシグナル】低PER 37社選出 <テクニカル特集> 2月1日版

  • 今週の上方修正【大予想】 34社選出 <成長株特集>

  • この環境では素晴らしいの一言

  • トレンド追随【パラボリック陽転】低PER&低PBR 35社選出
    <テクニカル特集> 12月30日版
    2020/12/30 17:20 株探ニュース

    本特集では、テクニカル指標「パラボリック」と割安・割高感を示す株価指標「PER」、株主資本(純資産)から割安をはかる株価指標「PBR」に注目。
    東証1部においてパラボリックが30日に陽転した銘柄 116社から、予想PERが東証1部平均の 27.83倍、PBRが 1.33倍を下回る上昇余力があるとみられる 35社を選び出しました。


        銘柄名     PER PBR
    <7417.T> 南陽       9.4  0.56

  • 5日と25日線【ゴールデンクロス】低PER 40社選出 <テクニカル特集> 12月17日版
    2020/12/17 17:20 株探ニュース

    本特集では、テクニカル指標「移動平均線のゴールデンクロス」と割安・割高感を示す株価指標「PER」に注目しました。
    東証1部において、短期的な上昇トレンドに転換した可能性が高まった、5日と25日移動平均線がゴールデンクロスを17日に示現した銘柄をピックアップ。
    その中から予想PERが東証1部平均 27.29倍を下回り、割安感が強い 40社を選び出しました。

    選出した銘柄は、本格的な上昇トレンドに転換しない場合でも、PERが低く下値が限られるため、損失リスクが低いといえます。
    PBRなど他の指標も併せて吟味し、買い候補として注目してはいかがでしょう。


        銘柄名     PER PBR
    <1867.T> 植木組      8.5  0.43

  • トレンド追随【パラボリック陽転】低PER&低PBR 32社選出 <テクニカル特集> 12月15日版
    2020/12/15 17:20 株探ニュース

    本特集では、テクニカル指標「パラボリック」と割安・割高感を示す株価指標「PER」、株主資本(純資産)から割安をはかる株価指標「PBR」に注目。
    東証1部においてパラボリックが15日に陽転した銘柄 106社から、予想PERが東証1部平均の 27.5倍、PBRが 1.31倍を下回る上昇余力があるとみられる 32社を選び出しました。

        銘柄名     PER PBR
    <2153.T> E・JHD    8.4  0.86

  • 株価は、1月7日に年初来高値2266円を付けた後、1000円超の大幅調整を強いられたが、その後はおおむね1600-1940円のボッスク相場を形成している。
    足元では、横ばいで推移する25日移動平均線が下値支持線として作用しつつあり、底上げ波動にシフトする可能性がある。
    21年3月期連結業績は増収増益見通しで、PER約6倍、PBR0.7倍台と割り負け感の強い銘柄であり、株価修正高の余地を十分に秘めている。
    21年3月期業績予想は、売上高が400億円(前期比2.5%増)、営業利益が40億円(同5.6%増)と堅実な成長を見込む。
    上期は、主力のコンクリート事業において新型コロナウイルス感染症の影響で一部に出荷遅れが生じたが、低採算性製品の取り扱いの一部見直しと高付加価値製品に営業を注力した結果、利益率の向上につながった。
    下期も底堅く推移する見込みで、来期の増益基調維持も観測されている。(木村重文)

    保有期間:2カ月
    目標株価:2000円
    損切りライン:1530円

  • 2021年3月期連結中間決算、経常損益720百万円。事前予想を上回る水準。

    【業績予想/決算速報】戸上電機製作所<6643>が11月6日に発表した2021年3月期中間決算の経常損益は720百万円、事前の会社側の予想値600百万円を20%上回る水準だった。また同日発表された業績予想によると通期の経常損益は前回予想を据え置き、21.5%減益の1,330百万円を予想している。

  • 北越メ、上期経常は66%増益で着地
    2020/11/05 16:00 株探ニュース

    北越メタル <5446.T> [東証2] が11月5日大引け後(16:00)に決算を発表。
    21年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益は前年同期比65.6%増の6.9億円に拡大し、通期計画の9.5億円に対する進捗率は72.8%に達し、さらに前年同期の8.4%も上回った。

    会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結経常利益は前年同期比75.5%減の2.5億円に大きく落ち込む計算になる。

    直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比5.6%減の2.8億円に減ったが、売上営業利益率は前年同期の5.4%→5.7%に改善した。

  • サンコーテクノ 包装・物流機器販売の子会社好調で4~9月期業績予想を上方修正

    機器をコンクリートなどに固定する特殊ネジ最大手で、施工アンカーでもトップのサンコーテクノは10月30日取引終了後、2021年3月期第2四半期累計(4~9月期)業績予想を上方修正した。

    従来予想の売上高82億円を85億4500万円(前年同期比2.2%減)へ、営業利益4億2000万円を6億6200万円(同17.0%増)へ、経常利益4億2000万円を6億6300万円(同15.9%増)へ、純利益2億8000万円を4億5000万円(同24.3%増)へそれぞれ上方修正した。

    21年3月期第2四半期累計業績予想の上方修正について同社では「工場や倉庫などでパレット上の積荷を保護するためのパレットストレッチ包装機や透明フィルムが縮んで製品を密封加工するシュリンク包装機など包装・物流機器を販売している子会社の業績が好調に推移していることが寄与した。
    利益面では、子会社製品の販売好調による増収効果に加え、新型コロナウイルス感染拡大による全社的な営業活動の自粛に伴う経費削減も寄与した」(経営企画グループ)としている。

  • サンコーテクノ<3435.T>:20年9月中間期連結決算予想
    2020/10/30 15:10

    [東京 30日 ロイター]
    21年3月期中間(2020年4月1日-2020年9月30日)
    今回の予想 前回の予想
    売上高 (百万円) 8,545 8,200
    営業利益(百万円) 662 420
    経常利益(百万円) 663 420
    当期利益(百万円) 450 280
    1株利益 (円) 55.70 34.65

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