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投稿コメント一覧 (178コメント)

  • もんだい?
    あらしまへん、あらしまへん、ワーゲン ゴッキゲン🎵の大きなパイが宙に浮いた!
    マツダがゴッキゲン🎵

  • >>No. 676

    何れにせよワーゲンという思わぬ所から、えらい材料が出てきたわけで、これをもって勢力図が変わるのか?やら、はたまたドイツいやヨーロッパ経済が?やら色んなことを連想しはる方々が出てきて面白いやないですか( ^ω^ )
    マツダは技術的には身体検査でナンボでも身ぐるみはいでもろて公表してもろたら宜しいんやないどすか。
    マツダ、どないなるんか見せて貰おうやないどすか。
    ガッシリ八ヶ岳のごとく動かぬ爺さんより、、

    追伸: 以前のパスワード忘れてしもうて、新しく生まれ変わった八ヶ岳の爺様です、生まれ変わっても中身は何ら進化しておりまへん。引き続き宜しゅうに、、

  • >>No. 1118

    夏海はん、
    何を言うておますんや、爺さんにとっては車に乗ることは快楽や。
    もう他に乗って快楽は得られんし。

  • >>No. 1380


    > 【strさん】パグちゃんのフォト変わりましたね、、AAA仔ですね!!
    おおきに。
    >
    > 追伸.1【ウランちゃん】ぼつぼつ【アトムクン】=100馬力、、、お願いしたいですね。
    うーん、100馬力どすか?もうちいと何とかなりまへんか?
    ウランちゃんは旧式ジーゼルのように現在予熱中のため着火までは、やや時間が必要かと。

  • >>No. 2849

    > ここも、頑張ったね、
    >
    > 行きましょう【ウランちゃん】!
    > 1000万馬力!
    >
    > 【STRさん】これなら (^^)

    そうどすなぁ、
    マツダはんには頑張ってもらわんとウランちゃんも、このままでは劣化ウランちゃんになってしまいまっさかいに。

    まぁ、ちょっとランプがチカチカし過ぎたぐらい大したことおまへん。

  • >>No. 2862

    > 好機到来。
    > http://news.livedoor.com/article/detail/10682591/
    >  世界中の自動車業界に激震が走ったフォルクスワーゲン(VW)によるディーゼルエンジン(DE)の排ガス不正問題。日本が誇る“世界のトヨタ”の新車売り上げを超えたこともあるライバルメーカーの不正行為だけに、世界中が注目している。「ドイツ経済が危ない!?」「制裁金や集団訴訟が数兆円になりVWが潰れる?」などの声が出ているが、そんななかで「日本の技術力が再び見直される好機到来」と分析する専門家がいる。どういうことなのか?
    >
    その「分析する専門家」いうんわ、爺さんの事と違うんやろか?
    他にも、そんな分析するお方が居らはるんやったら、なかなか見所のある大したお方や。

  • >>No. 3432

     イギリス「ガーディアン紙」によると、9日、自動車排出ガス検査会社「イミッションス アナリティックス」は、ドイツのメルセデス・ベンツと日本のホンダ、マツダ、三菱のディーゼル車が実際の道路走行では、欧州連合(EU)許容基準値の最高20倍に達する窒素酸化物(NOx)を排出することが分かった明らかにした。この会社は、現行のEU排出ガス検査(NEDC)を通過したディーゼル車200台を独自の実験をした結果、実際の道路の走行では、わずか5台しかNEDC基準値を満たしていないことが分かったという。残りの実験車両は、基準値を超える有害排出ガスを出していた。

     メルセデス-ベンツのディーゼル車の平均NOx排出量は、1kmあたり0.406gであった。これは、既存の排出ガス許容基準値である「ユーロ5」の2.2倍、最近強化された新しい基準値である「ユーロ6」の5倍に達する。ホンダは平均1kmあたり0.484gのNOxを排出し「ユーロ6」の2.6~6倍を記録し、一部のモデルは、基準値の20倍に達した。マツダは1kmあたり0.298g、三菱も1kmあたり0.274gで許容基準値の1.5~3.6倍を記録するなど、日本のディーゼル車も、実際の道路走行で、より多くのNOxを出すことが分かった。

     ただし「ガーディアン紙」は、今回調査した車両のエンジンでは、先にドイツのフォルクスワーゲン車のように公式の走行テストで排出ガスを削減するための「装置」を装着したという証拠は見つけられなかったと付け加えた。

     メルセデス-ベンツは、「実際の道路の走行では、公式走行テストと実験条件が異なり、結果も異なる可能性がある」と反論したし、ホンダとマツダも、「欧州の排出ガス関連法規を遵守している」と明らかにした。

    はて、今宵も盛り上がろうやないですか。

  • >>No. 3433

    爺さんは、メルセデスの反論が的を得てると思いますがな。

  • >>No. 3436

    > 的を射る

    北浜さん、おおきに。
    爺さん日常で若い子と付き合うてますから案外、属されてるんかもわかりまへんな。
    昔は、的を得るは誤用やないかといわれとりましたが今は、どっちゃでもエエらしいだすわ。
    まぁ、爺さんも、どっちゃでも宜しおす。

    ちなみに、若い子というのは正確には若い女のコでっせ。

  • >>No. 3465

    北浜はん、度々おおきに。
    あんたはん、よー見てはりますな、ほんでもな、この場合は属されるでエエんですわ。
    遊び心でっさかいに、そっち側に属するわけどすわ。
    北浜さん真面目で、お固い方みたいやさかいに難しいかもしれまへんな。
    この場合も、お堅いやなしに固いやね( ^ω^ )

  • >>No. 3584

    マツダを買わへんやつは「バカ」とは言い過ぎでっしゃろ。
    せめて「愚か」いやいや言いすぎや「商才がない」アカンちがいます。
    マツダを買わへんやつは「遊び心がない」やな、「隣もハイブリッド、ウチもハイブリッドで仲間入りして安心」の横並び日本人タイプやね。

  • >>No. 3601

    ほんなら、
    爺さんも「マツダ株を買わへん、お方は遊び心がない」に訂正します。

  • >>No. 3605

    ちなみに
    チンタラチンタラ爺さんは株も車もマツダで遊んでおります道楽爺さんです。

  • 皆様はマツダの未来を株主として体感してみたいと思いませんか?
    消えてしまいそうで、なかなか消えない意外性のあるマツダ。
    チョンボの会間にキラリと光るものもある面白味のあるマツダ。
    優等生的ではないが一芸に秀でたところもあったりするマツダ。
    そんな東洋のチッポケなマツダの未来を株主として体感してみたいと思いませんか?
    爺さんは株主として苦楽をマゾスティクに体感してみますわぁ、
    アアァァ〜もぉ〜 あ か ん、言わせられながら。

  • デミオなどリコールと記事になっとりましたから、こらマズイと思いましたが昔のデミオどすな。
    まぁリコールは無い方がよろしいが、、( ^ω^ )

    しかし、これから車も電気の塊みたいになっていったら、わけのわからん不具合が増えまっせー、昔は機械の塊であった航空機が今や電気の塊になってるのと同じ様に、、。

    自動運転化が進むと、何でも車のせいにする輩も出てきますやろしなぁ〜。

  • 2015/10/18 17:08

    wouwaumekekireはんはsuvとcuvの間違えを指摘されただけでも改名しなければ皆様の前には出てこれないほど繊細でプライドの高いお方なのです。
    皆様の様に、さら〜と流せるような器が無い、とてもデリケートな方なんやと思います、ほやから一日中必至になって書き込んではるんやないかと思います、このままでは可愛そうやから彼の御言葉を皆様が、さら〜と聞き流して安らかにお休みさせてあげた方が宜しいんやないかと思います。

  • 2015/10/18 17:24

    wouwaumekekireは名前が長過ぎて面倒くさいからcuvカブの兄ちゃんと呼ぼうと思うてましたが別人どしたか( ^ω^ )
    そらそらエライ失礼しました。
    なかなか大変どすなぁ。

  • 世の中、簡単に一方向へだけ傾いていくかと思えば、なかなかそうではない。
    ディーゼル、HV、EVしかり。

  • CUVちゃん、今日も顔を真っ青にして一日中頑張ってはるし。
    いやいや、ほんま大変だすな。

  • 金井会長は2005年、日々の業務に追われて長期的ビジョンを持てないでいた技術陣に「君たちにロマンはあるか」と問うたという。世界一のクルマを作るために、10年先の最先端のクルマをターゲットとすることで、技術者たちに理想主義のマインドを取り戻させようとしたのだ。コンベンショナルなクルマがハイブリッドカーに燃費で負ける第一要因は、エンジンの熱効率の良いところをピンポイントで使える割合で劣るからだ。熱効率のピークを引き上げ、さらに熱効率の高い範囲を広げていけば、変速機を用いた普通のクルマでも燃費性能はどこまでも高められることはわかっている。ならば、それをやらない手はない――スカイアクティブテクノロジーは、モノづくりはミニマルであればあるほど美しいという理想主義を具現化したものだということが伝わってくる。

    マツダは近い将来、well-to-wheel(燃料製造から走行までのトータル)におけるクルマのCO2排出量をEVと同等以上にするという目標を掲げている。本書に描かれた技術のアプローチやロードマップを見れば、それも絵空事ではないのではないかと思える。マツダファンはもちろん自動車工学全般に興味のある人、またクルマの未来に関心のある人などにイチオシの一冊。

    特にロクな話題もないどすから、こんな本もあるらしいですわ、実現できるか?なかなか難しいわなぁー、ほんでも面白い目標やないですか、意外性の逆張りギャンブラーマツダらしい。
    じいさん、そんなマツダ、嫌いやないな。

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