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投稿コメント一覧 (5400コメント)

  • 下がったら、俺の考えに関わらず、くそ株だよな。

  • >>No. 20

    上がったら塩漬けにならないから、この投資法はつかえないだろ。

  • >>No. 18

    ちゃうお兄さんの思考もラーニングした🤔

    どのようにラーニングした?
    他人の思考が、そんなに簡単にラーニングできるわけねえだろ。
    自分の考えでさえ、状況に応じて変わってんだろ。ww

  • >>No. 16

    だったら聞くなよ。
    仕事でも同じか?
    こいつを使うやつも、こいつから使われるやつも大変だな。

  • >>No. 13

    俺のこともホルダーには関係ねえんだよ。
    誰も聞いてなえし、聞くことでもねえし、答える必要もねえんだよ。ww

  • こあらが、上手かろうが下手だろうがどうでも良いし、ホルダーには関係ない。
    ホルダーで関心がある奴は、フクミンくらいもんじゃねえのか?
    誰も聞いてねえし。

  • グリーン水素は、現在、天然ガスで製造された灰色および青色の水素に対して競争力がある。しかし、天然ガス、原油、石炭などの燃料と直接競合する場合、グリーン水素燃料はまだ割高である。

    天然ガス、原油、石炭などの直接の競合燃料に対する市場リスクを相殺し、15 Mtpa (500 TWh) のグリーン水素の輸入を陸揚げするためには、約100億ユーロが必要である。

    2024年までにエネルギー価格が平均的な水準に戻った場合(天然ガス、原油、石炭の先物取引に対抗)、市場リスクは最大で360億ユーロに拡大する可能性がある。

    オーストラリアにおけるグリーン水素の製造コストは、2024年の2.1ユーロ/kgから2030年には1.5ユーロ/kgに低下すると予想される。
    輸出業者は、この時点で150GW以上の電解槽の設置を目標としている。
    輸送、貯蔵、変換のコストを考慮すると、EUにおけるグリーン水素の陸揚げコストは、2024年の3.8ユーロ/kgから2030年には2.5ユーロ/kgに低下すると予想される。

  • ドイツの市場関係者は、2024年から2029年の間に、グリーンアンモニアとグリーン水素の欧州需要の半分以上を牽引する可能性があると指摘している。

    市場が安定化し、欧州全域の産業・運輸関係者がグリーン水素を容易に利用できるようになれば、ドイツのシェアはそれに応じて低下する。
    EUの総需要に占めるドイツのシェアは減少し、26%程度になると予想される。

    欧州の天然ガス市場の変動を考慮すると、輸入グリーン水素は、2024年に既存の灰色水素と競争力のある価格でEU市場に参入することが可能である。

    輸入されるグリーン水素は、2030 年まで国内生産のグレー水素やブルー水素より安価である。

    天然ガスの供給が逼迫しているため、価格は史上最高値まで上昇し、5年先物はゆっくりとした回復を示唆している。

    輸入されるグリーン水素は、EUで生産されるグリーン水素と、2030年以降も(誤差の範囲内で)同程度のコストになる。
    長期的には、グリーン水素を輸入することで、EUは限られた再生可能エネルギー容量を、EUの限られた自然エネルギー容量を電力需要に対応するために確保することができる。

    グリーン水素の競争力を著しく高める一方で、ブルー水素のビジネスケースを決定的に弱体化させた。"

    ドイツとオーストラリアは、グリーン水素のイノベーションを支援するリーダーとして確立しており、グリーン水素の確立に向けた最初の重要なステップを踏むのに適した立場にある。
    国際的に取引されるグリーン水素市場を確立するために、長年の政治的、ビジネス的関係を基に、最初の重要なステップを踏み出すことができます。
    オーストラリアとドイツの大手企業は、グリーン水素のサプライチェーンを構築するために必要な専門知識と能力を有しています。

    ドイツ企業は、世界の電解槽製造市場の約 20%を占め、世界のプラントエンジニアリング事業の 15%以上を統括している 。

  • 2030年までに電解槽の年間生産能力80GWの需要を満たすことができると確信している一方で、彼らは水素製造業者との契約をできるだけ早く締結することが重要であると強調している。

    アンモニア変成設備(ハーバーボッシュ)のメーカーも同様に、2030 年までに需要レベルを満たすことができると確信しているが、そのためには 2026 年までに市場の製造能力を 2 倍にし、2030 年までにさらに 3 倍にする必要があることを認めている。

    西オーストラリアと北ヨーロッパの関連港湾は、これらの施設の建設を計画しているが、2024年までにグリーン水素が輸送ボトルネックなくドイツに到着できるようにするには、この計画を加速させる必要がある。
    EU政府は、新しい輸入ターミナルの開発を監督し、施設が最大の水素供給量を収容できるよう建設され、市場参加者間の平等なアクセスを保証することが重要である。

    欧州の産業界は、技術革新が困難なセクターで完全に展開される前であっても、短期的に水素の輸入量を確保することができる。

    ドイツの電力会社E.ONは、オーストラリアのサプライヤーである。短期的には、E.ON はグリーンアンモニアを石炭火力発電所に供給する予定である。

    グリーンアンモニアの短期的な需要は、高価になりつつある天然ガス原料の代替を目指す肥料メーカーや化学メーカーが、グリーンアンモニアの調達に乗り出すことになるでしょう。
    2024年にグリーンアンモニアを(競争力のある市場価格で)調達する準備が整うでしょう。
    グリーンアンモニアとグリーン水素が利用可能になり次第、それを統合する技術的準備が整っている鉄鋼製造業の先進企業との契約を結ぶ必要がある。

  • ロードマップ 概要

    ドイツとEUの産業用需要センターは、最大5 Mtpaの引き取り準備が整っている。
    短期的には最大5Mtpa、長期的には最大27Mtpaのグリーン水素を引き取る用意がある。

    ドイツは、化石燃料の輸入に依存しないことを約束しています。年間900億立方メートルの天然ガスと、1日240万バレルの石油を代替することが課題となっている。
    10年後までに、年間900億立方メートルの天然ガスと日量240万バレルの石油をエネルギーシステムで置き換えるという課題に直面している。

    ドイツの産業界や大型輸送機関では、グリーン水素は、天然ガスや石油に代わる唯一の持続可能な選択肢の一つである。
    長期的には、天然ガスや石油に代わる唯一の持続可能な選択肢である。ドイツの電力と冷暖房は、2035年までに大部分が電化され、自然エネルギーで供給できるようになる。

    2035年までに電力、運輸、建築の各分野を電化し、すべての電力を再生可能エネルギーでまかなうというドイツの野心的な計画では、国内の水素製造に使用できる容量が制限されます。
    EUのプロジェクトは遅れており、ガス価格は高止まりすることが予想されるため、ドイツがブルー水素を大量に調達する可能性は低い。
    グリーン水素の輸入は、供給ギャップを埋めることができ、エネルギー安全保障と持続可能性の目標を促進することができる。
    ドイツは、グリーン水素とグリーンアンモニアを安価な再生可能電力のある国から輸入し、エネルギー輸入依存を分散させ、再生可能な能力を国内の電力生産のために解放することができる。
    グリーン燃料がエネルギー集約型産業や運輸部門に行き渡るようにすることで、ドイツはロシアからの輸入を止めることができる。

    年間1,500万トンの輸入グリーン水素を、ドイツおよびEUのエネルギー集約型部門に供給することは、この10年間で実現可能であり、商業関係者はすでに迅速なスケールアップへの道を開いています。
    また、輸送用のグリーン水素を製造するための電解槽や変換設備への投資と拡大が必要である。

    オーストラリアでグリーン水素の供給を検討している企業は、太陽光と風力エネルギーの理想的なプロフィールを持つ地域で、土地の権利を取得し、自然エネルギーの大規模な構築を計画しています

  • ドイツの大手企業グループとオーストラリアのフォーテスキュー・フューチャー・インダストリーズ(FFI)は、オーストラリアからドイツに大量のグリーン水素を輸入するという野心的な目標を達成するために、政府と産業界への一連の提言をまとめたグリーン水素ロードマップを発表した。

    https://ffi.com.au/wp-content/uploads/2022/06/Report.pdf

  • 44以上あれば十分。
    明日から上げてくれることに期待します。😊

  • 30ドル以下に下がった、下がったで買い増しできるから問題なし。
    55まで上がれば上がったで、利益確定して、今年も黒字で終われるから問題なし。
    掲示板は、好きなように利用するだけ。

  • 残念ながら下がったけど、又上げてくるだろ。
    なんの憂いも、後悔もない。
    今年駄目なら諦め、来年以降に期待するだけ。
    長期投資だから、そんなもの。

  • なるほど。
    フクミンが健全と思う必要ないですよ。
    私のフクミンに対する投稿は、単なる暇つぶしですよ。

  • Yos さんへ

    私も20ドル台になるかもと思ってたし、そう思うかたは、他にもいたと思います。
    株価が読める方はいないし、読める方がいると思う方がいると思う方が問題ではないでしょうか?
    株価がどうなるか、わかるはずないですよ。

  • そもそも、買いたいなら6月16日に、32ドルで買えた。
    この時買わなかったのだから、買わなかった方が悪い。
    俺はユニティが40から60に向けて上がりそうだったから、金曜日の寄り付きで少し追加したまで。

  • 他人の責任にするようなら、株に向いてないから、潔く株式投資を辞めた方が良いと思います。

  • Yosさんへ

    30ドルで買えなかった方は私も含めて各自の責任であり、フクミンにはその責任は全くありませんよ。
    決算前に関しては、私は関わってなうから、よくわかりません。

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