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投稿コメント一覧 (8コメント)

  • ここはビットコインの取得単価がまだもう少しだけ上なんですよね。ビットコイン戦略が黒字化したら、打ち上げ花火と思います。

  • 今は数年来のビットコイン現物ガチホ組ですが、現在の日本の相続税最大110%問題を考えると現在は日本では多額の現物ガチホは恒久的にはできない仕組みです。
    株式に切り替えるならプレミアムを考えるとマイクロストラテジーかセムラーサイエンティフィックあたりだと思います。

    メタプラネットは企業の時価総額と保有ビットコインの価値総額を計算すると、私は長期保有は恐ろしくなりますが、なぜか底堅く上がっていっています。仮想通貨関連株式のミーム枠みたいな位置付けでしょうか。

  • >>No. 26

    既に828ビットコイン持ってます。さらに、1.5億ドルの株式・債券売り出し登録をSECに提出。つまり今後ビットコイン下落でも上昇でも買いまくると思われます。

  • 今日は株価が盛り上がってますが掲示板の盛り上がりはまだまだこれからですね。これは期待できる傾向です。

  • 色々な企業がビットコイン戦略を採用し始めましたね。


    セムラー・サイエンティフィック(SMLR)

    米ナスダック上場の医療機器メーカーであるセムラー・サイエンティフィックは先月ビットコイン(BTC)を購入したことで話題となったが、新たに1700万ドル相当のビットコインを購入し,、さらに最大1億5,000万ドルを調達して追加購入を検討していることが分かった。

    同社の最新のビットコイン購入は、6月6日に米証券取引委員会(SEC)に提出されたS-3文書で明らかになった。5月28日に初めて581ビットコインを購入した後、現在は828ビットコインを保有しており、その価値は5850万ドル以上となる。

    「ビットコインが魅力的な投資であり、信頼できる価値の保存手段となると考えている。現金でビットコインを購入する戦略を続ける」と同社は述べる。

    さらにセムラーは追加で1億5000万ドルの債券を発行し、その一部をビットコイン購入に充てることを発表した。

    「この目論見書に基づく証券の売却による純収益は、主に一般的な企業目的、特にビットコインの取得に使用する予定だ」と同社は書いている。

    6月6日の声明で、同社のダグ・マーフィー・チュトリアンCEOは、セムラーのビットコイン投資戦略が同社の医療事業と並ぶ最優先事項になっていると語った。

  • ビットコインETF圏外の国でメタプラネットに熱狂していた方々がここの価値に気がつき始めたら上昇が止まらなくなる気がする。PERとPBR
    も値ごろ感あるし、本業安定収益、時価総額とビットコイン価値のプレミアムもまだほどほどな感じかな。今のところは低位株で買いやすいのがマイクロストラテジーとの差別化かな。

  • No.12 強く買いたい

    パイプラインのSR-0379第…

    2021/01/09 23:10

    パイプラインのSR-0379第2相試験の結果は、皮膚潰瘍のDESIGN-Rを改善したが、皮膚潰瘍の面積の縮小はしないとのことなので、肉芽を盛り上がらせ、抗菌作用もあり感染をコントロールする薬のイメージで有用だと思います。スプレータイプの薬ということで、今ある医薬品だとフィブラストスプレーに近いイメージだと思われます。フィブラストスプレーは抗菌作用がないため、SR-0379が上市すれば糖尿病の皮膚潰瘍から、在宅医療の褥瘡まで使用機会はとても多いと薬になると予想され、第3相試験や上市が楽しみです。第3相の主要評価項目も比較的に達成されやすそうな項目が選ばれていると思います。競合のペプチドリームはビジネスモデルに少し違いがあり、候補薬の数で勝負して多数の製薬企業とのライセンス契約数で短期利益を得ており株価も高いですが、実際の臨床試験にすすんでいるのは第1相試験が2つということで、臨床試験の段階や上市への近さでは、ファンペップ が上という構造です。他のファンペップ のパイプラインも新規性の高い抗体誘導ペプチドやMRSAに抗菌活性のある抗菌ペプチドなど、第1/2相が1つに加え、ハイリターン(言い換えるとリスクもありますが)が予想されるものと思われます。なんとなくの薬のわかりにくさ、派手さのなさが弱みなのかもしれませんが、長期で保有したい銘柄です。

  • No.666 強く買いたい

    東京新聞 2020年12月2…

    2021/01/09 08:45

     東京新聞

    2020年12月26日 17時57分 (共同通信)

    海外で新型コロナウイルス感染症のワクチンが実用化され、日本でも審査が始まる中、国内で開発に携わる東京大医科学研究所の石井健教授(ワクチン学)が26日までに日本記者クラブで講演し、感染者がほとんど現れなくなるなど社会的に効果が実感できるようになるまでには最短でも4、5年はかかるとして「すぐに今の生活スタイルが不要になるとは考えづらい」との見解を示した。
     国内では早ければ来年2月下旬にも米製薬大手ファイザーのワクチン接種が始まるとみられている。石井教授は行き渡るのに時間を要し、流行が抑えられる集団免疫を獲得できるまで数年かかるとする。


    この間、オンライン診療は確実に広まると思われ、関連株を長期保有の予定です。

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