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投稿コメント一覧 (69コメント)

  • >>No. 485

    取締役二人は
    年末と年始に辞任してたんですね。
    さすがにもう会計処理に問題はないでしょうけど、業務上の問題はまだまだあるのではないでしょうか。
    バレなければ何でもありの
    鈴江氏が代表ですからね。

  • >>No. 482

    思い出しました。
    雨が降ったらパネルが水浸しになる物件は
    高知県宿毛の発電所です。

  • >>No. 481

    私が在籍していたときは
    太陽光発電所の大枠のエリアから
    都合のいいデータを算出するように指導されていました。(4年程前です)
    これではシミュレーション通りにいかないのでトラブルに繋がることを進言しましたが、当然却下されました。
    ①図面と異なり陰になってる物件
    ②排水工事を施しておらず、雨が降ったら水溜りになる物件
    もありました。
    恐ろしいとしか言いようがありません。

    >
    >>シュミレーションを粉飾?
    >
    >「粉飾」という強い言葉を使いたくないが、明らかに「誇大表示」です。
    >今は太陽光の知識が少なからず付きある程度精度のある発電量を予測できるので、ぼったくり発電所の計算式がわかるようになりました。
    >個人的に式を教えたいくらいですが。。
    >初心者を食い物にした悪どい商売です。

  • >>No. 473

    新規事業の責任者追求?
    そこは経営責任じゃないですか。
    もうトカゲの尻尾切りはやめてほしいですね。

  • >>No. 465

    倉庫在庫確認
    そうでしょうね。

    知らない間に
    前回から管理本部長が変わってますね。
    どうなってるんだろう。

  • >>No. 454

    三年前の第三者委員会の報告書を読み直すと、怒り・寂しさを感じます。
    『佐伯取締役が意図的に売上げを前倒し計上させることを企図していたことまでは認定できなかった』
    私が
    『まだお客様の意思表示をもらっていないので、売上げ計上はできません。』

    ①第三者委員会の調査で話していたこと
    ②その音声を第三者委員会の弁護士に渡していたこと(毎年 営業担当者が勝手にやったということにされると聞いていたので、録音した)

    その他
    ③バックデイト契約を尾崎取締役に指示されていたこと
    ④経営会議(鈴江社長も当然いる)で指摘していたこと

    はどこに消えていったのでしょうか。
    第三者委員会って意味がありますか?
    社内調査って意味がありますか?

    私は、山一證券の社内調査に感服した一人です。
    ①今後の社会のために
    ②山一證券で真面目に仕事した人のために
    ③同じ過ちが起こらないために

    すべてをなげうって調査報告書を作成した人たちと真逆のフィット経営者・第三者委員会の皆さんが残念でなりません。

    世の中から不正が無くなることは難しいと思いますが、不正が発覚した場合はきっちり対応できる経営者・第三者委員会メンバーたちであって欲しいと常々願っています。

  • >>No. 433

    『レオパレス違法物件、社内で指摘後も放置』
    ってニュースでやってましたね。
    まるで鈴江君を筆頭に経営者全員が、
    経営会議でバックデイト契約を勇気を出して指摘した社員を無視したのと同じですね。

    上場する前(.2016年)からわかっていたことを
    最近は『内部統制という課題を改善していた』
    って2019年3月のブログで語る鈴江君は何なんだろう。

    自分自身が被害者のように見せてるけど、相当関与の深い戦犯です。

    ごまかして終わらせようとするのは今すぐやめなさい。
    自分自身の法律違反をまずは認めて
    謝罪をしてから再スタートしてください。
    それができないので潔く身を引きなさい。

    元社員の最後の通告です。
    鈴江君や経営者たちが関与している証拠を
    世の中に出すために
    刑事告発するか
    あなたの謝罪で気持ちを収めるかは
    あなた次第です。

  • >>No. 427

    金融庁の方
    本気で動かないとダメですよ。

  • >>No. 427

    あと一つ日付けを遡って契約することに対して
    ローン詐欺の可能性があることに気づきました。
    ローンの申込みの際に提出書類に契約書も入っています。
    銀行は、その内容を信じて融資してくれます。
    なのでそこに虚偽があれば、詐欺行為になる可能性は高いと思いました。
    本当に犯罪のオンパレードです。
    鈴江君がブログなどで綺麗事を語ってることが陳腐に思えてなりません。
    取り巻きの佐伯君は何を考えているのか。
    辞任したのか更迭されたのか分かりませんが、尾崎君、川崎君、二瓶君は何を考えていたのかを教えて欲しいものです。
    この人たちを信じて仕事していた社員、株主、取引先、金融機関に謝罪をすべきだと私は思います。
    嘘は必ず公の下に晒されます。
    謝罪をすれば次のチャンスはありますが、無かったことにするなら世間は許してくれません。
    本気で社会に認められる会社になりたいのであれば、本気で考えるべきではないかなと思います。

  • >>No. 425

    本当に情け無い人たちです。
    株主・顧客・取引先・金融機関・社員に対して謝罪すべきです。
    『法律を理解していなかった』のか、
    『このぐらいいいだろう』と理解力が乏しかったのかは分かりませんが、過ちは一度正すべき。
    すべてはそこから。

  • >>No. 389

    尾崎君の名言
    『弁護士に確認したけど日付けを遡って契約するのは違法じゃないよ』
    『違法じゃないのに何が悪いの?』
    思い出したら残念な気持ちになります。
    そうなんです。
    遡って契約することだけでは違法とは言えません。
    しかし、
    ●宅建業法違反
    ●特定商取引法違反
    ●年次をまたけば脱税指南や脱税幇助
    ということに絡むことを知っているのに見直そうともしない。
    佐伯君は尾崎君の話しを頷きながら聞いて
    鈴江君も黙って聞いていたなあ。
    当時 監査役の川崎君・二瓶君も知ってたけど監査役としては何も機能してなかった。
    そりゃ問題おきますよ。
    残念な経営者たちです。

  • >>No. 386

    NGBのアイドルが、勇気を出して声をあげてます。
    私もフィットの第三者委員会との会話データを聞くと思い出します。
    『みんな忙しくて間違ったんだよね』
    『業務が煩雑過ぎて契約が間に合わなかったんだよね』
    って誘導されてました。
    『違います。売上げ計上できないものを勝手に計上してます。』
    『バックデイト契約を取締役に指示されてます。』
    って言ったら
    『じゃあ質問を変えます。』
    って何のための第三者委員会でしょうか。
    二瓶監査役も同じようなことを言ってましたね。

    意味のない第三者委員会を立ち上げて
    結論は、
    『営業社員もプレッシャーで売上げ計上をした』

    ふざけないでください。
    って鈴江君・尾崎君・佐伯君・川崎君・二瓶君に伝えてきましたが、何も変えずに人だけ交換してましたね。
    面白い会社です。
    鈴江君は、いつになったら謝罪をするんでしょうかね。

  • >>No. 376

    誹謗中傷って言われたら
    私のやってることはそうなのかもしれません。
    ただ一つも嘘はありません。
    私は嘘が大嫌いです。

    違法行為を許すから、レオパレスのようなエンドユーザーに迷惑をかけるようなことになってしまいます。
    やっぱり許せない。

  • >>No. 310

    人それぞれの判断ですよね。
    私は、事実しか書いてませんので。

  • ●不正会計(粉飾決算)
    ●住宅ローン詐欺
    ●脱税指南
    ●宅建業法違反
    ●特定商取引法違反
    業務停止にすべき内容が盛りだくさん。
    鈴江君・佐伯君は自覚があるはずです。

  • >>No. 255

    私は急にではなく
    ずっと事実だけを書き込んでますよ

  • >>No. 251

    何だろう。
    やはりこのまま。
    フィットが犯した罪を反省せずに
    次に行くつもりなのでしょうか。

    会社の姿勢は最初的には表に出ます。
    東芝もオリンパスも三菱自動車もスルガ銀行も
    最近では、レオパレスも。
    反省せずにごまかしながら進んでも
    最後は、第三者委員会を立ち上げた時よりも後退するでしょう。
    上記の企業を見ていたら
    すべて大きな虚偽が見つかり、終焉を迎えます。
    自ら公表するのと
    違う形で隠蔽が見つかるのとでは、傷がまったく違うよ。
    鈴江君・尾崎君・佐伯君・川崎君・二瓶君。
    あなたたちは社会人として、道徳人として胸に手を当てて考えてみてください。

  • >>No. 243

    新規事業は楽しみですね。
    しかし
    ●不正会計(粉飾決算)
    ●住宅ローン詐欺
    ●脱税指南
    ●宅建業法違反
    ●特定商取引法違反
    の罪は消えませんよ鈴江君。

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