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投稿コメント一覧 (1140コメント)

  • イーブック
    100株以上 
    保有期間 1年未満:1,080円分 1年以上:2,160円分 3年以上:3,240円分
    500株以上
    保有期間 1年未満:2,160円分 1年以上:3,240円分 3年以上:4,320円分
    2,000株以上
    保有期間 1年未満:3,240円分 1年以上:4,320円分 3年以上:5,400円分

    インフォコム
    100株以上 保有年数 3年未満:1,000ポイント 3年以上:2,000ポイント
    500株以上 保有年数 3年未満:2,000ポイント 3年以上:4,000ポイント
    1,000株以上 保有年数 3年未満:3,000ポイント 3年以上:6,000ポイント

    ビーグリー
    100株以上 1,000ポイント
    500株以上 5,000ポイント
    1,000株以上 10,000ポイント
    5,000株以上 50,000ポイント

    パピレスは100株以上一律で期間関係なく10000ポイントですから
    100株だけ買ってすぐに手放す人には激アマですが
    これでは大量保有者、長期保有者が報われませんよね。
    イーブックやインフォコムのように株数・期間連動型して
    これをもっと太っ腹にしたような感じにすればいいと思います。
    こういうすぐにでも出来ることはどんどん改善していくべきです。

  • >>No. 320

    優待のチケットもお金で買ったのと同じポイントに交換しますから
    普通にお金で買ったのと同じ扱いでしょう。
    そもそも優待だからって出版社や著者がタダで本をくれるわけないですし。

    パピレスは配当少ないので優待をもっと増やしたっていいと思います。
    株主還元にもなるし、売上増で作者還元にもなるし良い宣伝にもなります。
    配当を10円増配するのに1000万株×10円で1億円かかりますが
    優待10000円だと株主数約4000人で4000万円。
    原価は半額ぐらいでしょうから会社負担は2000万円程度で済みます。
    でも一律100株10000円じゃなくて、他社みたいに保有株数や
    保有期間に連動するようなシステムにしたほうがいいと思いますね。
    そうしないと100株だけ短期保有の優待族が群がるだけで
    大量保有者、長期保有者には不公平な優待となってしまいます。

    マンガ読まない人は現金の方が良いのでしょうが
    優待が2万、3万となればマンガ好きには魅力的な銘柄になると思います。

  • 今日はパピレス云々じゃなくて地合いのせいでしょうね。
    大型主力株に資金集中で中小型株はパッとしませんでした。
    東証2部、ジャスダック指数は微増、マザーズ指数なんてマイナスです。
    他の電子書籍関連も全滅ですから今日は仕方ない。
    こういうのは順番待ちですから、来週からボーナス貰った個人投資家が
    出遅れ銘柄として物色に来てくれることを期待したいところ。

  • これはKADOKAWAチャンネルのボイスコミック。
    50日で175万回も再生されている。需要は間違いなくある。
    パピレスだって動画コンテンツたくさん持ってるんだから
    もっとYoutubeを有効利用するべきだと思う。
    Rentaでもアニコミ1話無料をストアでやってるけど
    ストアだけでなくYoutubeで1話無料公開すれば
    もっと新規客をストアに誘導できると思う。
    あと、やっぱボイスは大事。
    ボイスの有無でまったく別モノになる。

    https://www.youtube.com/watch?v=onVGByaQYrE

  • それだけの気構えがあれば問題ないかと。
    私がパピレス買って約5年ですけど3倍にはなってます。
    最初の2年で6倍になった時は最高の銘柄だなーと思ってましたが
    10倍になるまでと欲張って利食いもせず放置、2018年の高値も素通り、
    結局この3年で半値になってしまい現在に至るといった感じ。
    成長率落とさず広告費20億削れれば、ここから3倍狙えると思うのだけど
    来年もう1年見守ってみて、広告戦略に何も変化がないようなら
    いよいよ引っ越しも考えないといかんかなと気の迷いが出てきています。
    石の上にも三年、来年こそ覚醒してほしいです。

  • >>No. 299

    自分でよく調べて納得してから買った方がいいですよ。
    他人の口車に乗って大損して復讐の鬼になっちゃう人がたまに居ますから。

    パピレスも今のままでは冴えない展開が続くと思います。
    でも企業体質改善が出来れば、伸び代は一番あると思う。
    金が無くて何かやるのは大変だけど、金の使い道を変えるだけなら
    簡単に出来ると思うんだけど、それをなかなかやってくれないのがねぇ。

  • >>No. 294

    森川ショージ氏、浦沢直樹氏、井上雄彦氏。
    日本三大電子書籍化拒否作家さんですね。
    他にも電子化反対の作家さんはまだけっこう居るようです。

    「はじめの一歩」は60巻までは電子化されてたそうですが
    作者の意向で電子化をやめたそうです。
    まぁ、こういう人達は大ヒットを何本も打っていて
    一生かかっても使い切れないほどの財産を既に築いてるので
    絵描きのこだわりみたいなものを貫けるのでしょうね。

    でも先週、井上雄彦作品の「リアル」が初めて電子化されて
    とうとう来たかとニュースになってましたね。
    まだ1タイトルのみですが、これを機に他の作品も
    電子化されていくのか注目です。

    長年、電子書籍に反対の立場をとっていた宝島社も
    今年の6月からとうとう電子書籍に参入しました。

    どちらも顧客からの要望が多いためという理由のようです。
    それだけ電子書籍の需要が高まってきて
    もう無視できない規模になってきたということなんでしょう。

    ただ、イーブックとインフォコムのめちゃコミックを見てると
    取り扱ってるマンガのラインナップと会社の業績は
    あまり関係ないんじゃないかとも思います。
    マンガのラインナップNo1にこだわり続けた昔のイーブックは
    赤字転落してYahooの傘下に入らざるをえなくなりましたが
    めちゃコミックの商品ラインナップなんて
    ハッキリ言ってめちゃくちゃショボいんですよ。
    検索してみれば、取り扱ってないマンガがたくさんあります。
    それでもイーブックの4倍ぐらい売っててamazonに次ぐ2位。
    売れないマンガは切り捨てて売れ筋だけに特化したほうが
    効率が良くなるから儲かるんでしょうね。
    結局ラインナップより売り方、宣伝の仕方なんでしょうね。

  • >>No. 295

    中の人じゃないですよ。本や出版関係者でもないです。
    専業投資家でもなくただのヘタクソな兼業です。
    自分の本業はネットでモノを売る商売をしているので
    そういう意味では少し共通点があるのかもしれません。
    あとはマンガが好きなのと、パピレスが好きなだけ。
    もう趣味みたいなものです。

    電子書籍銘柄、特に電子書店株が好きな理由は
    ・電子書籍市場は少なくともあと数年は確実に右肩上がり。
    ・マンガは景気にあまり左右されない。
    ・電子書店は小売なのでヒット作の有無の影響が少ない。
    といった具合にとにかく市場の素性が良いからです。
    競争が激しくレッドオーシャンなんてよく言われますが
    儲かる商売はどこもレッドオーシャンです。

    そして電子書店はその会社のサービスを手軽に実体験出来るので
    同業他社と比較も出来て部外者の素人にもわかりやすいのがいい。
    他の業種って素人には難しくてよくわからないじゃないですか。
    大企業は規模がデカすぎて複雑で何があるかわからないし
    個人に人気のゲームとかバイオ、AIだのEVだの5Gだのとかも
    専門知識がないとどこが強いのかさっぱりわからない。
    結局アナリストや評論家に騙されて苦い思いをすることが多い。
    その点、電子書籍は自分の目で確かめられるから
    自分の読みがハズレても自己責任で諦めがつくでしょう。
    電子書籍銘柄は個人投資家向けにピッタリだと思うのだけど
    残念ながら、いまのところあんまり人気ないですね。
    どうも電子書籍銘柄はどこも地味で話題性が少ないのが玉に瑕。

    で、電子書籍銘柄の中でも特にパピレスが好きな理由は
    電子書籍一筋で他に余計なことを一切やっていないのと
    粗利率がめちゃくちゃ良いので、ちょっと変わるだけで
    大化けする可能性が一番高いと思うからです。

  • >>No. 293

    はじめの一歩は他の店にも無いと思いますよ。
    森川ショージ氏が電子書籍化を拒否しているので。

  • ツイッタのトレンド1位に「ソシャゲ離れ」が入っていた
    何かと思ったらYahooニュースのこの記事が発端のようだ
    『徐々に進む「ソシャゲ離れ」、引退を決意したユーザーたちの声』
    ゲームに大金を注ぎ込む虚しさに気が付き始めたようだ
    マンガに取ってはゲームに奪われた市場を奪還するチャンスだと思う

  • >>No. 290

    いつの話ですか?
    ジャンプ系もマガジン系も取り扱っていますよ

  • 24時間TVを経験して経営陣も社員さんも色々思うところあるでしょうが
    パピレスに参考にしてほしいのがブシロードの広告宣伝戦略です。
    業種が違うので直接比較は難しいかもしれないけど
    良く考えられてるし計画的に時間も掛けて見習うべき所が多いです。

    ブシロードの広告費ってさぞかし多いのだろうなと思っていたけど
    広告費が50億、販促費が16億と想像してたより全然少ないです。
    金額的には、ほぼパピレスと同じぐらいの広告予算枠です。
    売上321億なので広告費率は15%とパピレス(30%)の半分。
    販促費込みでも20%です。
    前年と予算がほとんど変わってないのも計画的な証でしょう。

    ここからが本題で、ほぼ同じ予算を使っているのに
    どっからどう見てもブシロードの方が露出が多いんですよね。
    カードゲームはマンガに比べればかなりマイナーだと思いますが
    ブシロードの名前を聞いたことある人はかなり多いと思います。
    とにかく宣伝手法が実に多岐にわたっているんですよ。
    TV、ラジオ、紙媒体、ネット、リアルイベントなどなど。
    この予算で何でこんなにいろいろ出来るのかというと
    ブシロードは自社コンテンツを大量に持っているからなんですね。
    アニメやゲームのキャラ、そこに付随する声優や歌手。
    今ではプロレスやキックボクシング団体まで持っています。
    社内に広告塔になる御抱えの有名人が何十人も居るんですよね。
    人気タレントを何人も抱えてればマスコミ報道も増えますし
    SNSやYoutubeなどでの情報発信力も格段に跳ね上がります。

    しかもグループ内で芸能事務所や出版社、音楽出版、WEBラジオ局
    広告代理店、番組制作会社なども持ってますから金もかからない。
    偉いのはタレントさんを社内育成して一人前に育てているところ。
    経営難の格闘技団体を買収して経営再建してるいのも見事です。

    同じ50億でも広告代理店にお任せでボッたくられてる50億と
    計画的に戦略を練って多くのことを自前でやる50億では
    宣伝効果が全然違ってくると思うんですよ。

    ブシロードだって本業はカードゲーム屋ですからね。
    マイナーなカードゲーム売るより、黙ってても売れる
    マンガ売る方が遥かに簡単だと思うんですけどね。
    とにかくパピレスは広告宣伝を外部に頼りすぎなんですよ。
    だからって一般社員にやらせろって言ってるわけではないですよ。
    広告塔になる人材を社内で育成してほしいと言ってるのです。
    金に物を言わせてヘッドハンティングしたっていいでしょう。
    とにかくそろそろ広告代理店の言いなりからは卒業してほしいのです。

  • Renta初の試み、24時間TV(Youtube live)を見た感想。
    24時間中、8時間ぐらいは見たのでその範囲で。

    ダメ出ししたいとこは数え切れないほどあってダメダメだったけど
    初めてにしては良く出来てたと思うし収穫もあったと思う。
    自分が気になった良いところ悪いところをピックアップしてみる。

    まず決定的にダメなのはいくらなんでも視聴者が少なすぎる点。
    私が見たMaxは40人だった。平均すると30人弱ぐらいだろう。
    少なくとも数百はいくだろうと思ってたが全然だった。
    これはもう自分たちの告知能力の低さを反省するべき。
    とにかくRentaは自己発信力が弱いということが証明された。
    日頃、広告代理店に頼ってばかりいるしっぺ返しみたいなもの。
    Live限定でアーカイブも無しじゃ、後から見ることもできない。
    少なくとも数千人規模にならないとスタッフの残業代すら稼げない。

    不思議なのがゲストを呼ぶとかプレゼント企画をやるなどの
    ごく当たり前の集客をなぜ全くやらなかったのか?
    番組中でキーワード発表してtwitterで応募とかいくらでも出来たはず。
    チャンネル登録やtwitterのフォロワー稼ぎにもつながるし一石二鳥。
    パピレスなら声優さんとか漫画家さんだって何人もゲストに呼べるはず。
    それだけで視聴者数は100倍にはなるだろう。
    今回は全て自力でやるのがテーマだったのかもしれないが
    また何かやるなら集客をもっと考えたほうがいいと思う。
    今回のはいくらなんでも低予算すぎる。
    こういうのにこそもう少し金を使おうよ。

    あと内輪ウケみたいな企画はやめたほうがいいと思った。
    学園祭とか会社の忘年会みたいなやつ。
    あーいうのはアイドルとか声優みたいなタレントがやるから
    見てくれるんであって、一般人がやっても見向きもされない。
    視聴者は置いてけぼりだから一気に冷める。
    あーいうのやるなら視聴者参加型にしないと。

    コーナーとコーナーの間の休憩時間も気になった。
    10分ぐらい静止画の休憩があるのだけど半分ぐらい離脱してしまう。
    あの時間にマンガの宣伝動画とかたくさんあるんだから
    そーいうのCMみたいに流せばいいのにって思った。

    あとスタッフさんのグラサンマスク変装もどうかと思う。
    一般人だから顔出ししたくないという気持ちはわかる。
    でもあれだとあまりにも不審者っぽく見えてしまう。
    素人参加の乱交パーティAVのオープニングみたいだった。
    顔出ししたくないならVチューバーみたいなアバター使うとか
    ゆるきゃらみたいな着ぐるみ使うとか他に方法はあると思う。

    以上、ダメ出し編。
    次に良かった点。

    もっとグダグタの悲惨なものになるかと思ってたが
    なんとか無事に最後までやりきったのは良かったと思う。
    スタッフの頑張りも良く伝わってきた。

    まず想像してたより喋りは悪くなかったと思う。
    もちろんプロには遠く及ばないが、素人としては上手い方だと思う。
    初めてであれぐらい出来るなら慣れてくればもっと良くなると思う。

    深夜帯にやっていた本の紹介をするコーナーは素直に良かった。
    このコーナーが今回一番の収穫だったと思う。
    本の購入につながる良いキッカケになると思うし
    自分も実際にオススメされてた本を何冊か買った。
    内容的に、そんなに過激なことを言ってたわけではないので
    あそこまで深夜帯にしなくても良かったと思う。

    チャットのコメントをこまめに拾ってたのも良かった。
    あえて録画ではなく、難しいLive配信をやるんだから
    視聴者とのチャットのやりとりはもっと増やしたっていい。
    Live配信の魅力は視聴者も参加出来る点にあるのだから
    クイズ企画とかだって視聴者に向けて問題を出せばいいんだし
    視聴者にオススメ本を質問したっていい。
    アンケート機能みたいなのもあるんじゃなかったっけ。

    チャットで荒らす人とか出てくるかと思ったが
    そーいう変な人も出てこないのは良かった。

    今回は24周年で24時間にこだわったのだろうけど
    初めてやるのが24時間TVというのがそもそも無謀すぎる企画。
    普通に30分~60分ぐらいの長さで本を紹介する番組を
    毎週1回とか定期的にやるのは絶対アリだと思った。
    Live配信したあともアーカイブしていつでも見れるようにすれば
    動画コンテンツの資産として積み上がっていくし
    ファンも増えてチャンネル登録者も増えてくる。
    本の紹介番組のレギュラー化はすぐにでも出来ると思う。
    最後のエンディングでやってた新刊情報みたいなのも良かった。

    いろいろ大変だったと思うがとにかくこれに懲りずに
    チャレンジを続けてYoutubeの活用を継続してほしい。
    続ければ何がウケて何がスベるのかわかってくるはず。
    売れっ子アイドルや芸人だって初LIVEの客は数人しかいないのだ。
    総合的には初めてにしては上出来だったと思う。
    スタッフの皆さんはお疲れ様でした。

  • Renta!24時間TV YoutubeにてLIVE配信中
    閑古鳥鳴いてるので見たってや~

  • >>No. 273

    昨日のこの作家さんのツイート、かなり拡散しましたね
    こーいうのを待っていたんですよ
    今日のお昼頃にはRT数ランキングで日本で13位に入っていたそう
    Rentaがこんなに話題になるっておそらく初めてじゃないかな?
    しかも同業のマンガ家さんからスゴいスゴいと絶賛の嵐ですよ

    絶賛の嵐はコチラ
    https://twitter.com/soyoko_igariii

    マンガ家さん向けの告知ですから、十分に目的は達せられました
    パピレスは猪狩さんにもう100万ぐらい臨時ボーナス出してもいいぐらい
    こーいうのこそ、生きた金の使い方だと思います
    これでクチコミの有効性、可能性を認識してくれると期待します

    やはりパピレスは専門部隊のSNS課とYoutube課を作るべきです。
    一般社員に掛け持ちでやらせてるから効果がイマイチなんです。
    もうマンガ家の卵とか声優の卵みたいなタレント性のある人を
    社内専属で5~10人ぐらい直接雇用すればいいと思うんですよ。
    で、毎日、宣伝動画を作ったり宣伝イラストを描いてもらったりして
    広告代理店なんか通さずバンバン自己発信すればいいと思います。
    Rentaの公式、おもしろいねって言われるようになったら勝ちですよ
    芸能人もTV離れしてどんどんYoutuber化しているでしょう。
    完全雇用で活動を縛るのがよくないなら、社会人スポーツ選手みたいに
    半分は会社関係の仕事して半分は自分の活動に使えるみたいなのでもいい。
    これだけやったって2億でお釣りが来ますよ。
    Rentaの広告宣伝費のたった2週間分です。

  • >>No. 269

    さっそく効果を発揮してるみたいですよ。
    >>273に貼っときましたが猪狩そよ子さんという漫画家さんが
    この100万円制度の体験談をマンガにしてツイートしていますが
    これ読むと、マジでいい話だなーと思いました。ちょっとウルッとします。
    正直100万円という金額が多いのか少ないのかよくわかりませんでしたが
    同業の漫画家さん達が大勢リツイートして絶賛コメントしていますので
    現場の人達にもかなりありがたいシステムのようです。

    このツイート、ちょいバズりかけてますので
    明日どこまでクチコミが拡散しているか楽しみです。
    複数の漫画家さんがリツイートしてるので効果絶大と思います。
    ニュースサイトやまとめサイトに取り上げられると
    一気に爆発するんですけどねー。
    株主のみなさんもSNSやってたら拡散に協力しましょうねー。

    この漫画家募集、>>171にも書きましたが11/1からやってるんですよね。
    でもおそらくほとんど反響なかったので100万円のニンジンぶら下げた。
    でも、この100万円は非常に価値ある100万円だと思いますよ~。
    TVCM1回100万円と、この100万円。どっちが効果的か。
    これを機に、お金の使い途を考えてもらえると良いですね。

  • Renta!編集部がパートナー作家さんに原稿料とは別に
    1年間で合計100万円を支払う企画を始めた話
    https://twitter.com/soyoko_igariii/status/1199192717596622848

  • 原稿料と印税に加えて年額100万円支給!
    Rentaコミックスのパートナー漫画家様募集
    このたび、株式会社パピレスでは、自社オリジナルレーベル「Rentaコミックス」を盛り上げていただけるパートナーとして、オリジナル作品を執筆していただける漫画家様の募集を開始いたしました。募集条件に合致し、パートナー契約を締結させていただいた漫画家様には、既定の原稿料と印税に加え、1年間の執筆契約金として別途100万円の報酬をお支払いします。

  • >>No. 264

    もちろん大衆にウケればそれに越したことはないですが
    じゃーどーやってその強敵達と闘っていくのかというのが問題。

    その大衆向けをやろうとしてるのが今のイーブックですよね。
    昔のイーブックはコアな漫画ファンをターゲットにして失敗。
    Yahooとの統合を機にライト層向けに方針転換。
    さらにLINEとの統合が実現したらこれはもうヤバいですよね。
    イーブックは1億人分の顧客データをゲット出来るのですから。

    LINEマンガの圧倒的な成長力はLINE会員8000万人という
    とんでもないバックボーンがあったからですし
    他の書店もたいていどこかの大企業の子会社です。
    パピレスは幸か不幸か完全独立型なので
    自力で宣伝しまくらなければ集客できません。
    今まで大量広告作戦でよく頑張ってきたと思いますが
    ここ1~2年、その宣伝効率がやや低下してるのが問題であり
    株価が低迷している要因なんだと思います。
    まともに正攻法でやってもRentaに勝ち目はないでしょうから
    もうちょっと頭使って新しい宣伝方法を考えてほしいと
    何百回もしつこく訴えてるわけです。

    イーブックはフルモデルチェンジ、めちゃコミックも
    目立たない所をマイナーチェンジして成果を出しています。
    Rentaは変えようという努力は見えるのだけど
    まだ結果が付いて来ないのが見てて歯がゆいです。

    メジャー路線でkindleやYahooと闘うなら
    インフォコムと組むとか、あるいはどこか強力な
    プラットフォームの傘下に入るとかしないと難しいでしょうね。
    独立系でいくなら、ニッチ狙いのマイナー路線で
    売上はたいしたことないけど利益率がスゴい会社を
    目指すしかないのかなとも思います。

    まぁどっちにしろ「広告効率を上げる」この一言に尽きます。

    私が声優推しなのも、声優は有名人の中では
    非常にコスパが良いからです。
    ギャラ安い、仕事熱心、PRが上手い、マンガと相性も良い。
    広告塔にピッタリなのでもっと起用したほうがいいと思う。

  • たしかに今後もコミックBARを続けるなら
    スタイルの変更を考えたほうがいいと思う。

    まず放送時間が悪い。
    アニメとアニメの谷間なのはいいけど男性向けアニメに挟まれているから
    男性のアニメファンから必要以上に叩かれてしまう。
    そしてたったの3分で内容を詰め込みすぎるから全てが中途半端。
    マンガの面白さも伝わらないしゲストとの小ネタもスベり気味。
    声優のファンじゃない人が見ても、なんだかな~っていう
    物足りなさしか残らない番組になってしまっている。
    かといって時間を伸ばせばコストが跳ね上がる。

    だったら地上波とかBSなんかやめてネット配信だけにして
    時間を30分とかにした方がいいと思う。
    TVで見たくない人に無理やり見せるから叩かれるんであって
    Youtube等だったら見たい人しか見ないから無駄に荒れずに済む。
    番組内容が充実して本当に面白くなれば見に来る人は確実に増える。
    中途半端な小芝居とかやめて、普通の素のトーク番組にしたほうが
    声優ファンも喜ぶと思うんだけどな。
    紹介する本もRentaがオススメするマンガじゃなくて
    ゲストが本当に好きなマンガをオススメするようにすれば
    その声優のファンの人は読んでみたくなると思うんだよね。
    どうしてもTVでやりたきゃTVは導入だけのショート版、
    続きはネットでロング版っていう手だってある。

    あとゲストが男性ばかりというのも叩かれる一因。
    男女交代で呼んだ方がいいと思う。

    今はもう惰性で続けてるだけって感じになっちゃってるので
    続けるなら思い切ったリニューアルが必要だと思う。

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