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投稿コメント一覧 (57コメント)

  • No.448

    強く買いたい

    >442 >私も1000万が…

    2018/10/30 15:15

    >442
    >私も1000万が半分になってしまったけど、損切りはしません。
     タケエイの業績を良く理解されている方とお見受けしました。
     かつてバイオマスエネルギー関係の仕事をしていました。
     また、廃棄物処分の仕事をしていたこともあってタケエイの仕事は理解しているつもりです。
     タケエイのバイオマス発電は間伐材を使うので日本の森林を復活し、地域に雇用を生むことに繋がり期待して
     います。もちろん再生可能エネルギー(バイオマス発電)ですので地球環境に貢献します。
     バイオマス発電といっても、東南アジアからPKS(パームヤシ殻)を輸入していては森林の復活には
     繋がりません。森林の間伐をすると木が元気になります。また、森林が水の涵養をすることによって
     緑のダムとしての機能を復活します。台風時の倒木も防ぎ防災にも繋がります。
     森林がモリモリと復活すれば河川が綺麗になり、海も綺麗になります。
     私は、「森は海の恋人」という言葉が大好きです。
     
     お互い損切はせず長くタケエイを応援しましょう!

  • >>No. 452

    海の環境の仕事をしていた二十数年前にこの言葉を知りました。
     「森は海の恋人」運動によって各地で漁民が山に木を植える活動が始まりました。
      詳しくは以下の農水省の資料にあります。
        http://www.maff.go.jp/j/pr/aff/0906/spe1_05.html
       うれしいですね。同じ気持ちを持つ人に出会えて。
      この運動を提唱した気仙沼の漁師である畠山さんのカキ養殖場も2011年の東北大震災の津波で被害を
      受けました。京大の先生が募金を始めたので少額ですが送金しました。
       今頃知ったのですが、畠山さんは北大教授松永勝彦氏に森と海の関係を教えられたそうです。
      本棚に飾ってあった松永先生の「森が消えれば海も死ぬ」(講談社1995年発行)を読み直しています。
      要するに健全な森林で発生する腐葉土が鉄などとくっつき(金属キレートと言う)、それが海のプランクトン
      や海藻などを発生させ豊かな生態系を造るようです。北海道のコンブ(海の森)も同じ原理のようです。
       難しいことを言わなくても江戸時代には「魚付き保安林」として幕府が海近辺の森の木の伐採を禁じて
      いました。感覚的に森の大切さを知っていたのでしょうね。
       今でも「魚付き保安林」という制度は森林法にあります。
        https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AD%9A%E3%81%A4%E3%81%8D%E6%9E%97
       逆に鳥が海の魚を食べて、糞などとして森に返すことで森が豊かになると言う学者もいました。
      森と海の健全な循環が大切なのでしょうね。
       あなたのお陰で若い頃の情熱を思い出しました。ありがとうございました。

      タケエイいい仕事をしていると思っています。

  •  今年も各地で震災や豪雨、台風の被害がありました。東北地方ではまだ震災、津波被害の復興工事が続いています。公共インフラの老朽化対策も待ったなしの状態です。
     PC(プレストレストコンクリート)工法大手で橋梁など土木工事が主力のこの会社の重要性は高まるばかりと思います。官公庁向けが大半で日本道路公団のPC道路橋に強いそうで期待しています。
     6月に東証2部から1部へ昇格したそうですね。

  •  上下水処理、汚泥処理、消化ガスFIT発電など世界の環境問題に貢献するこの会社の実力を強く支持します。

     NEDOの補助による実証化事業でJFEエンジニアリングと共同で実施し成功を収めたバガス(サトウキビの搾りかす)エタノール化事業(タイ)にも注目しています。バイオマスエネルギーの有力な技術です。
      http://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_100775.html
     今後東南アジア地域へ普及拡大を図ることにより世界のCO2削減・地球環境問題に貢献します。
     応援しています!

  •  石油・ガスなど総合エンジで国内2位。LNGプラントで世界最大手の一角、三菱商事が大株主です。
     また、新エネルギーとしての水素関連技術に特に注目しています。
     水素ボンベは非常に危険な高圧ガスで取扱いが難しいのですが、常温常圧で運搬可能な物質に変換し、使用の際に
    は簡単に水素に戻すことが出来る技術に特に期待しています。
     水素は燃焼しても水になりCO2を出さないのでCO2削減技術として世界に貢献します。

  • 2018/12/03 11:50

    >>No. 534

    「水戸のご老公」様といえば、10年ほど前からファーストエスコ(現エフオン)でバイオマスエネルギーについて、
    高い見識をお持ちの方と尊敬していました。私も長くエフオンを持っていましたが、バイオマスエネルギーについては東日本大震災を契機に王子製紙、エア・ウォーターなど沢山の会社が自社内で建設普及が進んだので一旦売却しました。
     タケエイは最近まで廃棄物関係の仕事をしていたので、循環経済新聞で知りました。東北などの地域で間伐材により木質発電を拡大しており期待しています。かつてエフオンの掲示板で、PKSを使ったバイオマス発電と地域の森林(間伐材含む)を利用した発電との違いを書いておられましたが同感です。
     日経新聞11月29日(朝刊)で「バイオマス発電地元の木材使う」とシン・エナジー社の取組を評価していました。
     林業再生、地元雇用創出、地球温暖化防止など、やっとこのような時代になったと、20年ほど前に国のシンクタンクで事業推進の調査をしていた者として感慨にひたっています。

  •  政府は老朽化した重要インフラを補修するため、2018年度から20年度までの3年間で3兆円超を投じる方針を固めた。年末に決める19年度予算案では1兆円程度を計上する。当初予算ベースの公共事業関係費は前年度より最大で2割増の7兆円規模と、10年ぶりの高水準になる。縮小してきた公共事業が増加に転じ、歳出の選別が急務になる。
    (今朝の日経新聞)
     ショーボンドHやライト工業などは株価上昇しているがここは下落。今が買い時だ。

  • 政府は老朽化した重要インフラを補修するため、2018年度から20年度までの3年間で3兆円超を投じる方針を固めた。年末に決める19年度予算案では1兆円程度を計上する。当初予算ベースの公共事業関係費は前年度より最大で2割増の7兆円規模と、10年ぶりの高水準になる。縮小してきた公共事業が増加に転じ、歳出の選別が急務になる。
    (今朝の日経新聞)

  • 政府は老朽化した重要インフラを補修するため、2018年度から20年度までの3年間で3兆円超を投じる方針を固めた。年末に決める19年度予算案では1兆円程度を計上する。当初予算ベースの公共事業関係費は前年度より最大で2割増の7兆円規模と、10年ぶりの高水準になる。縮小してきた公共事業が増加に転じ、歳出の選別が急務になる。
    (12月5日、日経新聞)

  • 2018/12/05 13:24

    >>No. 194

     頑張れ!月島機械!
     長く環境対策に従事してきた印象では、オーソドックスで地味な会社でしたが社会インフラには欠かせない
    大事な仕事をしていました。
     最近もらった株主通信で社長が述べているように、「環境技術で世界に貢献」してください。
     上下水道も老朽化しているので、今朝の日経新聞で政府が表明しているように社会インフラの補修は重要です。
     やっかいな下水汚泥も得意な技術である消化ガス発電でエネルギーに変えてください。
     公共事業が主力なので「売上高計上は第4四半期に集中する」んですよね!

  • No.309

    強く買いたい

    国土交通省によると、17年12…

    2018/12/10 12:29

     国土交通省によると、17年12月時点で全国の道路橋のうち23%が建設後50年を経過、33年には6割を超える見込みのようだ。その他の社会インフラも同様な傾向と思われる。
     建設や補修のためには壊さなければいけないので、ここの会社の優秀な機械は必要不可欠ですね。
     ユーザーにとって便利な刃先の交換、地域の環境保全に重要な低騒音型機械、オカダアイヨン気に入りました。
     大阪の会社というのもいいですね。

  • >>No. 93

     今日の双日の掲示板で見ましたが、1か月前頃から言われていましたがそういうことでしょうか?
    12月19日上場のソフトバンク、市場から2兆円ほど吸い上げるので他の銘柄を売って資金を調達するそうですが…。
     もちろん私はインフラの補修が日本の将来にずっと重要と考えますのでライト工業を買います。
    (双日の掲示板より)
    ソフトバンクがファーウェイを切ったんで人気復活しとる。孫は損切りが早い。個人に人気の双日も換金されてIPOに食われとるんじゃろう。

  • >>No. 94

     丸紅の昨日の掲示板にも同様なコメントがありました。
    (丸紅の掲示板より)
    >ソフバン換金売り本日入金期限にて完了、皆いい迷惑でした😅明日からそろそろ年末ラリーよろしく!

  • No.162

    強く買いたい

    国土交通省によると、17年12…

    2018/12/14 11:50

     国土交通省によると、17年12月時点で全国の道路橋のうち23%が建設後50年を経過、33年には6割を超える見込みのようだ。その他の社会インフラも同様な傾向と思われる。政府も本腰を入れる方針になった。
     インフラの補修には欠かせない会社と思っています。
     また、大阪の企業ですので5年ぐらい前からずっと応援しています。
     頑張れ!コニシ!

  • >>No. 890

     福岡が本社のPC(プレストレストコンクリート)工法の大手で、橋梁などの土木工事が主力です。官公庁向けが大半で、日本道路公団のPC道路橋の受注額ランキングでは上位です。筆頭株主は太平洋セメント(17.3%)、次いで住友電気工業(12.8%)、九州電力(12.4%)、西日本鉄道(4.1%)です。
     東北地方では復興工事進捗に伴いPC上部工事の引き合いが活発、熊本地震や大阪府北部地震などの震災復興需要や公共インフラの老朽化対策も追い風、高速道路や新幹線などの橋梁工事も伸びる予定です。昨年6月、東証2部から1部に昇格しました。
     ということで昨年から下がるたびに株を買いましたが含み損を抱えています。
     一緒に応援しましょう!

  • >>No. 1087

    >そして今回はトヨタ系の2兆円企業デンソー。
    20年ほど前バイオマスエネルギー(正式名称バイオエネルギー)を調査していた時にもトヨタは熱心でした。石油の枯渇や化石燃料使用による地球温暖化問題を懸念していたと思います。
    微細藻類によるジェット燃料創出については、古くから研究されており、IHIも実用化に向けて研究を鹿児島や東南アジアでやっていました。まだ続けていると思います。ユーグレナもIHIもNEDOの補助金が入っています。NEDOすなわち経産省はずっと前から技術を認めていました。あとはコストだけです。大いに期待していて大きな含み損をかかえながら我慢しています。

  • >>No. 1097

    >微細藻類によるジェット燃料創出については、古くから研究されており、IHIも実用化に向けて研究を鹿児島や東南アジアでやっていました。まだ続けていると思います。ユーグレナもIHIもNEDOの補助金が入っています。

     国策事業です。ずっと期待して含み損抱えながら我慢重ねた90番です。
     2020年「オリンピックにジェット機をこの燃料で飛ばす」というのは既定路線です!全日空も応援しています!

  • >>No. 1236

    >2020年「オリンピックにジェット機をこの燃料で飛ばす」というのは既定路線です!全日空も応援しています!
    IHIもNEDOの補助金を得て神戸大学と組んでタイで実証試験を続けていますが、昨年12月3日IHIプレスリリースによると、昭和シェル石油と組んでバイオジェット燃料供給体制構築を進めているようです。石油製ジェット燃料と混ぜないと供給が追い付かないのでしょう。
     ここは、オールニッポンで2020年オリンピックでジェット機を飛ばしましょう!
     都市鉱山(ケイタイ、パソコンなど)からオリンピックメダルをつくることになっていますが、バイオ燃料でジェット機を飛ばすのも東京オリンピックのすごいメニューです!

  • >>No. 8111

     私もうっかり買ってしまいました。
     ここまで下げるとは?!、貧乏で含み損かかえていますが、会社経営陣に気持ちを伝えたいとの思いです。
     いい技術持っているのですがね。経営陣の問題です。
     特に水素の貯蔵運搬技術、今後この国は水素社会も大事です。
     昔、水素ガス(赤色ボンベ)は怖いので恐々ボンベを扱っていましたが、常温で安全に運搬貯蔵できるようにトルエン誘導体にして運搬するなんて夢のような技術と評価しています。

  • 2019/03/23 13:18

    日経新聞22日(夕刊一面)23日(朝刊)に下記の通りの記事が出ていました。
    千代田化工は既にJXTGと水素技術で連携(3月15日千代田化工HPニュース「CO2フリー水素」世界初:東大、JXTG、千代田化工)しているので東電、中部電力とも連携して水素社会を目指すことになるわけですが…。

    (3月22日(夕)日経新聞)
    東京電力ホールディングスと中部電力が折半出資する火力発電会社のJERAは水素事業に参入する。JXTGエネルギーと共同で世界最大級の製造設備をつくり2020年6月に稼働させる。東京五輪では水素を活用した燃料電池バスを100台使用する計画もあり、供給拠点にする。水素を活用した蓄電技術が将来実現する可能性をにらみ、ノウハウを得る狙いもある。

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