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投稿コメント一覧 (44コメント)

  • >>No. 272

    【これも独り言】
    さて、独り言に笑いながら質問されても、とはおもうのだが…
    先月の原油利益は売り買い含めて5500万円、株が200万円ほど。
    現状の1671売りの含み損が金曜時点で140万円ほど。他の含み益がその半分。
    3割の1500万円くらいは溶かしても良いかと思っているから、売り増しのペースにもよるが、損切りするとすれば、1671の価格で言えば、900円くらいだろうか。

  • >>No. 269

    【これも独り言】
    生産者が望むから原油価格が40-50ドルをめざすなら、消費者が安定価格を望むから40-50ドルをめざすなら、inoさんが望むから40-50ドルをめざすなら、なぜ先日は下がったんだろう。
    思惑が一時的に勝っても、結局は原油価格は需給が決める。いずれ原油価格は需給均衡点に近づく。減産しても、原油需要が不景気で低迷すれば、需給均衡点も原油価格も下がる。景気回復と原油需要回復が目覚ましければ、50ドルどころか、もっと上もあり得る。

    スコットマイナード、ジェフリーガンドラック、ウォーレンバフェット、パウエル議長は、経済活動再開見通しに関わらず、「株価半減≒深刻な不景気」になると予想している。深刻な不景気で原油だけが上がることは無い。
    inoさんが、これら米国の経済強者賢者たちよりも、情報通で賢いなら、景気も良くなり、需要も増え、原油価格も上がるのだろうが… 申し訳ないが、米国の賢者たちの見通しを採用させて頂こう。

  • 【売り豚の独り言】
    原油のマイナス価格を予言したスコットマイナードが、S&Pは1500以下になりうると言っている。
    立候補直後のトランプの当選を予言した債券王ジェフリーガンドラックが、米国株価は3月の底値を容易に割り込みかねないと言っている。
    オマハの賢人ウォーレンバフェットは、この春に株を買うなら一度半値になる過程を覚悟しろと言っている。
    FRBのパウエル議長は、今後の景気後退は、第二次大戦後のどんな不景気よりも、はるかに悪くなる可能性があると言っている。

    1671の買い方の予想通り、不景気にならず、経済が回復し続け、原油需要が回復し続け、本当に原油価格が上がり続けるのか?
    センチメントで下落範囲内の反発はできるが、センチメントでバランスシートは修復できない。今後のバランスシート不況は、避けがたいように思える。
    空前の在庫量と不況を前提にするなら、今夏はWTI20ドル以下に需給均衡点があるように思えてならないが、さて、売り増しながら、どうなるか見てみようか。

  • ターム原油を買っている需要者は、ターム原油がどのくらい余っているのでしょうか?余剰はいつ頃解消しそうでしょうか?
    余剰がなくなってから、スポット原油先物を買い始めてくれるのでしょうか?それとも余剰がなくなる前に買い始めるのでしょうか?それはいつ頃でしょうか?
    それが原油価格に反映して高騰し始めるのはいつ頃ですか?
    ETFホルダーが利確売りを浴びせ始めても原油先物が高騰する状況はいつ頃の想定でしょうか?

    原油先物を買うのと比べて原油ETFを買うメリットデメリットは何でしょうか?
    原油投資は原油ETFが有利ですか?
    なぜ原油高騰を利益化するのに、ETFを選んで買うのでしょうか?

  • 取引高と取引額の推移を見る限り、殆どの買い方は含み損ホルダー。塩漬け中。
    少しでも損を小さくしたいと、反発を期待している。
    掲示板では買い煽りだけして欲しいらしい。

    以下のような、客観的かつ冷静な指摘は無用の長物らしい。
    原油の需給や在庫は、スローにしか改善していないし、今後もスローにしか改善できないこと。その結果、現物の原油価格が継続的に急騰できないこと。
    在庫水準が高く、保管料が高く、コンタンゴ減価による不利があること。
    膨大なETF買い残(≒膨大なWTI買い残)そのものが利確時ないし損切時の膨大なWTI売りエネルギーになりうるために暴落待ち状態にあるか、少なくとも上値を強烈に抑える状態にあること。

  • 連休前にポジション整理は良くあることだと思いますが…
    相場観が売りだと、連休も売りポジ義務がありましたか?

    今でも買いは危険だと思ってます。反発したから余計に。

    他人の講釈を参考にしたくないなら、「落書き」だと軽視し軽蔑までしたいなら、掲示板など読まなければ良いでしょう。

    原油は短期の投機商品と言うのは、その通り。
    買い方も売り方も、長くて半月でポジション解消すべき。

  • 買い方が売り方を憎む必要は無いんですけどね。
    買いが儲かると思っているのなら、安く買わせてくれた売り方には感謝しかないはずでしょう。

    個人的には、4月初旬だけ買い方で、4月中旬からずっと売り方だったけど、買い方を心配したことはあっても、憎んだことはありません。

  • ご心配ありがとう。1671含め、原油売りは休み前に利確しています。
    4月は原油中心に57,000,000円抜けました。
    初旬は原油買いで20,000,000円、中旬以降は原油売りで35,000,000円くらいでした。

    ですが、ヤバいとは思いません。むしろ高すぎる異常値だと思います。

  • 原油需要が簡単に伸びないのが誰でも知っていて、原油需給が簡単に引き締まらないのを誰でも知っていて、原油在庫が簡単に逼迫しないのが誰でも知っていて、それでも安易に原油急騰に賭けるのは自由です。笑

  • 長期の価値保存ができる資産価格と、使い切りの商品価格は、値段の理屈がまるで違います。現物の原油と先物の原油も違います。
    原油は水と同じで、原油の少ないところに持っていけば値が付くけど、埋蔵量豊富な産油国では実質タダです。大豊作のキャベツが生産地で捨て値になるのと同じで、余っているものにはロクな値段は付きません。今、原油は世界中で余っていますから、タダになって当然くらいの状況なのです(逆にマスクのように足りなければ高騰します)。
    本来タダのものに価格をつけるように供給と在庫を少なく調整するのがOPECです。在庫の少なくする調整が出来ていない以上、しばらくタダに近いものと考えるべきです。
    在庫の緩やかな減少が定着したら、原油価格の緩やかな上昇が期待できます。

    このところの価格上昇局面は、ETFを価格だけ見て買う初心者が多い時に、ETF経由で先物が買われて短期的に少し上がっているものと思ってください。
    価格を上げているのは日米のETF購入者です。ETFが買い越しになる時に、先に買って先に売った人間は利益を得る局面もあるでしょう。でも基本的には、何も生み出さないものを買っていますから、原油価格が下がらなくても費用分は損します。
    買うような商品ではありません。

  • 雨後のタケノコのように原油フリークが出てきているが、数年前から狙って研究していて、時宜良く3月から参加しているひとは殆どいません。
    みんな初心者で、原油の採掘輸送精製の方法すら知らない様子。
    馬なんか見れないのに、オッズだけ見て馬券を買っているようなものです。
    原油価格だけ見ているひとは危険です。

  • 飛行機は飛んでいないし、自動車も走っていません。
    原油需要の急速な回復は、飛行機や自動車が以前と比較できるほどに世界中で動かないと起きません。
    需要の戻りが極めて鈍いことや、在庫が異常な高水準であることを勘案すると、再暴落と緩やかな戻りを繰り返すでしょう。
    ボックスで値差を狙うなら、WTIが20以上で売り、15前後で買い戻しの方が良い。原油保管費用減価も大きく、まだ、買いから入るのは危険。

  • 今、一か月の保管料が1バレル6ドルくらいと欧米の報道で言われていますが、確たる統計データなどのソースはありません。しかも、以前から長期契約している客でも6ドルくらいの保管料なので、急に割り込んで借りようとすると、30ドルとかです。だからマイナス30ドルとかに原油価格になるんです。
    過去の保管料はタンクが空いていたので競争原理で安かったのと、原油価格自体が高かったので、過去データは保管料の割合が低いのです。

    返信して確認している間も、時間経過でどんどん減価します。買い替えで減価するのと、月内で下落するのと、複合でコンタンゴなのです。

    将来の方が安いのはバックワーデーションと言うそうですが、原油には保管料があるのでその状況にはなりにくいです。基本的に原油価格の値下がり予測があるときに、その状況になります。値下がりが起こった時に、ETFの方が値下がりが緩くなることがあります。

    とにかく早く損切することです。どんどん下落します。

  • 辛抱せず、早く損切りして、お逃げください。

    6月限月15ドルと7月限月20ドルの値段の差がコンタンゴなのです。
    例えば、直近限月の6月15ドルを4万枚先物を持っているETFは、6月に原油を受け取る訳には行かないので6月を売って7月に買い替えます。この時、値段が違うので3万枚の先物しか買えません。
    一か月たって、7月物は保管料見合いの5ドルが減り、15ドルになっています。
    そうすると、ETFの総資産が75%に減りますよね。これがコンタンゴ減価です。

    3月末はWTI5月が直近限月で20ドルでしたが、今は6月限月が直近限月で15ドルです。WTI原油価格は25%下落ですが、ETF価格は50%近く下落しています。この差がコンタンゴ減価です。WTI原油価格が落ちただけでなく、それ以上に減価しています。
    しかも、この減価は毎月発生します。毎月のようにWTI直近限月が3割近く上昇しない限り、このETF価格は下がり続けます。

    だから、辛抱せず、早く損切りして、お逃げください。

  • 原油現物→多くは長期契約で取引され、スポット価格より値段は安定。
    原油先物→スポット価格だが、受け渡し時期により価格が変動。
    原油ETF→先物連動を目指すが、保管料などがロールオーバーで乖離減価する。

    それぞれを詳しく言うには1000字では全く足りないが、それぞれの価格はある程度リンクしながら、別物でもある。

    もっとも注意しておきたいのは、
    ①コンタンゴによる減価乖離があり、WTIの動きよりもETF価格は減価する。現状は月2割減価予定。
    ②ETFへ資金大量流入した(先物をETF経由で個人投資家が買い支えた)のに下落しており、資金流入が止まると、価格下落は加速する。資金流出が始まると、暴落しかねない。

    落ちるナイフを個人投資家がつかみ、WTIは下げ止まったが、ETFはコンタンゴ減価で下落。
    コンタンゴ減価に耐えられない信用買い方が増えると、さらに下落が加速。
    原油はゼロ近辺まで下げ続け、底を這い、コロナ完全終息で急上昇を始める。
    今は下落の真っ最中。買い方の損切は、一刻でも早い方が良い。

  • もう一ヵ月半くらい価格動向を見ているので、新規参加者に事実を伝えます。
    3/31に、1671はWTIの5月限月を保有、WTIの5月限月20ドルに対し1671は1000円でした。
    現在、1671はWTIの7,8月限月を保有、WTIの7月限月20ドルに対して1671は530円です。
    5月限月 → 6月限月 → 7,8月限月 と、2回ロールオーバー(限月変更)しただけで、同じWTI20ドルでも、ほぼ半減です。
    これまで買い方が悲鳴をあげているのは、WTIの上下動ではありません。
    ロールオーバー費用(≒高騰した原油保管料)が異常に悪影響なのです。
    WTI原油指数は横ばいでも、ETF価格は半値。恐ろしい状況です。

    これからも毎月ロールオーバーは必要で、そのたびに2割3割減価する状況です。
    それでも買いますか、それでも保有しますか、ご参考まで。

  • 1699は3/20頃からウォッチし始めているので、新規参加者に事実を伝えます。3/31は、WTIの5月限月を保有、WTIの5月限月20ドルに対し1699は135円でした。
    現在、WTIの7,8,12月限月を保有、WTIの7月限月20ドルに対して1699は68円です。
    5月限月 → 6月限月 → 7,8,12月限月 と、2回ロールオーバー(限月変更)しただけで、同じWTI20ドルでも、ほぼ半減です。
    これまで買い方が悲鳴をあげているのは、WTIの上下動だけではありません。
    ロールオーバー費用(≒高騰した原油保管料)が異常に悪影響なのです。
    WTI原油指数は横ばいでも、ETF価格は半値。恐ろしい状況です。

    これからも毎月ロールオーバーは必要になります。
    それでも買うのか、そして保有を続けるのか、ご参考まで。

  • No.550

    強く売りたい

    1671と1699だけでもその…

    2020/04/27 11:10

    1671と1699だけでもその総額の殆どが今月の購入。合わせて1000億円としても、10億ドル、5000万バレルもの原油を買い越してきたことになります。欧米のETFを入れれば、もっと巨額でしょう。
    それでも原油は下落傾向で、月初の最安値を下回っています。
    今後、ETF残高が天井知らずに伸びるとも思えないから、残高が横ばいになっただけでも、先物市場へのETF資金流入の買いが細くなることになります。買いが減れば、それだけWTIも下げやすくなります。また下落は加速しそうです。
    買い方は早く損切りして逃げるべきです。

  • 【新規信用売り規制を逃れる方法。】
    新規信用売りが出来ないと言う投稿が一部にありますが、成り行きでの注文だから規制に引っかかるのではないでしょうか?前日終値の90%以上の価格の指値であれば、新規信用売りは立てられます。
    暴落直前の大チャンスです。前日終値の90%以下に価格が下がってしまえば、指値しても新規信用売りでは売れません。早い者勝ちです。
    保管できない原油なんて、引き取る奴がどこにもいないのだから、売りぬく必要があります。売りぬくために1ヵ月以内に売り一色になります。暴落で大儲けです。
    もし事情を知らない個人投資家の買い方が増えるなどで、WTI価格が奇跡的に横ばいを維持しても、売りから入れば、コンタンゴのロールオーバーでETF価格は20%下がります。つまり20%が毎月貰えます。月利20%ですよ。笑いが止まりません。
    まずありえない想定ですが、WTI価格が奇跡的に30%上がっても、1か月待てばコンタンゴのロールオーバーでETF価格は20%下がります。130%になってから26%下がるので、差し引き4%しか損失にはなりません
    下落が始まったら規制で売れません。下落する前の早い者勝ちです。

  • 先々週に売って今朝に買い戻した利確は23,000,000円でした。(1699でしたが)
    1671では100,000口を売りなおしてます。1699も別に売ってます。
    人によって額は違うのでしょうが、私には大勝負です。
    勝負に絶対はありませんが、落ちている大金を拾う感覚です。

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