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投稿コメント一覧 (30コメント)

  • >東京での初期のコロナ患者、ホテル療養軽いので、治療薬もなし1週間で退院、>退院する時にPCR検査なし、したければ実費ですと言われた

    なんだ、これでは、まるで、ほったらかしではないか、、

    ホテル、自宅療養で、
    せめて、下記3点の処方を義務付けよ

    ・イソジンでの1日4回のうがい(吉村知事推奨)
    ・葛根湯の服用
    ・喘息吸引薬オルベスコ

    ほったらかしより、数段、いいだろうに

  • >米、サノフィ・GSKからコロナワクチン5000万人分確保 21億ドル
    8/1(土) 6:55配信
    [31日 ロイター] - 仏製薬大手サノフィ<SASY.PA>と英グラクソ・スミスクライン(GSK)<GSK.L>は31日、両社が共同開発している新型コロナウイルスワクチンについて、米政府が21億ドルを支払い5000万人分を確保したと明らかにした。

    米国との供給契約は1人当たり2回接種するもので、接種回数にすると1億回分となる。1人当たりの接種費用は約42ドル。

    >米製薬大手ファイザー<PFE.N>と独ビオンテック<22UAy.F>は22日、米政府から19億5000万ドルを受け取り、両社が開発するワクチン1億回分を提供する契約を締結したと発表。1人当たりの費用は2回の接種で約40ドルになる見通しで、サノフィとGSKのワクチンの費用もこれとほぼ同水準になる。

  • >塩野義、コロナ検査の新手法を来月にも申請 30分で感染判定
    2020/7/31付日本経済新聞 朝刊

    塩野義製薬は8月にも新型コロナウイルスを判定する新たな検査法について、厚生労働省に製造販売承認を申請する。日本大学の桑原正靖教授らが考案した迅速診断技術「SATIC法」を応用し、30分程度で感染の有無を判断する。政府はPCR法などと並行して使える検査手法を求めており、早ければ秋にも医療機関などでの検査に使われる可能性がある。

    SATIC法は95度で約2分間加熱した唾液を試薬に入れると、新型コロナを検出した場合に20~25分で変色する技術。目視で感染の有無を判定でき、高度な制御装置や検出器、練度が高い技師が不要だ。

    PCR検査は検体の採取から検査まで3~5時間近くかかるのに対し、30分程度で済む。塩野義は日大などと開発・販売権のライセンス契約を結んでいる。

    塩野義は簡便な検査キットの開発も進めており2021年前半の投入を目指す。機器メーカーと共同で一度に数百人規模の検査ができる機器の製造も検討。実用化されれば飛行機内で搭乗者の唾液を採取し、着陸後に全員分の検査を一括で行える可能性がある。

    ●塩野義  迅速診断技術「SATIC法」、睡液、30分で感染の有無を判断
          一度に数百人規模の検査ができる機器の製造も

     コロナ判定は、「睡液」、「30分」、「一度に数百人」なw

    オイ、処でFF自慢の化粧品だが、最近の化粧品メーカーの決算は、ガタガタだ。
    事務機は最悪、キャノンに続きコニカは、大赤字だぞ

    ●富士の決算、大丈夫か、マジで心配になってきた

  • アクテムラ、ロシュの第3相治験で主要評価項目達成せず-コロナ肺炎
    2020年7月29日 15:22 JST

    スイスのロシュ・ホールディングは、関節リウマチなどに効果が認められている抗炎症薬「アクテムラ」(一般名:トシリズマブ」について、新型コロナウイルス感染症(COVID19)に関係する重症肺炎の入院患者(成人)を対象とした第3相臨床試験(Covacta試験)で、主要評価項目が達成されなかったと発表した。

  • ※キャノン壮絶決算!!
    キャノン主力
    カメラ、複合事務機、医療機器、コロナで壊滅状態じゃねぇーかw

    ・中間
    売上 −18% 営業益 −82% 純益 −80% 中間配当80円➡40円へ

    ・通期
    売上 −14% 営業益 −74% 純益 −65% 年間配当160円➡未定へ

  • >ギリアドのレムデシビル、印ドクター・レディーズとライセンス契約
    2020年6月15日

    127カ国でレムデシビルを登録、製造、販売する権利を与える

    合意内容にはレムデシビル製造に関する技術移転も含まれる

    インドの医薬品大手ドクター・レディーズ・ラボラトリーズは、米ギリアド・サイエンシズと非独占的ライセンス契約を締結した。これにより、新型コロナウイルス感染症の治療薬として期待されるギリアドのレムデシビルを登録、製造、販売する権利を得る。

    ドクター・レディーズの発表文書によると、同契約の対象はインドを含む127カ国。合意内容には、レムデシビル製造に関するギリアドからの技術移転も含まれている。ドクター・レディーズは生産拡大および各国での出荷認可を確保する責任を負う。

    ●印ドクターレディーズは、アビガンだけじゃないんだな

    レムデシビルとアビガンの両方をやるんだw

    公平な企業姿勢に好感が持てるw

  • 昨日のADR 4670円/ワクチン原料受託に反応なしな。。ww

    アビガン信者を前にして、悪いが、、
    キャノンが、2週間前に新安値2005円(年初3000円)、ご存知ですよね

    富士も、1Qは相当に悪い内容の筈だ

    キャノン、富士フイルム共に、「業績予想未定」
    理由は両社共通で、
    コロナで、主力のカメラ、複合事務機、医療機器の売上予想が立たない事が要因

    富士フイルムは、ヘルスケアが安定していると言ったところで
    大枠では、キャノンとよく似たものだ

    富士フイルム 1Q売上 5500億円
    アビガン政府売上 12億円
    (4~6月 4万人分×120錠×85円×3か月)

    1Qでのアビガン売上シェアは、「0.2%ですね」、たったの「0.2%」。

    富士フイルム株価は、外人、大口機関で決まる
    アビガンは、大口にとっては「売り材料」だと理解しよう 。。w

  • >英国保健当局者によると、デキサメタゾンはジェネリック(後発薬)として数十年の実績があり、1回の治療にかかる価格は5ポンド(約670円)程度だという。

    デキサメタゾンは、安価が取り柄
    では、国内承認され、売上的にはどうなのか?

    国内陽性者30000人の内、重症者が、その1/3だと仮定してみて

    ・670円×10000人  1回の処方で「670万円」
     1人に5回処方したとして3000万円、10回処方で6000万円

    これを、ジェネリック国内数社で分け合えば???

    承認されたところで、各社への売上貢献は微々たるもの。
    いかがでしょうか?

  • アビガン、アビガンと叫び続けてきたアビガン教徒は、
    有効性不明が続き、疑心暗鬼の所へ

    米でのワクチン原液製造下請けで、
    一気に、「ワクチン教」へ宗旨替えかw

    「下請け」としての儲けは、果たしてどの程度なのか

    ワクチン魔の3相試験はこれから
    1,2相はクリアしても、
    3相での大規模テストで「副作用」で失敗したケースは多数ある

    それに、抗体が確認されても、その抗体は「善玉」抗体なのか
    「善玉」の場合でも、抗体の有効期間をも確認する必要がある
    コロナ回復者の抗体は、2か月で減少、消滅は、いまや常識。

    現段階で喜ぶのは、まだまだ、早すぎるのだ
    アストラを含め、コロナワクチン開発成功への道は、まだまだ遠い

    1Q開示で、現実を知る事と成ろうw

  • >>アビガンはなぜ「特効薬」の座から滑り落ちたのか
    7/24(金) 9:15配信

    「正しい価値」は科学に徹頭徹尾、正対する道しかない

    安倍政権に翻弄された感のある「アビガン」
     「うたかた」という美しい言葉が日本語にある。『広辞苑』によると、「はかなく消えやすいことのたとえにつかう」とある。多くは、不老不死が叶わぬ人間の短い命に重ねて使われるが、近代科学の結晶とも言えるクスリにも、実は当てはまる。夢の特効薬と期待されて登場しながら、予期せぬ副作用などで市場からの退場をたちまち迫られた薬剤は枚挙に暇がない。今年の春、俄かに人口に膾炙した「アビガン」も、以降の形跡を辿る限り、うたかたのクスリで終わりそうな気配が強まっている。


    ホルダー ああ無情
    安倍にダマされたと言う事か
    お粗末すぎる

    植木等の映画、
    日本一のホラ吹き男、日本一の無責任男に、瓜二つじゃん
    笑っちゃいました。。

    「うたかたのクスリで終わりそうな気配が強まっている」w

  • >コロナ治療効果の抗炎症薬、1カ月以内に1000万錠供給可能=アスペン
    2020年6月24日13時07分


     南アフリカの後発医薬品(ジェネリック)大手アスペンのサード最高経営責任者(CEO)は23日、ステロイド系抗炎症薬「デキサメタゾン」について、1カ月以内に1000万錠を供給できると明らかにした。6月17日撮影(2020年 ロイター/Yves Herman)

     [ヨハネスブルク 23日 ロイター] - 南アフリカの後発医薬品(ジェネリック)大手アスペン<APNJ.J>のサード最高経営責任者(CEO)は23日、ロイターに対し、新型コロナウイルス感染症治療で一定の効果を示したと先週発表されたステロイド系抗炎症薬「デキサメタゾン」について、1カ月以内に1000万錠を供給できると明らかにした。

     サードCEOは「必要があれば一段の生産拡大を検討するだろう」と述べた。
     アスペンは南アの製薬最大手で、
    >デキサメタゾンについては「錠剤、注射薬」ともに製造している。

    ※日医工は、「錠剤」だけだと思うが、
     デキサメタゾンは、国内でもメーカーが乱立状態
     アスペンは、日本法人があるね

    ↓ ※随分と呑気な投稿だなw

  • 3か月以上も前の、会社発表を、いまさら、蒸し返しても
    ホルダーの
    必死さだけは解るけどw


    3か月前の会社発表

    富士フイルムは4月15日、
    臨床研究や観察研究の枠組みで新型コロナウイルス感染症(COVID-19)患者に使用されている抗インフルエンザウイルス薬「アビガン錠」(一般名:ファビピラビル)の生産体制を拡大し、増産を開始したと発表した。

    COVID-19向けのアビガンの生産は、政府の要請を受け、開発メーカーの富士フイルム富山化学で3月上旬から開始。富士フイルムはその後、グループ会社の富士フイルム和光純薬で医薬品中間体の生産設備を増強、原料メーカーや各生産工程における協力会社など国内外の企業とも連携し、増産を推進する体制を確立した。

    富士フイルムは「今後、段階的に生産能力を向上させ、今年7月には約10万人分/月(生産開始時に比べ約2.5倍)、9月には約30万人分/月(同約7倍)の生産を実現する」としている。

  • ホルダーは、「承認」こそが、金科玉条だとするが

    数カ月先に、承認を得たとして、収益への貢献は期待できるの

    ・国内陽性者を,3万人とし、全員に、アビガン100錠を処方。
     年間売上
     30,000×100錠×150円 ウソだろ、たったの「4.5億円」ですよw

    ・富士フィルム 売上 2兆3000億円な

  • アビガンの承認は遠のいたね

    今から
    クゥェートで1000人治験をやるらしいが
    結果は、良くて3か月先でしょう

    11月頃になるよな
    それまでに、又、2~3の承認薬が出てくる
    その頃には、もう、アビガンも賞味期限切れかもよ

  • >>No. 620

    ・コロナ大不況で 広告業界の市場はシュリンクする一方だな。
     業界で気を吐いているのは、デジタル専用だが、
     AOIは、従来からTV主力であり、其れに向け、体制を構築してきた。

    ・2Q単独予想で、営業益マイナス11.2億は、果たして、今後、改善されるのか。

     以前、日経に、コロナ以前と比較した、相場の業界変動の記事が有ったが、
     それによると、
     ワースト1は、ホテル・旅館でマイナス35%,で、2位は、広告のマイナス25%だった。
     受注がシュリンクし、価格水準も大きく下がれば、
     営業益が大きく落ち込むのもうなずける。

    ・イベント中止、映像制作のスタジオは、「密空間・密集・密接」では、
     この先の展開は、極めて、読みづらい。
     コロナ対策で、社員のほとんどは、リモートワークだとしていたが、
     映像制作の主力・現場要員が、リモートで何か創作できるのか?

    ・業界環境は、コロナ以前から大きく変化した。
     ゆるゆる体制で来た幹部は、この先、株主の期待に応えられるのか?
     株価は、下落の一途だが
     俺は、ここの幹部からは、業績悪化の言い訳しか聞いたことがない。

     同業界のレイの社長は、報酬50%減額を開示していたが、、

  • ・譲原専務は、
     前期の業績悪化は、「働き方改革」に有ると繰り返し説明していたが。。

    ・今期4/28の決算延期の開示では
     年間配当20円(前期8円 期末12円)に変更無だとわざわざ述べていた。
    ・5/19 1Q開示 中間配当8円に変更無し
    そして、それから10日経過して、
    ・5/29 上期予想 中間配当 無配へ変更

     上期予想
     1Q実績    売上130億  営業益1.2億  純益マイナス 0.3億
    2Q単独予想  売上115億  営業益マイナス 11.2億  純益マイナス 12.3億

    ・悪化の要因は、コロナ。
     2Q単独4半期での、営業益マイナス 11.2億には唖然じゃわ。
     この状態では、
     営業経費10%削減ではダメだな、
    計算上では20%の削減が必要となるわい。。

  • ☆中間配当8円を無配へ変更。

     10日で開示内容を変更する
     譲原専務のやり方は気に入らんが、、

    ・「雇用調整助成金」を徹底活用しろ。
     上場企業に於いても、コロナをまともに食らった
     多くの企業が、雇用調整助成金の活用or検討をしている。
     
     例 日本製鉄、JFEスチール、ホンダ、マツダ、日本精工、
       キャノン、デンソー、ローソン、小田急、東急百貨店、ANA、JR西日本、
       HIS、コロワイド 他多数

    ・AOIの社内には、コロナ下で、潜在失業者が数多く存在しているとみる。
    雇用調整助成金の上限は、月、33万円。
     連結社員1600名の半分、
     800名を雇用調整助成金の対象だとすれば、月間経費2.7億の削減となる。
     
     経営は、当然に従来の延長では駄目だ
     営業費10%絶対削減、報酬・給与削減、採用停止等を
     徹底してもらいたい。。
     社員数の削減も、当然に視野に入れるべきだ。

  • > レムデシビルの用法は重症化患者に10日間投与やで。
    > おっそろしいのう。。。

    ◇海外ニュース/NY
    人口呼吸器を装着すると言われた患者が
     泣いて、泣いて、それだけはやめてくれと
     嘆願するらしいで(看護婦談)

     アメリカでは、人工呼吸器を装着した90%がお陀仏していたらしい。
     人工呼吸器を装着されて、
     劇薬レムデシブルを10日も点滴されたら
     そら、お陀仏するわな

  • ※売上規模ほぼ同等・東北新社(2329)対比

    ・AOI   株価471円
    (1~3月) 売上130億 営業益1.2億  純益マイナス 0.3億

    ・東北新社 株価563円
    (1~3月) 売上153億 営業益1.6億  純益 0.1億

    ※よく似た業績内容、要因はコロナ(3密空間)に尽きるな。

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